■プロフィール

Rabbit

Author:Rabbit
50代(男性)
私大法学部卒
東京都内に生息
海外留学・海外赴任経験なし
趣味は英語学習と居酒屋巡り
2013年10月のIPで990点取得
2014年4月の公開で990点取得
2014年5月のIPで990点取得
2014年9月のIPで990点取得
2014年10月のIPで990点取得
2014年12月のIPで990点取得
2015年1月のIPで990点取得
2015年5月のIPで990点取得
2015年7月のIPで990点取得
2015年11月のIPで990点取得
2016年3月のIPで990点取得
2016年5月のIPで990点取得
2016年7月のIPで990点取得
2016年10月のIPで990点取得
2016年11月のIPで990点取得
2017年8月のIPで990点取得
2017年9月のIPで990点取得

<受験記録>
回数 受験月 L  R  T
129 2007.03 245 305 550
130 2007.05 285 340 625
131 2007.06 280 340 620
132 2007.07 305 340 645
133 2007.09 305 355 660
134 2007.10 360 325 685
135 2007.11 330 345 675
136 2008.01 335 375 710
137 2008.03 355 305 660
138 2008.05 300 355 655
139 2008.06 380 320 700
140 2008.07 355 330 685
141 2008.09 360 345 705
142 2008.10 375 300 675
143 2008.11 315 375 690
144 2009.01 330 355 685
145 2009.03 375 390 765
146 2009.05 335 370 705
147 2009.06 365 375 740
148 2009.07 390 400 790
149 2009.09 370 390 760
150 2009.10 410 380 790
151 2009.11 420 430 850
152 2010.01 465 405 870
153 2010.03 400 465 865
154 2010.05 380 420 800
155 2010.06 430 400 830
156 2010.07 460 425 885
157 2010.09 440 415 855
158 2010.10 430 445 875
159 2010.11 445 465 910
160 2011.01 460 465 925
161 (震災のため中止)
162 2011.05 405 465 870
163 2011.06 470 455 925
164 2011.07 455 435 890
165 2011.09 495 435 930
166 2011.10 425 445 870
167 2011.11 465 465 930
168 2012.01 475 480 955
169 2012.03 495 445 940
170 2012.05 470 440 910
171 2012.06 485 445 930
172 2012.07 465 460 925
173 2012.09 450 480 930
174 2012.10 490 485 975
175 2012.11 480 475 955
176 2012.12 475 485 960
177 2013.01 495 470 965
178 2013.03 480 445 925
179 2013.04 455 480 935
180 2013.05 480 480 960
181 2013.06 470 470 940
182 2013.07 455 440 895
183 2013.09 465 455 920
184 2013.10 460 460 920
185 2013.11 490 470 960
186 2013.12 480 480 960
187 2014.01 475 490 965
188 2014.03 460 480 940
189 2014.04 495 495 990
190 2004.05 480 485 965
191 2014.06 465 475 940
192 2014.07 480 485 965
193 2014.09 495 485 980
194 2014.10 485 495 980
195 2014.11 495 490 985
196 2014.12 495 485 980
197 2015.01 470 490 960
198 2015.03 475 465 940
199 2015.04 495 485 980
200 2015.05 495 490 985
201 2015.06 475 485 960
202 2015.07 495 465 960
203 2015.09 480 475 955
204 2015.10 495 475 970
205 2015.11 475 485 960
206 2015.12 495 490 985
207 2016.01 490 485 975
208 2016.03 455 460 915
209 2016.04 490 485 975
210 2016.05 465 470 935
211 2016.06 485 490 975
212 2016.07 490 470 960
213 2016.09 465 470 935
214 2016.10 495 485 980
215 2016.11 460 485 945
216 2016.12 465 450 915
217 2017.01 485 490 975
218 2017.03 485 490 975
219 2017.04 465 445 910
220 2017.05 490 460 950
221 2017.06 490 490 980
222 20170.7 485 485 970
223 2017.09 485 475 960
224 2017.10 申込済
225 2017.11 申込済
226以降も生きてる限り連続受験

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第5回花田塾チャリティセミナーに参加して
今年で5回目を迎えたこのチャリティセミナーには、僕は2年目から連続して4回目の参加となりました。毎年楽しみにしているTOEICイベントです。24時間も経たずに満席となった人気のセミナーですからね。

過去は一般の参加者として講義を拝聴してきましたが、今年はプレゼンターの一人として登壇する機会に恵まれました。お声掛けくださった花田先生には感謝の言葉しかありません。貴重な体験をさせていただきました。

僕は一番先にお話させていただきましたが、これは花田先生のご配慮だと思います。凄い講師陣が並んでいますから、順番が後ろにいくにしたがって緊張の度合いが増しますからね(笑)。

昨日のブログで書きましたが、Peterさんは神崎先生でした(笑)。神崎先生とのコラボレーションはTOEIC学習者なら皆が羨ましがる夢の競演でしょう。なんと言っても、TOEICの神様、TOEICブロガーの父ですからね。生涯忘れることができない貴重な体験となりました。神崎先生、有難うございました。

それにしても他の講師の皆さんはやはり凄かった!

OJiM監督の「難化したパート2の攻略法」は、独特のユーモアと切れのあるトークで聴衆を魅了しましたね。あの味はOJiM監督しか出せません。来年も是非ご登壇いただき、軽快なトークを聞かせていただきたいものです。

清涼院流水さんの「あなたの人生が変わる数秒の世界」は、流水さんの震災時の実体験のお話から始まり、ヤル気のコントロールをご教示いただきました。身体中からTOEIC愛溢れる流水さんのプレゼンは、いつも抜群の安定感と、そして力強いメッセージの発信力を感じます。

Joyさんは初めてお会いしましたが、パワフルな浪花のお姉さんでした。「Part3 & 4アラカルト」ではユニークな出題と、参加者を巻き込む巧妙な話術に聞き惚れました。あの素晴らしい発音を日本から出ずに会得したというのですから、驚愕しました。

僕は神崎先生に支えていただき、お陰で特別緊張することもなくリラックスしてお話させていただきました。神崎先生の何とも言えない優しさが伝わってきましたね。Part5の20問は極力たくさんの学びがあるようにと考えて作った結果、かなり難しいセットに仕上がってしまいましたが、皆さん、いかがでしたでしょうか?

あの20問を10分間という短い時間で全問正解できるのは、もはや満点ホルダーしかいないだろうと思っていました。それくらい難易度が高かったと思います。

プレゼンでお約束した通り、この20問はブログのシリーズものとして記事にしていきます。僕が準備段階で作成した「Rabbitノート」の公開ということになります。限られた時間でのご説明でしたので、ご参考ししていただければ幸甚です。明日からアップしていきますね。

ご参加いただきました皆様、改めまして本当に有難うございました。昨日からPCの調子が悪いのか、ブログ記事が反映しなくて困っていましたが、トラブル解消したようですので、これからいつも通り更新してまいります。

最後に、裏方として大変な役割を完璧にこなしていただいた朝日新聞出版の齋藤様、AKKOさん、本当にに有難うございました。お二人の献身的な役割なくしてセミナーの成功はあり得なかったと思っています。そして、花田先生、ご多忙なお身体にもかかわらず、毎年先頭に立ってセミナーを実現されていることに心から感謝申し上げます。

ではまた。

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学習会 | 22:24:10 | トラックバック(0) | コメント(6)
チャリティセミナー当日
本日のチャリティセミナーでは、PART5を担当します。もう当日だから内容を開示しても大丈夫でしょう。これから家を出ます。

タイトルは、Peter & RabbitのPart5 野うさぎの走り、です。

野うさぎの走りは、焼酎の銘柄です(笑)。百年の孤独で有名な蔵元の希少焼酎ですね。高級品です。僕は高級ではありませんけど(笑)。Peterさんが名づけてくれました。

今日のプレゼンの目的は、ずばり、Part5の解き方です。Part5にフォーカスしたテキストはたくさんありますが、その内容は問題と解説が主なものです。

僕がスコアが上がらずに悩んでいた時に、欲しかった情報は、上級者がいったいどうやって問題を問いているのだろう?ということでした。あんまりないんです、そこにフォーカスしているテキストって。

だから、僕は今日、そこを重点的にお話したいと思っています。僕が日頃どうやってPart5を解いているか、その頭の中をお見せしたいと考えています。

トップバッターでいく予定です。皆様にお会いできることを楽しみにしております。見かけたら気軽にお声掛けくださいね。

あ、そういえば、この日のためにTOEIC名刺を作りましたので、忘れずに持っていきます!

それでは、会場で!

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学習会 | 08:59:04 | トラックバック(0) | コメント(8)
コンビニ缶コーヒー事件
先程、コンビニで、お気に入りのタリーズの缶コーヒーを買いに行った時のこと。缶コーヒーだけだったので、袋は要らないと思ってはいたのですが、レジの店員さんが、

「テープでよろしいですね?」

と言いながら、僕に答える隙を与えることなく、既に商品にテープを貼りながら、レジにドンッ!と乱暴に置いた。

そりゃあないよね・・・。だったら聞くなよ・・・。態度も横柄だったし、とカチンときたので、

「いや、袋に入れてくれるかな。何なら袋代は払いますよ。」

と、ドスの効いた声で答えたら、流石に焦ったらしく、

「す、すみません、直ぐに。」

と態度を改めたので、

「いや、やっぱりそのままでいいですよ。」

とニッコリ笑って立ち去りました。相手が「しまった」と思ってくれたらそれでいい。深追いはしない。

でも、先読みにも程があるぞ。ストーリーまで勝手に先読みしてはいけません。ストーリーを描くのはお客様であって、売り手ではないのだ。先読みはTOEICだけで十分さ。←意味不明。

仕事っていうやつは慣れた頃に自然と雑になるものだから、大抵の場合、そこで失敗するんだ。僕はそのことを彼(or彼女)に言いたかったのです。

こういう口喧しいオッサンが少なくなったから、今の日本は歪んでいるんだ。昔は怖い大人が周りに沢山いて、何か失礼なことをやらかしたら遠慮なくその場で叱ってくれたものです。

僕は嫌われてもいいから、うるせーオッサンを目指すのだ。

それは、この国を、この国の人達を心底愛しているからだ。

ではまた。

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未分類 | 16:14:26 | トラックバック(0) | コメント(0)
4/29チャリティセミナーの準備中
昨日の午前中は花田先生のチャリティセミナーの準備をしていました。午後はプライベートな予定が詰まっており、今日と明日はフルで働かなくてはならないので、準備に充てる時間がそこしかありませんでした_¢(;_; ) ア、マタ、マチガエタ。

あとは4/29当日の午前中にリハーサルですね。←そう言ってるけど、いつもプレゼンのリハーサルはやった試しがないヤツ( ̄▽ ̄)。o0。

毎年1回開催されるチャリティセミナーは楽しみですよね。年2回にして、その内1回は東北で開催したらもっと素晴らしいなあ、などと考えている無責任男Rabbitです<(_ _)>スンマセン。

今年は特に、皆様の前でお話しする機会をいただきましたので、いつもに増して楽しみです。100人以上のパワーを元気玉にして頑張ります。←意味不明σ( ̄◇ ̄;) ワ、ワタシ。

えっ?何をやるつもりかって(((((((((ヘ( ̄ω ̄|||)ヘぎくッ?

す、すみません、それは当日まで内緒なんですo( _ _ )o...zzzzzZZ。

他の先生、ゲストの方が何をされるのかについても、うっすらとは聞いていますが、詳しくは僕も全く知りません。当日のサプライズなのでしょう.....ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪!

まあ、とにかく、4/29当日は皆でTOEICの大花火を空高~く打ち上げて、東北の方にも観ていただきましょうね☆ミ (ノ ̄▽ ̄)ノ トドケ!コノオモイ!

ではまた。

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学習会 | 19:08:47 | トラックバック(0) | コメント(0)
前田先生のメルマガ
僕はヒロ前田先生のメルマガ「ダッシュで奪取」をsubscribeしているのですが(といっても無料です)、相変わらず面白いです。このメールには、勿論、有益なチップが満載なのですが、ところどころで無駄なTOEICギャグが散りばめられているのがトーイッカーの遊び心を鷲掴みにするんですよね。

今回は多くのTOEIC学習者が抱えているであろうリーディングセクションに関する悩みについて、2人の女性の軽妙なトークを通して語っています。いやあ、笑った。

登場人物の名前がマルシアとビビアンというのがいきなり笑える。もっと他に適当なのがあるんじゃねーの?と思うけど、この安直さが素晴らしい。思わず先を読みたくなってしまうんだな、これが。

物語は化粧品の辣腕販売員のマルシアが新人のビビアンを指導する形で進行していく。詳しくはネタバレしてしまうので差し控えます。まだメルマガの存在を知らないという方は、下記のURLにアクセスしてメルマガを購読してくださいね。

TOEIC対策 疑問ひたすら100連発 by ヒロ前田

僕が特にウケたのは、新人のビビアンが先輩のマルシアに、「化粧品を販売する前は何を売っていたんですか?」という件です。

マルシアが答える。「手押し車。」と。

でたあ~、ウィ~ル・バロおおおおお~!

ぎゃはははははっ!世界中探したって、そんなもんだけ専門に売ってるヤツなんか絶対いねーよ!ぎゃははははっ!腹イテー・・・・・。

実はこのメルマガ、真剣なトピックを扱っているし、極めてinformativeな作り込みなんですが、前田先生のユーモアのセンスが溢れていますよね。まだ読んだことがない方は登録することをお勧めします。

それにしても手押し車って・・・・・。そんなにバカスカ売れねーだろ・・・・・。

ダメだ。電車の中でニヤニヤしてると通報されるな・・・・・。

ではまた。

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未分類 | 12:13:33 | トラックバック(0) | コメント(6)
久しぶりの立ち模試
今日のTOEIC勉強会は諸事情があって、大幅に遅れての参加になってしまいました。

リーディングパートの解説役を仰せつかっているのに、全く模試を開いてもいない状態だったので、地下鉄のホームで電車を待ちながら必死に解き、電車に乗ってからも座れず、立ったまま一生懸命解き続けました。

時間との戦いだったので、本番の公開テストと同じくらい必死でした。乗車している時間が短かったので、全部解き終わらず、残ってしまった問題はそのまま駅のホームに居残り、200番まで解いてから会場入りしました。

到着した時には、ピンチヒッターを請け負ってくれたとらさんがPART5の解説中で、熱気に包まれておりました。皆さん、相変わらず熱心です。

その後、とらさんからバトンを受け取り、PART6とPART7の解説役を終え、会の終了となりました。ご参加いただいた皆様、バタバタで申し訳ありませんでした。

とらさんも風邪をひいているにもかかわらず、突然の代役を快く受けてくれて有難うございました。本当に今日はどうしようもなかったので助かりました。

僕はリスニングセクションは解いていないので、これから解いて皆に追いつこうと思います。僕のレベルでは、週に1模試きっちりやるのはなかなか大変です。明日はTest1からTest5までの復習もしなくてはなりませんし、他の教材に手を出す余裕は今のところ全くありません。

チャリティセミナーの準備もしなくてはなりませんし、時間がいくらあっても足りず、猫の手も借りたい状況です。でも、好きなことをやっているわけで、楽しいでよね。

どんなに忙しくても、仕事が辛くても、やっぱりTOEICは最高です!そしてTOEIC仲間は最高です!久しぶりに一心不乱に立ち模試をやって、初心を取り戻したような気がします。やればできるんだ。

ではまた。

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未分類 | 22:35:50 | トラックバック(0) | コメント(2)
気づき
日々の暮らしにまみれていると見失いがちなことが数多くありますが、それらを思い出させてくれるのが友の存在ですね。今日、それを痛感しました。Oさん、Mさん、有難う。

誰しも仕事やプライベートでいろいろと苦しいことや悩み事があります。近くにいる人に相談したからといって、それが直ちに解決するわけではありません。そんなこと分かっています。

でもね、聞いてもらって、頷いてもらって、時にはダメ出しくらって、それがいいんだよね。何か、決定的な解決策を提示して欲しかったわけじゃないいんだ。ちょっとだけ、愚痴を聞いて欲しかっただけなんだ。

遅くまで付き合ってもらってゴメンネ。そして有難う。明日に朝までには必ず立ち直るからさ。

また一緒に飲もうよ。

ではまた。

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未分類 | 23:49:20 | トラックバック(0) | コメント(0)
清涼院流水さんの「どりマホ」がリリースされました!
英語学習者待望の書、清涼院流水さんの最新刊『努力したぶんだけ魔法のように成果が出る英語勉強法』(愛称「どりマホ」)がPHPより本日リリースされました!

努力したぶんだけ魔法のように成果が出る英語勉強法努力したぶんだけ魔法のように成果が出る英語勉強法
(2015/04/23)
清涼院 流水

商品詳細を見る

そして、本日の発刊に合わせて、最新インタビュー「魔法のように成果が出る英語学習法」が、オンライン版「The 21」のWebサイトに掲載されました!下記のURLにアクセスしてくださいね。
THE21 online ~ 「世界20億人に小説を発信する」人気作家の英語学習法とは

このインタビュー記事を見てもよく分かりますが、流水さんは決して生まれながらの天才ではありません。凡才が努力を重ねて天才を超えたということなんだな、と改めて実感します。

どりマホは、天才には書けませんよ。読めば分かる。躓きながら、それでも諦めずに前に進んでいった人にしか分からない世界があるんだ。

流水さんが凄いのは、最初から諦めてしまうということがないところですね。誰もやったことがなくて普通に考えたらどう考えても無理でも、現時点の自分の実力がどんなに足りなくても、やってしまうんだね。

凄い。語彙不足と罵られてもいい。だって“凄い”としか形容の仕方がないよ。

非凡な天賦の才がなくたって、僕達も流水さんのようになれる。

きっとなれる。

そのことを「どりマホ」は雄弁に語っています。

読めばすべてが分かります。

ではまた。

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未分類 | 18:04:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
昭和時代の駄菓子屋
子供の頃の社交会デビューといえば、先ずは公園の砂場でしょうかねえ?少し年上のお兄ちゃんやお姉ちゃんが居て、恐る恐る入っていくみたいな・・・。

そして小学校に上がると、次に待っているのが駄菓子屋デビューでしょう。母親からお小遣いを20円くらいもらって、それを手のひらに握りしめて走る。別に走らなくてもお店は逃げないんだけど、何故か、とりあえず走るんだよね(笑)。

駄菓子屋2

当時、昭和40年代前半は、20円あったら結構な品物が買えたんですよね。1個5円のお菓子とか、いや、2個で5円のお菓子もあったなあ。おでんも1ネタ5円だった。串に刺してもらって、ほとんどチビ太のおでんでした。

チビ太

揚げたてのコロッケも肉なしのジャガイモonlyだったけど1個5円だった。ほとんど具が入っていない薄っぺらいお好み焼きは10円だった。紅ショウガだけ僅かに入ってて、青海苔が少しだけ表面にかかってた(笑)。チェリオとかセブンアップなんかもよく飲みましたねえ。

駄菓子屋1
<この飴玉はデカくて小さい子には危険なので、店のオバチャンがカナヅチで砕いてくれてた>

食べ物だけじゃなくて、遊び道具もたくさん売ってた。メンコ、ベーゴマ、ヨーヨー、なわとび、野球のゴムボールなど、欲しいものは何でも駄菓子屋で手に入ったんですね。まさに子供たちの夢の楽園、ワンダーランドでした。ここが社交場だった。というより、基地だったというほうが正確かな?

ここで本当に色々なことを学んだ気がする。その多くは社会のルールですね。それまでは家でのルールしか知らないわけで、まさに井の中の蛙に等しい。父親を頂点とした「家」での決まり事は閉ざされた狭い空間では絶対であっても、一歩「外」に出た瞬間に通用しないこともあった。

人間が作ったルールは場所が変われば役に立たないこともあるんだと初めて知った。お金の価値も徐々に分かってきた。順番を守るということ、弱いものを守るということ、お店のルールを守るということ、つまり、秩序らしきものを身を持って学んだような気がする。これが子供時代の人間形成に一役買っているわけです。

今はコンビニで何でも買えるし、お店で子供たちが交流するような機会は無くなりましたね。駄菓子屋は、まさに大人のカフェや居酒屋に相当するような空間だったのに・・・。便利さと引き換えに何か大切なものを失ったような気がしますね。全国にまだ少しは残っているようですが、ホントに数える程になってしまい、とても残念です。

今の僕にとっての駄菓子屋さんは、YES24かな(爆)。TOEICの韓国模試がズラリと並んでいて超魅力的です。20円では買えないけど(汗汗汗)。

ではまた。

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未分類 | 13:11:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
Rabbitの酒場放浪記2015-5
昨日、珍しく東京駅に降り立ったRabbitが向かった先は、八重洲の名店「鳥やき 宮川」だ。ここは2回目だが、よく覚えている。いつ行ったかは忘れた。←全然覚えてねーじゃん。

宮川提灯

この店のウリは、その名の通り、焼き鳥さ。それは当たり前なんだけど、初めて行くときっと驚くぜ。だって、ホントに焼き鳥しかねーんだよ。焼き野菜くらいはあるけど、基本的に焼き鳥1本勝負という潔さだ。自信があるんだろーね、うん。

この潔い老舗に来た目的は、TOEIC界の重鎮と打ち合わせを兼ねて飲み会だったのさ。←95%飲み会って噂もありますが・・・・・。

先ずは座って生ビールを注文したところでお通しが運ばれてきた。ここのお通しはいつも決まっていて、大根おろしにウズラの生卵が入ったやつと漬物なんだよね。これが箸休めには最適さ。

宮川お通し

そして、一発目のつまみの品を迷っていると、

「とりあえず、5本セットいくかい?」

と決して愛想がいいとは言えない大将から野太い声がかかる。

気の弱い俺は、

「あ、じゃあ、そ、それでお願いします。」

と、借りてきたネコ状態で答えた。この店はいつも忙しいから、迷っている客にメニューの選択権はない。←いやっ、そんなことないですけどお・・・。

そして当然ながら5本セットの内訳について説明はない。TOEICと違ってディレクションはない。どういうわけか、リスニングの音テストもない。←あたりめーだろ。

5本、一体何が出てくるか初心者には皆目見当がつかぬが、一応、俺は知ってた。その時は思い出せなかっただけだ。←それで知ってたって言えんの?

実はこれがスゲエ美味いんだ。そして・・・・・、デカイ!

宮川5本セット

普通の店の焼き鳥の倍はあるんだよね。焼きに自信があるんだろうね。大きい焼き鳥は串の中まできっちり火を通すには技術がいるもんなのさ。串打ちも難しい。打ち方ひとつで火の通りも変わるから味が変わっちまうんだよ。

宮川串打ち

焼き鳥が巨大だから、このままビールを飲み続けると腹が張ってくると的確な先読みした俺たちは、すかさず冷酒に切り替えた。TOEIC仕込みの先読みだ。←意味不明。

「すみませーん、冷酒ちょーだい!」

とオーダーすると、

「1本?」

と聞き返す野太いオヤジ。いかにも2本いけよ、と言いたげな、そのふてぶてしい接客態度に負けた俺は、仕方なく、

「じゃあ、2本で・・・」

と答え、内心、思った。1模試と2模試はダメージ相当違うんだぞ。←再び意味不明。

この後、3本ずつ焼き鳥を追加し、最後はギンナンとウズラで締めくくった。

愛想のないオヤジ達なんだけど、妙に落ち着く、いい店なんだよな、ここは。何を食っても間違いなく旨いしね。愛想はないけど心はあるんだよな。常連らしきオッサン達の振る舞いを見てるとそれが良く分かるよ。そう言えば、昨日の客は100%オッサンだった。←オメーもたいがいオッサンだろ?

またいつか訪れてみたい店、宮川。フツー、この屋号なら鰻屋なんだけどな、などと思いながらホロ酔いで店を後にしたのであった。

あっ、言い忘れてたけど、ここは1号店と2号店が並んでるから、予約の際は間違えないようにね。どっちもクオリティの高さは同じだけどさ。

ではまた。

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お酒 | 17:13:01 | トラックバック(0) | コメント(0)
勉強法は自由です
やってはいけない勉強法など存在しないと僕は思っています。英語学習に限ったことではないけれど、学習方法は学習する本人の自由に委ねられて然るべきでしょう。騒音を出して他人に迷惑をかけるような方法は論外ですけど、それ以外のまともな方法なら受容されるべきです。

傍から見て、どう考えても効率が悪いし、明らかに遠回りに思えて、もっとこうやったらいいのになあと思うようなことがあったとしても、押し付けはよくありません。それが本人のためを思ってやっている場合も含めてです。

どういう学習がその人に「効く」のかなんて分からないですよね。自分の成功体験がそのまま他人にも等しく当てはまるとは限りません。何人も指導した経験があって概ね成功しているという場合であっても、そのサンプルで検証は十分かどうか、依然として不明です。

自身の成功体験として披露し、推奨することはやぶさかではありませんが、他人のやっている学習法を頭ごなしに全否定し、自分が信じる学習法を押し付けるのはいかがなものかと思います。どの道を選ぼうと、最終的に責任をとるのは他ならぬ学習者ご本人なのですから。

極端な例を挙げれば、TOEICを頑張っている人に対して、TOEICなんか役に立たないから止めちまえ、ということになりましょう。それって理不尽だし、もうひとつ言わせてもらえば、余計なお世話ですよね。

そもそも人生というものは絶え間ない学びの連続なのであって、その勉強法を自分で考え、最適な方法を見出していく過程にこそ学問本来の喜びがあるのではないかとさえ思えるのです。そこには一定の自由というものが担保されていなくてはなりません。

ただし、職業として指導者の立場にある方や、職業ではなくても、学習者ご本人からの依頼で学習方法について個別に相談を受けている場合などはこの限りではありません。持てる知見を総動員し、全力で指導してあげるべきでしょう。

ただし、その場合であっても、決して一方的に押し付けるのではなく、対話と実践を通じて、徐々に、慎重に、教えを請う方にとって最善の学習法を一緒に探究していく、という姿勢が望ましいのではないかと思量します。

ではまた。

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未分類 | 12:19:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
ブログを更新しましょう
先日のセミナーでお会いした旧知の方から、特定のブロガーさんを除いてTOEICブログがあまり更新されていないので淋しいというご意見を伺いました。

そうは言いましても、皆さん、仕事や家庭生活を抱えながら生きていますから、やむを得ない面も多々あるかと思います。TOEICの勉強もありますしね。

どうなんでしょうか?僕は文章を書くことだけは昔から早かったのであんまり負荷を感じていないのですが、一般的に言えば、ブログ更新ってそんなに大変なのでしょうか?

何かスゴイことを書こうとするから先延ばしになってしまうのではないでしょうか?自分の日記だからもっと気楽に自由に書けばいいのに・・・。酒場放浪記とかさあ(←それは、トーイッカーではお前しか書けねーって)・・・。

というわけで、今日は、僕がどうやってブログを書いているか、ご参考にお示しします。といっても本当に大したことはありませんよ。

先ず、日常的に何らか心に感じることがある筈です。僕は、それを10文字以内のタイトルにしてスマホに打ち込んでおきます。すぐ忘れちゃうんですよね、書き留めておかないと・・・。あれ、さっき考えてたことって何だったっけ?って。

例えば、今日のテーマは「ブログを更新しましょう」ですね。先日のセミナーで思い付いたことです。これをスマホにタイトルだけ入れておく。そして、別にその日じゃなくてもいいから、夜の比較的自由な飲酒時間に(←つまり飲んでる時ね)、軽く頭の中で展開しておきます。

こんな感じ↓

タイトルは、ブログを更新しましょう、でいいかな。

目的は、TOEICブロガーさん達にブログの更新を呼びかけること。

ボディは、自分が日々どうやってブログを書いているかを示すこと。

締め括りは、ほら、簡単でしょ?かな。

以上です。

これでブログ1本完了です。

こういうのを数本ストックしておく。そしてタイミングを見計らって書き上げてアップするんですね。例えば、今日のような記事を公開テスト前日や当日に書いても誰も関心を持たないんです。時機を見て、ということですね。

こういうストックを僕は常に10本以上持っています。あとは、適当な時期に、相応しいと思うトピックを引き出しから出してくるだけです。時機を逸してお蔵入りになるものも当然あります。

基本的には夜にササっと15分くらいで書いて、それを昼休みに校正してアップしてるんですね。夜は軽い興奮状態にあるし、お酒も入ってることが多いから、夜に書いた文章は危ないからです。

それを昼間の頭が冴えている時間に(ランチをとりながらが多いです)、校正しています。校正というか、余分な部分を削り取る作業に限りなく近いですね。1,500文字だったら、1,000文字くらいに減ります(笑)。この構成作業は大抵の場合、5分以内です。

そもそもブログなんて、1エントリーで200文字も書けば立派なもんですよ。僕は昔から、英語は苦手だったけど、国語だけは得意だったから1,000文字くらいなら5分で書けるんです。読書も好きですからね。

どうでしょうか?先ずは200文字くらいでも構わないから、書いてみることにして、更新の頻度を少しだけ上げてみませんか?

今日、感じたことって何かありますよね。電車が混んでたとか、久しぶりに雨だなあとか、カフェで隣の人が英語の勉強してたとか、仕事中に外人からの電話とっちゃって焦ったとか、単語集でconfiscateとforfeit の違いを調べたとか、6月の公開テスト申込んだとか、ほら、ちょっと思い出してみれば、記事の候補なんて幾らでも無限にあるでしょ?

ではまた。

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未分類 | 15:19:49 | トラックバック(0) | コメント(6)
壁と思わなければ
昨日、TommyさんとHUMMERさんのパワーアップセミナーに参加して思ったのですが、500点、600点、700点、800点と、確かに壁らしきものはあるわけですが、それを「壁」と考えるから辛く苦しいのではないでしょうか?乗り越えなくてはいけない、あるいは、ぶち破らなくてはならないと思ってしまう。

そうではなくて、英語学習者であれば誰もが等しく通過するゲートだと考えれば、当たり前のステップになると思うのです。突如として目の前に立ちはだかる高い壁ではなく、予定通りに現れるゲートです。前に向かって歩いていれば当然の如く前方に見えてくるゲートです。

祝福のアーチをくぐるだけです。その後にまた次の祝福のアーチが見えてくるだけです。休まずに歩き続けていれば必ず通過できる一地点に過ぎません。

英語学習に終わりなんかないわけだから、もっと自由に大らかに構えたいものですよね。勿論、昇格や転職など現実的な課題があって、厳しい期限付きの目標を抱えている方もいらっしゃることでしょう。

それであっても、英語学習は本来楽しいものであるべきなんだと思う。決して辛く苦しばかりの過酷な旅ではない。僕はそう感じている。だから、きっと続けてこれたのだと思う。

苦しい勉強を楽しい経験に変えていく工夫があって然るべきだし、その手助けになるヒントやチップが昨日のセミナーや、他のイベントにも隠されているような気がします。

これまで、あなたはTOEICイベントから何を掴みましたか?スコアアップに直結する学習法や技術だけがセミナーから得るものではないのではないでしょうか?

昨日、懇親会で楽しいお酒を飲みながら、ふとそんなことを考えていた。

ではまた。

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未分類 | 17:40:46 | トラックバック(0) | コメント(0)
本日のイベントに参加して
TommyさんとHUMMERさんのパワーアップセミナーに参加してきました。募集開始後30分で売り切れてしまったプラチナチケットのイベントです。僕は動きが遅かったため正規ルートでのチケット入手には失敗しましたが、運営スタッフの一人として潜り込むことで参加を実現しました。

会場は参加者とスタッフを合せると約60名でしたが、始まる前から物凄い熱気でした。室温もグングン上がり、エアコンを冷房に切り替え、25度に設定したのですよ。それでも部屋が冷えることはありませんでした(笑)。

広島や岡山、名古屋など、遠方から駆け付けてくださった方も沢山いらっしゃいましたね。素晴らしいことだと思います。

会はOJiM監督の絶妙な司会進行で滑らかに進行していきました。冒頭で、清涼院流水さんと僕が少しだけご挨拶させていただきましたが、それ以降はTommyさんとHUMMERさんの本音トークが展開されていきました。お二人ともいい味出してましたねえ。きっと、「ネ申」か「ヘン○イ」でなのでしょう(笑)。

PART毎の学習法や、それぞれのスコアレンジでの壁の突破法など、有益なチップが沢山ありましたね。事前にご提出いただいたご質問も興味深いものが数多くありました。一生懸命にメモをとる参加者の皆様に触発され、僕も気がついたらメモをとっていました。日頃、僕は全くメモはとらない主義ですが・・・。

懇親会は貸切りの立食パーティでしたので、多くの方と触れ合うことができました。極力、全員の方とお話しするように努力しましたが、人数が多かったので何人かの方とはお話しできなかったかもしれません。次回、どこかでお会いすることがありましたらよろしくお願いします。

いやあ、それにしても楽しい一日でした。無理矢理にでも潜り込んで良かったあ。日頃は会を主催する側に回ることが多いので、結構気を使うのですが、今日は、様々な責任から解放され、純粋に楽しむことができました。皆からもらったエネルギーを活かすのも無駄にするのも自分次第です。頑張らなくっちゃ!

ではまた。

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学習会 | 15:17:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
それぞれの旅立ち
暗い話題が多い世の中ではありますが、最近、僕の周りではおめでたいことが続いています。仕事上での成功であったり、新たな家族の形成であったり、その形は様々ですが、仲間の幸せは嬉しものです。

近しい間柄で彼等の苦労は知っているだけに喜びは大きく、心からお祝いしたいしと思うし、引き続き成功してもらいたいとも思っています。

気がつけば、TOEICの学習を始めてから、なんとお祝いごとが多くなったことか。年がら年中お祝いしています。それだけ仲間が増えたからに他なりません。TOEICをやっていなければ知り合うことがなかったであろう人も沢山います。

有難う、TOEICさん。彼等のそれぞれの成功、それぞれの新しい旅立ちに心から拍手を送り、ああ、次は誰のお祝いをするのかなあ、などと思う夜更けなのであります。

ではまた。

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未分類 | 23:58:53 | トラックバック(0) | コメント(0)
TOEIC名刺発注しました
冷やし中華始めました。間違えました、TOEIC名刺発注しましたo( ̄ ◇ ̄)○イエ~イ!

最近、イベントなどで初めてお会いする方から名刺を頂戴するケースが多かったのですが、、こちらからも差し上げたくても手持ちがありませんでした((ノ(_ _ ノ)スミマセン。

リアル名刺をお渡しするのもいかがなものかと思い、TOEIC名刺を新たに発注したわけです。あらかじめ用意されているテンプレートに文字や写真を打ち込むだけなので簡単ですね。ささっと5分で出来ます(。・・。)(。..。)カンタンカンタン。

1週間程度で仕上がるようなので、4月29日の第5回花田塾チャリティセミナーでお配りできるかと思います。試作品で100枚しか頼んでいませんが、もし欲しいという奇特な方がいらっしゃいましたら、お声掛けくださいませ(o ̄∀ ̄)ノ”。

えっ?そんなの、いらねー、って(・・?))?

そ、そですか(┯_┯) ウルルルルル・・・。ナクナヨ (o・_・)ノ”(ノ_<。)。

以前にも1回作ったことがあったのですが、飲み屋さんの名刺みたいになっちゃったので、今回はちゃんとTOEICを全面に出しました。裏面にもd( ̄◇ ̄)b グッ♪。

たぶん、僕がTOEIC名刺を配り始めた先駆けだったんですよね。あの頃は、ハアッ!違った、和田アキ子はかんけーない。あの頃は、まだリアル名刺だけで、TOEIC名刺を持っている人はいなかったんですよね( ̄(エ) ̄)。

僕が配り始めてから少しずつ増えてきて、最近では持っている方も結構いらっしゃいます。自宅でパソコンでチャチャッと簡単に作れますから、是非多くのトーイッカーさんに持っていただきたいですねヽ( ´ ▽ ` )ノ。

あなたも作ってみてはいかがですか?TOEIC名刺?

こんな感じ( ̄▽ ̄)。o0?
名刺裏面

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未分類 | 19:10:07 | トラックバック(0) | コメント(8)
サラリーマン特急 満点リスニング発売!
ここに1冊の本がある。

昨日、大都会新宿のとある場所で受け取ったものだ。

新TOEIC TEST サラリーマン特急 満点リスニング新TOEIC TEST サラリーマン特急 満点リスニング
(2015/04/20)
八島 晶

商品詳細を見る

ワインレッドの表紙は(←あずき色との噂もあるが)、ダンディな著者がバーで静かにワイングラスを傾ける姿を連想させる。←でも昨日飲んだのはワインじゃないよね・・・。

朝日新聞出版の封筒に入った本を手渡され、僕は、何だか、この偉業が自分のことであるかのように喜びがじんわりと込み上げてきて涙腺が緩むのを必死に抑えた。そして、うれし涙を抑えるために蒸し鶏を注文した。←なんでやねん!

本の中身など見なくても、それが素晴らしい出来であることは分かっている。なかなかスコアが上がらずに長い間苦労し、研鑽と独自の研究を重ねてきた人だから。泣けるぜ・・・。仕方ないから、レバニラ炒めも頼んだ。←だから、なんで?

カウンターに並んで一緒に酒を酌み交わしながら、たわいもない話をした。特段、本の話はしなかった。本の中身など見なくても、それが素晴らしい出来であることは分かっている。←それ、さっきも言ったから。

僕は心の中で何度もおめでとうを繰り返していた。そして、このタイミングしかない!と思い、すかさずギョウザとキクラゲの卵炒めを追加でオーダーした。ここのギョウザは素晴らしく旨い。キクラゲはデカい。←オメデトーと一切関係ねーから。

ビンビール2本をあっという間に平らげ、ホッピーも2杯ずつ飲み、いよいよエンジンは全開だ!そろそろチューハイに切り替えるかあっ!←何しに行ったんだよ・・・。

いいんだ、お祝いに言葉なんか要らないんだ。僕は封筒から本を取り出して表紙をまじまじと眺めた。何だか、今、開いて中を見るのは勿体ないような気がして、そのまま封筒に戻した。

すると、その男は待っていたかのように静かに語り出した。な、なんだ、俺を泣かせるつもりか?

「この店、美味いね。もう一品、何か食べる?」

へっ?完璧に肩すかしを食らったうさぎさんは、

「だったらチャーハンがいいよ。絶品だからさ。つまみとしても活躍するよ。」

程なく運ばれてきたチャーハンをつまみに、更にチューハイを2杯飲み続け(←どんだけ飲むんだよ)、店を出た。それじゃあ、また!僕たちは右と左に分かれてお互いに手を振った。

また会う~約束な~ど、することもなくぅ~、そ・れ・じゃあ~、ま・た・な・と別れるときの~、おまえがあ~い~い~♪♪♪~。

“俺たちの旅”のエンディングテーマがRabbitの頭の中を流れたことは言うまでもない。

ほろ酔いで帰宅し、僕はそっと宝物を空けた。

本の中身など見なくても、それが素晴らしい出来であることは分かっている。←それ、3回目だから・・・。

味わうように1ページ目から丁寧に読んだ。まだ第3章までしか目を通していないけど、この人、ホントにTOEICが好きなんだなと改めて思う。そして決して簡単に990点獲ったわけじゃないんだなってことが良く分かる。苦労してんだなあ・・・。泣けてくるぜ・・・。

その知的なイメージとは裏腹に、彼の心の奥底にあるのはTOEIC学習者に対する愛情だけなのだろう。まだ84ページまでしか読んでないけど、随所に、TOEIC学習者達に対する優しさが溢れている。

魂のTOEICブロガーとしての熱い想いが、矜持が、滾る(タギル)、漲る(ミナギル)、迸る(ホトバシル)!素晴らしいではありませんか!

具体的なレビュー記事は、この本が実際に書店の店頭に並んでからじっくり書きたいと思っています。音声もまだ入手していないので少しお時間をいただきたく存じます。←君ぃ、誰なの?

まあ、僕のレビューなど、どうでもいいんだ。この本の価値を決めるのは実際に手に取った読者だなんだからさ。

買っただけで実力がアップするものではないけれど、数か月後、この本でトレーニングを積んだ読者が、リスニングスコアをアップさせることで、その価値が証明されるだろう≪続く≫。

追伸:9ページの似顔絵イラストを見て、Rabbitは思った・・・・・。・・・・・。似てねー!!!

By 黒うさぎさん

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TOEIC国内本レビュー | 20:22:56 | トラックバック(0) | コメント(6)
PART7の積み上げ式復習
毎週、PoohさんのTOEIC勉強会に参加しているのですが、Season2に入ってから、PART7だけ復習の仕方を変えています。これが鬼のようにキツイ、いや、キツクなる見込みです。

僕は、土曜日に解いたセットを翌週の勉強会までに何度も読み直しています。つまり、前の週のセットの復習作業ですね。PART7だけ、このプラクティスを変えた。

Test1が終わったら、翌週Test2をやるまでにTest1を復習です。Test2が終わったら、Test1とTest2を翌週の勉強会でTest3をやるまでに復習です。Test3が終わったら、翌週の勉強会でTest4をやるまでにTest1~Test3を復習です。

つまり、「前週のセット」の復習ではなく、「前週までのセット」の復習に変えたんですね。Test10をやる頃には1週間で10セット全部読むことになります。問題を解くわけではないので、早くなってくると1セット15分くらいで読めるようになるのですが、今の僕のレベルでは相当キツイ作業です。

でも、それくらい余裕でこなすようじゃないと、ここ2ヶ月のような難化したPART7に対応できないと思うんですよね。早く、隅々まで読む。情報のリテンション能力も高める。

僕のような中途半端な読解力と小手先のテクニックだけで全問正解できる時代は終わりました。ホンモノの実力を養わなくては、到底、太刀打ちできません。遅ればせながら、4月の公開テストで僕はそのことに気づいたのです。

5月の公開テストでは、僕はPART7の48問を全問正解します。

そのために、このPART7積み上げ方式の復習法を貫きます。

いくら難しくなったって、全問正解できないとは絶対に思わない。

実際にでき人がいるんだから、僕にできない筈がない。

できないのは努力が足りていないだけだ。

いつか、ではなく、5月に勝負を賭ける。

ではまた。

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未分類 | 14:07:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
秘密のメールのやりとり
現在、PoohさんのTOEIC勉強会と称する模試解き会を定例で行っていますが、いろいろと試行錯誤のうえ、今の形で運営しているわけです。でも、僕はもっと面白い、参加して良かったなあと思っていただける会にしたいと常々思っています。

そこで今日は特別に、運営メンバーの裏話をお見せしましょう。実現するかどうかは分かりませんが、僕が主力メンバーのお2人に投げ掛けた提案です。一方的にメールを投げましたので、お2人はこれがブログ記事になっていることを未だ知りません(爆笑)。

≪次回勉強会の提案について≫

Poohさん、とらさんへ

日々お仕事お疲れ様です。お互い、たいがいオッサンだから疲れますよね。何か楽して儲かる仕事ってありませんか?え?ない?そ、そですか・・・・・。じゃあ、いいです・・・・・。ところで、次回のTOEIC勉強会について、僕からひとつ提案があります。

現状では毎回、僕がリーディングの解説をしているわけですが、きっと飽きてきた人もいると思うんですよ。あ~、またRabbitか、と。そこで、マンネリ化を打破する第一歩として、従来の解説に少しだけ変化を与えようと思って色々考えたんですね。ホッピー飲みながら。

そこで、僕が考案したのが、とらさんと僕のかけ合いトーク解説です。漫才のかけ合いのように、2人で喋りながら解説をしていきます。全パートはできないので、今回は手始めにPART5だけ試験的にやってみましょうよ。

基本的には僕が答を言い、直後にとらさんに質問をしていくというパターンで進めていきます(以下、う:うさぎさん、と:とらさん、です)。

う:え~と、次は105番ですが、僕は (A) のBecause を選びましたけど、とらさんは何を選びましたかあ?

と:私も (A) のBecause を選びました。

う:接続詞を選んだんですね?何故ですか?接続詞は (C) のAlthough もありますよね?

と:問題文を読んだら、主節と従属節とでは意味的に逆接の関係ではなく、順接の関係が成り立つと思ったからです。

う:なるほどお~。この場合は確かにそうですね。「顧客の需要が高まったから主力製品を増産する」んですよね。逆接だとオカシイですね。ところで、Because と同じ順接の接続詞としては、As, Since などが考えられますよね?逆接の接続詞は他に何がありましたか?

と:Even though, While とかですかね?

う:そうですね、珍しいところでは、Even as, Whereas なんかもありますね。(B) Due to は正解としてはダメですか?そして、今日は飲みに行かないんですか?

と:ダメですね、Due to は前置詞ですから選べませんね。この英文は文頭からカンマの前までがSVの形になっている節ですから。前置詞は節を導くことができません(そして、以降の質問、意味わかんねー、無視しようっと)。

う:(あ、くそお~、無視しやがったな)そうですね。前置詞をとれるのは、名詞とか句、つまり名詞のカタマリですよね。さすがはボルタさんですね!正解!じゃあ、次行きますか?

と:(ボルタじゃねーし)・・・・・・・・・・・・・。

という感じで進めていったら面白いし、聴いている人達も記憶に残り易いですよね。これは極端に簡単な例ですが、かけ合いトークを導入することで、お堅い解説に深みを持たせる意図があるんですよ。

どですか?かけ合いトーク解説?

という秘密のメールでしたあ!←全然ヒミツじゃねーじゃん。

これは日頃からノミュニケーション、間違えました、コミュニケーションが密な僕ととらさんだからできるスーパー解説です。8.6秒バズーカーなんかに負けねーぜ!←何故そこに?

まあ、若干、時間がかかるというデメリットはありますが、面白そうだと思いませんか?常に新しい企画を視野に入れておくということは、イベントの継続性を担保するうえでは重要なことだと僕は考えています。

何だか聴いてみたいと思った方は、下のアヒルさんクリックをお願いします!クリックしちゃってください!

ではまた。

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学習会 | 17:31:58 | トラックバック(0) | コメント(0)
花田塾チャリティセミナー残席僅か!
4/14 17:45 満席になってしまいました<(_ _)>。

昨日の20時に募集開始しました花田先生主催のチャリティセミナーは順調に席が埋まっています。残席が少なくなっていますので、迷っている方は早めに手を上げてくださいね☆ミ (ノ ̄▽ ̄)ノ スチャッ。

3年前、僕も、知り合いが一人も居ない状況で参加しました。本音を言えば、何だか心細かったけど、自分なんかが参加しても場違いなんじゃないかと躊躇したけど、思い切って参加して良かったと思っています(。・・。)(。..。)ウンウン。

今度はあなたの番ですよ!きっと素晴らしい出会いが待っています(* ̄▽ ̄)/'`*:;,!

花田先生のブログでご案内の通り、今回は僕もゲストのひとりとして、プレゼンのお時間をいただけることとなりました。ワーイε=ヾ(*・∀・)/。現在、テーマは検討中ですが、微力ながらも精一杯頑張りますo(・ω・´o)ヨッシャア!

東北の復興に貢献しつつ、少し欲張ってTOEICの輪も広げて参りましょう<(_ _)>ドゾヨロシク!

ではまた。

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学習会 | 17:07:57 | トラックバック(0) | コメント(2)
第5回花田塾チャリティセミナー募集開始!
もう既にご存じの方も多いかと思いますが、花田先生主催のチャリティセミナーが今年も開催されます。東日本大震災で被害に遭われた方々への継続的支援を目的としたセミナーです。

第5回花田塾チャリティセミナー(花田先生のブログから抜粋)

日時: 4月29日(水・祝日) 13:00~17:30
趣旨: 東北大震災で被害にあわれた方々への継続的支援
会場: 朝日新聞東京本社2F(朝日新聞読者ホール)
    東京都中央区築地5-3-2(大江戸線築地市場駅A2出口から徒歩1分)
定員: 100名(恐縮ながら定員に達し次第お申込みは締切らせていただきます)
内容: TOEIC形式の問題演習、座談会、参加者の皆様とのQ&Aセッションetc.
参加費用:5,000円(全額寄付、被災者の方々への直接的な支援に充当されます)

このセミナーは5回目を迎えるわけですが、僕にとっても思い入れの深いイベントです。僕は3年前の2回目から参加させていただいていますが、このイベントこそ、僕がTOEICのコミュニティに参加するきっかけだったのです。

それまではひたすら独り家にこもって学習していましたが、チャリティという言葉に突き動かされて重い腰を上げたのです。TOEICを通じて被災地の方々のご支援ができるなんて素晴らしいではありませんか!

今年の募集が、本日20時から花田先生のブログで開始されます!即日完売必至のプラチナチケットですから、興味のある方は、是非、見逃さずに申し込んでくださいね。

花田先生のブログはこちらです↓
花田先生のブログ

セミナー後の懇親会も賑やかで楽しいですよ。お時間のある方は、是非、セミナーと併せましてお申込みされることをお勧めします。

ではまた。

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学習会 | 17:26:20 | トラックバック(0) | コメント(2)
第199回TOEIC公開テスト感想
昨日のテストは、高田馬場の早稲田ゼミナールで受験してきました。地下1Fの大教室の前から26番目右端という微妙な席で、スピーカーが左側の壁際にしかなかったので、うわあ~、ヤバいと思いました。

案の定、音は左耳からしか聴こえてこない状況だったので、リスニングセクションの間は身体を斜め左に向けて解答するようにしました。これは思った以上に良かったと思います。真っ直ぐに正対しているよりも格段に聴き易くなりました。

以下、テストの感想ですが、難しかったですね。僕はピンク色のメジャーフォームでした。これで2回連続のピンクフォームですね。難易度はこんな感じ。

PART1 : 普通(トリッキーなものはなかったと思います)
PART2 : 難(11番から例のあの女性が金切り声で・・・)
PART3 : 普通(選択肢が短く先読みが楽でした)
PART4 : 普通(PART3と同様)
PART5 : やや難(語彙レベルがやや高い問題が1問ありました)
PART6 : 普通(1問、副詞の語彙問題が難しかったかな・・・)
PART7 : 難(SPの後半とDPの最後が難しかった)

リスニングでは前回、PART1で失敗しているので、PART1に全神経を集中させました。40個の選択肢すべてきっちり聴き分けたと思います。PART1は成功しましたね。PART2はすべてのPARTを通じて一番難しかったと思います。疑問詞で始まるタイプの定型問題が減りましたね。5問くらい怪しい。

PART3とPART4はいずれも選択肢が短かったように思います。先読みがずいぶん楽でした。したがって、音声に集中できましたから、割と良い結果が出るような気がします。怪しいのは1問かな。新ナレーターにも何とか対応できたようです。PoohさんのTOEIC勉強会で公式系ではないナレーターに慣れているので、それが奏功した感じです。

リーディングの傾向は前回と同じです。難しい語彙は殆どないのに正解を選びにくい作り込みになっています。前回より、その傾向が更に顕著になった印象です。5W1Hをきっちり把握しながら読まないと何度も本文に戻らされ、タイムアップとなるような嫌らしい問題でした。

PART5は語彙レベルが高かったのは1問のみです。高いといっても韓国模試を解いていると当たり前のように出会う単語なので対応できたのではないでしょうか?それよりも、文の構造把握が難しかったり、コロケーションで悩んだりする問題が沢山ありましたね。PART5では久しぶりに1問やられた。瞬間的に選んでしまって見直しの対象にもなっていなかったため、あっさり落としちゃった
・・・。

PART6もよく練られていましたね。接続副詞の問題は簡単でしたが、時制と態で正解を特定する問題が難しかったし、群前置詞を選ぶ問題も知らないと選ぶのに勇気が要る問題でした。副詞の語彙問題もしばし考え込んでしまいましたし、品詞問題で名詞が2つあった問題もどっちも入りそうで長考しました。ですが、おそらくここは全問正解と思います。

PART7に入った段階で残り60分、SPの最初の4つ目くらいまでは快調に飛ばし、今日は15分くらい余るなと思っていたら、とんでもありませんでした。SPの最後の2つで時間を消費し、DPに入った時は30分しかなかった。

SPのArticle問題は3回か4回、本文全文を読みました。Suggest問題で、読んでも読んでも正解の根拠が曖昧ではっきり特定できない。仕方なく消去法で選んだけど、おそらく正しかったと思います。隅々まで繰り返し読んで正解はどう考えてもそれしかなかった。

DPがまた難しかった。Suggest問題、most likely 問題、NOT問題の選択肢が微妙、というか、怪しいのではないかと思うくらい際どいのが幾つかりました。結局、5分しか余らず、保留していた解答をじっくり吟味する時間が持てませんでした。根拠の特定不足で、PART7はおそらく2ミスです。

今回のメジャーフォームは、Lが3~4ミスまでが495点、Rが1~2ミスまでが495点と予想します。Lはひょっとしたら5ミスまで495点が出るかもしれませんね。上級者が軒並み、PART2が難しかったと言っていますから、あり得るかも。RはPART7が難しかったけど、PART5とPART6がそうでもなかったので、2ミスで獲れたらラッキーでしょうかね?

ではまた。

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公開&IPテスト | 13:17:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
第199回TOEIC公開テスト当日
先月の受験からあっという間にこの日がやってきてしまいましたね。5連戦の2戦目です。前回は大失敗してしまいましたから、同じ轍を踏まないようにしないといけません。

あの時はPART1から既に聴き逃してしまい、戦意喪失しましたから、最初から適度に気合を入れていきます。あんまり気合が入りまくっても良い結果が得られませんからね。リラックス、リラックス、リラックマ・・・。

今日は電車の事情が怪しいみたいなので、既に部屋を出てテスト会場近くのカフェでこのブログを書いています。会場まで徒歩5分ですからもう安心です。這ってでもいけます。

それでは、本日受験されるトーイッカー同志の皆様、平常心で頑張りましょう!実力以上のものは出ませんが、現時点で持てる実力をすべて出し切りましょう。さすれば結果は自ずとついてきます。

おっと、その前に、TEXさんのTOEIC神社を訪問しなくては・・・。忘れるところでした。危ない、危ない・・・。皆さんはもう訪問されましたか?未だの方は是非参拝することをお勧めします。

ではまた。

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公開&IPテスト | 09:51:49 | トラックバック(0) | コメント(0)
公開テスト前日心得
え~、何もしないうちに公開テスト前日を迎えてしまいましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

準備万端で、さあ来い!という方はあまりいないでしょう・・・。毎日、忙しいわけですから仕方ありません。

そんな中でも少しずつ勉強してきたんですから、自分を誉めてあげましょう。お前にしちゃあ、上出来だ、と。

この期に及んでいろいろと気になることはあるでしょう。この~木、何の木、気になる木ぃ~?とか。←なめてんのか?

でも、今、一番、明日のスコアに有効なことは何か知っていますか?

それは・・・

それは・・・

明日にために早く寝ることです!←これマジでっせ。

というわけでお休みなさいzzzzzzzzzz・・・・。

ではまた。

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未分類 | 21:39:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
HACKERS2の改訂版
買っちゃった・・・。ハングルプラスで買っちゃった・・・。しばらくはTOEIC本は買わないつもりだったけど、衝動的にポチってしまいました(´・_・`)・・・。

だって、やっぱり、数ある韓国模試の中でも、HACKERSはLCもRCも表紙が圧倒的に断トツにカッコイイから☆ミ (ノ ̄▽ ̄)ノ スチャッ!←購入のポイント、そこですか?

Hackers RC2改訂版
Hackers LC2改訂版

そしてえ~、買っちまったからにはあ~!ゴールデンウィークに一気に仕上げちまうかあ~!1日1模試を丁寧にこなして( ̄¬ ̄*)じゅるぅうううう。

と、思ったけど、PoohおじさんのTOEIC勉強会で次のテキストとして使うかもしれないから温存しておこうかな・・・。←じゃあ、何で今、買った(-ω-;)ウーン?

いいの。MP3を手に入れるという目的もあったから。時間の経過と共に入手不可能になる可能性も無きにしも非ずだからねΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ。←んだんだ( ̄(エ) ̄)。

よおし、この音声を誰かに分割させよう( ̄▽ ̄)。o0。←自分でやる気はサラサラないみたいだ。

HACKERSは部屋のインテリアとしてもサイコーだ(▼∀▼)!←コイツ、狂ってますね・・・。

ではまた。

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韓流本レビュー | 21:28:22 | トラックバック(0) | コメント(8)
公開テスト本人確認
明日の受験票に写真を貼ろうと思ったら、ストックがないことに気づき動揺している50代、悩めるオジサンRabbit です。←つ~か、早く撮りにいけばい~だけじゃん(-“-)。

ところで、皆さんは公開テストの受付時に、本人確認証として何を提示していますか?僕は運転免許証派です。ちなみにゴールド免許です。←その情報要らないから(-“-)。

先月、暇だから受付の様子をしばらく見ていたら、大学生と思われる方は圧倒的に学生証を提示しているケースが多いですね。

そして一般社会人では、男性はやはり僕と同様に運転免許証が多いように見えました。ですが、女性は意外とパスポートが多いんですよね。意外でした。

というのは、僕は地方生活が長かったから、女性が運転するのが当たり前という環境だったわけです。だから、女性であっても本人確認も普通は免許証だろうと思っていたわけです。

ところが、東京近辺の女性は運転免許を所有していない方が多いんですね。そして、男性でも持ってない方が結構の確率でいらっしゃいます。ビックリです。

それでパスポートかあ・・・。なるほどお・・・。パスポートっていっても、おそらくランチパスポートじゃダメなんだよな、きっと。←当たり前だ、おそらく、きっと、じゃねーよ。

ブチブッチさん、出しちゃいそうだな、ランチパスポート。これでお願いします、かなんか言ってさ。

ではまた。

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未分類 | 21:24:03 | トラックバック(0) | コメント(2)
PART2は話者になって聴くのか?
リスニング上級者を悩ませるニクイやつ、それがPART2ですね。満点を獲る人でも1問くらいミスしますよね。何か聴き逃しちゃう。

それで、どうやって聴いたら効果的なのかなと思って、僕もいろいろ試行錯誤しながらスタイルを変えてきました。

先ず、悩ましいのは“自分は誰だ?”ってことです。自分の立場をどう置くかということです。僕は、以前は第三者として、二人の対話を上から眺めるような感覚で聴いていました。それでも30問正解できることは多かったんですけど、少し前に変えた。

下の例題を見てください。

Have you seen the play at the Butibutti Theater?
(A) You can pay with a credit card.
(B) You’re right about that.
(C) Yes, I went on Saturday night.

ここで、Have you seen the play at the Butibutti Theater? とありますが、これが僕の相手方の発話として置いています。その後の(C) Yes, I went on Saturday night. これが僕の返答です。つまり、今は、第三者としてではなく、二人の対話の当事者として聴くようになった。

意識してそうしたわけじゃないんですね。HUMMERさんの要約リテンションをPART2に適用しているうちに勝手にそうなったんです。“もうあの演劇観た?” “もうあの演劇観た?” “もうあの演劇観た?”って、頭の中で3回繰り返しています。

そこで俺氏、どう答える?って考えるわけですね。一瞬ですけど。“もうあの演劇観た?” (A) You can pay with a credit card. あ~、なに言ってんだ、俺?違うよ、これ。“もうあの演劇観た?” (B) You’re right about that. あ~、また、なにかんけーねーこと言ってんだ、俺?“もうあの演劇観た?” (C) Yes, I went on Saturday night. これだよ、俺が言いたかったのは!そうだよ、土曜日の夜、観に行ったんだよお~。

というわけで、(C) Yes, I went on Saturday night. を選ぶわけですね。この事例だと(C)が正解なので、上記のような思考になるわけですが、(A) が正解だと思ったら、(B)(C) はあんまり真剣に聴かない。力を抜いて、一応、聴いている感じですかね。(B) が正解の時も同じで、(C) はあんまり聴いてない。休んでます。オッサンだから体力ないんで(笑)。

テストを受けてる自分が、第三者か当事者かっていうことは常に悩ましいのですが、性格にもよると思いますね。傍観者として観察するタイプか、当事者となって相手に答えたいタイプか、です。僕は、感情移入が割と得意なので、後者のほうが上手くいくんですね。

ところが、PART3になると、僕は当事者ではなく、第三者の立場をとっています。これは僕なりの理由があるのですが、長くなるのでまた別の機会にお話したいと思います。

あなたはどっちですか?第三者?それとも当事者?

ではまた。

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未分類 | 12:08:39 | トラックバック(0) | コメント(2)
臨戦態勢を整えよ
公開テストはいよいよ3日後となりました。早いものですねえ( ・◇・)?(・◇・ )エ、モウナノ・・・。

もうここから先は新しい素材に取り組むのは限定的にすべきでしょうね。僕もテスト前日のTOEIC勉強会以外では新問には手を付けません(。・・。)(。..。)ウンウン。

それよりは過去に取り組んだことがある、馴染みのあるテキストを復習するなどして、これまでに蓄積してきた知識や能力を活性化させるほうが得策と考えます(。・・。)(。..。)ソーソー。

完璧に仕上げたと思っているテキストでも、改めて復習してみると、意外と抜け落ちているものなんですよね。あ~、ヤバい、ヤバい、そうだったあ( ̄◇ ̄;)エッ・・・。ということもしばしばです。

まあ、人によりますけどね。直前まで初見の模試を解きまくるほうがモチベーションが高まっていいという人もいますから、そこは各自の経験とご判断ということになりましょう。万人共通で、どれが正解ということはありません<(_ _)>。

要はピーキングが上手くいくかどうかですからね。テスト当日の13時に最高のパフォーマンスを実現できるように自分のピークを設定する。成否はここにかかっていると言っても過言ではありませんo(・ω・´o)ソヤデエ。

生活のリズムも調整しなくてはなりませんね。夜型になっていて、どうも昼ごろまで調子が出ないという場合には、この3日で早寝早起きを心掛けるべきでしょう。勿論、家庭やお仕事の都合などありますから、できる範囲で構いません(* ̄▽ ̄)/'`*:;,。

泣いても笑っても3日後には公開テストがやってきます。3月に失敗した人は特に、それは僕ですがΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ、構え遅れることなく、直ちに、

臨戦態勢を整えよ∠( ̄◇ ̄) ラジャ!

ではまた。

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未分類 | 17:39:20 | トラックバック(0) | コメント(0)
PART7は宝探しゲーム
TOEICで比較的高いスコアをお持ちの方でも、PART7の長文はどうも苦手だという人は結構多いのではないでしょうか?かつては僕もそうでした。ホント、辛くてねえ・・・。

SPの最初のほうはまだいいんですが、SPの後半とDPになると、途端に読解のスピードが落ちていって、だんだん残り時間が気になってくる。最終的には読み方が粗くなってしまい、残り5分を切ると、もう落ち着いて読めない。結果、大量失点するという悲惨な目に会うわけです。

いつ頃からだったのだろうか?PART7の文書を割と楽しんで読めるようになったのは・・・。ある程度、語彙と文法の力がついてから苦痛ではなくなったような気がしますが、原因はそれだけでもないような気がします。

やっぱり、TOEICのゲーム性を意識するようになってからかなあ・・・。面白いと思うようになったのは・・・。PART7の48問を一気に解くわけではないのですが、3~4題ずつワクワクしながら解いていました。特に、初見の模試は最高ですよね。部屋で自分が淹れたコーヒー飲みながら、至福の時を過ごすわけです。

最近の僕にとって、PART7は一種の宝探しゲームなんですね。この宝探しには特段準備は要らない。鉛筆1本あれば間に合うわけで、いや、極端な話、テキスト以外には何も要らないですよね。電車の中でも気軽に楽しむことができます。居酒屋でも・・・。

そして、この宝探しゲームの良いところは、必ず宝物が見つかるという点です。だいぶ探したけど、今日は何も見つからなかったということがありません。必ず見つかる。とんでもないところに隠されている場合も間々あるけど、それでも必ず見つかる。

そうです、いつしか僕にとってPART7は、“必ず宝物が見つかる宝探しゲーム”になったのです。直ぐに見つかる宝も沢山あるけど、なかなか見つからない宝をようやく探り当てた時は最高です。金脈を掘り当てたような気分にさせてくれますね。または、山にキノコ狩りに行ってキノコの大群を見つけた時のような・・・。あ~たあっ!あったぞお~!って。←長野に住んでいる時キノコ狩りにハマってた人。

沢山の問題を解いていると、その内、段々と何処に宝が埋まっているか検討がつくようになりますよね。それがドンピシャと当たるとまた嬉しいんだ。やっぱり、ここかあ、だと思ったあ、ふっふっふっ、ふっふっふっ。←ほとんど、ヘン○イかも。

というわけで、さてと、そろそろ今日も宝物を探しにいくとするかな。

え?宝探しに必要な装備は何かって?

この宝は英文の中に埋まっているんですよ。

だから、装備はこれまでに蓄えてきた語彙と文法の知識、それと、宝探しの経験かな。

ではまた。

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未分類 | 11:45:53 | トラックバック(0) | コメント(2)
清涼院流水さんの「どりマホ」リリース間近!
清涼院流水さんの最新刊『努力したぶんだけ魔法のように成果が出る英語勉強法』(愛称「どりマホ」)がPHPより2015年4月23日に刊行予定です。トーイッカーのみならず、すべての英語学習者に必携の1冊となるでしょう。それが、コレだっ!

どりマホ表紙
≪この表紙は著者である清涼院流水さんの許可を得て添付させていただいています≫

清涼院流水さんは、これまで、「不思議の国のグプタ」「社会人英語部の衝撃」「7つの壁」という3冊のTOEIC本を上梓してこられましたが、今回、更に「どりマホ」を書き上げてくださいました。

同書は、おそらく、流水さんのTOEIC人生の集大成とも言える渾身の作であり、ある意味、流水さんの英語学習の歴史を余すところなく投影した形に仕上がっているのではないでしょうか?

僕は、勝手にですが、「社会人英語部の衝撃」「7つの壁」「どりマホ」をTOEIC学習本の三部作だと思っています。

先に出版された「不思議の国のグプタ」も含めると、4冊それぞれに違う役割があり、そして、実は首尾一貫して共通するエッセンスを見出すことができます。以下、簡単に4冊に対する僕の感想です。

「不思議の国のグプタ」は、世界初のTOEIC小説であり、流水さんが世の中に向けて発信した、言わば挑戦状でした。TOEICを愛する人を意識して書かれたのは間違いありませんが、単なるマニア本で終わることなく、TOEICを全く知らない人や、否それどころかTOEICに懐疑的な人に対しても、独自の世界観から強烈なメッセージを発信し、融和を実現しようと試みています。加えて、最後まで読んでくれた読者を優しい光で包む。TOEICは、英語学習は決して苦しいことなんかじゃない。ほら、こんなに楽しいんだよ、と。

「社会人英語部の衝撃」は、100%実話に基づくノンフィクションです。英語音痴の集団が右往左往しながらも、何とか進むべき道を手探りで見つけつつ、仲間達が助け合って階段を一歩ずつ、しかし確実に登っていく様が描かれています。実話ならではの臨場感を持って読者の胸に迫ります。そして、世の英語難民達に希望の光を示しました。ああ、この本に出てくる登場人物は自分と大きな差なんかない。今からでも頑張れば自分にだってできるかもしれない、と。感動のフィナーレは思い出すだけで胸が熱くなります。

「7つの壁」は、英語学習のいわば実践編です。スコア別に段階的に現れる7つの壁を紹介し、恐れることなくそれぞれの壁を迎える手引きが詳細に示されています。読者はこの本を読むことで、7つの壁の正体を事前に把握することができ、加えて、不要なまわり道を避けることができます。すなわち、英語学習者にとって、極めて正確な地図とコンパス、それがこの「7つの壁」なのです。常に道に迷いながら暗中模索の状態を続けてきた著者にしか書けない、世界にたった一つの道標ということができましょう。

そして、ついにヴェールを脱ぐ「どりマホ」は、努力したぶんだけ成果が出る「魔法の勉強法」と、努力しても成果につながらない「迷宮の勉強法」の対比を主軸として、英語の4技能(スピーキング、リスニング、リーディング、ライティング)別の学習法について、ご紹介しています。

すべての英語学習者にとって待望の1冊がいよいよリリースされます。以下の目次は、著者である流水さんのお許しを得て、開示させていただきます。この目次を見ただけでも、既に魔法にかかってしまいそうです!

【目次】
はじめに もしも英語学習に「魔法の勉強法」があるのなら
第1章 魔法のスピーキング
第2章 魔法のリスニング
第3章 魔法の英単語&英文法
第4章 魔法のリーディング
第5章 魔法のライティング
最終章 魔法と迷宮は、勉強法のどこが違うのか?
おわりに あなたの英語学習を迷宮入りにさせないために必要なこと
巻末付録 魔法の英会話(最短攻略法)

発刊日の4月23日は、英語学習者にとって特別な記念日になることでしょう。その日を境に、あなたの英語学習が変わるからです。
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ではまた。

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TOEIC国内本レビュー | 17:18:50 | トラックバック(0) | コメント(0)
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