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■プロフィール

Rabbit

Author:Rabbit
50代(男性)
私大法学部卒
東京都内に生息
海外留学・海外赴任経験なし
趣味は英語学習と居酒屋巡り
著書は以下の通り
『サラリーマン居酒屋放浪記』
『サラリーマンのごちそう帖』
『TOEIC L&Rテスト860点奪取の方法』
『TOEIC L&R TEST 上級単語特急 黒のフレーズ』
『TOEIC L&R TEST 超上級単語特急 暗黒のフレーズ』

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北海道にて
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未分類 | 17:02:11
あなたは独りじゃない
昨日、ひとつのお祭りが終わりました。全国からTOEICを愛する者達が集まり、思う存分、力一杯楽しみました。

本編ではTOEICクイズを大いに楽しみ、懇親会では時間が経つのも忘れて皆との交流を謳歌しました。

新しい仲間を得た人も多かったのではないかと思います。そのことは、主催者の1人としてこの上ない喜びを感じています。苦労して開催にこぎつこけた甲斐があったというものです。

しかし、その一方で、参加したくても何らかの事情で参加の夢が叶わなかった人も少なからずいるのだということを忘れてはならないと僕は思っています。参加した人達だけが、この世界の全てじゃない。

仕事上の理由や家族の事情、もしかしたら経済的な制約から参加できなかった仲間達がおそらくいます。

僕を含め、参加できた人達は感謝しなくてはなりませんね。運が良かったんです、きっと。

僕がよく、このブログで参加したイベントを記事にして紹介しているのは、参加して楽しかったからではありません。

勿論、それもありますが、別の目的があって書いています。

それは、参加できなかった仲間に、今回のイベントはこんな感じだったよ、と教えてあげるためです。

参加できなかった方の中には、次回以降は参加できる見込みがある方もいらっしゃるでしょうし、これからも参加は難しいという方もいる筈なのです。

だから、せめて、どんな内容だったのか、どんな雰囲気だったのか、それだけでもお伝えすることで、いわばその方が、あたかも自分もその輪の中にいたかのように感じていただければと考えています。

だって、その場にいた人も、いなかった人も、等しく仲間だから。顔が見えている人だけが仲間じゃない。

今夜は北海道まで仕事で来ていて、パソコンが手元にないので、慣れないスマホで記事の更新をしているのですが、これだけはどうしても書いておきたかったのです。

かつての僕がそうであったように、人知れずたった独りで頑張っている人が無数にいるんだ。もしかしたら、そういう人のほうが多いのかもしれない。

イベントに参加できない人は参加している人が羨ましいかもしれないけど、僕達にとって、あなたはずっと昔から、そして、これからもずっと、同じ仲間です。

あなたは決して独りじゃない。

そのことを証明するために、僕は毎日、下手くそな文章を恥ずかしげもなく書いているのです。

もう一度、言います。

あなたは独りじゃない。

ではまた。

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未分類 | 23:01:40 | トラックバック(0) | コメント(4)
御礼~英語部イベント参加者の皆様へ
昨日はお忙しい中、日本全国から英語部イベントにご参集くださり、誠に有難うございました。英語部の一員として改めまして心より御礼申し上げます。

ゲストの先生お二方、参加者の皆様一人ひとり、裏方として頑張って会を支えてくれた英語部メンバー、全員がサイコーでしたあ(@^^)/~~~(パチパチパチパチ)!

僕はこれより北の大地に向けて飛び立ちます!飛行機は今日も遅れるのか?????

ではまた。

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英語部イベント | 13:20:12 | トラックバック(0) | コメント(4)
ウルトラTOEI-Quiz 参戦中
現在、Part4まで終わって、勝ち残り4人中3人が英語部現役メンバー!流石です。

Rabbit、最初の問題すら突破できず、苦戦中!さあ、この後、どうなるのか?

終わりました・・・。色いろいろな意味で・・・。

Winnerの7人は錚錚たるメンバーでした。

僕は全く歯が立ちませんでした(大泣)。

しかし、前日のブログの予想問題が幾つか的中したからまいいや・・・。

ではまた。

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英語部イベント | 15:19:11 | トラックバック(0) | コメント(0)
ウルトラTOEI-Quiz予想問題
明日は英語部主催のウルトラTOEI-Quizが実施されますので、予想問題を作ってみました。肩慣らしに解いてみてください。1部100円です。嘘です。

さあ、どうぞ!

① 10/25開催の第204回TOEIC公開テストのインターネット申込み〆切は、9/11の15時である。

⇒ × 9/10の15時が正解 ←覚えておこう。ていうか、早く申込みなさい!

② TOEIC運営団体IIBCは、The Initiative for International Business Communication である。

⇒ × Initiative ではなく、Institution が正解!

③ ウルトラビジネス英会話でウルトラマンと共演している怪獣〝ダダ〟の名前は、1910年代に起こった芸術思想であるダダイズムに由来する。

⇒ ○ 正解 ←ぜってえ、出ねえよ、こんなの。

④ TOEIC運営委員会が設置され、1979年12月に第一回テストが、東京、名古屋、大阪の3会場で実施された。

⇒ × 札幌、福岡を含めた5会場が正解 ←それにしても少ねー。

⑤ TOEIC(LR)公開テストのマークシートB面解答欄の記号を全て塗りつぶすと770個になる。

⇒ ○ 正解、Part2は(A)~(C)までしかないため800個にはならない。

⑥ TOEIC(LR)公開テストの受験地変更は、変更希望地の座席に余裕がある場合に限り、申込み締切り後、テスト当日から遡って3日前の木曜日まで可能である。

⇒ × 4日前の水曜日が正解 ←経験あるもんね。

⑦ TOEIC(LR)公開テストをバウチャー使用で受験した場合、翌年応答月のテストにはリピート割引が適用されない。

⇒ ○ 正解 ← セコイよね。

⑧ TOEIC(LR)公開テストを受験するにあたり、当日、試験官に申し出て許可を得れば、クッション、座布団を使うことができる。

⇒ ○ 正解 ←マッサージチェアを持ち込むのはNGです。あたりめーか・・・。

⑨ TOEIC(LR)公開テストで使用するHBの鉛筆(またはシャープペンシル)、プラスチック消しゴムは、HBの鉛筆(またはシャープペンシル)は5本まで、プラスチック消しゴムは2個までという制限がある。

⇒ × ありません ←じゃあ、いっそのこと100本くらい持ってけば?

⑩ TOEIC(LR)公開テストの受験票に貼る写真の裏側には、「受験日」「氏名」「受験番号」を記入することになっている。

⇒ × 「氏名」「受験番号」のみで「受験日」は不要 ←僕は目標スコアも隠れて書いてる。

⑪ 不思議の国のグプタは、実は各章の本編よりも解説のほうがページ数が多い。

⇒ × んなわけねーじゃん。ただし、文字数で比較すると微妙な章がある。

⑫ 不思議の国のグプタの主人公(かどうか知らんが)グプタが勤務しているTobias Einstein Corporation の本社はバンクーバーである。

⇒ ○ TOEICの英文を読む時は、常に本社は何処か頭に入れておくのが鉄則だぜ!

全部、的中しちゃったらどうしよう・・・。

ではまた。

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英語部イベント | 12:38:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
いよいよ明後日は英語部イベント!
随分先だと思っていた恒例の英語部イベントも、気がつけば明後日になりました!月日が経つのは早いものですね。ここ数日は涼しくなりました。

イベントは、勉強会、懇親会、二次会の3部構成ですが、共通していることが一つあります。それは、全てのスケジュールを通してホスト役がいます。

全部で何人いると思いますか?

約40名です。そうです、英語部の現役メンバー全員がホスト役に徹します。英語部メンバーは一般の方と区別するために、首からスタッフ証をかけています。

当日は真心をもって全員で参加者の皆様をお迎えいたします。英語部メンバーは全員がイベントのために準備していて、会の運営や施設の状況などを熟知していますので、何かご不明な点や聞きたいことがあれば、スタッフ証をぶら下げているメンバーに遠慮なくお声掛けください。誰でも結構です。遠慮は一切要りません。

少し涼しくなったとはいえ、まだまだ厳しい暑さが続いていますので、体調など崩さぬようご自愛くださいませ。当日、元気なお姿でお会いしましょう!

ではまた。

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英語部イベント | 16:02:58 | トラックバック(0) | コメント(0)
悩める低気圧頭痛
今日は朝から頭痛が酷くて、会社に行く時間になっても全く動けませんでした。

低気圧頭痛というらしいのですが、低気圧頭痛が近づいてくるとなることが多い。ならないこともあるけど、疲労が蓄積していたり、体力が落ちている時になりやすいみたい。

症状は最悪で、心臓の鼓動に合わせるようにズキンズキンと頭全体に響き、こめかみの辺りか、目の裏側が締め付けられるようになる。

普通は3時間以内でおさまるのだけど、今日さっきまで痛かった。午後から横浜でどうしても外せないプレゼンがあって無理矢理行ってきましたが、流石に辛かった。お客様の前で苦しそうな顔はできないですしね。

何とか乗り切れて良かったあ。

ブログも一応更新できましたしね。どんなに忙しくても、どんなに体調が悪くても1日に1度は更新するんだ。だって自分で決めたことだから。

自分で決めたことすら出来ないようじゃ他のことなんか何もできないからさ。

ではまた。

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未分類 | 19:39:45 | トラックバック(0) | コメント(4)
Black Rabbit Bookstore のAnother Story
巷で噂のBlack Rabbit Bookstore とは何だ?何とも怪しげなネーミングだが、その商号からすれば、どうやら業態は書店に分類されるらしい。とある町の繁華街にあると聞いたが、初めて訪れる者が独力で見つけるのは極めて困難だという。地図は全く役に立たない。

そうさ、Black Rabbit Bookstore は自他共に認めるTOEICマニアだけが入店を許されるメンバー制のクラブだ。2年前には〝Gupta in Wonderland〟で一世を風靡したヒロ・マエダ氏の朗読会が秘密裏に行われたらしいが、詳細は誰も知らないし、知る術もない。

クラブの入会条件はかなり厳しいと風の便りに聞いたことがある。先ず、現役メンバー3人以上のSignature 入りの Reference Letters が必要だ。Preferred ではない、Required だ。プラス、自身がTOEICマニアであることのEvidence として、TOEIC公開テストの受験票Aの Original を10枚提示しなくてはならない。ただし、ただの10枚じゃない。連続10回受験を証明する10枚だ、Consecutive Ten だ。帰れま10!じゃねーぞ。たとえ9回連続で受験したとしても、10回目を欠席すれば振り出しに戻るという鬼の掟だ。そのハードルは極めて高い。

店内には普通の本は置いていない。入手困難とされるTOEIC韓国模試本が店内を埋め尽くすようにズラリと並ぶのみだ。韓国からそれ専用の専属バイヤーを雇っている。YES24もKyoboもAmazonも、この際関係ない。この辣腕バイヤーに入手不可能な、Unavailable な本はない。Between 日本 And 韓国を日帰りで Round Trip するこの腕利きは、飛行機の遅れなど慣れっこだ。Inclement Weather も Malfunction も、この男には関係ない。インド人ではないが、 何故か、Gupta と名乗っている。本名ではないのだろう。

日が落ちてから秘密の扉をくぐると、このBookstore は Bar にその顔を変える。本来、TOEICの世界にアルコールは存在しないが、そこはこの店のオーナー、Black Rabbit の変幻自在のイリュージョンだ。禁酒法がまかり通るこの世界でも、彼に入手できない酒はない。先日も Myanmar の知り合いから幻のBlack Hoppy を手に入れ、メンバーに Free of Charge で振舞ったと聞く。Complimentary だ。Picnic では決して飲めない酒さ。

ん?さっきから偉そうに、お前は誰かって?

まさか、この俺様に聞いているのか?

ふっ、怖いもの知らずだな、お前さんは。坊や、よく覚えておけ。世の中には知らないほうがいいこともあるんだぜ。忠告しておく。命が惜しかったら、つまらん詮索はやめておけ。

おっと、今日は喋り過ぎちまったようだな。俺らしくもない。西の辺りをうろついている台風に唆されちまったらしいぜ。

もう、こんな時間か・・・。

Hummer Café で Hummer式テンダーロイン・ステーキでも食って帰るとするか。おそらく既に仲間が何人か集まっているだろう。今日は確か、Emperor Ryusui のBirthday だからな。本人はそんなこと忘れちまってるだろうけど・・・。自分のことには無頓着なお方だぜ。そういえば、Ikemen Butti がケーキを用意してくれているらしい。相変わらず気が利く男だ。

Black Rabbit は、いや、得体の知れぬその男は、Basement に駐めてあった愛車に颯爽と乗り込み、〝990〟という数字が刻印されたイグニッション・キーを時計回りに捻った。

ではまた。

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未分類 | 18:09:21 | トラックバック(0) | コメント(0)
PRESIDENTげとお!
会社が入っているビルの昆布に、間違えました、コンビニにありましたよ、ぷれじでんとがあっ!雑誌コーナーに行ったら最初は見つからなくて、よく見たら隣の女性が1冊しかないPREJIDENTを立ち読みしているではありませんか!

ああっ!買わないでくれ~!1冊しかないんだからあ~!と祈りましたが買われてしまいました。1冊しかなかったのに、買われてしまった・・・。ドナドナド~ナ~ド~ナ~、子牛を乗~せ~て~、っと、メロディが頭の中を空しく流れたのですが、雑誌ラックをよく見たら別の雑誌の陰に隠れてあと2冊ありましたあ・・・。ラッキー、Rabbit 復~活っ~!

遅い昼食時間だけど、デスクでこれを見ながらオニギリ食べようっと。

≪ど~ん、どどど~ん、どどどどど~ん≫
ぷれじでんと

おおおっ!流水師匠以外にも知っている人が沢山出ているではないか!あの人もあの人も、あああっ、何と、あの人もおおお~、もおおお~、ドナドナド~ナ~ド~ナ~。←もういいから、それ。

これはTOEIC好きにとってはお買い得感がありますねえ。お値打ちです!ハンパじゃありませんです、ハイッ!750円!あと240円足せば990円!←990とかカンケーないから。

というわけで、じっくり読むとするか。

ムフフフ、ムフフフ、ムフフフ。

ではまた。

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TOEIC国内本レビュー | 14:47:01 | トラックバック(0) | コメント(0)
TOEICミステリー70分ドラマがリリース
本日発売のPEASIDENT誌にて、清涼院流水さんの、おそらく世界初となる「学習教材にもなるTOEICミステリー小説」が掲載されます☆ミ (ノ ̄▽ ̄)ノ スチャッ!。

プレジデント

このドラマにはTOEICテスト頻出の単語、フレーズ、場面などがふんだんに盛り込まれています。つまりは、学習教材とミステリー小説のコラボレーションです。英語業界広しといえ、こんなことができるのは流水さんしかいません。僕は非常に誇らしく思っていますドヤァ(`・ω・ )b。

勿論、音声付です。TOEIC教材で音声なしはあり得ません。ナチュラルスピード、ノーマルスピードをダウンロードできますから、学習者のレベルに合わせて使い分けることが可能ですよ。流水さんの肉声を聴くこともできます。それはお楽しみに((o(ΦωΦ)o))わくわく!

それにしても、流水さん、やってくれましたv(≧∇≦v)三(v≧∇≦)v ピース!!

8/29のウルトラTOEI-Quizに参加される皆さん、流水さんの他の書籍と併せて、当日、PRESIDENT誌をお持ちください。サインしていただきましょう(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!!

まだイベントに参加申込みをしていない方も今からでも間に合いますよ。下記のURLからお申込みくださいε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘イソガナキャ。

The BBB ウルトラTOEI-Quiz 申込みサイト

ではではー!

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未分類 | 12:05:09 | トラックバック(0) | コメント(0)
世界で唯一のウサギ
徹夜仕事はいつだってキツイ・・・。そして、明るくなってくると焦ります。結局、まだ終わっていないけど、何とか目途がついたから今日はもう帰ろう。キツイけど、何だかやり切った感はあるな、うん・・・。

ところで、帰り際に、岬めぐり、じゃなかった、ブログめぐりをしていたら、ヒロ前田先生のブログが更新されていました。そこで、世界で唯一のウサギと紹介されていましたので、記事を書くことにしました。

前田先生のブログはこちらで~す↓
ヒロ前田先生の週刊ヒロ前田|ブログ編

世界で唯一ではなく、僕は少なくとも10匹くらいは何処かに生息しているような気がするんだけどな・・・。やっぱ、居ないか・・・。さて、ホントに帰ろうっと。空が完璧に明るくなってきてしまった・・・。やれやれだ・・・。

ではまた。

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未分類 | 05:53:48 | トラックバック(0) | コメント(6)
若い頃の勉強貯金
貯金といってもお金を貯めることではありません。自分の目標に対して先行して勉強し続けることです。ahead of schedule ってことです。毎日遅くまで仕事をしていると、これがなかなか難しいですよね。う~ん・・・。

若い頃は結構勉強ができる環境が整っていた筈なのに、何故かやる気にもならず全くやりませんでした。←ダメじゃん。そのツケが回ってきているのでしょう、きっと。

他山の石として若い方にこれだけは言っておきたい。

若いうちの勉強しておいたほうがいいですよ。

結婚して子供が産まれたりしたら、それは大変に充実した人生になるわけですが、一方では自分の研鑚のために投資できる時間は少なくなります。遊びに連れて行ってあげたり、学校の用事に行ったり、勉強を教えてあげたり・・・。地域のお付き合いもありますよね。

そして、もう少し先へ進むと、親が年老いてきますから、その面倒もみなくてはなりません。病院へ連れて行ったり、何もなくても時折様子を見にいったり・・・。若い頃は思いもしなかったことですが、順番通りにいけば、親は先に死にます。肉親が亡くなったりすると、これがまた輪をかけて大変です。人間が一人この世から居なくなるということがどれだけ大変なことか思い知らされます。

会社における立場も変わっていきます。自分の目標だけ達成していれば評価された時代は終わり、直属の部下を持ち、部下の成長を通じて組織目標を達成させなくてならない時期がやがて訪れます。部下の指導も当然のことながら、人事考課の評価もしなくてはなりません。評価には彼等の人生がかかっていますから真剣に向き合わなくてはなりません。

ここに至ると、いよいよ自身の学習時間の捻出は困難になってきます。どうしても優先順位が下がってしまいますからね。若い頃、1日5時間くらいあった自由時間は一気に1~2時間に、いや、それ以下に激減します。

今や通勤時間だけが自分だけの学習時間というサラリーマン諸君は多いのではないでしょうか?僕もほぼその一員です。

だから、若いうちに勉強貯金を作っておいたほうがいいです。

でも、僕のテキトーな性格を考えたら、若い頃に戻ったとしてもどうせ勉強しないだろうな・・・。遊ぶの大好きだったから・・・。いや、あの頃、思いっ切り遊んだから、今もまだ勉強するエネルギーが僅かでも残っているのかもしれない。←で、結局どっちなん?

というわけで、今日も仕事に明け暮れているオッサンなのでした。朝までには仕上げて、思い出横丁でビールでも飲んで帰るかな。←あのお~、それがいけないんじゃ・・・。

ではまた。

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未分類 | 20:22:30 | トラックバック(0) | コメント(0)
日曜日はブッチギリTOEIC学習会
今週は相変わらず仕事に追われまくっていますが、明後日の日曜日はブッチギリTOEIC学習会に参戦しますよおおお~!

≪ブッチギリTOEIC学習会はこちら≫
ブッチギリTOEIC学習会←記事を下にスクロールしていってくださいね。

ETS公式実践最新傾向のTest1ですね、間違えちゃあいけません・・・。誰ですかあ、前回、間違えたのは?それはあ、ブチブッチさんです・・・。←違っ!

日曜日はPart7を説明して欲しいというご要望なので、いろいろご説明するわけですが、どうやって問題を解くのか、解法にも焦点を当てたいと考えています。取りこぼしの少ない、効率の良い解き方ということかな、うん。

短い時間なので、どこまで詳細にできるか分かりませんが、何か一つでもヒントを掴んで帰っていただけたらいいなと思っています。暑い中、せっかく出てきてくださるわけですからね。

あ、それと、参加者の皆さんには僕からプレゼントがあります。と言っても、ただの紙を数枚ですけど・・・。お菓子とかじゃありません・・・。残念でした・・・。

最新傾向Test1をより深く理解するための仕掛けということです。

お楽しみに。

あ、キャンセルが出たのかな?まだ2名分の席が空いてるみたいですよ。これはチャンスかも・・・。You!申し込んじゃいなよ、You!今すぐ申し込んじゃいなよ、You!

ではまた。

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学習会 | 20:05:14 | トラックバック(0) | コメント(4)
受難の日々は続く
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未分類 | 17:05:38
究極対談に出てくるテキスト達
日曜日に公開しました〝究極のゲスト対談シリーズ~其の四〟は予想外な反響がありまして、な、な、なんと、既に960回以上も再生されているようです。990回になったら嬉しいからそこで止めようかな・・・。

というのは冗談ですが、対談の中で僕は幾つか、自分が取り組んできたテキストを挙げています。公式問題集は流石に誰しもご存じのようですが、それ以外のテキストについて教えて欲しいというご要望が何件か寄せられましたので、ここで補足いたします。

僕がTOEIC初受験に向けて1年半勉強していたテキストが以下の2冊でした。最初は易しめの〝1200〟を使い、慣れてきたら、その次に〝1800〟を使って、TOEICに対応できるように少しずつ錆び切った英語力を磨いていきました。知らない単語をひとつずつ地道に覚え、分からない構文は日本語訳を頼りに丁寧に調べ、加えて、音声を使ってリスニングのトレーニングもしていました。今から思うと、このテキストはTOEICに出ない語彙も沢山掲載されているので効率は悪かったかもしれません。ですが、会話の中に出てくる語彙を会話ごと丸ごと覚えてしまうという取り組みは、現在の僕の英語力の基礎を造ってくれたと思っています。

ダイアローグ1200

ダイアローグ1800

次に出会ったのが、神崎先生の〝ウルトラ語彙力主義(愛称:ウーゴ)〟です。これはハマりましたね。書店で見つけた瞬間に〝これしかない〟と直感しました。自分に合った良いテキストを選ぶセンスというのは大事なんです。半年以上来る日も来る日も、収録されている88ユニットを繰り返していました。おそらく付属のCDは500回近く聴いたと思います。700点突破の原動力となったテキストを1冊だけあげろと言われたら、間違いなく〝ウーゴ〟です。現在は絶版になっていますが、〝ぜったい英単語〟と名称を変えて販売されていますからご安心を。むしろ、サイズもコンパクトになって携帯性が向上していますからお勧めです。

ウーゴ

ぜったい英単語

ウーゴの全ての英文を細かい部分まで(つまり、前置詞とか冠詞まで)完璧に聴けて瞬時に意味が分かるようになった時、次に手を付けたのが〝リスニングBOX〟でした。これも素晴らしいテキストでした。リスニングBOXも神崎先生が執筆に携わっていらっしゃいますね。何故か僕は、神崎先生のテキストと縁があって、相性も良かったのですね。当時は失礼ながらお名前も存じ上げませんでした。このテキストは別冊の解答・解説編を常に持ち歩き、通勤時間はこればかり聴いていました。実は今でもたまにやっていて、Part3とPart4は音声が始まると自然に英文が頭に浮かびます。

リスニングBOX

こうやって振り返ってみると、学習の初期の段階では、あれこれ手を出さずにひとつのテキストを何百回と繰り返してきたことが分かります。惚れ込んだテキストと心中するくらいの覚悟でやっていたんですね。今と違って、TOEIC用の良書がそれほど出回っていませんでしたから、ある意味では幸運でした。

以上、ご参考にしていただければ幸いです。

ではまた。

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TOEIC国内本レビュー | 17:50:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
一夜明けて≪喝!≫
公開テストのスコア発表から一夜明けたわけですが、ここでどういう行動に出るかによって、次のテストの結果が大きく左右されます。

結果が予定通り順調であった人はそのまま進めばいいでしょう。自分の学習方法やそれに当てる時間配分もきっと正しかったわけですから、何かを変えなくてはいけない理由はありません。

一方、結果が芳しくなかった方はどうしますか?

実は一番良くないのが昨日までの学習をガラリと変えてしまうことです。これは大変危険です。例えば、いつもは400点以上獲れているリスニングが350点に落ちた。えらいこっちゃと慌ててしまい、Part5を特訓中であったことも忘れ、でる1000を投げ出し、リスニングの猛練習を始める。

年間の学習計画や四半期毎、月毎の学習計画があったはずなのに、そんなもんは一体何処に行ってしまったのか、自分が立てた計画を簡単に変えてしまう。緊急事態だから仕方ない、これ以上スコアは落とせないと。

それで本当にいいのですか?たった一回のテスト結果で簡単に変えてしまえる程、あなたの計画はどうでもいい計画だったのですか?

次のテストで首尾よくリスニングが400点に返り咲いたとしましょう。でも今度はリーディングが何と300点に落ちた。ここで再び焦るわけです。リスニングばっかりやっていたからだと。投げ出したでる1000を再び探し出してきて、今度はリーディングばかりやるわけです。

これを繰り返しているうちは本当の実力はつきませんよ。毎回毎回、スコアに一喜一憂して踊らされているからです。周囲のライバルとの比較で焦る気持ちはよく分かりますが、自分が決めた計画を簡単に変えたらダメです。

変えていい場合もありますが、それは、明らかにその計画に瑕疵があると自覚した場合だけです。勘違いをしていたり、明らかな無駄を発見したり、新たな重要な事実に気づいたりして、計画の修正が必須だと100%確信した時だけです。

先の例で、リスニングが相当落ち込んだから、どうしてもリスニングを強化したいと考えたなら、それまでこなしてきた学習計画は何事もなかったようにそのまま継続し、リスニングの強化に当てる時間はプラスαで乗っけなくちゃいけない。それだったら問題はありません。

ただし、乗せるわけだから、その分、学習時間が増え、より負荷がかかります。これまでだって忙しい中、必死に学習時間を捻出してきたわけですから大変な努力を要するでしょう。でも、短期間でスコアを戻したいと願うなら仕方ありません。やるしかない。

様々な学習者を見ていて思うのですが、学習計画を簡単に変える人は、それまで熱心に取り組んでいたテキストも簡単に変えてしまうし、周囲のスコアアップした人のやっていることをそのまま真似ようとする傾向があります。スコアアップした隣人だって、次のテストで大幅にスコアダウンするかもしれないんですよ。

一回くらいの失敗で信念曲げてどうするんだよ。そんなに簡単にブレてどうするんだよ。ちょっとくらい上手くいかなかったからと言って、いちいち動揺してブレまくってる人にTOEICの女神は決して微笑まないぞ。

自分が信じられなくなったらおしまいだよ。

最後まで自分を信じて応援してあげられるのはあなただけだ。

才能とは、自分自身を、自分の力を信じることだ。

僕はそう思う。

ではまた。

By 黒うさぎ

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未分類 | 13:24:33 | トラックバック(0) | コメント(14)
toshiさんのブログご紹介
皆さん、ついに、とうとう、待ちに待ったTOEICブログが現れました!TOEIC界きっての貴公子、toshiさんがブログを開設されましたv(≧∇≦v)三(v≧∇≦)v イエーイ。!

toshiさんは僕のTOEIC学習仲間で、今や飛ぶ鳥も落とす勢いでスコアを伸ばしまくっている期待の新星、TOEIC界のサラブレッドです。毛並みもツヤツヤ( ̄▽ ̄)。o0。

彼の謙虚で誠実な学習姿勢はトーイッカーなら知らぬ者は居ない筈です。そして、旺盛な学習意欲は誰しもが認めるところです。素晴らしい学習者です( ̄Λ ̄)ゞ。

僕も何度もブログを立ち上げていただくようお願いしていましたが、本日、待望のブログを開設してくださいました。下記がtoshiさんのブログのURLです。きっと素晴らしいブログになることでしょう。先ずは是非、訪問してみてくださいね☆ミ (ノ ̄▽ ̄)ノ スチャッ!

toshiのTOEIC学習ブログ

頑張れ、toshiさん、中国地方の学習会牽引役として存分にその手腕を振るってください。そして、990点まで駆け上がれ!ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ!

微力ではありますが、僕達も応援を惜しみません<(_ _)>。

行けえ~、トシ坊o( ̄ ◇ ̄)○ どりゃあああ~!

ではまた。

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未分類 | 22:02:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
第202回TOEIC公開テスト結果
世間はまだお盆休みの雰囲気なので、まさか今日の正午に例のやつが発表になるとは思っていませんでした。すっかり頭から抜け落ちていました( ̄▽ ̄)。o0・・・。

前月は非常事態宣言を発令する程にボロボロのメタメタでしたから、可能であればRabbitのTOEIC歴史から抹消したかったのですが、ダメでしょうか(´・ω・`)?

ということで黒歴史を開示します。仕方ありません。結果の如何にかかわらず、このブログでテスト結果を世の中に向けて必ず開示するとコメットさんです。間違えましたコミットしていますから。辛いわあ(-ω-;)ウーン・・・。

ど~ん、どど~ん、どどど~ん!ひええええΣ(|||▽||| )~!
201507公開

という感じでした<( ̄口 ̄||)>!!!オーマイガー!!!<(|| ̄口 ̄)>!

でも、最悪900割れも覚悟した7月でしたから、よく960点で踏み止まったと思います。リスニング495点は奇跡ですね。ミラクルです。問題が難しかった分、素点が悪くてもスコアが出たということでしょう(。・・。)(。..。)ウンウン。

このスコアは納得です。出過ぎたくらいです。Part1の1問目から既に音が聴こえず、Part5にまさかの30分消費、と良いことはひとつもありませんでしたから、やむを得ません。ふっ( ̄▽ ̄)。←フッ、じゃねーから。

僕以外にもスコアが芳しくなかった方は沢山いらっしゃることでしょう。いやいや、落ち込む必要はありません。高い壁を超えるためには助走をつける必要があります。そのため、戦略的に一歩下がっただけです(`・ω・´)v!←ホントか?

いいですかあ、TOEICはスコアダウンと戦う歴史なのです。ここで折れた心を再び繋ぎ直し、立ち上がった者だけが勇者の称号を手にすることができるのです。未来の勇者よ、立て!立つんだ、ジョー!泣きたければ好きなだけ泣くがいい!涙は心の汗だあっ<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!!!

来る9月!共にリベンジしようではありませんか!先ずは8/29のウルトラTOEI-Quizで盛り上がりましょう!え?まだ申し込んでない?それはいけませんね。下記のURLにアクセスし、申し込んじゃってください!今です、今 (`・ω・ )b ドヤア!

英語部主催:ウルトラTOEI-Quizのご案内

ではまた。

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公開&IPテスト | 12:21:25 | トラックバック(0) | コメント(11)
究極のゲスト対談シリーズ出演
低気圧頭痛に悩まされ、一日中ずっと部屋から出られずにいました。たまにあるのですね、この症状が。もう慣れましたけど。

今日は、とある対談のご紹介です。既にHUMMERさんがTwitter等で情報発信されていますからご存じの方も多いかもしれませんが、改めてご紹介させていただきます。

究極のゲスト対談シリーズに僕が出演しています。其の四になりますね。

この対談は、ヒロ前田先生とHUMMERさんがホスト役としてゲストを交えて対談するというものです。ご存じの方も多いのではないでしょうか?

1回目は清涼院流水さん、2回目が八島晶さん、3回目がビリリーマンさん、そして今回、4回目が僕ということになったわけです。

1時間ちょっとの対談ですが、肩の凝らないフリートークに仕上がっているかと思います。本当に打合せらしきものも殆どせず、ぶっつけ本番生トークでしたから、ど~なるか心配でしたが、そこは流石にプロのお2人です。上手に僕を導いてくださいました。

通勤時間や昼休みにご覧いただければ幸いです。主に、僕がTOEICを始めた経緯や、スコアアップの過程で考えていたこと、実際に取り組んでいたことなどを語っています。

これらの体験談は、これまで学習会などでもお話する機会がありそうでありませんでした。頻繁に顔を会わせている方でも初めて聞くということがあるかもしれませんよ。

リンクはこちらから↙
究極のゲスト対談シリーズ~其の四~Rabbit

というわけで、昨日のブログで書いた大御所とは誰か種明かしをすると、そのお相手とは前田先生とHUMMERさんでした。え、バレバレでしたか?

ではまた。

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未分類 | 23:00:10 | トラックバック(0) | コメント(4)
週末の出来事
昨夜は、とある事情があってTOEIC界の大御所にすっかりご馳走になってしまった。数年前であれば考えられなかったことです。個人的にお会いすることすらあり得ないくらいのビッグネームのお方だ。

最初から最後まで終始楽しい宴であり、専らTOEICの話題で盛り上がったわけですが、その一方で、何だか不思議な感覚でした。あの頃、憧れていた人と差し向かいで飲んでいることが不思議でたまらなかった。

確か4時間くらい飲んでいたと思う。それこそ、重要な話もしたし、たわいもない話も沢山したような気がする。一夜明けて冷静になって思い起こしてみたが、どう考えても僕がお相手するには不釣合いの御仁だ。でも現実だった。

今日は一日、日頃の業務の遅れを取り戻すために仕事をしていましたが、休憩の度に昨夜のことを思い出していた。あれは夢だったのかなと。

でも決して夢じゃなかった。だって、別れ際にしっかりと握手した感覚が掌にまだありありと残っているから。

《ちなみに写真も残ってた!》
週末の宴

自分は恵まれているなあと思う。特段、誰かの役に立ってきたわけではないし、好きなことを自分勝手に続けてきただけだから。

ひとつだけ言えることは、その都度、ワンチャンスをものにしてきたってことかな?逃げようと思えば逃げられるケースが殆どだったけどさ。そこで自分で線を引いて今の自分には無理だと諦めてしまえば、昨日の出来事もなかったな、きっと。

昨夜の夢の宴がなにものであったのか、僕がお会いした人の正体と、その人とお話した内容については、近々このブログで明らかにします。と言う程に大袈裟なことではないけど(笑)。

もうひとつ別件で、これこそ、本当に現実のものになるかどうか訝しいのですが、あるプロジェクトがひっそりと進行しつつあります。これを知っている人は僕を含めて数人しかいません。TOEICを続けていなかったらあり得なかった企画です。もう少し現実味を帯びてきたら、いずれこのブログで明らかにしたいと思っています。

ではまた。

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未分類 | 21:47:28 | トラックバック(0) | コメント(2)
第204回TOEIC公開テスト申込みスタート
今日から10月の公開テストの申込みが始まりましたね。まだ8月だというのに少し気が早いような気もしますが、忘れないうちに申込みを済ませたほうがいいでしょう。

週明けの月曜日正午には先月の公開テストの結果がオンラインで確認できます。そのショックで気を失って、そのまま申込みを長期失念してしまう危惧があります。←君だけだよ、それ・・・。

い~から、何でもいいから早く申込んじゃってください。←支離滅裂・・・。

昨日はTOEIC繋がりの麗しい方々とお酒を飲む機会に恵まれ、楽しいひと時を過ごしました。やっぱり、TOEIC仲間は良いですね。あっという間に終電近くになっていました。

今日はこれから、やはりTOEIC関連の打合せがあって、18時には速攻退社します。誰も僕を止めることはできません。ウワハハハハッ!おそらくまたまた終電間際になるでしょう。←いい加減にしたほうがよくない?

さて、そろそろまくりに入るかな。

あっ!これが記念すべき1019件目のブログ記事だった・・・。今日は良いことが起こりそうな予感がするぞ・・・。

ではまた。

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未分類 | 17:12:03 | トラックバック(0) | コメント(0)
ああ、憧れの夏休み
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未分類 | 17:09:42
過去を正しく振り返るために
TOEIC学習に限ったことではありませんが、仕事だって、家庭生活だって、闇雲に走り続けているだけでは駄目で、時には立ち止まって、何が問題なのか、現状をじっくり考える時間も必要です。そこで最も重要なのは、過去を振り返ることだと思います。他人との比較も有益ではありますが、それより大切なのは自分自身との比較です。

過去を振り返ると、自然に現在の自分と過去の自分を比べることになるのです。だから、過去の振り返りは、ある程度のスパンで必ず試みなくてはならないプラクティスなのです。1年前、2年前、3年前と遡っていって、現在の自分と比較する。

この際に役に立つのは〝記録〟です。〝記録〟がないと、どうしても、過去の自分に対して何となく抱いている〝印象〟との比較になってしまうので、分析や検証の正確さが期待できなくなってしまいます。過去を振り返る際には、〝正しく〟振り返らなくてはなりません。

TOEIC学習について言えば、日々の細かな学習記録があれば言うことなしですが、あまりにそれに拘り過ぎると、記録をつける作業をしている分、学習時間を喪失することになってしまい、本末転倒です。そこまで子細な記録は必要ないでしょう。

そこで、僕が活用しているのが自分のブログです。時折ですが、1年前、2年前、3年前の記事に戻り、何を書いていたのか確認します。どんな学習をしていたのかが一目で分かりますし、その時、どんなことを考えていたのかも分かります。これは学習記録だけつけている人よりも有利ですね。その時の思想とか精神状態まで思い出すことができるわけですから。

そして、何かしらヒントを思いつくわけです。過去を検証することで、未来の自分のあるべき姿に辿り着く、と言ってもいいかもしれません。自分が通ってきた道には宝物が沢山落ちているのですよ。本当です。

だから、せっかくブログを運営している人には定期的な更新をお勧めしています。1ヶ月に1回や2回の更新では、数年後に行き詰った時に戻って読み返しても何の役にも立ちません。学習の結果が順調な時も芳しくない時も書き続けるのが尚よろしいかと思います。

良い時だけ書いても、そんなもん、あまり役に立ちません。過去を振り返ろうと思い立つのは、大抵調子が悪くて死ぬほど悩んでいる時だからです。スコアアップした時だけ喜びのブログをアップして、悪かった時はしばらく姿を消している場合ではありません。時には格好悪い姿をさらしたっていいじゃありませんか。人間だもの・・・。

確か、金八先生も言っていましたが、今の自分を応援してくれるのは過去の自分だけです。僕もそう思います。未来の自分を救ってくれるのは、周りにいる優しい人なんかじゃありません。苦境に立った時、確実に自分を救ってくれるのは、過去の自分の頑張りです。それをブログに記録として残しておくことには、途轍もなく大きな意味があると僕は考えています。

ではまた。

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未分類 | 14:10:49 | トラックバック(0) | コメント(2)
アジア最後の秘境~ミャンマーの料理
ミャンマーはアジア最後の秘境と呼ばれていますが、多くの民族が暮らしていて食文化は様々のようです。だから、これがミャンマー料理!と一概には言えません。

でも、カレーのような食べ物はどの地域にもあるようです。カレーのような、とういうのは、彼等はカレーとは呼んでいないからです。〝ヒン〟というようですね。〝ヒン〟というのは煮込み料理の総称らしい。

まあ、日本と同じでコメが主食だから、おかずも似ているのかもしれません。米はインディカ米だから、日本のジャポニカ種とは形状も口当たりも違います。あの、長っ細いやつですね。

そして、カレーのようなもの、の作り方が日本のカレーとは全然違う。作り方をミャンマーの方に聞いてみましたが、基本的に水を使わない。タマネギとかトマトとかの野菜から出る水分だけで作ります。

更に特徴的なのは、作る際に大量の油を使います。実際に作っているところを見ましたが、ドデカいフライパンのようなものに大量の油を投入し、その中に野菜などを一気に放り込んで炒めていく。炎が50cmくらい天井に向って立ち上るので、初めて見ると結構ビビります。

そして、スパイスによる味付けの後、煮込んでいく。基本的に濃い味ですが、あんまり辛くはない。唐辛子は使うけど量は控えめですからね。日本人向けにアレンジしているのかと思ったけど、そうではなくて、本国でもあまり辛すぎるものは好まれないのだとか。焼きそばみたいなものも食べたことがありますが、やっぱり辛くはありませんでした。

ということで、ミャンマー料理のご紹介でした。もはや、何のブログか分からなくなってきましたが、たまにはいいでしょう・・・。もし、ミャンマー料理にご興味がある方がいらっしゃったら、高田馬場をお勧めします。高田馬場は、その近郊にミャンマー人が1,000人くらい住んでいて、ミャンマー料理店も沢山あるからです。

ミャンマーは基本的に親日国家ですし、穏やかな性格の方が多いです。初めて入店しても親切に案内してくれますから、一度お試しになってはいかがですか?

ミャンマー好きのRabbitでした。

新ミャンマ
≪新国旗~確か2010年くらいに新しくなったと記憶しています。≫

旧ミャンマ
≪旧国旗~僕の知り合いのミャンマー人は皆、こっちのほうが好きだったって・・・。理由を聞いて納得しました。なるほどねえ・・・。≫

ではまた。

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未分類 | 15:47:04 | トラックバック(0) | コメント(4)
Part6特化型セミナー検討中
TOEICのリーディングの花形選手と言えば、やはりPart5でしょう。初心者にも超上級者にも等しく受けがいいということもありますね。短い文書だから、学習の手軽さも見逃せないアドバンテージです。

Part7も、ある意味、単独で主役を張れるスタープレーヤーです。文書の精読・速読のみならず、HUMMER式に代表されるような解法にも焦点を当てれば、学びのポイントが満載です。

しかし、その一方で、あまり陽の目を見ない、受験者の注目を浴びることが少ないPartがあります。そうです、それがPart6ということになりましょう。

僕はここに焦点を当てたいと考えています。

Part6は、かつてはPart5の延長線上にあるPartだから、特別な対策は要らないという意見もありました。しかし、今はそう考えている人は少ないでしょう。Part6独特の傾向問題が確実に存在するからです。

段落と段落を巧みに接着する接続副詞問題や、時制に焦点をあて、その場面の「時」を感じ取らなくてはいけない問題、単独の文だけでは判断できず、前後の文脈から適切な語彙を選ばせる文脈問題、文書全体の書き手・受け手・第三者を正確に捉えなくては正解に辿り着けない代名詞問題、などなどです。

そもそも、ETSがPart5とPart6を切り分けて考えているのは、きちんとした理由があります。それぞれに違うテスティングポイントが存在するからです。そうでなければ、2つ一緒にしてしまえばいい。そうしないのは、彼等に〝明確な意図〟があるからなのです。

だからこそ、僕は、Part6だけの勉強会を企画したいと考えるようになったのです。

そして、沢山のテキストからPart6の問題を眺めているうちに、Part6の12問を全問正解できる究極のソリューションに気づいたのです。

Part6の文書を書けるようになればいいんだ。

TOEICで高得点を狙うなら、難易度がやや高いarticleやinformationなどは一旦横に置くとしても、ビジネスプラクティスとして最も一般的なレターとE-mailくらいはスラスラと書けて然るべきだ。書けるんだから、穴埋め問題なんか容易い筈だ、というのが僕の考えです。

Part6セミナーの骨格は、先ずはビジネス文書としてのレターとE-mailに絞って、そのテンプレートを頭に叩き込むこと、吸収したテンプレートの引き出しを自在に取り出して操る能力を身に着けることです。

SWテストを受験している方にとっても極めて有益な経験になるのではないかと思量します。一定の文書は書けるようになりますから。LRの教材はLRテストにしか役立たないわけではありません。使い方によっては、ライティングやスピーキングのスキルアップに転用することだって可能なんです。それを実践したい。

自分が書ける文書は、間違いなく正確に読めるし、もっと言えば、その副産物として、話せるようになるんであります。Part6の文章は芸術的に美しい。あれがスラスラと書けるように、口をついて出るようになりたくはありませんか?

時期未定、テキストなど詳細未定ですが、近いうちに必ず開催したいと思っています。参加人数のイメージだけは持っていて概ね10人くらいかな?

需要がそれほどあるとは思えないし、現在の僕の能力では、今回の趣旨のセミナーを成功させる限界値が10人くらいだろうと見積もっているからです。

一方的な講義形式に終始するのではなく、インターラクティブなディスカッションも取り入れるつもりです。なので、10人が限界なんです。

もう少し深く検討します。

ではまた。

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学習会 | 12:38:19 | トラックバック(0) | コメント(0)
真夏のオッサンミス
昨日は久しぶりにブチブッチさんのブッチギリ勉強会に参加してきました。教室は相変わらず、やる気に満ち満ちた参加者でビッシリ埋まっていましたね。皆さん、本当に熱心です。情熱大陸です。←意味不明。

勉強会の内容はというと、今回はETS最新傾向のTest1を教材として使うことになっているようで、僕は、参加者が2時間のフル模試を解いた後に、Part5&6の答合せとポイント説明をする役を仰せつかっておりまして、会場に向かう電車の中で事前に目を通していました。

電車内で脳内音読を10回くらい繰り返しながら52問をバッチリ確認し、丁度皆さんが模試を解き終わって休憩タイムに入っているところに自信満々で会場入りしたのですが・・・。

ですが・・・。

あれ?何か様子が違う・・・。

僕が持っている問題集の表紙は〝1200問〟なのに、皆が使っている問題集の表紙は〝LC+RC 1000問〟となっています。はて?何故なのでしょうか?おかしいな・・・。???。???。

参加者の一人から、
「Rabbitさんが持ってるの、それ、〝最新傾向〟じゃなくて〝既出問題集〟ですよ。」と言われ、

なんか頭の中で上手く変換できないRabbitは、
「キ・シュ・ツ・モン・ダイ・シュー???・・・。???・・・。ん?んん?? ぐわあっ!間違えたあっ!違うテキスト持ってきちゃったあ!」

という失態を演じ、というか、とらボルタさん並の究極のオッサンミス犯してしまい、ぶっつけ本番でPart5&6の解説をする羽目になってしまいました。焦りましたねえ・・・。それにしてもブチブッチさんが同じテキスト2冊持ってきていたから良かったあ・・・。

そーゆーわけで、いろいろありましたが、何とかクリアーし、メインイベントの懇親会へと向かったわけであります。←それ、メインじゃねーから。幹事のブッチ氏の発案でGuptaさんの待つインド料理屋へGo~!Guptaさんは4人いました。←ホントかあ?

供されたインド料理は、中華料理のようでもあり、いたってフツーの焼きそばのようでもあり、でも、タンドリーチキンとカレー&ナンはやっぱりグプタ料理、間違えました、インド料理なのでした。量が多すぎて半分くらい残っちゃいましたね。Guptaさん、ゴメンナサイ。

そしてクライマックスは、ゲストとしてお呼びしていた清涼院流水さんにお誕生日ケーキのプレゼントでした!昨日は流水さんのバースデーだったのですね(パチパチパチ)。幹事のブチブッチさんの機転でこんな素敵なケーキが届けられました(いいね)!

流水さんケーキ

流水さん、お忙しい中、駆け付けてくださり誠に有難うございました。参加者が持ち寄った本に快くサインしていただき、皆さん、大変喜んでいました。

それにしても、流水さん、サインの日付を書く時に、

「今日は何日ですか?」

って、ガチで聞かれてましたけど、お誕生日です・・・。アナタの・・・。やっぱり、頭に中はTOEICのことばかりなんだな、この方は・・・。スゲエ・・・。←だから何が?

この後、僕は流水師匠と共に、はるばる岡山から参加しにきてくれたt○s○iさんを強引に拉致し、新宿の闇に溶け込んでいったのであります(完)。

ではまた。

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学習会 | 10:11:24 | トラックバック(0) | コメント(2)
パワーアプセミナーに参加して
昨日はTommyさん&HUMMERさんのパワーアップセミナーにゲスト参加してきました。いやあ、前回にも増して熱かったですねえ。教室内にはやる気に満ち溢れた面々が60人も居ましたから圧倒されてしまいそうでした。

遠く関西や名古屋から馳せ参じてくださった方もいらっしゃいました。その熱意というか、執念にも近い学習意欲には、ただただ敬服するばかりです。

セミナーの詳細はここでは割愛しますが、このパワーアップセミナーでパワーをいただいているのは、参加者だけでなく、むしろ僕たち運営側なのかもしれません。皆さんからいただく純粋な力は本当に眠っていたやる気を再び呼び起こしてくれます。また初心に戻ってやらなければと。

改めて思いますが、Tommy&HUMMERコンビの凄さは、やる気の漲ったトーイッカーを片っ端から惹きつけてしまう、そのカリスマ性ですね。言葉で端的に言い表すのは難しい。しかし、それにしても、ひとりでも凄いのに二人並ぶと流石に威圧感はんぱないッス・・・。

懇親会も沢山の方とお話することができて非常に有意義な時間でした。一杯目のビールは本当に美味しかった。思わず一気飲みしてしまいましたよ。皆さんは希望通り沢山の方とお話できましたか?何かしら感じるところがあったのではないでしょうか?

それぞれ境遇の違う満点ホルダーが居合わせましたが、共通している部分はあれど、本質は似て非なるものだということが分かったのではないでしょうか?苦労して990点まで登りつめた学習者は何かしら自分なりの理論を持っているものです。ひとつでもヒントをお持ち帰りいただけたなら、主催側としましては望外の喜びです。皆さんと、たとえ一時でも同じ場にいられたことを僕は誇りに思っています。是非また、お会いいたしましょう!

あ、昨日は一人だけハワイ帰りですみませんでした・・・。

今日はこれからブチブッチさんのブッチギリ学習会でぶっちぎってきます!今日は日本から行きます・・・。

ではまた。

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学習会 | 12:38:58 | トラックバック(0) | コメント(2)
パワーアップセミナーは終盤へ
セミナーは最後のQ&Aセッションに突入し、HUMMERさんとTommyさんが参加者のご質問にお答えしておりますヾ(・◇・)ノ。

スコアレベルに関係なく、メチャクチャためになるヒントが満載ですよ(*`・ω・)ゞ。

この後、ラップアップに向かうのか(^.^)!時間の経過があまりにも速い(○_○)!!

ではまた(^o^ゞ。

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未分類 | 16:41:43 | トラックバック(0) | コメント(2)
パワーアップセミナー進行中
パワーアップセミナーは清涼院流水さんのオープニングリマークから始まり、Tommyさん&HUMMER さんのスモールトークに展開していきました(*^^*)。

その後、HUMMERさんのセッションでは、ゲストとして、流水さん&OJiM監督&うさぎ大臣を交えて、事前にいただいていた参加者のご質問にお答えする形で進行していきました。

現在はTommyさんのセッションに移り、順調に進行しております。相変わらずの辛口トークです((((;゜Д゜)))アワワワ,アワワワワ。

ではまた後程((o(^∇^)o))!

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未分類 | 16:07:48 | トラックバック(0) | コメント(0)
パワーアップセミナー待機中
TommyさんとHUMMERさんのパワーアップセミナー開始直前ですo(^o^)o!

既に参加者の熱気で会場の室温は上がりまくっております(((((((・・;)!

続報は後程((o(^∇^)o))!

By Rabbit

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未分類 | 14:51:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
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