■プロフィール

Author:Rabbit
50代(男性)
私大法学部卒
東京都内に生息
海外留学・海外赴任経験なし
趣味は英語学習と居酒屋巡り
2013年10月のIPで990点取得
2014年4月の公開で990点取得
2014年5月のIPで990点取得
2014年9月のIPで990点取得
2014年10月のIPで990点取得
2014年12月のIPで990点取得
2015年1月のIPで990点取得
2015年5月のIPで990点取得
2015年7月のIPで990点取得
2015年11月のIPで990点取得
2016年3月のIPで990点取得
2016年5月のIPで990点取得
2016年7月のIPで990点取得
2016年10月のIPで990点取得
2016年11月のIPで990点取得

<受験記録>
回数 受験月 L  R  T
129 2007.03 245 305 550
130 2007.05 285 340 625
131 2007.06 280 340 620
132 2007.07 305 340 645
133 2007.09 305 355 660
134 2007.10 360 325 685
135 2007.11 330 345 675
136 2008.01 335 375 710
137 2008.03 355 305 660
138 2008.05 300 355 655
139 2008.06 380 320 700
140 2008.07 355 330 685
141 2008.09 360 345 705
142 2008.10 375 300 675
143 2008.11 315 375 690
144 2009.01 330 355 685
145 2009.03 375 390 765
146 2009.05 335 370 705
147 2009.06 365 375 740
148 2009.07 390 400 790
149 2009.09 370 390 760
150 2009.10 410 380 790
151 2009.11 420 430 850
152 2010.01 465 405 870
153 2010.03 400 465 865
154 2010.05 380 420 800
155 2010.06 430 400 830
156 2010.07 460 425 885
157 2010.09 440 415 855
158 2010.10 430 445 875
159 2010.11 445 465 910
160 2011.01 460 465 925
161 (震災のため中止)
162 2011.05 405 465 870
163 2011.06 470 455 925
164 2011.07 455 435 890
165 2011.09 495 435 930
166 2011.10 425 445 870
167 2011.11 465 465 930
168 2012.01 475 480 955
169 2012.03 495 445 940
170 2012.05 470 440 910
171 2012.06 485 445 930
172 2012.07 465 460 925
173 2012.09 450 480 930
174 2012.10 490 485 975
175 2012.11 480 475 955
176 2012.12 475 485 960
177 2013.01 495 470 965
178 2013.03 480 445 925
179 2013.04 455 480 935
180 2013.05 480 480 960
181 2013.06 470 470 940
182 2013.07 455 440 895
183 2013.09 465 455 920
184 2013.10 460 460 920
185 2013.11 490 470 960
186 2013.12 480 480 960
187 2014.01 475 490 965
188 2014.03 460 480 940
189 2014.04 495 495 990
190 2004.05 480 485 965
191 2014.06 465 475 940
192 2014.07 480 485 965
193 2014.09 495 485 980
194 2014.10 485 495 980
195 2014.11 495 490 985
196 2014.12 495 485 980
197 2015.01 470 490 960
198 2015.03 475 465 940
199 2015.04 495 485 980
200 2015.05 495 490 985
201 2015.06 475 485 960
202 2015.07 495 465 960
203 2015.09 480 475 955
204 2015.10 495 475 970
205 2015.11 475 485 960
206 2015.12 495 490 985
207 2016.01 490 485 975
208 2016.03 455 460 915
209 2016.04 490 485 975
210 2016.05 465 470 935
211 2016.06 485 490 975
212 2016.07 490 470 960
213 2016.09 465 470 935
214 2016.10 495 485 980
215 2016.11 460 485 945
216 2016.12 465 450 915
217 2017.01 485 490 975
218 2017.03 申込み済
219 2017.04 申込み済
220以降も生きてる限り連続受験

■最新記事
■最新コメント
■最新トラックバック

■月別アーカイブ
■カテゴリ
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク

このブログをリンクに追加する

■Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

リーディングの時間配分(PART6)
公開テスト本番ではPART6に5分割り当てていますが、実際は1セット3問を1分以内で解けるケースが殆どです。しかし、このPARTは最近では上級者でも1問くらいは落とすほど難化しているので、時間を余分にみて慎重に解いているわけです。僕はPART5からPART6に移る時にはギアを一つ落として入るよう心掛けています。

中にはPART5とPART6は同じだから、特にPART6の対策は必要ないと仰る方もいますが、それは的を射たアドバイスとは言えません。PART6でしか測定できない英語力、コミュニケーション力があります。

PART6では、一定の長さがある文書全体の要旨をきちんと把握して、正解の選択肢を絞り込むことができる能力が問われています。ネイティブが見て全く違和感がない英文を作成できるかどうかが問われているのだと僕は考えています。

例えば、文書全体の流れを円滑にし、方向性を決定する、いわば「舵取り役」の接続副詞を選ばせたり、話の展開に沿って読み手を正しい時間軸に置いてあげる、相応しい時制を選ばせたり、一定の長さがあるトピックの内容から適切な語彙を選ばせたりするテスティングはこのPARTしか担うことができない重要な役割です。

文書の隅々まで読んできちんと理解できているかが問われるPARTですから、少し長めに5分とって文書の最後まで目を通していきます。誰が、何のために、誰に向けて発信している文書なのか、丁寧に読み解いていく姿勢が求められるところですね。

それと、3問目の回答が終わった時に、まだ数行残っていることもありますよね。場合によっては、1段落まるまる残っていることもありますが、一応、僕は最後まで読んでいます。落とし穴や最後のどんでん返しがあるといけないから(笑)。

本稿タイトルの時間配分には詳しく触れませんでしたので、ここで補足すると、Eメールやレターは得意なので1分もかけませんが、Articleや広告などは多めに時間をかけています。この辺りのさじ加減は、人によって得手不得手があるかと思いますので、模試を使ってトレーニングしていく過程で身体に覚え込ませていけばいいのではないでしょうか?いずれにしてもMAX5分で決着をつけましょう。

それにしても、TOEIC全般を通して最もアカデミックな香りがするのがこのPARTではないでしょうか?個人的には大好きですねえ、このPART。いつか、PART6に出てくるような文書を、さり気無く、サラサラと書いてみたいもんです。

花粉に苦しむRabbitでした。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



スポンサーサイト
未分類 | 11:37:00 | トラックバック(0) | コメント(2)
リーディングの時間配分(PART5)
僕の場合、リーディングセクションの理想的な時間配分はこんな感じです。僕は101番~200番まで順番通りに解いていきますので、腕時計を見れば、順調なのか遅れ気味なのか一目で分ります。

PART5 13:45~13:55(10分)
PART6 13:55~14:00(5分)
PART7(SP) 14:00~14:25(25分)
PART7(WP) 14:25~14:45(20分)
見直しTIME 14:45~15:00(15分)

実際は、リーディングセクションが始まってから2分位はPART5~PART7の100問を、問題用紙をペラペラめくりながら眺めているので、少し時間はずれますけど、大勢に影響はありません。

全体の時間配分を書くと鬼のように長くなってしまうので、本稿ではPART5の40問に限定して時間配分を書きます。

PART5で10分は秒単位に直すと600秒ということになりますので、1問当りの平均スピードが15秒以内であれば達成できます。15秒ですから、結構長い時間考えていても大丈夫なんですよね。

しかも、1セット40問の中には、5秒もかからずに解けてしまう瞬殺サービス問題も幾つか必ず含まれていますから、実は2~3問は30秒以上長考することが許されます。そう考えると、PART5の10分って、何だかできそうに思えませんか?そうです、戦略と訓練次第では決して難しくないんです。

気をつけなくてはならないのは、PART5の持ち時間10分の配分です。101番~120番までの20問が終わった時点で5分経過していて13:50になっていたら遅いです。ここまでは何とか4分で切り抜けたい。

101番~120番までの20問と、121番~140番までの20問、つまり、PART5の前半と後半では難易度が違います。ですから、前半と後半で同じ時間をかけちゃダメです。前半に4分、後半に6分程度のイメージですね。

特に、137番~140番までの4問には大抵の場合2問程度、ボスキャラが潜んでいますから、コイツを確実に倒すために時間を温存しておかなくちゃいけない。

ここに至っては1問に30秒以上使ってもいいんです。いや、使うべきです。後で見直そうなどと問題を先送りせずに、十分時間をかけて一気に決着をつけてしまいましょう。

あ、ちなみに、前述の通り、僕は先に40問にざっと目を通しているので、どの辺りに難しい問題がありそうか、どこで時間がかかりそうか、解き始める前に大体把握しています。

40問解き終わった時点で腕時計を見て13:55になっていなかったら、13:54:59だったら、おめでとうございます!リーディングセクションの第一関門突破です!

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 12:55:58 | トラックバック(0) | コメント(4)
いとこにBirthday PresentをPurchase
TOEICでは、いとこにバースデープレゼントを買うっていうシチュエーションが頻繁に出てくるけど、日本ではそんなことあんまりないんじゃないですかね?そもそも、いとこの誕生日なんか1人も知らないしなあ( ̄_ ̄ )。o0・・・。

お誕生のプレゼントっていうのは、両親とか子供とか孫とか配偶者とか彼氏彼女とか、スッゴク仲のいい友達にあげるもんじゃないんですかねえ゛(6 ̄  ̄)ポリポリ?

え?そう思っているの、僕だけですか?そりゃあ、僕だっていとこくらい何人も居ますよ、実際。だけど、彼等が今、何処で、何をやってるか、詳しくは知りません。親戚縁者と決して仲が悪いわけじゃあないけど、結構疎遠なんですよね。少なくともプレゼントを交換するような仲じゃない(-_-)ウーム。

せいぜい年賀状のやりとりくらいで、たまに結婚式かお葬式で顔を合わせる程度です。だから、TOEICのPART3とかで、いとこの話が出てくると何だか少し違和感を覚えます。へえ~、そうなんだあ?って。

今週末あたり、いとこに電話でもしてみるかな・・・。元気ぃ?って。どうしたの、急に(・◇・;)?って言われるだろうな、間違いなく・・・。何かあったの(・Д・) (・д・)あん?って、言われるよ、きっとさ・・・。

いやあ、TOEICによく出てくるんだよ、いとこが・・・、だからさあ・・・、とか、言っても、はあ?とか言われるのがオチだな、きっと・・・。うん、やっぱ、止めておこうっとヽ(;▽;)ノ・・・。

PART3のシチュエーションに悩むRabbitでした(-ω-;)ウーン、ナンダカナア。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 11:47:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
PART5の裏技(でもないか)
PART5はどんなに遅くとも15分で片付けてしまいたいPARTです。PART6と合わせて20分で切り抜けないと、たとえ上級者であってもPART7の正解率が極端に落ちます。

僕は公開テストではPART5を10分、PART6を5分、合わせて15分で完答し、PART7に60分確保するように心掛けています。この配分だと、PART7がどんなに手強い回でも、塗り絵という最悪の事態は必ず回避できます。むしろ、心の余裕から落着いて解くことができるので時間が余るようになります。

そういう背景がありますから、PART5では時間を節約できて、かつ間違えない方法を常に模索しているわけです。試行錯誤の連続ですけど・・・。

次のような問題があった時に何処から手をつけますか?

(        )drastic measures are taken by city officials, experts say that economic situation in Tokyo will continue to decline.
(A) Unless
(B) When
(C) Therefore
(D) Since

王道と言われているのは、問題文を読む前に選択肢を見るというアプローチ方法ですね。これは僕も推奨します。絶対ではないけれど。こんな感じかな・・・。

先ずは選択肢(A)(B)(C)(D)にざっと目をやる。

この時に大事なのはざっと見ることで、選択肢をじっくり吟味しないことです。それだと余分な時間がかかってしまいますからね。(A)から(D)まで縦に視線を落とす感じでしょうか?1秒から2秒くらいで。ざっと。

そうすると、何が問われているかが分る。品詞問題なのか、語彙問題なのか、接続詞と前置詞の問題なのか、時制や態や人称の問題なのか、瞬時に分りますね。これが瞬時に分らない人はまだ訓練が足りない。

さて、問われている問題の種類が何か分ったら、次は問題文を読みに入るわけですが、短い文の場合は、空欄も含めて、文の頭から一気に読んでしまえばいいと思います。構文も複雑じゃないし、それほど負荷がかかりませんからね。

しかし、長くて、いかにも文構造(文の骨組み)を捉えにくそうだなと感じた場合には、僕は、ある工夫をしています。

長い文の場合は、大抵(すべてではありません)、主節と従属節に分かれているケースが多いのです。または、主節を補完すべく、不定詞の副詞句なんかが登場するケースも多いですよね。これに当てはまらず長いのは、関係代名詞や分詞構文が絡んでくるケース等ですが、今回はそれには触れません。いつか別記事で説明します。今日は、主節に、従属節や副詞句が絡む場合に限定しましょう。

結論から言うと、主節の文が完成していて、従属節や副詞句のどこかが空欄になっているようなケースは、完成している主節から読んでしまったほうが早く意味が理解できますし、早く正解に辿りつくことができます。もともと主節が完結していれば文としては成立しているわけですから、律儀に文頭から読む必要はありません。主節以外は形の上ではおまけですから。

上記の例だと、選択肢をざっと見て、一つだけ接続詞になれないものがあるなあ、と思って目を離します。文のカンマ以降に着目し、カンマ以降は完成しているから先に読んでしまいます。「専門家たちが言ってる。何を?東京の経済状況は落ち込み続けるだろう、と。」

ふうん、そうかあ、と思いつつ、文頭に帰ります。すると、「極端な方策が市の職員によってとられない」と書いてあります。そこで、「市の職員が極端な方策を実行しないなら、東京の経済状況は落ち込み続けるだろうと専門家たちは言っている」という文意を想定し、(A) Unlessを選ぶわけですね。

この例題は説明を易しくするために、あえて短い文を選びましたが、30語以上の長い文になると、このアプローチが威力を発揮します。いきなり空欄に躓いて時間を浪費してしまうのは賢明な解き方ではありません。

超上級者は空欄などものともせずに、長文でも目を一気に最後まで走らせて文全体の構造と意味を瞬時に把握することができます。でも僕くらいの中途半端なレベルだと、まだそれは無理なんですよね。だからこんな方法も試しています。これだけではありませんが、他にもいろいろなテクニックを駆使して、平均すると、今の僕のPART5の回答スピードは9分で収まっています。

皆さんは、どうやってPART5を解いていますか?PART7に1時間残せていますか?

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 14:26:07 | トラックバック(0) | コメント(2)
他動詞page
ページをめくるという意味の他動詞なら当然知っていました。

公開テストのPART1でも何度か見たことありますよね。

He is paging through the magazine.

彼は雑誌のページをめくっている、みたいなやつだったかな?

でも、page someoneという表現は見たことがありませんでした。僕だけですかね?

Could you page Mr.Rabbit?

Rabbitさんを呼び出していただけますか?という意味ですね。

誰々を呼び出す、というほどの意味ですけど、これって、空港とかホテルのロビーかなんかのシチュエーションでいかにも出そうですよね?

これもスーパーリアル模試のリスニングで出てきました。しかも本文じゃなくって、問題文にですよ。本文に一つくらい知らない語彙が出てきたってなんてことないけど、問題文に知らない語彙が出てきて意味がとれなかったら、その問題はアウトですよ。

こういう見た目がスッゴク易しい単語が実は一番アブナイんだよ・・・。

Jimmy Pageを呼んでくれ、と覚えよう(そっか、知らないか、ジミー・ペイジ・・・)。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 12:48:03 | トラックバック(0) | コメント(18)
IP座談会嬉しい結果報告
先週末に3月8日に実施された明治大学リバティアカデミーのIPテストの結果が帰ってきました。僕はリーディングで何故か485点まで落ちてしまい、全然ダメでしたが、新たなヒーローが2人も誕生しましたv(≧∇≦v)三(v≧∇≦)v ピース!!

keikeikei副会長とhiroさんのお2人が、なんと990点満点を同時に達成されましたあ!!!お2人とも努力に努力を重ねて、ついに頂点まで辿りつきましたあ (ノ ̄▽ ̄)ノパチパチパチパチ!!!

この座談会も発足から7回を数えることになりましたが、本当に続けてきて良かったと、今、心からそう思っています。今回、990点を奪取されたkeikeikeiさんとhiroさんが素晴らしいのは勿論ですが、彼等の周りで一緒に頑張っている仲間達も負けず劣らず素晴らしい(。・・。)(。..。)ウンウン!!!

その実力と努力の量を考えれば、いずれは満点を獲ることが約束されていたお2人ではありますが、仲間達の支えや、彼等からもらう刺激がなければ、こんなに早く達成できていなかったかもしれません( ̄Λ ̄)ゞ んむっ。

お2人の偉業に惜しみない拍手喝采を贈るとともに、座談会を通じて仲間となった素晴らしきトーイッカー達に、主催者の一人として心から御礼申し上げます<(_ _*)> ホントニアリガトォ。

さあ、次のヒーロー(もしくはヒロイン)は誰だあ(ΦωΦ) ンフフフ?

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



公開&IPテスト | 10:51:47 | トラックバック(0) | コメント(6)
NHK実践ビジネス英語
僕はNHKのラジオ講座「実践ビジネス英語」の4月号と5月号だけは、ここ数年分を所有しています。そうです、この時期になると、新年度こそはやってみようかなと思って、一応、購入するのです(・∀・)。

NHK ラジオ 実践ビジネス英語 2014年 04月号 [雑誌]NHK ラジオ 実践ビジネス英語 2014年 04月号 [雑誌]
(2014/03/14)
不明

商品詳細を見る

でも、意志が極端に弱いダメなヤツなので、結局、1ヶ月そこそこで挫折してしまい、一度も続けたことがありません(///∇//)キャ!←何をいきなりカミングアウトしてんだよ( ´・ω・`)・・・。

だって難しいんだもん、あれ(-_-)ウーム・・・。ビジネス英語が難しいというよりは、雑談めいた会話部分とか、アメリカの背景知識なんかがどうも性に合わなくて逃げ出しちゃうんですよね(-ω-;)ウーン。

もう5年分くらい、年度初めの2冊だけ買って放り出してあります(*- -)ノヽ△ポイッ。いいのか、それで?いや、まあ、良くはないんだけど、性に合わないものを無理してやっても身につかないと思うんですよね。それよりは本当に好きなことをがむしゃらにやったほうが、楽しいし、実力もアップするんじゃないかなと・・・。

今年はどうしようかなあ・・・。今年こそ、気合入れて頑張ってみようかなあ・・・。

このシリーズを1年間きっちりやったことがある人って、鉄人ですよね。ホント、尊敬します、マジで・・・。フツー、できませんよ。1年間って長いしねえ・・・。

誰か一緒にやりますか( ̄▽ ̄)。o0○?←あ、完全に他人任せだ・・・。

(((((((((ヘ( ̄ω ̄|||)ヘぎくッ!

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 16:24:56 | トラックバック(0) | コメント(8)
憧れの天玉そば
若い頃はお金がなかったので、そばと言えば、立ち食いで、いつもかけそばか、最高に贅沢しても月見そばでした。天ぷらそばはいつだって憧れのメニューだったし、天玉そばに至っては、まともに拝んだことすらなかった。たまに、隣で食ってるヤツのを羨ましそうにチラ見する程度でさ(;一一)チラッ・・・。

僕が人生で初めて天玉そばなるものを食したのが、思い出横丁でした。その旨さは衝撃的で、こんな美味いものがあったのかと思いました<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!!。

今では大人になりましたから(というかオッサンです)、高級蕎麦屋に行って酒を飲むことも度々あるのですが、どんなに上等なそばより、どんなに高級なそばより、値段が格段に安い立ち食いそばのほうがずっと美味く感じるし、性に合っています(。・・。)(。..。)ウンウン。

大衆的なそばが好きな人なら知らない人はいない、思い出横丁「かめや」。自分ひとりで生計を立てるようになって初めて食べた天玉そばの味は何年経っても決して忘れない。ここは立ち食いじゃないから、余計に高級に感じました。若い頃は、そばっていう食い物は座って食べるもんじゃないと思ってましたからね(笑)。

天玉そば

天ぷらプラス玉子っていうのは素晴らしい組合せですね。まあ、ここのは正確には天ぷらではなく、かきあげですけど、そんなことはどうでもいいんです。酒飲んでから食べると更に旨いんですよね、何故か。380円で得られるささやかな幸せm(;∇;)m・・・。

何でこの店を紹介しようかと思ったかというと、公開テストが終わった後によくひとりでご褒美に行ってたからです。テスト直前はバナナとチョコレートくらいしか食べないからお腹が空くでしょ?今は、テスト後には仲間と集まってるから行かなくなっちゃたけど、少し前のお決まりのパターンだったんだ。天玉そばを食べながら、テストのことをあ~でもない、こ~でもない、と思い出してた。思い出横丁だけに。←そこ関係ないでしょ?

皆さんも一度言ってみてはいかがですか?席はカウンターのみ8席しかないから、大人数で行くような野暮なことはしちゃあいけません。いなせな江戸っ子の質が落ちるってもんです。あくまでも独りで粋にぶらっと立寄るのがよろしでしょう。思い出横丁は遠いという方は、他にもいくつか店舗がありますから探してみてくださいね。

いつの間にか、飲酒後はラーメンよりそばが恋しくなってしまった悲しいオッサンの呟きでした(-ω-;)ウーン・・・。ご賛同いただける方は下のアヒルさんをクリックしていただけるときっと福音が訪れることでしょう<(_ _*)> アリガトォin advance。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 11:34:27 | トラックバック(0) | コメント(4)
祭りのあと
TOEIC公開テストが終わった翌日あたりから、僕はブログやTwitterで仲間達の動きをじっくり観察しています(言い方が悪くてゴメンナサイ)。そんな暇があったら勉強しろ、という声も聞こえてきますが・・・。

そこで、強く感じるのは、上級者になるほど、次のテストに向けてのスタートが早いということです。勿論、受けたばかりのテストの反省はきっちりやっているのですが、気持ちを切り替えてのリスタートがとにかく早いんです。

もう脇目も振らずに、次のゴールに向かって邁進していく、突き進んでいく姿がはっきりと見てとれます。自分と比較して、これじゃあ、適うはずないよなあ、と実感するひと時なのであります。

たとえテストの出来が思わしくない時でも、他人のせいにしたり、環境のせいにしたりすることなく、きちんとその結果を受け止めて自分の糧にしていく。

そこには、このやり方でいいんだ!絶対間違ってない!という、揺るぎない自信を感じるんだなあ・・・。今のままじゃ絶対勝てないよね。でも、いつかは必ずキャッチアップしてやるぜ!

あなたはもう再スタートを切りましたか?それとも・・・・・。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 12:28:41 | トラックバック(0) | コメント(8)
3/30(日)Oサンダーさん主催解きまくる会参加者募集!
3/17 20:45現在で参加者が20名に達しましたので受付は終了させていただきます。

公開テストが無事終了しましたが、直ぐに次のテストが控えています。3/30(日)には、もうお馴染みとなっている「Oサンダーさん主催の解きまくる会」が都内某所で開催されます。

【日時】3月30日(日)12:00~17:00
【場所】東京都新宿区(参加者のみにメールお知らせします)
【会費】1,000円(会場費のみです)

既に11名の方に手を挙げていただいておりますが、9席ほど席の余裕がありますので、追加募集いたします。前回(3/15)と同様に、公開テスト同じ環境で2時間のフル模試を実施します(3人掛けの机を2人で使用し、真ん中の席は空席とします)。

かつ、今回は12時集合としていますので、時間帯も本番の公開テストに近くなっています。2時間のフル模試をガチで解き、その後、全員で答合せ&ディスカッションをします(時間の関係でディスカッションはリーディングのみとする予定です)。

教材は、韓国で発売されている「New Economy」を使います。韓国から事前に取り寄せることにしていますので、その期間を考慮して、募集の締切りは今週金曜日(3/21)とさせていただきます。

New Economy L
New Econoy R

既に、このテキストをお持ちの方は当日それをお持ちいただければ結構です。お持ちでない方は取り寄せた価格でお譲りします。リスニング10セット、リーディング10セットの別冊ですが、2冊で2,800円と設定しました。個人で輸入した場合、handling costとshipping costを加算するとおそらく4,000円を超えますので、リーゾナブルな価格だと思います。当日お渡しします。

10セットで2,800円です。公式問題集は2セットで2,940円ですから、そのコストパフォーマンスの良さはお分かりいただけるかと思います。ただし、訳文と解説が韓国語ですから、ひとりでの独学には向いているとは言えません。ですから、解きまくる会で扱うことにしました。参加者の総力を挙げてやっつけましょう!
※4月以降の「解きまくる会」もこのテキストを使い、全10セットをコンプリートする予定です。

参加希望の方は、このブログか、Oサンダーさんのブログに書き込みコメントをして参加表明してください。隠しコメントで結構です。その際、こちらから連絡できるメールアドレスをご教示ください。

3/21(金)まで受付けますが、席が埋まった時点で申し込みを締め切りますので、ご了承ください。前回は1日で埋まりましたので、ご希望の方はお早めに手をあげてください。参加を希望される方が増えても、これ以上枠を拡大することはいたしません。以下が大まかなタイムスケジュールです。

<大まかなタイムスケジュール>
12:00 受付開始
12:10~14:10 New EconomyTest1フル模試(本番と同様休憩はありません)
14:10~14:30 休憩とリスニング答合せ
14:30~15:40 リーディング答合せ&ディスカッション
15:40~16:00 休憩
16:00~16:25 PART5&6を1セット(Hackersを使います)
16:25~17:00 上記答合せ

当日になって若干、時間配分が変更になる可能性はありますが、大きくは変えません。長丁場ですから、HackersのPART5&6の前にお帰りになる方はそれでも結構です(Hackersは下の画像をご参照ください)。その場合、15:40~16:00の間にご退室いただけます。

Hackers Part5&6-2

初めての方もお気軽にどうぞ!無理に当てたりはしませんからご心配なく(笑)!

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



学習会 | 13:57:14 | トラックバック(0) | コメント(20)
第188回TOEIC公開テスト感想
昨日、公開テストを受験された皆様、お疲れ様でした。ここ数日で一番強烈に花粉が飛び交う中でしたので、僕も酷い目にあいましたw。

僕が受験したのは武蔵野大学でした。花粉が怖くて最寄り駅から全く躊躇せずにタクシーに乗り込んでいきました。通常は30分程度なら歩くのですが、朝から身体に異変を感じていたので大事をとったわけです。

受験フォームはグリーンのマイナーフォーム・・・。やはり・・・。これで5回連続のマイナーフォームとなりました。何か作為的なものを感じるぞ・・・。

まあ、いいです。こうなったらジタバタせずにマイナー街道をどこまでも突き進んでいきます!どっからでもかかって来い!マイナーフォーム!というわけで、以下感想です。

PART1:易
PART2:難(前半普通、後半難)
PART3:普通
PART4:普通
PART5:普通
PART6:普通
PART7:易

PART2は後半から異常に難しくなって焦りましたが、それ以外は全体的に易しめの回だったのではないでしょうか?リーディングも上級者はほとんどの方が時間が余ったのでは?僕も15分くらい余りました。以下、PART毎の感想です。

PART1は難しい受動態の進行形とかトリッキーな描写がありませんでした。少しくらい聴き落としても、落ち着いていれば消去法で対応できる問題ばかりでしたね。ここは間違いなく全問正解です。テントの写真で、canopyが出ましたね。

PART2は25番くらいまでは楽勝だったのですが、そこからいきなり難しくなりました。最初の数語を聴き落としたけど付加疑問文だったために救われた問題もありました。2~3問怪しいけど全問正解の可能性は残っています。微妙ですけど・・・。

さて問題のPART3ですが、4セット目と5セット目の間、花粉症の症状が出てしまい、クシャミを堪えるので精一杯でした。退場も頭をよぎったほどです。2セット6問全く聴き落としました。この2セットは後で問題文と選択肢を見て、自分でストーリーを想像してマークしました。究極のTOEIC勘!結果は推して知るべしですね。

PART4に入ってからは花粉症の症状が完全に治まったので落着いて対応できました。1ミス程度で切り抜けたと思っています。何とか投げ出さずに最後まで解答できて良かったです。

PART5は難しい単語が皆無なのに割と手こずりました。the hours workedを目的語にとる動詞を選ぶ問題で間違えたようです。submitが正解みたいですね。僕はincludeを選んでしまいました。これを選んでいる人は周りにいないのですが、仮に10対1であっても、僕はいまだにincludeが正解だと思っています(←無意味に頑固なヤツ)。理由はありません。感覚的なものです。このPARTはこの問題だけ分りませんでした。

PART6は1問やられました。restoreを選べなかった。瞬間的にrechargeを選んじゃった。てっきり正解だと思っていたので、見直しの対象にも含めず、そのままスルーして間違えました。リサイクル問題だったのですね、これ。知らなかった。このPARTも1ミスです。

PART7はDPに表が多くて読ませる分量が少なかったですね。153番から200番までじっくり眺めて時間を見積もったら、15分くらい前には終わるなと感じましたが、結果その通りでした。同義語問題が1問だけ出て、これが悩ましかった。in this capacityで、capacityの言い換え、role、room、group、volumeのうちから選ぶものでしたが、全然分らなかったので、capacityは無視して文意からroleを選びましたが、正解だったみたいです。これもリサイクルだったのですね。PART7は、会社の職種を問われる問題を勘違いして1問ミスしましたが、おそらく間違いはこれだけだろうと思っています。

受験後の感想としては、LはPART2が難しかった分だけ甘く見て、95問か96問正解までが495点、Rは全てのPARTが普通かもしくは易しめだったので99問正解までが495点でしょうか?いや、Rは全問正解しないと満点出ませんかね。易しかったから。

僕は今回、間違いなくスコアダウンしますね。Lが460点位、Rが475点位でしょうか?分りませんが、920点~950点のレンジで着地しそうな予感です。

さあ、4月効果テストまであと27日!落ち込んでいる暇はないぞ。次だっ、次!

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



公開&IPテスト | 10:51:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
メジャーフォーム/マイナーフォームの謎
皆さん、こんにちは。2013年10月から2014年1月まで4回連続マイナーフォーム継続中のRabbitです。机の上はいつもグリーーーーーン、部屋の色もいつもグリーーーーーン、世の中はいつも緑一色、エバーグリーンなのであります(ノ ̄▽ ̄)ノ←ホボヤケクソ。

というわけで、明日、武蔵野大学で受験される皆さん、おめでとうございます!あなたはマイナーフォームに決定です!何故なら僕がそこで受験するからです。嵐を呼ぶ男、違う(古過ぎるってば)、マイナーを呼ぶ男Rabbitです(`・ω・´)v!

まあ別にいいんですけど(-_-*)、たまにはピンクもいいんじゃないかなと思っただけさ(ブツブツブツ、何で俺だけいつも)・・・・・←全然納得してない。

そもそもマイナーフォームっていう名前がよろしくないんですよね。そこで、本稿で是非お尋ねしたいのです!メジャーフォームとマイナーフォームって、一体、いつ、誰が、何の目的で名付けたのでしょうか( ・◇・)?(・◇・ )??

僕が気付いた時には既に皆がそう呼んでいて、「あ~そういうもんなんだなあ」と、その時は何の疑問も感じずに素直に受け入れていたのですが、今になって不思議に思うのです( ̄_ ̄ )。o0ナンデダロウ、ナンデダロウ、コリャマタナンデダロウ。

今でこそ、メジャーとマイナーのフォームの数は近似してきていると思うのですが、60対40とか、場合によっては50対50の時もありますよね?かつては圧倒的にマイナーよりメジャーのほうが多かったですよね。70対30とか、80対20くらいの感じで(-ω-;)タシカニ。

だから数に勝るピンク色のフォームをメジャーフォームと呼び、数が希少なグリーンのフォームをマイナーフォームと名付けたのでしょうね。これは何となく分る。でも、この名称の生みの親は一体誰なのですか?少なくともテスト運営者であるETSはそんな区別はしていません。

誰が言い始めたのか、ご存知の方がいらっしゃったら是非教えてください!そして、その発案者の方に僕は言いたいのです。「そろそろ新名称を授けていただけませんでしょうか?」と。彼(もしくは彼女)だけなのです。その手に名称変更の権利を握っているのは。

現在は、その数においてピンクフォームとグリーンフォームの差はそれ程大きいものではなくなってきています。つまり、明らかに名称と実態のギャップが生じているわけでありまして、通常、世の中では、時代の流れと共に生じてくるこうした齟齬は何らかの形で修正される運命にあります。

修正できる正当な権利を持っている方は、すなわち発案者として独占的なパテントを有している方だけです。早くしないと間に合わない。第3世代TOEICに移行してしまうかもしれないのです。その前に何とか!というわけで、どなたか存じ上げませんが、現状の実態に相応しい名称を是非とも授けていただきたく((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 08:34:27 | トラックバック(0) | コメント(4)
東京残留決定しました!
この記事はブロとものみ閲覧できます


未分類 | 08:31:32
まさかの人事異動発令
この記事はブロとものみ閲覧できます


未分類 | 16:36:00
第190回TOEIC公開テストの申込み完了!
本日より第190回TOEIC公開テストの申込み受付が開始しました(ノ ̄▽ ̄)ノバンザーイ、バンザーイ、モヒトツオマケニバンザーイ!

今日、申し込んでおくと、2014年3月、2014年4月、2014年5月の公開テストを3回立て続けに申し込み、かつ、受験を控えているという幸せな環境を味わうことができます(///∇//)ウキャキャキャ←またオカシナことを言い出して(-_-;)・・・。

なので、皆さん、今日か明日までに申込みを済ませましょう(= ̄∇ ̄=) ニィ!ただそれだけが言いたくてブログ書きましたd( ̄◇ ̄)b グッ♪

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



公開&IPテスト | 11:37:47 | トラックバック(0) | コメント(0)
PART5に出てきた手強いヤツラ
PATT5&6の10000問プロジェクトが今尚進行中ですが、問題を解いていく過程で語彙も徐々に増やしていこうと思っています。僕は誤答ノートが嫌いなので基本的にはその都度覚えるようにしていますが、どうしても覚えられないものは電子辞書のヒストリー機能を使ってプレイバックしています。以下、最近出会った難しい副詞くん達です。

impeccably 非の打ちどころがなく、完璧に
prematurely 時期尚早に、時期を早めて
adamantly 断固として、頑なに
confessedly 疑う余地もなく、明らかに
inadvertently うっかり、不注意で
expeditiously 迅速に、素早く
incoherently 矛盾して、支離滅裂に
impartially 公平に、偏らずに
outrageously 怒り狂って、乱暴に
reluctantly しぶしぶ、嫌々ながら

impeccablyは、形容詞のimpeccableは見たことありました。「申し分ない」という意味ですよね。でも副詞は初めて見たなあ(´・ω・`)・・・。

prematurelyは、preとmatureから想像はつきますね。matureは「成熟した、熟成した」という意味だから、preを絡めると、時期尚早になりますから(・∀・)カンタンダネ。

adamantlyはこの1ヶ月で3回も見たぞ。いつだったか、Daily Yomiuriで形容詞のadamantは見たな。意味よく分らんかったけど(-ω-;)ウーン・・・。TOEIC的には難易度が高い単語だと思う。

confessedlyは、confessが「認める、告白する」だから、意味は推測できるけど、こんなの公開テストでは見たことないなあ( ・◇・)?(・◇・ )?ナイヨネエ・・・。

inadvertentlyは金フレに載ってるから知ってた。確か、ドラミ本にも出てたし、よく出るのかな?公開テストでは記憶にないんだけどな・・・。

expeditiously?知らん!でも、expedite「迅速に処理する」はTOEIC頻出単語だから、これも何とかなるわな。swiftly、rapidly、promptlyとほぼ同義かな(。..。)ウンウン。

incoherently?マジっすか?知らん!でも、 coherent「首尾一貫した」は知ってたから問題ないけど。首尾一貫してないから、デタラメってことでしょ(・-・)・・・ん?。

impartially?むむむ。imがあってpartiallyだから部分的じゃないのか・・・。だから偏りなくってことですか、あ~そ~ですかっ!つまり、impartialはunbiasedとほぼイコールですね。何だ、簡単ジャンヾ(・ω・o) ォィォィ。

outrageouslyかあ・・・。rageが「激怒」だから、これも推測できますね。怒りの感情をoutだから外に出すわけでしょう?で、怒り狂って、ですかね( ̄ω ̄;)エートォ。

reluctantlyは、be reluctant toを知っていれば何とかなりそうですね。be willing toの逆ですね。つまり、乗り気じゃないってこと(-_-)ウーム、ドーモヤルキガ…。

これらの単語は、語源とか知っている単語の応用で何とかサバけちゃうんだけど、きちんと覚えていれば即座に反応できるから、やっぱり正確に覚えておいたほうが良さそうですね∩`・◇・)ハイッ!!。

最後にお知らせです。上記10個の副詞くんは、すべて最近解いた模試本のPART5に「間違いの選択肢」として登場してきた、いわば脇役くん達です。映画のエキストラは知らなくても筋には影響ないかもしれないけど、知ってたほうが楽しいかもです (・◇・)ゞリョウカイッ。

たとえ間違いの選択肢であっても疎かにしないのがRabbit流なんであります。←エラそうに、すぐ忘れるくせに( ̄◇ ̄;)エッ、ソレハイワナイヤクソクジャア・・・。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 14:35:36 | トラックバック(0) | コメント(0)
同じ語尾が続く不安に打ち勝つ
TOEICの問題を解いていて正解を選びづらいパターンというのがあります。いろいろあるのですが、その一つが、ある選択肢を選んでしまうと、同じ語尾が続いてしまう、という不安です。

例えば、公開テストにも出たremarkably accurately なんかもその類ですよね。「驚くべきほど正確に」という意味ですが、副詞が副詞を修飾するTOEIC必殺パターンです。ly が2つ続くから何だか気持ち悪いんですよね。

また、environmentally friendly もly が2つ続きます。「環境にやさしい」という意味ですが、こちらはfriendly が副詞ではなく形容詞なので、前述のremarkably accurately とは少し様子が違いますが、いずれにしてもやっぱり気持ち悪い。

さらに、We are currently considering accepting job applications. なんかもどうでしょうか?considerは後ろに動名詞をとる代表的な他動詞ですが、これが現在進行形となると、ing が2つ続くことになります。何だか違和感を覚えませんか?

何で不安になるのでしょう?

実は理由はいたって簡単です。見たことないからです。あるいは、見慣れないからです。そうです。読んでいる英文の絶対量が少ないから、まだ出会ってない表現なんです。だから気持ち悪くて選べない。縮めて一言で言うと、努力が足りてない。

精読や復習に時間をかけることはとても大切なことで、語学学習者としては必ずやらなくてはいけないプラクティスですが、それと同時にある程度、新しい素材の分量もこなしていかないと、自分が知らない表現と出会う機会を持つことができません。

新しい語彙とその使い方を大量に身につけていく過程では、同時に英語の語感も徐々に養われていきます。そうなるとテスト本番で知らない表現に出くわした時でも、それまでに培ってきた語感や経験を頼りに、かなり高い確率で正解を導くことができるようになります。

多くの場合、上級者と中級者の差は2択になってからの正解率に表れます。何度も満点を取得しているような上級者は、あのプレッシャーのかかる限られた時間の中で、自分なりのロジックで正解に辿りつく底力を持っています。

それは決してマグレなんかじゃない。それこそが圧倒的な練習量に裏付けられた実力なんだ。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 12:22:30 | トラックバック(0) | コメント(0)
【URGENT】3/15解きまくる会の参加枠が8席あります!
3/11 16:00に20名の定員に達しましたので申込みを締め切りました!

3月の公開テストの前日に、Oサンダーさん主催の「解くまくる会」が開催されますが、キャンセル待ちをしていた広い会場が確保できましたので、参加枠を拡大します。今なら空席が8席あります。参加枠は20名で、既に12名の参加が決まっています。

今回の目的は、公開テスト直前の調整です。2時間のフル模試をガチで解き、その後、全員で答合せ&ディスカッションをします(時間の関係でディスカッションはリーディングのみとする予定です)。

教材は韓国から取り寄せた袋入りの模試で、その内容は公開テストに相当近いものです。テスト後は、そのままお持ち帰りいただけます。

【日時】3月15日(土)10:00~14:00 ※公開テスト前日です
【場所】東京都新宿区(参加者のみにメールお知らせします)
【会費】1,500円(会場費+模試代込みです)

参加希望の方は、このブログか、Oサンダーさんのブログに書き込みコメントをして参加表明してください。隠しコメントで結構です。その際、こちらから連絡できるメールアドレスをご教示ください。
※既に参加が決まっている12名の方は結構です。

3/13(木)17時まで受付けますが、席が埋まった時点で申し込みを締め切ります。おそらく明日の夜までには埋まるものと予想しています。ご希望の方はお早めに手をあげてください。公開テストと同じ環境で隣の席を空席としますので、これ以上参加枠を増やすことはありません。以下、大まかなタイムスケジュールです。

<大まかなタイムスケジュール>
10:00 受付
10:15~12:15 フル模試(本番と同様休憩はありません)
12:15~12:30 休憩
12:30~14:45 答合せ&ディスカッション
14:45~予備時間、撤収

公開テスト前日に全く同じ環境でテストを受けて調整します。前日にやるからこそ意味があります。初めての方も勇気を出して参加してくださいね。お待ちしています!

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



学習会 | 20:05:47 | トラックバック(0) | コメント(12)
第7回TOEIC IPテスト座談会終了報告
明治大学のIPテストを活用した7回目の座談会は盛況のうちに無事終了いたしました。今回は初めて参加者が20名を数え、この座談会もいつの間にか規模が大きくなったなあと、改めて実感した次第です。

参加者の皆様、貴重な休日にもかかわらず、お時間を割いていただきまして本当に有難うございました。懇親会まで参加いただいた方は、テストの集合時間からほぼ7時間に亘る長時間のイベントでした。お疲れ様でした。

今回のテストフォームは日本の過去問で、どうやら2010年に出題された問題のようですね。何だか、リスニングは読み上げのスピードも含めて、今の公開テストよりもやや難易度が高かったように思います。リーディングはPART7の読ませる量は少なめでしたが、PART5の語彙問題は悩ましいものが結構ありました。語彙力だけではなく、英語の語感が優れていないと全問正解できないセットだったような気がします。いずれにしても、公開テストに向けて良い調整になりました。

もう一つ、以前から感じていたことなのですが、この会をただの答合せの会で終わらせてはいけないと思っています。問題の正解に皆で一喜一憂するのはいいのですが、それだけじゃ勿体無い。せっかく沢山の学習者が一堂に会する機会を得ているわけですから、それぞれの方の「次に繋がる学びの場」にしなくてはいけないと考えています。

出題者の真の意図は何だったのか?自分は間違えてしまったけど、上級者は悩みながらも正解に辿り着いている。この差は何なのか?上級者はどのような思考で正解を導き出しているのか?ディスカッションを通じてその微妙なニュアンスを汲み取るような貪欲な姿勢が求められるのではないでしょうか?自分の学習方法を見直すきっかけにもなりますね。

毎回思うことですが、この会の運営はとても難しい。事前の準備が不要だという点で主催者としては楽な一面もありますが、筋書きのないドラマに突然参加するようなもので、予め準備ができないという側面があります。

僕は講師ではなく、参加者の意見を引き出すファシリテーターでしかありませんが、いつも会の終わりには悩みます。あれで良かったのだろうか?気がつけば不十分な点が沢山あったなあと・・・。

次回の明治大学IPテストは5月31日です。仕事上の理由で、座談会を開催できるかどうか現時点では分りませんが、もし、運良く開催できることになれば、これまでの反省を活かして、皆が、参加して本当に良かった、と思えるような、これまで以上に前向きな会にしたいと思っています。

さあ、次のラウンドのゴングが鳴ったぞ!日曜日の公開テストでは全力を尽くしましょう!

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



公開&IPテスト | 13:15:43 | トラックバック(0) | コメント(2)
先読みの起源
いつの頃から誰が使い始めた言葉なのか・・・。先読み・・・。PART3&4でスクリプトの音声が読まれる前に問題文と選択肢に目を通しておくことを言います。あ、さすがに知らない人はいないか?でも、先読みの提唱者って一体誰なの( ・◇・)ボクジャナイヨオ?

実はこれ、もともとはETSが推奨している方法だって知ってましたか?旧TOEICの時代に販売されていた公式ガイド&問題集のガイド部分にこう書かれているのです( ・_・)σ。

<以下引用>
会話を聞く前に質問を読むように努めましょう。時間があれば、選択肢もざっと読んでおきましょう。質問を先に読むことによって何を聞けばよいかがわかり、何についての会話なのか見当がつきます。

先読みしないで聴くよりも先読みしたほうが聴きとりやすいよ、ってはっきり言ってます。知らなかったんですよね、僕は。少なくとも初めての受験から半年くらい先までは知りませんでした。ディレクションだって、毎回同じなのに真剣に聴いてました(|||▽||| )ハハ←バカです。

まあ、とにかく、今は先読みをするようになったわけですが、これがなかなか上手くいかない!1セット12個しかない短い文章やフレーズですから、目を通すのが間に合わないわけじゃないんですが、頭にきっちりイメージが湧かない時があって苦労します。

さあ、ど~すんだ?あ、休憩時間が終わっちゃったんで、ここから先は別記事で書きますね((((((((((((((((シゴトニモドラネバ!タタタタタッ ヘ(* - -)ノ!

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 12:18:04 | トラックバック(0) | コメント(2)
ミラーマン対シルバー仮面の夢
またこのオッサン何を言い出だしたのかと思われるかもしれませんが、僕にとっては大事なことなのです(←だから何が?)。この2つには大きな問題がありました。

ミラーマンとシルバー仮面は、どちらもヒーローもので、僕が子供の頃に放送されていた子供向けTV番組だったのです(まあ、実際は大人も見てたけどね)。カッコ良かったなあ。毎週楽しみにしていたものでした。知らない世代の人はググってね。

で、何が問題だったかと言うと、この2つのTV番組は全く同じ時間帯に放送されていたのです。あ、あり得ん・・・。今考えてもあり得ん・・・。子供の夢を何だと思ってんだ・・・。大人の事情なんて知らねえよ!俺は、つんくじゃねえから。

とにかく、時間的に全くかぶってるわけですから、ビデオが一般家庭に普及していない昭和のあの時代にですよ、子供たちはどちらか一方を諦めなくてはならないという究極の選択を迫られたわけです!うあああ~!何てこったああ~!ひどい~、ひどすぎる~うΣ(T▽T;) だぁぁぁ~ん~!

例えば、トーイッカーとエイケニストの人が、同じ日の同じ時間にTOEICと英検のテストがあったらどおおおしますか?そりゃあ、僕はTOEICしか受けないからダイジョーブだけど(←何が大丈夫なんですか?)、そおじゃない人だっているじゃないですか!←本気で怒ってる・・。

さらに、TEX加藤さんとHUMMERさんと神崎先生とモリテツ先生と澄子先生と花田先生とロバート・ヒルキ先生とヒロ前田さんとマツコデラックスが、同じ日の同じ時間に、違う内容の講演をして、どれか一つしか聴けない、録音はNGという状況だったら悲しいでしょ!←完全に取り乱してる、一人ヘンなのが混じってるし・・・。

大人になった今でも許せん。ちなみに、ミラーマンは最初からデカかったんですよね、ウルトラマンみたいにさ。だけど、シルバー仮面は最初は人間大だったんです。仮面ライダーみたく。それが途中からミラーマンと同じでデカくなった。シルバー仮面ジャイアントとか言っちゃって・・・。条件が同じになっちまったんだよ(←だから何が?)。

ここに至って、子供達はいよいよ取捨選択ができなくなり、頭を抱えたんであります<( ̄口 ̄||)>!!!オーノー!!!<(|| ̄口 ̄)>。クラスの中でもミラーマン派とシルバー仮面派の2大派閥ができちまったんだぞお!ミラーマンのヤツはこっち来んなよ的な言い争いが始まってクラスが完全に分断しちまったんだ。自民党と民主党みたいな甘い対立とはワケが違うぜ。

昨日、その夢を見たんだ・・・。クラスの誰かから、Rabbit、お前はどっちなんだよ?って聞かれて・・・。みんなの視線が集中する中、返答に困って、ぼ、僕は、とーいっくで今忙しいからどっちでもいいや、ってワケ分かんないこと応えた瞬間に、メガ模試止めたんだ、違った、目が覚めたんだ。

も少し寝てたらアブナかったぜε=( ̄。 ̄;)フゥ・・・。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 18:10:39 | トラックバック(0) | コメント(4)
TOEIC900点を目指したきっかけ
先日の英語部勉強会で、僕がTOEIC900点を目指すきっかけとなった書籍について、著者名だけ若干触れましたが、これです。TOEICを勉強しようと思ったのはこの本を見る前ですが、目標を900点に置いたのはこの著者に感化されたからです。僕と同じ超ドメスティックで英語下手のサラリーマン(笑)。

海外経験ゼロ。それでもTOEIC900点海外経験ゼロ。それでもTOEIC900点
(2005/09)
宮下 裕介

商品詳細を見る

国内から出ずにTOEIC900点を達成するというコンセプトは当時の僕には言葉では表現できないくらい魅力的だったのです。購入してすぐに、家まで待てずにコメダ珈琲に駆け込んで一気読みしました。3時間くらいかけて丁寧に読んだと思います。

著者が自分なりに定めたルールがいくつも書いてありました。トレーニング方法も具体的に書いてありました。当時の僕にはそれが何を意味するのか、よく分らない部分も沢山ありましたが、ひとつひとつの言葉が心にズシンと響いたのを覚えています。ちなみに、僕が英語の学習を「勉強」とはあまり言わず、「トレーニング」と称しているのは著者の影響です。

色々と学びは多かったのですが、この書籍に最も助けられたのはテキスト選びでした。当時、TOEICのド素人だった僕は、どういったテキストでどうやって勉強していったらいいか、まるで分らなかったのです。その道標の役割を十分果たしてくれたと思っています。

テキストに大胆にランク付けしてその理由を明確に書いているんですよね。AAAとかBとか。Cランクを付けて、あまりにもばっさりと批評しているテキストもあったりして笑いましたけど・・・。今となってはこの部分の記述は古くなってしまいましたので全く使えません。

現在、残っているテキストも沢山あるのですが、その当時最高だったものでも、既にそれを上回るテキストが出現しています。残念ながら、このチャプターは今や参考になりません。代わりに僕が書きましょうかね(笑)。冗談です。HUMMERさんが完全版を書いてらっしゃいますからそちらをご参照ください。

懐かしいなあ・・・。この本のおかげでNHKのラジオ講座もやったなあ・・・。3ヶ月で見事に挫折したけど(爆)。主人公の名前が確か「ドメ男」ですよ。ドメスティックのドメ男(笑)。英語音痴のドメ男さんが、最終的には英語のプレゼンテーションで成功するというサクセスストーリーになっていてホノボノします。

今になって思えば、それは違うんじゃないかなと思う記述も若干あります。仕方ありませんよね、人それぞれですから。僕は著者の考え方やルールに多くのヒントを得て、自分仕様に適宜カスタマイズしてきたわけです。

もう紙本では売ってないかもしれませんね。Amazonの中古品ならありますけど。何故かKindle版は出ているようです。手に取る機会がありましたら読んでみてくださいね。参考になるかもしれません。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



TOEIC国内本レビュー | 12:15:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
受験票到着と旧友再会
昨日帰宅したら今月の公開テストの受験票が届いていました。僕のところは大抵1日くらい遅れて到着するのですが、今回は早く来ました。珍しいことです( ̄_ ̄ )。o0。

会場は「武蔵野大学武蔵野キャンパス」です。初めての会場ですけど、どうなんでしょう?駅から遠いみたいだなあ。僕は極度の花粉症なので、この時期だけは外を20分以上歩くのは嫌なのです(-_-;)ダッテカフンガ…。

と、ぼやいていても仕方ありませんね。マスクとゴーグル装着の完全装備で行くしかありません。トーイッカーは花粉にも打ち勝たねばならんのだ(`・ω・´)v。

そう言えば、昨日、とある場所で、久しぶりに旧知の若きトーイッカーと再会しました。彼と会うのは約1年ぶりでしたが、相変わらず、やる気が漲っている様子で嬉しかったですね。希望に満ちた目をしているし、迸らんばかりの若さが羨ましくもあります。

思いがけず会うことができ、さらに一献傾ける時間を持てたことに感謝です。また近いうちにどこかで会えるといいなあ♪(o ̄∇ ̄)/ランララン。

そうそう、彼には昨夜、HUMMERさんの本には書いていない、別のHUMMER式を伝授しました。それが何なのかは残念ながら秘密です(ΦωΦ) ンフフフ。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 11:33:51 | トラックバック(0) | コメント(2)
Room and Boardの話
知らなかった・・・。「解きまくる会」で既出問題集のTEST6を解いていたらPART7の本文に出てきたんだ、コイツ(´・ω・`)・・・。

そもそもboard が名詞として、食事とか賄いとかの意味を持っているって知らなかったけど、room and board で「部屋代と食事代」、つまり「賄いつきの貸間」という意味なんですね、辞書にちゃんと出てました(。・・。)(。..。)ウンウン。

このフレーズが living expenses で言い換えられていたのです。他の選択肢がどう考えても間違いだから消去法で正解はしたのですが、何だかしっくりこなくて、みんなで答合せをしている時に、ヘンだよねって話になったんです( ・◇・)?(・◇・ )?ヘンダヨネエ。

そうしたら、サンダー会長がboard は賄いっていう意味もあるから、それでいいんじゃね?と言い出し、一同、へええ~、そうなんだあ、と驚いたという話です( ̄。 ̄)ホーーォ。

まあ、何が言いたいかというと、韓国の教材は日本語訳も解説も期待できないから、こういう見落としがありがちだということ、一人ではなく学習会に参加すると誰かが気づいてくれるから助かるな、ということです<(_ _*)> アリガトォ。

room and board 、room and board、room and board ・・・・・・・。よおし、もう覚えたぞ!ザマーミロ(・┰・) ベー!←誰に言ってるの?

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



未分類 | 13:23:55 | トラックバック(0) | コメント(4)
3/8 TOEIC IP座談会に参加される皆様へ
まだまだ先だと思っていた明治大学リバティアカデミーのTOEIC IPテストが今週末に実施されます。座談会のご案内をブログ告知したのは確か1月末だったかと思いますが、あっという間でしたねヽ(;▽;)ノヒャア。

大変遅くなりましたが、本日、詳細案内を参加の意思表明をしていただいた方、全員にメール配信いたしました。まだ届いていないという方は、このブログ記事にコメントをお願いします((ノ(_ _ ノ)。

送信漏れはないとは思いますが、何らかの事情でメールが届かないことも考えられますので、念のためご連絡させていただきました( ̄Λ ̄)ゞ。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



公開&IPテスト | 17:16:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
Oサンダーさん主催「解くまくる会」打ち上げ終了!
表題の「解くまくる会」では毎回、TOEICのフル模試を2時間かけて参加者全員で真剣に解き、その後、答合せとディスカッションをしていますが、昨日、この会でテキストとして使用している「TOEIC既出問題集」をついに、まるまる1冊コンプリートしました(パチパチパチ)。

既出問題集

全員で本番さながらに6回分のテストを受けたことになりますが、これはなかなか凄いことだと僕は思っています。プロ講師が開催するシリーズものセミナーではありません。TOEIC学習者の有志が集まって手作りで運営してきた会です。

テキスト代と会場費以外、お金はかけていません。参加者の負担を少しでも軽くするため、会場費も極力安い場所を探して確保しています。従って、毎回のように開催場所は違います。

TOEICの勉強がしたい・・・。

そんな参加者の純粋な意志だけを拠り所に頑張ってきました。まだまだ道半ばであり、これからも可能な限り続けていくわけですが、1冊のテキストを終えたこの段階で、一旦、けじめをつけ、打ち上げをやろうということになったわけです。

解きまくる会打ち上げ
ちょっと贅沢してみました・・・。

このテキストは韓国から取り寄せた教材ですから、日本語訳も解説もありません。参加者みんなの力を合わせてやり切ったこの問題集は我々全員共通の宝物となりました。

毎回、主催してくれているOサンダーさん、有難う!参加者一同、本当に感謝しています!そして我々は、この御礼はスコアで返します!

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



学習会 | 16:30:36 | トラックバック(0) | コメント(0)
TOEIC文法力強化勉強会終了しました!
第一世代TOEICのPART6はいかがでしたでしょうか?思っていたよりずっと手強かったのではないでしょうか?現行のテストと明らかにスタイルが違っていますから、慣れていない分だけ時間もかかったと思います。

ご存知の通り、誤文訂正問題は大学入試などでも出題されますが、正確な文法知識とその運用能力がないと正解を導くことができずに苦労します。

今回の狙いは、正確な文法知識の確認でした。皆さん、文法知識は持っています。ただ、僕も含めて、その引き出し方が不十分で使いきれていないのです。そこで一旦、自分達が持っているはずの文法知識を整理・再確認しようというのが今回の勉強会の主たる目的でした。

現在の風潮としは、長文化してきているPART7の文章量に負けない速読力を身につけることに重きが置かれているように感じますが、ゆっくり読んで分らない文章は速く読むともっと分りません。読んでみて分った気にはなりますが、テスト結果が帰ってくると思っていたよりもスコアが低いということになります。

だから、ゆっくりでもいいから英文を丁寧に読み込んでいくトレーニングをしたかったのです。いずれ速く読むために、です。主述の一致、可算名詞・不可算名詞の取扱い、形容詞と副詞の役割の違い、適切な代名詞の選定、能動態と受動態、句と節の違い、時制など、本当に基本の基本に立ち返って学習できたのではないでしょうか?

またいつか、少し形は変わりますが、文法にフォーカスした学習会を計画してみたいと思います。大人になってから外国語を習得しようとしているわけですから、文法知識の吸収とその運用能力の研磨は必須です。

参加者の皆様、最後に配布しました問題の解答は近日中にメールにて配信させていただきます。お忙しい中にもかかわらず、ご参加いただきまして有難うございました。

応援のアヒルさんクリックお願いしますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ!



学習会 | 16:23:08 | トラックバック(0) | コメント(2)

FC2Ad