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Rabbit

Author:Rabbit
50代(男性)
私大法学部卒
東京都内に生息
海外留学・海外赴任経験なし
趣味は英語学習と居酒屋巡り
著書は以下の通り
『サラリーマン居酒屋放浪記』
『サラリーマンのごちそう帖』
『TOEIC L&Rテスト860点奪取の方法』
『TOEIC L&R TEST 上級単語特急 黒のフレーズ』
『TOEIC L&R TEST 超上級単語特急 暗黒のフレーズ』

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あなたは知らないうちに
明日からもう10月ですねえ。暑かった夏も過ぎてしまえば何だか懐かしいような、惜しいような気がします。人間なんて勝手な生きものですね。

日が落ちるのもめっきり早くなり、夜が長くなりますから、いろいろと独り物思いに耽る時間も多くなります。こんな時は誰しもネガティブな思考になりがちですから注意が必要です。

自分は誰の役にも立っていないのではないか?

周りに迷惑ばかりかけているのではないか?

また誰かに陰口でも言われているのではないか?

今の職場では孤立しているのではないか?

家族は自分のことを邪魔だと思っているのではないか?

実は僕もそうですが、何だか悪い方へ悪い方へ思考が向きがちな時期です。

ですが、不安な心の内は、大抵の場合、その大半が妄想です。

あなたは自分でも気が付かないうちに地球上の誰かしらを幸せにしています。自分ではそのことに気付きにくいだけです。

困難な人生は、思い通りにいかない人生は、チャレンジャーとして生まれてきたことの証。

自らの人生に成長する機会を与えるために、敢えて困難な課題を幾つも準備して生まれてきた、誇り高きチャレンジャーの証です。

僕の尊敬する先生のお言葉を借りれば、人生は思い通りにいかないからこそ価値がある。なかなか思い通りにならない人生こそ、学びの機会が多いのです。

だから、うまくいかない、思い通りににならない状態は、実は“順調”なのです。この世に生まれてくる前に、あなたが自らに課した宿題だからです。

誇り高きチャレンジャーに贈りたい。一見すると、躓いてばかりに思えるあなたの人生は極めて順調であって、人生の価値を高めています。

誇りましょう。そして顔を上げて少しずつでいいから前に進みましょう。そうすれば必ず思い出すはずです。

自分が誇り高きチャレンジャーであることを。頑張れ、素晴らしきチャレンジャー!愛しきチャレンジャー!

ではまた。

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未分類 | 23:01:01 | トラックバック(0) | コメント(2)
10/17 TOEICの日のイベントの案内を送付しました
先程、参加予定の方全員にイベントの案内メールを送付いたしました。もし届いていないという方は、このブログ記事に隠しコメントで、届いていない旨、お知らせください。

既に3名の方のアドレスに届いていないことが分かっています。Jさん、Mさん、Aさんです。おそらく宛先をBCCに設定している関係で、はじかれたのではないかと思われます。

3名様には、宛先を直接入力に変更して再送しましたが、それでも届かない場合には、お心当たりの方は、ブログに隠しコメントで再度、別のアドレスをご記入願います。

ではでは。

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学習会 | 17:15:16 | トラックバック(0) | コメント(2)
名選手の相次ぐ引退に思う
今年のプロ野球ペナントレースもいよいよ終幕に近づいてきましたが、引退する選手が多いことには驚かされます。ベテラン選手の加齢に伴う体力の衰えと若手選手の台頭による世代交代の波が一気に押し寄せてきた感があります。

涙の引退セレモニーを何度見たことか・・・。え、あの選手も引退?え、え、こっちも?あっちも?引退するの?と毎日のように驚いています。スポーツの世界は厳しいですね。

翻って、我々TOEICの世界に住む者達は、多少年齢を重ねたからといって引退するという人は見かけられません。頭と身体全体を使うスポーツと違って、主に頭だけを使うテストですから、むしろ経験を積み重ねたほうが有利です。何かが突然、急激に衰えるということは可能性としてなくはないけど、稀有なケースでしょう。

だから、後に控えている若手はきついですよね。前を走っている先輩実力者達がなかなか落ちてこないんですから。自分のスピードを上げて差を詰めないといけない。彼等は依然として、努力を怠る気配を全く見せないから、少しでも油断すると逆に、更に距離を離される始末です。やっと背中が見えてきたと思ったのに、また前方の視界から消えた、みたいな・・・。

きっと、こんな状況だから、一昔前より990点満点の取得が難しくなったんだとも思う。まあ、思いっ切りビヨンドしちゃってる人は別として、ギリギリ満点だったような人は獲りづらいでしょう。何と言っても、10回以上も満点獲っている人が受験を止めないんだから。ドッカリ上座に座っちゃって動かないわけですから。

TOEICのスコアは偏差値換算がベースだから、990満点のスコアをもらえる人数はほぼ決まっているわけです。真偽の程は定かではありませんが、おおよそ全受験者の0.3%とも言われています。つまり1,000人に3人の狭き門です。頂点に居座る人達に勝って、その定位置から引きずり降ろさないと満点は獲れないんだ。引きずり降ろすまでいかなくても、何とか割り込むしかない。イス取りゲームの世界です。そりゃあ、生半可なことじゃないですよ。

でも、いつまでも憧れている場合じゃない。TOEICはテストの難易度も上がっているし、受験者のレベルも確実にアップしてきているから、〝憧れの人〟に勝たないと目標スコアを獲れないぞ。未来が見えてこないぞ。

もはや、〝皆で一緒に目標スコアを獲ろうよお~〟なんて、ゆるいこと言ってる場合じゃないのかもしれないですよ(笑)。〝他人を押しのけてでもオレだけは獲るんだあっ〟という意気込みじゃないと難しいのかもね。かもね、ですよ、あくまでも・・・。

プロ野球を引退された往年の名選手の皆様、一緒にTOEICをやりませんか?もう二度と引退の悲しみを味わうことはありませんし、これからもずっと現役プレイヤーでいられますよ。TOEICの名選手は生きている限りずっと名選手でいられるんですよ。

って言っても、やるわけないか・・・。ですよね・・・。

ではまた。

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未分類 | 15:10:36 | トラックバック(0) | コメント(4)
公衆の面前であがらない方法
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未分類 | 16:22:30
TOEIC高得点者に共通するもの
ブログを始めてから何が変わったかと言えば、自分よりも遥かに実力が上の方と実際に交流できるようになったということです。これは従来通り部屋に閉じこもっていたら、あり得なかった現象の一つだと思っています。

そして、超上級者に共通しているものの一つとして、僕が顕著だと思っている性質とは・・・。

それは・・・・・。

それはですね・・・・・。

彼等は一様に、ほぼ例外なく話が面白い!ということです。

そうです。皆さん、話題が豊富で、かつ、ユーモアのセンスが抜群なんであります。

これは英語学習の話題を離れても変わることがなく、どんな分野の話であっても、奥行きがあって凄く面白い。起承転結もしっかりしています。

中にはただひたすらに熱い!松岡修造並みに熱い!という方もいらっしゃいますが、そういう方であっても、実際に会って話をしてみると、面白いんですよね。周りを退屈させるということがありません。

話し上手であることは勿論ですが、ある時は聞き上手に徹して、緊張している相手から上手に話を聞き出すんですね。相手が話したいことを察知して引き出し、そしてそれを上手に展開していく。場を見て、柔軟に話の輪を作っていく能力に長けているのですね。

ブログでも、Twitterでも、FBでも、エンターテナーとしての実力を垣間見ることがありますし、何よりも対面してお話すると、その果てしない実力が分かります。

TOEICの超上級者達は、単に英語が得意な人達ではありません。皆さん、抜群のユーモアセンスをお持ちで、そしてそれをベースとしてのコミュニケーション能力が極めて高いのです。

10月17日のTOEICイベントの際に、参加者はそのことを改めて実感することになるでしょう。何故にTOEICのオフ会は楽しいのか?

それは勿論、同じ志を持った仲間達が一斉に集うから、ということもありましょうが、加えて、大抵の場合、会話の中心となる上級者達の周囲への気配りやコミュニケーション能力によるところが大きいのではないかと、僕はずっと考えてきました。

10月17日のイベントに参加される皆さんは幸運です。僕の仮説が事実であることを実体験として確認できるからです。お楽しみに!

ん?待てよ・・・。ユーモアのセンス?ということはギャグのセンスを磨けば満点を獲れるってことだな、きっと( ̄▽ ̄)。o0?←違う、違う、そーいうことじゃない(-“-)。

ではまた。

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未分類 | 13:22:48 | トラックバック(0) | コメント(2)
10/17 TOEICの日の前々夜祭イベント
先月ご案内しました10/17のTOEICの日の前々夜祭のイベントですが、1次会・2次会とも、現在、レストランとメニュー・金額など諸々の条件を交渉中ですd( ̄◇ ̄)b グッ♪。

そろそろ、もしかして自分にだけ未だ案内が送られてきていないのではないかと心配されている方がいらっしゃるといけないと思い、中間報告のつもりで本ブログ記事を書いております。大丈夫です。未だ誰にも送っていません。←大丈夫じゃねーし( ̄  ̄;) ウ~ン。

おそらく今週の土曜日あたりには正式な案内を参加者全員にメールで送付できる見込みですので、しばしお待ちくださいませ。当初予定していた人数を大きく上回っているため、予定していた会場をキャンセルし、実人数に相応しい会場を新たに探している次第です。お待たせして申し訳ありませんが、どうぞご理解ください((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス。

それと、参加表明の書き込みコメントをいただいた方のうち、8名の方が、「1次会・2次会フル参加」「1次会のみ参加」「2次会のみ参加」の3区分のうち、いずれを希望されるのか明示されていません。

この8名の方には本日、個別にメールを送付いたしますので、できるだけ早くご回答いただけると助かります。現時点で、この8名の方は「1次会・2次会フル参加」であろうと勝手に見込んでおります。

何卒よろしくお願いいたします。よm(。・ω・。)mろm(。-_-。)mしm(_ _)mく。

追伸:当日までお名前は明らかにできませんが、ビッグネームのトーイッカーさん達が沢山登場します。盛り上がること間違いなしですよお(ΦωΦ) ンフフフ。

ではでは(o ̄∀ ̄)ノ”。

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学習会 | 12:10:38 | トラックバック(0) | コメント(4)
単語帳チェック
今日は何だか倦怠感があって模試を解く気にもなれなかったので、昨日の勉強会の復習だけサッとやって、後は単語帳チェックをしていました。

これはたまにやるのですが、負荷が少なくて楽なのがいい。ベッドに寝転がって、手持ちの単語本をペラペラとめくるだけですから。

知らない単語を新たに覚えようとしないのがコツです。それだと気楽にできない。馴染みのある単語の確認にとどめます。

はっきり覚えている単語を確認し、見たことがあるけど忘れてしまった単語を軽く覚え直すこと。無理に新しく覚えようとするとページをめくるスピードが極端に遅くなるからダメ。あくまでもザッとやる。

1日で5冊くらい、この確認作業をやるから、いちいち止まったら時間がかかって仕方ない。ザッと1冊を30分程度で眺めていきます。

5冊見直しても2~3時間ですかね?しかし、この単語帳チェックは侮れない。ゆる~い作業だけれど、忘れかけていた単語を再び使える単語に昇格させ、記憶の賞味期限を延ばす効果が絶大なのです。

flair は、才能とか素質だったな。そう言えば最近の模試で見たっけ。

consignment は、委託販売だよね。これもテストか模試で見たな。Part7でキーワードになってた。

reinstate は、あれ、何だったっけ?復職させる?ああ、そうだった、そうだった。

judicious は、賢明な、とか、思慮深いだね。最近、Part5の誤答選択肢で見たもんね。ウシシ。

eradicate は、根絶する、撲滅する、だったっけ?おおお、当たってた!

というようなことを寝転んでテレビを見ながらやってます。ゆる~い勉強だから長続きします。

だけど、ナメちゃいけません。この単語帳チェックはテスト本番で恐ろしい程の威力を発揮するのです。本当です。

ねじりハチマキで机にかじりつくだけが勉強じゃないんだ。ゆるくったっていいのさ。要するに身に付けばいいんだからさ。

ではまた。

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未分類 | 23:05:05 | トラックバック(0) | コメント(2)
Poohさんおじさん勉強会参加中!
ただ今、Poohおじさん勉強会に参加中であります。リーディングは久しぶりに100問正解(^o^)v。

Part5の140番で、call の第5文形の用法が出てきました。

Although management calls her plan impractical, Ms. Macondo doesn't think it will be difficult to implement.
(A) impractical
(B) unavoidable
(C) indifferent
(D) spotless

経営陣はMacondさんの計画を実用的でないと考えているが、彼女はその実行は困難ではないと思っている、という文意ですね(*^^*)。

spotless だと意味が逆になってしまいます。

Although Ms. Macond calls her plan spotless, Management thinks it will be difficult to implement.

ならピッタリですね((o(^∇^)o))。

call の使い方は、 calls を considers に置き換えてみるとクリアに理解できるのではないでしょうか?

consider her plan to be impractical です。to be は勿論、省略化です。

こんなcall の使い方は、Part7の同義語問題でも狙われる可能性がありますから、復習してきちんと抑えておきたいものですね(*^^*)デスヨネ。

ではまた。

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未分類 | 17:17:30 | トラックバック(0) | コメント(0)
リテンション能力が鍵を握る
最近の公開テストは、特にリーディングが難しく、超上級者でさえ塗り絵の危機に陥る可能性があります。実際、僕程度の中途半端な受験者は常に塗り絵の危機に晒されているといっても過言ではありません。

Part5から選択肢が悩ましく、Part6も簡単そうに見えて、実は1~2問は巧妙な罠が仕掛けられていますから、ここで20分くらい消費してしまうこともあり得ます。通常、僕は15分でこの2つのPartを切り抜けますが、最近2回は20分以上かかっています。

そしてPart7です。文章の量は大したことないのに、解答の根拠を特定するのにやたらと時間がかかります。153番のセットから既にそうです。

原因は2つ。1つ目は、本文と設問をきちんと正確に読めていないことです。粗く読んでしまっているから、何度も戻って本文と選択肢を照合しなくてはならなくなるわけです。

そして、もう1つ、ここが重要なのですが、リテンション能力の不足です。つまり、読んだはずの文章なのに数分も覚えてられない。頭が悪いと言われればそれまでですが、やはり訓練が足りないのでしょう。日本語の文章でもいいから、1回読んだら、少なくとも5分くらいは記憶に留めておくトレーニングが求められるところです。

このリテンションの力は、正確に読めている場合には高くなり、正確に読めていない場合には著しく低くなる傾向がありますから、精読の力と相関関係があります。

ゆっくりでいいから正確に丁寧に読み、その内容の90%以上を頭に叩き込むのであります。これができないうちは、公開テストでの全問正解は覚束ないでしょう。速く読むことに意識を集中し過ぎると失敗します。字面を追うだけになってしまうからです。そんなの無意味です。

ゆっくり確実に一発で頭に叩き込む。この練習が望まれるところです。固有名詞が多いから覚えられない、とか言っている場合ではありません。一発で頭のストーレッジに叩き込むのだ。

できないのは練習していないからです。練習すれば必ずできるようになるに違いありません。例えば、新聞の社説を1回だけ読んで、それを頭の中で再現してみる。日本語だって最初はできませんよ。母国語でもできないのに英語になったら途端にできるわけがない。

こっから始めよう。一見遠回りのようだけど、実はそれが一番近道のような気がする。10月の公開テストではきっと時間は余る。何故って?今、そのための訓練をしているからさ。泣いても叫んでも何も解決しない。今、やるしかないんだ。

ではまた。

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未分類 | 14:40:34 | トラックバック(0) | コメント(6)
Part5のやや難しい語彙問題
現在、手を付けているテキストは適度に難しい語彙問題が出てきます。1セットに1つか2つくらいかな。ん???と悩む問題が登場します。

例えば、

The committee moved very quickly to (     ) the rumors that the vice president of Kopp International had already retired.
(A) delete
(B) forget
(C) remove
(D) dispel

Kopp International の副社長が既に退任したという噂を×××するために、委員会は迅速に動いた。つまり何らかの対処をしたという文意ですね。まあ、良からぬ噂を一掃するとか、排除するとか、そんなような意味の動詞が入るんだなと推測します。

(A)の削除する、(B)の忘れる、は明らかに違うとしても、(C)取り除く、(D)追い払う、は両方入りそうな気がするんですね。で、TOEICではあんまりdispelって見かけないから、知ってはいたけれど、頻繁に見かけるremoveを選んで間違えましたw。

もうひとつ、

The special committee has (     ) the plan to improve a company’s business projections, and it was accepted by the president.
(A) contrived
(B) commended
(C) generalized
(D) supplied

特別委員会が会社の経営の見通しを改善する計画を×××した。そして、それは社長によって受け入れられた、つまり、社長が承認した、ということですね。(B)の褒める、とか委ねる、はオカシイ。(C)の一般化する、普及させる、もオカシイ。(D)の供給する、は更にオカシイ。

となると、(A)しかないわけだけど、contrivedはあまり見かけないから気持ち悪いわけです。でも、残りの3つが明らかに違うし、contriveは確か、何かを考案するという意味があったよなあと微かに覚えていたので、(A)を選んで正解!

こんな問題が1セットに1つか2つ、適度に紛れ込んでいるので楽しい。というか、飽きない。この位の適度な難易度のテキストってなかなか巡り会えないから嬉しいですね。

あ、ちなみにコレですよ、コレ↓
韓国模試

ではまた。

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韓流本レビュー | 22:29:07 | トラックバック(0) | コメント(4)
またしても大量のメールが・・・
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未分類 | 22:07:59
ブッチギリ勉強会参戦!
今日は午前中は会社に出ていましたが、午後からは、といっても、15時過ぎからですが、ブッチギリ勉強会に参戦しました。

何だか、昨日あたりも拝見したお顔もチラホラあって、シルバーウィークをTOEICに捧げている猛者達がいることを再確認しました( ; ゜Д゜)。

皆さん、凄いですねえ。昨日は公式実践RCの10セットに挑む強者も現れ、TOEIC界に下剋上の兆しが見えてきていますね。

僕も頑張らねば(^_^)v。

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未分類 | 17:02:13 | トラックバック(0) | コメント(2)
飛び入り参加
今日はとあるTOEIC勉強会の打ち上げに飛び入り参加させていただきました。別に呼ばれたわけじゃないけど(^^;エヘヘ。

会社で仕事をしていて何だか丁度、懇親会が始まりそうな時間にキリがつきそうだったので、皆の元気な顔が見たくなって(^^;テヘヘ。

相変わらず、TOEICを頑張っている人達のパワーは凄いですねえ。終始、圧倒されっぱなしでした( ̄▽ ̄;)ゴイス。

皆さん、それぞれ自分なりの課題を見つけていて、それを克服するにはどうしたらいいのか、一生懸命考えていらっしゃいます(*^^*)。

僕も及ばずながら、できる限りのアドバイスはさせていただきました。大した役には立っていないとは思いますが(^^;キャ。

今日は皆さんから沢山、元気をもらったので、模試の復習でもやろうかな。寝るにはまだ早いしね。

本日、初めてお話させていただいた皆さん、森の熊さん状態で大変失礼いたしましたm(__)m。今日は仕事はしていましたが、形の上ではオフでしたので、あんなもんですf(^^;。

またいつか、お会いできるといいですね(^o^)v。

ではまた。

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未分類 | 23:33:33 | トラックバック(0) | コメント(2)
久しぶりに20セット
久しぶりに初見のPart5を20セットやりましたが、やはり楽しいですね(*´∀`)。

かなり難しい部類のテキストで、40問全問正解するのが結構大変です(*´・ω・`)b。

語彙問題で難易度が高いものが1セットの中には幾つか散りばめられていて、これが適度に難しい。

二択までは簡単に絞れるのですが、そこから割と悩みます。結局は自分なりのロジックで正解に辿り着くことが多いのですが、やられる場合もあります( ̄▽ ̄;)イケネ。

語法とかコロケーションとかを知らないと、単語の意味を知ってるだけでは解けない、嫌らしい問題が沢山出てくるので上級者にはお勧めですねσ( ̄∇ ̄;)ワ,ワタシデスカ。

101番から既に難問が登場するので、いきなりギアをトップに入れて臨む必要があります(*_*;。

さて、とりあえず800問終わったわけだから、曖昧だったところを電子辞書で調べようかな。自分で淹れたコーヒーでも飲みながら(☆∀☆)ニヒヒ。この作業が楽しいんだよね。

ではまた。

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未分類 | 22:05:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
悪戦苦闘中
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未分類 | 21:52:35
メールが・・・
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未分類 | 23:58:04
憧れの弘道館訪問
今日は以前から一度行ってみたかった弘道館に行ってきました。宿泊地から程近いので、この機会を逃す手はありませんからね。

当時の藩校というのは、通常、卒業という概念が当然にあったわけですが、この弘道館は生涯学習の理念の下に老若男女を問わず門戸を開き、共に学習、切磋琢磨していたと言われています。

その点が僕の学習に対する基本姿勢と一致していて興味があったのです。僕も英語学習は生涯のテーマと考えているので、まさしく弘道館の教育理念は自身が志すところと同じです。

沢山の文豪達も弘道館について、その作品の中で記述されていますね。有名なところでは、森鴎外、正岡子規、島崎藤村などです。興味のある方は調べてみてくださいね。

さあ、中に入ってみましょうか。

≪弘道館正門≫
弘道館正門

本当はここから入りたかったけど、流石にそれはできず、拝観入り口から参ります。拝観料200円?や、安い・・・。この文化財の中に入るのに、たった200円?何だか申し訳ないですね・・・。

≪弘道館正庁≫
弘道館正庁

とりあえずは建屋の中には入らず、正庁の外見を眺めるとします。おおお、威風堂々、厳かな感じがして何だか圧倒されますね。時代を飛び越えて、学習者達の熱意が襲いかかってくるようです。

中に入ると、少しひんやりとします。東北大震災で相当な被害を受けた筈ですが、適切な修復が施されていて、当時の爪痕は感じられません。多くの方の並々ならぬ献身があってのことでしょう。有難うございます。それにしても、いいなこの廊下、いや縁側か・・・。日本建築の素晴らしさを実感します。

≪趣のある正庁廊下≫
正庁廊下

一通り廻ってスタート地点手前まで戻ってくると、おおお、素晴らしい展示が・・・。弘道館の教科書の現物と、そして、あの大日本史の編纂の様が・・・。ここに20分くらい居たかな・・・。

≪弘道館教科書≫
教科書

≪大日本史編纂≫
第日本史

最後に資料室に入ったのですが、滅多に見ることができない逸品がありましたよ。吉田松陰直筆の漢詩!ですが、残念ながら、資料室は一切の撮影を禁じるとなっていて、これはお見せできません。拝観者は僕だけだったので、撮ろうと思えば撮れたのですが、良心が許せませんでした。ルールは厳守しなくては・・・。あ~るさんに見せてあげたかったな・・・。

外に出ると桜の木など目を引くものが沢山ありましたが、今は季節はずれでしたね。葉っぱしか見れない(笑)。立派な枝ぶりは拝めたのいいか・・・。と、そこに、見事な松が・・・。

≪第九代徳川斉昭公御手植の黒松≫
御手植の松

おお、素晴らしい。凛とした松の男らしい姿は良いものですね。こちらの姿勢まで正されるようです。しばし見惚れる。そこで、団体のバスがやってきて、おじいちゃんとおばあちゃんで溢れかえる。う~ん、ここまでだな。帰るとしましょう。次に行くから、宿には帰らないけど(笑)。

ではまた。

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未分類 | 17:33:36 | トラックバック(0) | コメント(0)
第205回TOEIC公開テスト申込み受付開始
本日10時より、2015年11月実施のTOEIC公開テストの受付が開始しました。僕はもう申込み手続きを完了し、confirmation mail の確認もしました。特別の事情がない限り、僕はいつも初日に申込みを済ませることにしています。

過去、何人ものトーイッカー達が申込み忘れという悲劇の事態に直面し、涙を呑んでいます。自分はそんなことない、と思っている、自信満々のアナタ、そういうアナタが一番危ないのですよ。

申込み締め切り直前に、仕事や家庭などで予定外のことが起こると、それに没頭し、申込みなど忘れてしまいます。また、毎回のように受験しているような人こそ危ない。既に申し込んだ気になっているからです。でも、それは先月だったりして・・・。

リスクは潜在していますが、分かりきっているリスクの芽は事前に摘み取っておくことが望ましいのです。のんびり昼飯なんか食っている場合ではありません。申し込むのは、今です、イマ!

ではまた。

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公開&IPテスト | 12:37:57 | トラックバック(0) | コメント(0)
親友再会シリーズ第2弾
前日に引き続き、再び飲みにやってきました。親友再会シリーズ第2弾です!場所は僕のお気に入りの居酒屋さんです。ここへはもう何度も来ています。炉端焼きが旨いんだ。

例によって例のごとく、僕のほうが早く着いちゃったから、今日は相方を待たずに先に店に入って飲み始めちゃおうっと。ということで、やはりビンビール!

≪ド~ン!ドドド~ン黒ラベル登場≫
黒ラベル

この店はヱビスはないけど、黒ラベルはあるんだよ~ん。知ってたも~ん。あ、皆さん、ヱビスビールは、〝ヱ〟ビスビールであって、断じて〝エ〟ビスビールではありません。間違えちゃいけませんよ。叱られるぞ、あの人に・・・。ムフフ・・・。

というわけで、1本の2/3くらい飲んだところで今日の相棒が登場!何だか嬉しそうに入ってきたけど、妙に馴染んでるな、この店に。さてはオレに隠れて来てるな・・・。まあ、いいや、久しぶり、乾~杯!オーケー!

≪カツオと新サンマのお造りで~す。活きがいいね、いいね!≫
カツオ&サンマ

あ、刺身だけ勝手に頼んでおいたよ。カツオと新サンマ、好きでしょ?来たら直ぐに食べられるようにと思ってさ。流石、気が利くだろ?何だよ、少しは褒めてくれよ、まあいいや。ところで最近どうなのよ?

9月の公開テスト、撃沈した?あ、その話は止めようぜ、気分が暗くなるからさ。え、オレ?できたわけねーだろ。さんざんだったわ。だから止めようぜ、この話。もっと明るい話題はないのかね?10月の公開は易しくなるのかって?だから知らねーよ、そんなこと。い~から飲もうぜ、飲も~ぜ。

そろそろ焼酎に切り替えますか?すいませ~ん、里の曙、ボトルでちょうだい。それから氷と水ね。水割りで飲むからさ。そう、グラスは2つね、うん。ん?ボトルで注文するのかって?キープ?んなもん、しねーよ。飲み切りだよ、飲み切り。オレの実力知ってんだろ?

≪奄美が誇る本格派の黒糖焼酎、里の曙だよん≫
里の曙

え?10月のIP受けるのかって?エイヒレだよ、間違えた、アタリメ~だよ。オレからそれ取ったら何も残らねーじゃん。IPだって生きてる限り連続受験さ。9月の公開の敵を討ってやるんだ。受けれたら一緒に受けようぜ。その後、死ぬほど飲もうよ、ね、ね。

ここは焼き魚旨いけど、何がいい?赤魚の開きとか、鰊(にしん)とか旨いけど、今日のお勧めは鰯の丸干しだってさ。それでいい?じゃあ、2匹もらいましょう。1匹頼んでシェアするような食いもんじゃないしね。

≪いわしの丸干しは焼き加減が抜群さ、頭までイケルよ≫
丸干し

加藤優先生の900点特急2?いつ出るのかって?10月らしいけど。買うのかって?誰に向かって言ってんだ?買うに決まってるじゃん。買って、その日に解きまくるよ。他の選択肢があったら教えてくれよ。一応聞くからさ。え、もういい?あ、そう・・・。

でもあれだね、最近のPart7はいやらしい問題が出るから粘りが必要だよね。粘り腰ってやつかな、うん。途中で諦めたら絶対ダメ。しつこく根拠を探さなくちゃね。ということで、粘れるように納豆の包み上げいけますか?

≪納豆の包み上げ、これであなたもPart7粘れます、なんちって≫
納豆包み上げ

え?面白くない?分かってるよ・・・・・・・・・・。最近不調なんだってば・・・・・・・・・・。うわあ、あっという間に4時間も飲んじまったなあ。そろそろ切り上げますか?明日もあるしね。じゃあ、締めに焼きそば食って帰ろうか?

≪自慢の海鮮焼きそば、画面奥の手は誰だ?≫
海鮮やきそば

さて、じゃあ、駅まで一緒に行こう。乗り越したりしないで、ちゃんと帰りなさいよ。おお、もう直ぐ電車来るぜ。キップ持ってる?あ、あるのね。なくすなよ。

じゃあな、また近いうちに何処かで一緒に飲もうぜ、サンダー!

今宵の飲み相手は、TOEIC界の暴れん坊将軍、Oサンダーさんでした。え?途中で分かったって?そりゃあ、おめでとー。

ではまた。

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お酒 | 17:02:15 | トラックバック(0) | コメント(2)
声を失ったミュージシャン
自らの歌声を生業とするミュージシャンがその声を失うという仕打ちはいかばかりなのでしょうか?僕には想像もつきません。命を絶たれるに等しいのではないかと・・・。

シャ乱Qで一世を風靡し、モーニング娘。のプロデューサーとしてもその比類なき手腕を世に中に見せしめた、あの、つんくさんです。

彼は癌によって声帯の摘出を余儀なくされ、その美しい歌声を失ったのです。歌声だけではありません。家族とのコミュニケーションとしての大切な〝声〟を失いました。妻に、子供たちに、有難うと言うことさえできなくなりました。

その悲しみや絶望は筆舌に尽くしがたいものがあります。死にたいと思っても不思議ではありません。茫然自失、もはや生きていく意義、人生の価値さえ見失っていたかもしれません。

しかし、彼は既に立ち直りつつあります。

それは彼が我々とは違う特別な天賦の才を与えられて生まれてきたからではありません。家族や仲間たちの無償の愛に支えられているからであって、それを裏付ける彼の、過去の、現在の、そして未来をも予感させる素晴らしい振る舞いがあったからではないでしょうか?

華々しい経歴の影に隠れた下積みの日々がある。未来を信じて、誰も居ない雑踏で歌い続けた日々がある。ようやく手にしたアーティストとしての日々がある。世間に名が知れた時代の賞賛や誹謗中傷の日々がある。

一見すると、僕たちのような一般人とは異なる人生を送ってきたかのように思えるけど、病は突然襲ってきたわけで、彼の職業としては最も失うことが致命的な〝声〟を失ったわけです。

そんな葛藤の中で、彼は自分の人生を見つめ直したに違いありません。これからどう生きていくべきか、そして、どう死に行くべきか・・・。

そんな究極の思いを巡らせながら、原点に帰ったのではないでしょうか?行き着く場所に辿り着いたと言ってもいいかもしれません。

絶望からの再出発。今、彼は食道発声という方法を試みています。僕も詳しくは知りませんが、口や鼻から食道内に空気を取り込み、その空気を逆流させながら、食道入口部の粘膜のヒダを新声門として声帯の代わりに振動させて音声を発する方法です。

文字にして読めば何となく分かるような気もするけど、決して簡単ではないでしょう。でも諦めずにチャレンジを続けていらっしゃるそうです。凄いですね。素晴らしいですね。頭が自然と下がります。

今後の人生の目標は何ですか?と記者が尋ねると、何の躊躇いもなく、彼は慣れた手つきで指を動かし、キーボードの文字を打った。

子供たちに「有難う」と〝言う〟ことです。

妻に「有難う」と〝言う〟ことです。

それが、さしあたっての目標だと。

心を打たれました。何だか、心臓を鷲掴みにされたような気分でした。日本には格好いい男がいるね。この国もまだまだ捨てたもんじゃない。日本人に生まれてきて良かったよ。

そう思う、長い夜だ。

つんくさん、頑張れ、あなたは僕のことなど知るはずもないけど、心から応援してるよ。いつか、何万人の前で歌うためではなく、家族のために声を取り戻し、心の底から思いっきり叫んでくれよ。

あ・り・が・と・う、って。

ではまた。

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未分類 | 01:57:54 | トラックバック(0) | コメント(0)
親友再会楽しき時間
昨夜は久しく会っていなかった親友と再会し、心ゆくまで酒を酌み交わしました。こういう時、下戸じゃなくて良かったと心底思いますね(笑)。

当日の突然の呼び掛けにも関わらず、快く応じてくれた友に感謝です。お互い、仕事を抱えながら日々英語学習を続けている信頼できる仲間です。

僕は約束の時間より早く着いてしまったので、駅周辺の居酒屋さんを物色していました。日が落ちるにつれ、魅力的な灯りが一つまた一つと増えていきます。この景色のゆっくりとした変化が何とも言えず、これから訪れる楽しい時間を演出してくれます。

おおお、来た来た、こっちだよ~!相変わらずイイ笑顔だねえ。久しぶりっ!何処に入る?さっき良さげな店を発見したんだけど、そこでいい?そうそう、直ぐそこの赤提灯が出てるとこ。うん、そこだよ。どお?いい店構えでしょ?

では入店、先ずはちょっと贅沢にヱビスビールで乾杯!

《ヘイ、ヱビス!←ふ、古いし・・・》
エビスビール

きっちり冷やされたヱビスビールはスターターとしては最高です。生ビールもあったけど、それだとお互いにビールを注ぎ合うことができませんからね。男のサシ呑みはビンビールだ、ビンビール!一杯目は一気にいこうよ。グイイイイ~、プハー、んまい。ヱビスは裏切らないね。間違いない!

お互いに近況など報告し合い、気がついたらつまみを注文するのを忘れてた。話に夢中になってたね。ここで遮ることなくオーダーを待ってくれていたオヤジさん、粋だねえ。あんた、男ってやつを分かってるよ。こういう店はまた来たくなっちゃうね。

あ、オヤジさん、そのカレーカツって何?カツカレーの間違いじゃないの?え、間違ってない?トンカツを薄く揚げてカレールーを上からかけるの?あ、ライス抜きなのね。それでカレーカツ?なるほどお、じゃあ、それチョーダイ!ああそれから日本酒、熱燗で二合ね。

《このカレーカツ、素晴らしく旨い。薄いからつまみに最適!》
カレーカツ

旨いね、このカツカレー、じゃなくてカレーカツ。ルーに使ってる肉は豚の肩肉の切り落としかな?いい感じ。ところで、日曜日の公開テスト難しかったよねえ。うんうん、リスニングも難しくなってた。リーディングは英語だけできても全問正解は難しいって?アイ、アグリー。相棒、俺もそう思うよ。国語力とか、論理構成力なんかを磨かないとダメだよね。総合力、人間力みたいなものが必要だよね。もはや、TOEICは総合格闘技だね。とりゃあああ~!←意味不明です。深く突っ込まないでね。

ということで、そろそろ河岸を変えますかね?オヤジさん、ご馳走様あ~、旨かったあ、お会計してくださあ~い。ということで、店を出て男達は当然のように二件目に向かいます。若干、よろめきながら・・・。

二件目だし、そろそろホッピーいっちゃいましょう。白セットを2つ。おねえさん、ハッピ姿が可愛いね。ホッピー、ハッピー、なんつって。あ、全然ウケない・・・。ま、いっか・・・。それと焼きトン盛り合わせね、全部塩で。

《ヤキトン10本、つまみ易いように串から外した外道食い・・・》
ヤキトリバラバラ

いやあ、ホッピーの中焼酎が多い、フツーの店の倍は入ってるよ、ブラボー!これを2人で何杯飲んだんだろう?10杯以上は飲みましたかね。95%以上TOEICの話しかしてないけど、まだ話し足りないよね、そりゃそうだ。でもこのまま飲んでると朝になっちゃうから、そろそろ切り上げますか?

いやあ、中身の濃い飲み会だったなあ・・・。楽しかったあ・・・。飲み過ぎちゃって、朝起きてみたら、何を話したのか、あんまり覚えてないけど。←それ、アカンやつじゃん・・・。

でも、最近は疲れ気味で気合が入らなかったんだけど、何だか、やる気が漲ってきたぜ!みんな頑張ってるんだなあ・・・。いちいちくだらねーことで挫けてる場合じゃねーぜ!仲間から元気をもらった夜だった。

有難う、ふなっきー!また近いうちに一緒に飲もうよ。

ではまた。

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未分類 | 12:40:15 | トラックバック(0) | コメント(2)
第203回TOEIC公開テスト感想③
公開テストから2日が経過しましたが、振り返って考えております。確かに難しかったのですが、手も足も出ない程に難しかったかというとそうでもないのかなと・・・。

先ずリスニングですが、難しかった要因は3つありました。新ナレーターの発話と、ところどころ速いスピードと、馴染みのないトーク場面です。

速いスピードは倍速トレーニングで何とか対応できそうです。速いスピードで苦しむのは実質、Part2だけだからです。それ以外のPartは従来と大して変わらないスピードでした。そして、Part2も確かに部分的には速いのですが、ついていけない程ではありません。

Part2で、WhenとWhereの識別が困難だと思われるものが1問だけありました。答えはWhereだったのですが、〝ホエ〟みたいに聴こえましたよね?でも僕はちゃんと、その先の小さい〝ア〟が聴こえました。〝ホエア〟って聴こえた。

それと、Whoで始まる疑問文が〝フウ〟ではなく〝フ〟と聴こえた。僕はこれがWhoだって分かった。何故かっていうと、日頃1.75倍速で音声を聴いていると、Whoは〝フ〟って聴こえることがあるからです。だから正解できた。

新しいナレーターは相変わらず苦手だけれど、これは公式系以外の韓国模試をやっていると対応できます。韓国模試ではもっと聴きにくい手強いナレーターが当たり前のように登場するからです。

だから、韓国模試を使って、これは現在日本で発売されている翻訳バージョンの模試で十分ですが、少し早めのスピードでトレーニングしていれば、新ナレーターとスピードの障壁は間違いなく克服できます。

問題は今までになかったトピックとか、意外なストーリー展開ですよね。これは数をこなすしかありません。今回も、え~、そうなるの?という場面はありましたが、音声はきちんと聞こえていたから何とかなりました。ただ、動揺して躊躇っている隙間に、何でもない筈の次のセットの最初を聴き落としてしまったんです。

意外な展開に驚かない準備が必要ですね。感情の抑揚が強かったり、展開がTOEICらしくなかったり、いろいろ出てきましたが、何でもありだと思って、ド~ンと構えていればなんとかなるのではないでしょうか?英検の過去問のリスニングパートを2セットくらいやってみるのも対策としては有効かもしれません。

次の公開テストが楽しみです。絶対に100問正解してやるぞ!

リーディングについては稿を改めて書きます。確信していることが幾つかある。

ではまた。

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公開&IPテスト | 14:41:31 | トラックバック(0) | コメント(2)
第203回TOEIC公開テスト感想②
昨日は2ヶ月振りの公開テストでしたね。ワクワクしつつも、あんまり体調が良くなかったので、受験会場の近くまで贅沢にタクシーを使って行きました。

会場の法政大学に到着すると、既に受験者の熱気が溢れていましたね。若い方が多かった印象ですね。この会場はいつもそうかな。

受付を済ませて会場内をウロウロしていたら、〝めじ神様〟を発見しました。向こうもビックリされていましたが、今日は縁起がいいなあと思いました。

会場は中教室にラジカセ1台といういつものパターンでしたが、この教室のラジカセは意外と音が良くて聴き易いことが分かっていたので安心していました。

さて感想ですが、難しかったですな。特に、Part2の後半とPart4の後半が難しかった。聴きにくいナレーターがいて必死に食らいついていきましたが、結果はどうでしょうか???

リーディングは難しい語彙はあまり見られませんでしたが、相変わらず巧妙な罠があちこちに仕掛けられていて、その幾つかに見事に嵌りました(泣)。

以下、Part毎の感想です。

Part1:易(落ち着いて聴けば、中級者でも全問正解できる難易度だったかな)
Part2:やや難(後半が難しく、最初の1語が聴きにくいものがあった)
Part3:普通(1セット丸々聴き落とした)
Part4:やや難(後半の3セットの状況把握に苦戦した)
Part5:普通(語彙問題で2つやられた)
Part6:普通(1問だけ形容詞の語彙問題で悩んだ)
Part7:難(SPもDPも難しかった)

というわけで、全体的には難易度が高い回だったのではないかと個人的には感じています。過去2回と傾向がほぼ同じですね。リスニングはところどころ速くて聴きにくく、リーディングは長い文書はないけれど、細部に亘るまで全体を網羅的に読まないと正解に辿り着けない問題が多かったように思います。

本当の実力者しか990点は獲らせないぞ、という強いメッセージを感じます。日々の鍛練で本物の実力を養うしか、対策はなさそうですよ。

ではまた。

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公開&IPテスト | 17:22:49 | トラックバック(0) | コメント(2)
第203回TOEIC公開テスト感想
一言で纏めると難しかったです。

Part2の最初の一語が聴きとりにくいのがあって嫌な予感がしていましたが、Part3でも丸々1セット聴き落とし、リスニング満点は赤信号です。

Part5とPart6は見直し時間に修正した結果、1問ずつ落としました。直さなければ良かった。そして、Part7は同義語は間違えるし、メタメタでした。

来月頑張りますΣ(-∀-;)。

ではでは。

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未分類 | 18:47:16 | トラックバック(0) | コメント(9)
Poohさん勉強会参加してきました!
今日は本当に久しぶりにPoohさんのTOEIC勉強会に参加してきました!Season3は全て欠席しましたから、3ヶ月振りくらいかな?

31名の有志が参加されていましたが、やはり集合学習というのは良いものですね。皆から、やる気をもらうことができます。

和気あいあいとした中にも熱気と真剣味を感じました。まさに、確たる目標を持った戦う集団ですね。

明日は待ちに待った公開テストですが、僕も負けないように全力を尽くしてくる覚悟です。

あ、受験される皆様は、TEX加藤さんのTOEIC神社へのお参りをお忘れなく。

ではまた。

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未分類 | 23:29:41 | トラックバック(0) | コメント(0)
東京帰還
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未分類 | 13:21:20
京都から東京へ
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未分類 | 20:59:39
我破れたり、いや諦めん
今日は嵐を突っ切って京都入りし、真っ先に向かう先がありました・・・。それはラーメン屋さんなのですが、ネットで調べたら、水曜日だけは昼しか営業していないではありませんか・・・。な、なんてこった・・・。秘かに楽しみにしてたのに・・・。

くそお~、今日は残念ながら行けないので、明日に賭けるしかありません。明日は何が何でも19時頃には仕事を終わらせ、新幹線に乗る前にこれをいただきます!ワンチャンスしかないぞ。

ド~ン!ドド~ン!ドドド~ン!
新福采館

本当はヤキメシも食べたいけど、独りでは無理だ・・・。オッサンだし・・・。

本場でこれを食べるのはおそらく10年振りくらいかな・・・。初めて見た時は衝撃でしたね。偶然入ったんですけど、スープが真っ黒クロスケだったので・・・。でも旨かったあ・・・。ん?よく考えたら、ラーメンを「小」にすれば、ヤキメシもいけるかも・・・。

皆さんは知ってますよね、これ?

え???知らないの???

それはマズイでしょ・・・。

一応、東京にも支店はありますよ・・・。

でも、やっぱり本場とは味が微妙に違うんですよね・・・。

ではまた。

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未分類 | 15:13:49 | トラックバック(0) | コメント(4)
Part3定番トーク
よくTOEICのPart3で、プレゼントでもらったセーターか何かのサイズが合わないから交換してくれという、お客さんと店員さんのやりとりがありますよね。これは仕方ないでしょう。サイズが合わないことには着れませんから、うん、仕方ない。

でも、色が気に入らないから別の色に交換してくれというのはいかがなものでしょうか?それを着ているところをプレゼントの送り主に見られたらどうするんだろうと心配になってしまいます。

「あ、あれは私がプレゼントしたセーターに違いないけど、色が違う・・・。があ~ん・・・。」

てことになりませんかね?

僕はとてもできないなあ・・・。色の交換は・・・。図々しいことに、綺麗なお姉さん風の店員さんに(←何で分かるの)、別の店舗にストックがあるかどうか問い合わせまでさせてさ・・・。

そして、サイコーに厚かましいのは、そもそもこの商品が気に入らないから〝別の商品〟と取り換えてくれ、っていう注文です。もう、ここに至ってはプレゼントなんて跡形もなく、別のものにすり替わってしまうわけです。送った人の気持ちはどうなるのでしょう?ゆ、許せん・・・。

さして、更に最悪のパターンは、気に入らないから商品返します、なのでRefundして、つまり、金返せ、です。ひ、ひどい、酷すぎるう・・・。自分が買ったわけでもないのに、人の好意を無にして金だけもらうつもりなのか・・・。金の亡者かあんたは・・・。

でも、いくらTOEICの世界が寛大でも、この最後のかっぱぎパターンは受け入れてもらえるケースは極めて稀で、お金は返せませんが、ストアクレジットとしてお使いいただけます、という定番の解決策が店員さんから提示され、それをお客さんが受け入れるというオチが待っているのでした(チャンチャン)。

ではまた。

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未分類 | 12:52:30 | トラックバック(0) | コメント(3)
台風18号を追いかけて
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未分類 | 10:32:54
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