■プロフィール

Rabbit

Author:Rabbit
50代(男性)
私大法学部卒
東京都内に生息
海外留学・海外赴任経験なし
趣味は英語学習と居酒屋巡り
2013年10月のIPで990点取得
2014年4月の公開で990点取得
2014年5月のIPで990点取得
2014年9月のIPで990点取得
2014年10月のIPで990点取得
2014年12月のIPで990点取得
2015年1月のIPで990点取得
2015年5月のIPで990点取得
2015年7月のIPで990点取得
2015年11月のIPで990点取得
2016年3月のIPで990点取得
2016年5月のIPで990点取得
2016年7月のIPで990点取得
2016年10月のIPで990点取得
2016年11月のIPで990点取得

<受験記録>
回数 受験月 L  R  T
129 2007.03 245 305 550
130 2007.05 285 340 625
131 2007.06 280 340 620
132 2007.07 305 340 645
133 2007.09 305 355 660
134 2007.10 360 325 685
135 2007.11 330 345 675
136 2008.01 335 375 710
137 2008.03 355 305 660
138 2008.05 300 355 655
139 2008.06 380 320 700
140 2008.07 355 330 685
141 2008.09 360 345 705
142 2008.10 375 300 675
143 2008.11 315 375 690
144 2009.01 330 355 685
145 2009.03 375 390 765
146 2009.05 335 370 705
147 2009.06 365 375 740
148 2009.07 390 400 790
149 2009.09 370 390 760
150 2009.10 410 380 790
151 2009.11 420 430 850
152 2010.01 465 405 870
153 2010.03 400 465 865
154 2010.05 380 420 800
155 2010.06 430 400 830
156 2010.07 460 425 885
157 2010.09 440 415 855
158 2010.10 430 445 875
159 2010.11 445 465 910
160 2011.01 460 465 925
161 (震災のため中止)
162 2011.05 405 465 870
163 2011.06 470 455 925
164 2011.07 455 435 890
165 2011.09 495 435 930
166 2011.10 425 445 870
167 2011.11 465 465 930
168 2012.01 475 480 955
169 2012.03 495 445 940
170 2012.05 470 440 910
171 2012.06 485 445 930
172 2012.07 465 460 925
173 2012.09 450 480 930
174 2012.10 490 485 975
175 2012.11 480 475 955
176 2012.12 475 485 960
177 2013.01 495 470 965
178 2013.03 480 445 925
179 2013.04 455 480 935
180 2013.05 480 480 960
181 2013.06 470 470 940
182 2013.07 455 440 895
183 2013.09 465 455 920
184 2013.10 460 460 920
185 2013.11 490 470 960
186 2013.12 480 480 960
187 2014.01 475 490 965
188 2014.03 460 480 940
189 2014.04 495 495 990
190 2004.05 480 485 965
191 2014.06 465 475 940
192 2014.07 480 485 965
193 2014.09 495 485 980
194 2014.10 485 495 980
195 2014.11 495 490 985
196 2014.12 495 485 980
197 2015.01 470 490 960
198 2015.03 475 465 940
199 2015.04 495 485 980
200 2015.05 495 490 985
201 2015.06 475 485 960
202 2015.07 495 465 960
203 2015.09 480 475 955
204 2015.10 495 475 970
205 2015.11 475 485 960
206 2015.12 495 490 985
207 2016.01 490 485 975
208 2016.03 455 460 915
209 2016.04 490 485 975
210 2016.05 465 470 935
211 2016.06 485 490 975
212 2016.07 490 470 960
213 2016.09 465 470 935
214 2016.10 495 485 980
215 2016.11 460 485 945
216 2016.12 465 450 915
217 2017.01 485 490 975
218 2017.03 485 490 975
219 2017.04 465 445 910
220 2017.05 490 460 950
221 2017.06 490 490 980
222 20170.7 485 485 970
223 2017.09 申込済
224以降も生きてる限り連続受験

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We love TOEIC!
10年続いた現行TOEIC最後の受験票がきました。何だか感慨深いですね。思えば、TOEICの「ト」の字も分からぬまま受験した2007年3月。あれから9年経ちました。

あの時、まさか、9年後の自分がTOEICを受け続けている姿など想像もつきませんでした。さっさと目標スコアを獲って止めるつもりだった。始めた当初、TOEICは僕にとって、その程度のものだった。大した価値はなかった。

スコアが簡単に伸びていたら止めていたでしょうね。なかなか上がっていかないから、負けじ魂に火が付いたんだ。何度受けても600点から上に上がらなくて、チクショー、このまま終われるか!終わってたまるか!ってね。大学卒業後、20年以上も英語から全く離れていたわけで、こびり付いた錆を落とすだけで2~3年はかかってしまいました。

しかし、そのうちに、英文が徐々に読めるように、聴けるようになっていった。不思議な感覚でした。大好きなオールディーズのヒットナンバーさえ、歌詞の聴こえ方が明らかに変わった。そうなると、TOEICの良いところが見えてくるんですね。テスト問題の精巧さ、精密さに魅了され、どっぷりハマってしまった。

これほど正確に英語の基礎力を判定するテストって他にないでしょう。スコアが上がらないのは自分が悪いんだし、逆に、上がったら自分のおかげです。実に分かりやすい。サボったら絶対上がらないんです。ラッキーパンチなんか当たらないんだ。

2012年あたりからは、TOEICコミュニティの存在も大きかったかなあ。前向きな仲間達との熾烈な争い、切磋琢磨は、TOEICというテストを通じて、自分自身を成長させてくれたと思う。毎日、仕事をして、酒飲んで寝るというだけの生活が一変した。TOEICは、もはや、趣味でも目標でもなく、生活の一部となった。

周囲を見渡せば、忙しい仲間達は、それぞれ家庭や仕事の悩みを抱えながらも、何とか折り合いをつけ、細かいスキマ時間を見つけてはコツコツと努力を重ねていた。自分の努力を信じて。未来の飛躍を信じて。その姿には度々、心を打たれた。強く、心を揺さぶられた。

4月10日。最後の現行TOEICの日。我が同志達は何を想うのだろうか。どういう想いで受験会場に向かうのだろうか。いずれにしても、泣いても笑っても、これがラストチャンス!今、ちょうど春の選抜甲子園大会が開催されていますが、4月10日こそが、俺達の甲子園大会決勝戦!

トーイッカー同志の皆さん、悔いの残らぬよう、全力で闘おう!そして、4月10日だけは、朝まで夜通し、浴びるほど酒を飲もうぜ!夜が明けたら、新しい時代の幕開けだ。そのくらい許されるさ。

合言葉は、We love TOEIC!We love TOEIC!We love TOEIC!

ではまた。

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未分類 | 12:23:01 | トラックバック(0) | コメント(2)
今日はこれから取材
今日はこれから某雑誌の取材を受けに行ってきます。先日は、とある地方の新聞社の取材に行ってきましたが、僕は出たがりではないので、どうも取材を受けるのは苦手です。

僕は子供の頃から、基本的には内向的な大人しい性格で、他人と何かするのが苦手です。人前で喋ったりするのは仕事だからやむを得ずやっているだけで、好んでやっているわけではありません。ホントです。

大人数の懇親会とか、パーティーも好きじゃありません。できれば無理やりにでも用事を作って帰りたい。例外は、TOEIC仲間との交流会かなあ。好きなものが皆、一緒だから、話題に困ることもないし、気が楽です。

それにしてもなあ、何と言っても、カメラが嫌いなんですよね。静止画もそうですけど、動画になると更に嫌ですねえ。自分が喋っている姿なんて見たくもありません。自分の容姿も声も大嫌いですからね。

今日は動画ではないので、まだ気は楽ですが、どうも写真撮影があるらしいので、やっぱり逃げようかと思っています・・・。サヨナラ~!って、それは無理か・・・。約束しちゃってるしな・・・。

仕方ない。行くか・・・。早く終わって、独りで一杯飲みたいなあ・・・。もつ焼きとホッピーで一杯やりたいなあ・・・。居酒屋放浪したいなあ・・・。ということで、行ってきます・・・。居酒屋に・・・。違う、スタジオに・・・。

ではまた。

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未分類 | 17:24:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
武蔵野にTOEICの花が咲いた
武蔵野の地は、その自然の美しさ故、古来より、万葉集、古今和歌集、新古今和歌集などで多くの歌が詠まれていますね。武蔵野紀行、更科日記などにも登場します。僕も大好きな土地です。

その自然豊かで情緒溢れる武蔵野に、僕たちが愛して止まないTOEICの花が一輪咲きました。その名も〝武蔵野TOEIC勉強会〟です。語感も優しく、美しい名称ですよね。

東京に住んでいても、都心で開催される勉強会には遠くてなかなか行けないという学習者も多くいらっしゃるのではないでしょうか?一口に東京と言っても広いですからね。移動の時間もバカになりません。

主催者の〝TOEICer 101(トーイッカーワンノーワン)〟さんは、そこに目を付けて、先ずは、ご自身と近い武蔵野と多摩地区でTOEICの輪を広げたいとお考えになったのですね。武蔵野TOEIC勉強会は、その第一歩ということになりましょう。

101さんのブログは、このブログにもリンクを貼ってありますが、念のため、この下にも貼り付けておきますね。とっても読み易いタッチのブログですし、ブログを飾るお花畑が印象的です。是非、一度、訪問してみてください。
武蔵野TOEIC勉強会 MTB

なんと、直近では4/3(日)に勉強会が開催されます。時間は、9:15~12:00と、日曜日の午前中だけですから参加しやすいですね。場所は、JR三鷹駅から徒歩3分の〝かたらいの道市民スペース〟です。詳細は、上記の101さんのブログをご参照ください。

僕もいずれ、この勉強会には参加しようと思っています。残念ながら4/3は、既に自分で勉強会を企画してしまいましたので叶いませんが、近いうちに参加させていただく予定です。101さんは、TOEIC満点を20回以上取得されている実力者です。スコアレンジに関係なく、必ずや学ぶことがあるでしょう。

特に、武蔵野地区、多摩地区にお住いの方は、是非、ご参加を検討してみてくださいね。キックオフしたばかりの手作りの勉強会ですから、今はまだ規模も小さく、自宅の花壇を彩るくらいの大きさのお花ですが、やがて、一輪ずつ増えていって、いずれは武蔵野の地を覆い尽くす、綺麗なお花畑になることでしょう。

ではまた。

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学習会 | 17:16:01 | トラックバック(0) | コメント(0)
花粉症でピンチ
昨日の夜半から花粉症の症状が悪化し、今日の午前中は出社できませんでした。おかしいなあ・・・。寝るまでは何ともなかったのに・・・。夜中から苦しくなり、一度飛び起きてからは30分おきに起きる結果に・・・。結局、朝まで寝られませんでした。

何せ、両方の鼻が詰まり、眼は空かず、耳も片方聞えない状態ですし、薬を飲んだら飲んだで、両腕にアレルギーと思しき発疹が広がり、呼吸が苦しくなる始末で・・・。今年の花粉は強烈なのでしょうか?去年はこんなことなかったのですが・・・。

インフルエンザは避けに、避け、感染しているひとの側や具合が悪そうな人の側にも近寄らないように徹底してきましたが、花粉だけはどうにもならず、内服薬に、マスク&ゴーグルで苦戦しています。何とかならないものでしょうか?

花粉症は、もう立派な国民病なんですから、国が何らかの手を打つべきですよね?

と言っているうちに会社に着きました。

ではまた。

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未分類 | 13:22:55 | トラックバック(0) | コメント(2)
今日は休日でした
今日は休日出勤の代理休暇で1日休みでした。しかし、休みとはいえ、いろいろとやることがあって、あっという間に夕方になってしまいました。

サラリーマン生活をしていると、意外と、銀行とか郵便局とか役所には行けないものなのですね。地方で暮らしている時には、営業で車でしたから、さっと立ち寄ることも可能でしたが、今は全く無理です。

そういう細々とした用事がなかなかできなくて、年度末まで引きずってしまいました。すべて片付いたのが4時頃で、そこから本屋さんでTOEIC本を購入し、電車に乗り込もうと、駅へと急いでいたのですが、駅に直結しているエスカレーターで事件が起きました。

僕が登りのエスカレーターの一番上に到着したと同時に悲鳴が・・・。キャーと聴こえて、下を見ると、エスカレーターの下のほうで男性が逆さまになって、頭から血を流しているではありませんか!

周りは女性ばかりで慌てておりました。咄嗟にエスカレーターを止めようと思いましたが、却って危ないと判断して、男性を動かさないようにして、最上段までエスカレーターをそのまま動かし、最上段に着くと同時に、抱き抱えて脇に動かしました。

ご高齢のおじいさんで、頭の形が変わるほど強く打ちつけていましたので、動かさないようにして、レスキューを待ちました。程なく、レスキュー隊員が到着し、その後は彼らに任せましたが、いやあ、びっくりしました。

ゴンッ!って、大きな音がして、直後に、キャー!ですからね。おじいさんの無事を祈ります。

大変な休日でした。

ではまた。

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未分類 | 23:50:10 | トラックバック(0) | コメント(2)
王者の孤独、孤独な王者
実は子供のころから大相撲ファンです。今日も楽しみにしていました。優勝争いが千秋楽まで繰り広げられるのは最高ですよね。そして、今日、あの事件が起きました。茫然とした方も多かったかもしれません。白鵬が変化したように見えた件です。僕には意図的には見えなかったけどな。咄嗟に仕方なかったような気がします。

千秋楽の白鵬の変化については、早速、有識者を中心に物議を醸しているようですが、ちょっと待ってください。彼は誰も辿り着いたことがない未知の領域を孤独に走り続けているのです。誰にも分からない苦しみを抱えて、日々精進しているに違いありません。王者の孤独は僕達凡人には決して分かりません。

土俵の外から批判するのは容易いけれど、彼の心の動きを理解しようとする周囲の者達の態度や姿勢といったものこそが重要なのではないでしょうか?

思い出してください。モンゴル人でありながら、長い間、一人横綱として、我々日本人の国技の危機を救ったのは誰でしたか?彼が居なければ、横綱不在として、大相撲は廃れていったのかもしれないのです。苦しいときも歯を食いしばって土俵を守ってきたのです。

そんな彼の偉大な貢献を忘れて、我先にと批判に走る風潮はいかがなものでしょうか?僕は、白鵬に全力で、心から拍手を贈りたいと思っています。批判など必要ありません。あったとしても、彼が会見で見せた真っ直ぐな涙がすべてを洗い流してくれたと、僕はそう考えています。

ではまた。

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未分類 | 22:10:40 | トラックバック(0) | コメント(7)
PC不調ゆえ
パソコンの調子が悪くてメールが送れなくなっています。4/3の勉強会の件で、ご連絡いただいている方が数名いらっしゃるのですが、しばしお待ちください。明日、ご連絡差し上げるようにします_(._.)_。

さっき、近所のネットカフェから送信しようと思い、出掛けたのですが、満席で入れませんでした。明日、再度トライしますm(_ _)m。

ではまた。

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未分類 | 19:21:24 | トラックバック(0) | コメント(0)
4/3プラチナ講義を究める会にご参加の皆様へ
この度は〝TOEIC(R)テスト リーディング プラチナ講義を究める会〟にお申込みいただきまして誠に有難うございます。イベントのお申し込みは締め切りとさせていただきます。

先程、イベントの詳細なご案内をお申込みいただいた方、全員にメール送信しました。届いていないという方は、何らかのエラーが発生しているものと思われますので、再度、このブログに書き込みコメントをお願いします。

※お一人、Rさん、ご指定頂きました携帯アドレスに送信しましたが、unknownとしてはじかれてしまいます。お心当たりの方は、別のアドレスを添えて、このブログに書き込みコメントをお願いします。

当初、30名を予定していました本会は、結局、60名を数えることになり、主催者が考えていたよりもずっと大掛かりなイベントになってしまいました。懇親会も30名です。イベントの概略は下記をご覧ください。

そして、参加者の皆様には嬉しいお知らせがあります。

実は、本イベントで使用する〝TOEIC(R)テスト リーディング プラチナ講義〟の著者であり、人気TOEIC講師である、HUMMERさんこと、濱﨑潤之輔先生が16:00から参加されます。更に、〝サラリーマン特急 満点リスニング&満点リーディング〟の著者である、OJiM監督こと、八島晶先生が応援で駆けつけてくださることとなりました!お二人を交えたQ&Aセッションを追加します!

Q&Aセッションのご質問は、勿論、当日も受け付けますが、本日より、僕のブログでも受付開始いたします。皆さんの前で質問するのは勇気が要りますので、そっと質問したいという方は、ブログにコメントの形で書き込みをお願いします。お名前を知られたくない方は、隠しコメントにしていただければ、当日、お名前を読み上げることはいたしません。

濱﨑先生に対するご質問、八島先生に対するご質問、Rabbitに対するご質問、一般的なご質問、何でも結構です。ドシドシ書き込んじゃってください。

ではではー。

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学習会 | 17:17:38 | トラックバック(0) | コメント(21)
居酒屋放浪記のMap完成
先日、IPテストの仲間達に〝サラリーマン居酒屋放浪記〟の出版お祝いをしていただいたのですが、素敵なプレゼントをいただきましたヽ( ´ ▽ ` )ノ ワーイ!

下記の写真がそれです。僕が書いた36編の居酒屋ストーリーの舞台となったお店の放浪マップになっていますw( ̄▽ ̄;)wワオッ!!

居酒屋放浪マップ

これは嬉しいですねm(;∇;)mウレシスギル!僕は不器用なので、こんなの自分では絶対に作れません!作れない自信があります(`・ω・´)v!←言い切ってどうすんだよ(-ω-;)ウーン

今日はこれから、会社の皆に見せびらかしますv(≧∇≦v)三(v≧∇≦)v ウキャキャキャキャ!お忙しい中、お祝いをしていただき、こんな素晴らしい手作りのプレゼントをくださった仲間達には本当に感謝です。有難うございます。心から御礼申し上げます<(_ _)>。

ではではヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪

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未分類 | 12:16:13 | トラックバック(0) | コメント(2)
席を譲らぬ人々
朝からしとしと雨が降っていたこともあって、車内はいつもより混み合っていました。三寒四温の谷間でしょうか、気温も昨日よりも5度程度低く、寒さ対策で着膨れしている乗客も多かったように思えます。

僕は、女性専用車両の隣、先頭から2車両目の優先席近くに立っていました。大抵、その位置で、仕事の資料か、あるいは、余裕がある時は英語のテキストに目を通しています。それが日課です。

残念ながら、今日は荷物で両手が塞がっていたので、本を開くことができず、オールディーズのベストアルバムをウォークマンで聴いていました。周囲に迷惑がかからないよう音漏れに気を付けながら。

と、そこに、咳き込むような、呻くような声が聞えてきて、周りを見渡すと、僕の隣の隣に80歳前後と思しき男性が立っていました。帽子を目深にかぶり、マスクをしていましたので、その表情を伺うことはできませんでしたが、どうやら体調が悪いらしい。そもそもご高齢だ。

誰か、席を譲ってあげたらいいのになと思って、優先席を覗き込むと、3人掛けの座席には、いずれもサラリーマン風の男性が座っていて、これまた、いずれも目を閉じて静かに眠っている。

朝早く起きて、遠くから来るのでしょうね。朝のラッシュ時に席を確保して座れるということはそういうことでしょう。早い時間に家を出てくるから、電車でのうたた寝も一日の睡眠時間としてカウントされているのでしょうね。それがルーティンになっている。

まあ、仕方ないのかなあ。都心から遠隔地に自宅を持つ、働き盛りのサラリーマンとしては、日々の疲労も蓄積されているでしょうし、年配の方に席をお譲りする余裕など持ち合わせていないのかもしれません。

僕の目の前に座っている3人のうち2人は、途中、目を覚まして一旦、顔を上げた。2人とも、件のお父さんの姿は目に入った筈だけど、再び、そのまま目を閉じて眠ってしまった。肩を揺り動かして起こし、席を譲ってもらおうかと思ったけど、何故か、躊躇った。

たかだか席ひとつのことだけれど、皆、様々な事情を抱えて生きているわけで、そこに土足で入っていくようなことはしたくなかったのかな・・・。でも、そうはいっても〝優先席〟なんだけどなあ・・・。葛藤しているうちに、急行は終点に到着してしまった。

終点の駅に着くや否や、それまで電池が切れていたように動きを止めていた、物言わぬ輩たちは一斉に動き出し、席を譲られることがなかったお父さんは、今度は人波に揉まれ、押し流されそうになった。

僕は、両腕でガードしながら出口に導き、無事降ろした後に、同世代を代表するような気持ちで一言謝った。

「ごめんね、お父さん、席、代わってもらえなくて・・・」

「いいんですよ、有難うございます。年寄りがこんな時間に電車に乗るのが悪いのですから。どうしても用事があって・・・」

お父さんは、そう言って僕に深々と頭を下げた。

この国は本当に大丈夫なのか?お年寄りが目の前に居ても席を譲らぬ人々を、大量に生産してしまった。いや、今も生産し続けている。この国の行く末は?我々は一体、何処に向かっているのか?

小さな肩を左右に揺らしながら、ゆっくりと遠のいていく、お父さんの背中を見つめながら、今日は朝から何だかやりきれない気持ちになった。仕方ないでは済まないような・・・。う~ん、仕方ないか・・・。

ではまた。

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未分類 | 16:26:22 | トラックバック(0) | コメント(2)
新形式TOEICに必要なのは何?
TOEICも5月から新形式に移行するわけで、特にリーディングでは、新形式に対応した時間配分を考えておかなくてはなりませんね。何も考えずに解いていると、100問解き終わらないと思います。シミュレーションしてみたけど、結構厳しい。

現在の僕の時間配分は以下の通りです。僕はPart5とPart6を解くのが比較的速いので、そこで貯金を作っていました。平均すると、52問を合計12分で解き切っています。だから、Part7はゆっくり読みに入って、48分で一旦完了。残りの15分を見直し時間に充てていました。

≪Part5≫ 40問 ⇒8分
≪Part6≫ 4×3=12問 ⇒4分
≪Part7≫ 48問 ⇒48分
≪合計≫ 60分(見直しタイム15分)

ですが、新形式では、得意のPart5が10問減り、得意だった筈のPart6がややこしくなりますから、割とピンチです。かつ、Part7が圧倒的に手強くなる。ざっと時間を割り振ってみましたが、見直しタイムがすっかり奪われてしまう結果となりました。

≪Part5≫ 30問 ⇒6分
≪Part6≫ 4×4=16問 ⇒7分
≪Part7/SP≫ 2×4=8問 3×3=9問 4×3=12問 ⇒29分
≪Part7/DP≫ 5×2=10問 ⇒12分
≪Part7/TP≫ 5×3=15問 ⇒21分
≪合計≫ 75分(見直しはできない)

Part5は問題数が減るだけで、問題の内容自体は現行通りですから、僕のスピードなら6分あれば何とかなります。Part6は、現行のテストでは1セッ3問をト1分で解いていましたが、1セット4問付きになりますし、その追加される4問目が曲者ですから、3分くらい余分にみておかないと危ないでしょう。

Part7のSPは大して変更されませんから、29問を29分で問題ないでしょう。よく分からないのが、マルチプルパッセージですね。ダブルパッセージもこれまで通りにはいかないでしょうから、1セット5問付きを6分とし、トリプルパッセージに至っては、まだ本番では見たことないわけですから、1セット5問付きを7分みておかないと安心できませんね。

ほお~ら、ちょうど75分で、全然余らねーでやんの・・・。

実際には、SPで5~6分くらい余るでしょうし、DPも2分くらいは余るとは思います。現行と同じレベルの問題が出ればですけど・・・。

しかし、実は、これに加え、無視できないのは、リーディングセクションに入った時の疲労感です。新形式のリスニングのPart3とPart4で、結構疲れていると思うんですよね。3人の会話だったり、図表だったり、いろいろ新しいことをさせられるわけですから、これまでと消耗の度合いが全く違ってくる。仕事でも何でも新しいことは慣れるまでは疲れるんですよ。

新形式のリーディングは、上級者であれば、見直しの時間を確保できなくなる程度で、何とか凌げるような気がするんですよ。2~3問間違えても、いや、下手したら4問くらい間違えても、きっと495点出ますから、そう割り切ってしまえば見直しなんか要らないもんね。

新形式の攻略の鍵は、むしろ、リスニングのPart3とPart4を無難にこなしつつ、それでいて疲れない方法を身に着けることにあるんじゃないかなあ?リスニングが終わってリーディングに入った時に、あたかも、今がテスト開始のような、爽やかな顔をしているヤツがきっと勝つぞ。

うん、僕はそう思う。鍵はリスニングだよ、きっと。

ではまた。

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未分類 | 12:26:26 | トラックバック(0) | コメント(0)
4/3開催のプラチナ講義を究める会ご参加者の皆様へ
4/3に開催を予定しております〝TOEIC(R)テスト リーディング プラチナ講義を究める会〟に応募くださった皆様、先ずは、手を挙げてくださった方は全員ご参加いただけることをご連絡させていただきます。

場所、タイムスケジュール等の詳細は、現在調整中で、まだご連絡できていませんが、近日中に必ずメールにてご連絡させていただきますので、今少し、お待ちくださいませ。多忙なサラリーマン故、ご理解の程、よろしくお願いたします。

現時点ではっきりしていることは、

会場は、勉強会本編も懇親会も、信濃町駅から徒歩圏内であること

時間は、勉強会が、13時から17時であること、懇親会が、17時15分から2時間であること

内容は、ただいまテキストを吟味している最中です。参加者のスコアレンジも幅広くなっていますので、どのような形が一番相応しいのか、著者の濱﨑先生のアドバイスもいただきながら検討して参ります。

4時間ありますので、そのうち、1時間は、巻末の54問の問題を実際に解いていただくことを想定しています。ですから、実践問題の事前学習は不要です。

どんなに遅くとも、今週の土曜日迄には、ご案内を送信させていただきます。

しばし、しばし、お待ちくださいませ<(_ _)>。

ではでは。

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学習会 | 12:15:44 | トラックバック(0) | コメント(4)
休日に
今日は完全休日でした。本当は会社に行くつもりでしたが、花粉症の症状が酷かったので、午前中は家で細々と仕事してました。でも、何とか形になったかな?

その後は、韓国模試のPart5をベッドに寝転びながら、10セットやりました。何かわからんけど、横になって解いてるうちに10セット終わってた。ひまつぶしに丁度良かったのかも。

つまり、僕はPart5を勉強だと思ってないんだな。無意識に手にとって眺めてる。眺めてると、自然と解いている。そうしてると何だか落ち着くし、楽しい。

夕方からは近所の飲み屋さんに行って、刺身食って飲んで、今は家に戻ってきて、シャワー浴びて、コーヒー飲みながら、TV観ながら、またPart5やってる(笑)。

いつからこうなってしまったのか?自分でも不思議だけど、はっきり言えることは、ゆっくりまったりとした、良い休日だったということだ。

ではまた。

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未分類 | 20:57:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
明治あいぴー結果
今月の5日に受験した明治大学リバティアカデミーのTOEIC IPテストの結果が帰ってきました。

明治201603

何とか、990点を記録できて良かったです。アビメを見ると、リスニングでは、L1で1ミス、リーディングではR1で1ミスでした。

ほぼ受験直後の感触と同じです。リスニングは、Part1&3&4は間違えた気がしなかったのですが、Part2の39番と40番を聴き逃したので、最悪2ミスだろうと思っていました。

一方、リーディングは、Part5&6は全問正解の感触でしたが、Part7で1問、悩みに悩んで解答を修正した問題が1問だけあって、結果、それが間違えだったようです。あ~あ、訂正しなければ100問正解だったのに。

でも、今回は198/200でしたから、まあ、よしとします。次回5月のIPテストでは、200/200を狙いたいと思います。

ではでは。

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未分類 | 11:48:31 | トラックバック(0) | コメント(0)
PoohさんTOEIC勉強会50回記念!
今日は、PoohさんのTOEIC勉強会の50回記念でした。50回の金字塔を打ち立てたのは凄いことですよね。僕には絶対できません_(._.)_。

今日は、リーディングの解説役を仰せつかり、2時間程度、お話しさせていただきました。参加者の皆様、拙い説明でしたが、最後までお付き合いくださり、誠に有り難うございましたm(_ _)m。

この勉強会も長くなりましたから、その間にメンバーも入れ替わりましたが、参加者のやる気は変わりませんね。本当に楽しい模試会でした。

勉強会終了後は、場所を移して、50回達成を皆で祝いました。皆様の忌憚のないご意見を聞かせていただく素晴らしい機会でした。

Poohさん、いつも有り難うございます。これからも、できるだけ長く、この勉強会を続けていきましょう!

ではまた。

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未分類 | 21:11:48 | トラックバック(0) | コメント(0)
朗報続々
月初めに明治大学のTOEIC IPテストを受験しましたが、学習仲間も沢山、一緒に受験していたようです。明治大学のIPテストは、もはやトーイッカー御用達ですね。おそらく、受験者全体の平均点を引き上げる役割を担っているものと思われます。

そんな中で、昨日は、SNSを通じて、朗報が続々と寄せられました。念願の990点満点を取得したTさん、1年間に亘る長き壁を突破してベスト更新した、もうひとりのTさん、ついに970点まで到達したHさん、などなど。

仲間達の躍進は嬉しいですね。それまで一生懸命、ストイックに勉強している姿を見ているだけに、スコアが停滞して苦しんでいる姿を見ているだけに、まるで我がことのように嬉しく思います。皆、忙しい中、よく頑張った!オジサンは嬉しいぞ!

年度末で仕事もいよいよ佳境に入り、忙しい我が身ではありますが、こうした喜びの声を聞くにつれ、ああ、自分も負けずに頑張らねば!と、再びスイッチが入るわけです。

明日は、PoohさんのTOEIC勉強会に参加しますが、ひと時でも仕事や家庭の雑事を忘れ、目一杯、頑張りたいと思います。そして同時に、目一杯、楽しみたいと思います。

ベストスコアを更新された皆様、おめでとうございます!心から拍手を送りたいと思います。そして、望んだ結果を手にすることができなかった仲間達!安心してください。次は、あなたの番ですよ、あ・な・た・の!諦めずに、そのまま走れえ~!

ではまた。

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未分類 | 12:09:38 | トラックバック(0) | コメント(6)
英文の構造の捉え方
英文を読むうえで一番重要なことは、この文の主語と動詞はどれなんだろうと常に意識することだと思います。超上級レベルになってくると、半ば無意識で出来るようになりますが、僕の場合は、まだ意識していないと間違えてしまうことがあります。

次の英文は、ご存知、TOEIC Part5の例題です。解いてみてください。易しい英文ですが、初中級者には意外と難しいかもしれません。

≪例題1≫
Employees (     ) to attend the trade fair in Amsterdam should make early reservation for accommodations.
(A) hope
(B) hopes
(C) hoping
(D) hoped

まず、文頭のEmployees が見えて、これがおそらくこの文の主語だろうと予測します。ブランクの後ろに、to attend the trade fair が見えるから、ここに動詞が入るんだな。hope to do の形だな。Employeesは複数だから、三単現のSがついている (B) hopes はひっかけだ。正解は、 (A) hope だね。一丁上がり!

これだと間違えてしまいます。最後まで読まないといけないし、そもそも過去形の(D) hoped が正解になり得ないことを確認していません。

この文では、in Amsterdam まで一気に目を走らせると、should make が右に見えてきます。そこで、読み方を変えるわけです。ブランク内が動詞だと思って読んでいたけど、本動詞として機能する別の候補が現れたからです。ついでにピリオドまで読むと、もう動詞の候補はないことが分かります。

ですから、慌てずに、Employees ~ Amsterdam までで、名詞の固まりを作ればいいんだなと考え直せばいいわけです。瞬時に、こうしたギアチェンジできるのが実力者だと思います。

名詞の固まりを作るには、例の後置修飾だな。(C) hoping を入れれば正しい英文が完成するぞ。よし、hoping を補った形で、文頭からピリオドまで読んでみよう。うん、OKだ。アムステルダムでの見本市に参加したい従業員は、宿泊施設の予約を早くしてね、と言っているんだな。うん、綺麗な英文だ。

と、まあ、これが上級者の読み方です。続いて、≪例題2≫に進みましょう。もう少しだけ辛抱してお付き合いくださいね。

≪例題2≫
The prices (     ) on catalog are susceptible to change without prior notice.
(A) listed
(B) list
(C) listing
(D) lists

これは短い英文ですから、一気にピリオドまで走ってしまいましょう。are susceptible to が何だか分からなくても、これが動詞だということは検討がつきますね? are の前には主格の関係代名詞もありませんから、これがこの文の動詞にならない可能性は、ほぼゼロです。なので、あとは主語となる名詞を特定する作業に入ればいいことになります。

Be動詞が複数形に対応する are だから、(B) list は間違いだ。危ない、危ない、やっぱり(D) lists だよね。セーフ、セーフ。いや、それ間違いです。price list という複合名詞は存在しますし、それが複数形になれば、price lists です。しかし、prices list あるいは、prices lists という英語はありません。2語の名詞を連結させる複合名詞の場合、先に出てくる名詞は一部の例外を除き、単数形になります。これは覚えておくといいですね。例外とは、benefits package などです。benefits という複数形に特別な意味があるから、これは単数形にできないのです。

話を戻すと、そうです、この英文の主語は、文頭のprices です。つまり、≪例題1≫と同様に、後置修飾なのです。(A) listed は、掲載するという意味の動詞で、後ろからprices を修飾しているわけですね。〝カタログに掲載されている価格〟です。この英文は、カタログに掲載されている価格は予告なしに変更されることがある、と言っているわけですね。

このような易しい英文を使った問題でも間違えてしまうのは、英文の主語と動詞を探すという読み方が十分身についていないからです。僕達ノンネイティブにとっては、とりわけ、本動詞を見極める読み方は重要です。

英文を前に、さあ、主語はどれだ? 動詞はどれだ? と常に意識して読む癖をつけるといいですね。それまでとは読み方が劇的に変わりますし、主語や動詞が見つかりにくい時にとるべきアプローチ方法も自然と身に付きます。

ではでは。

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未分類 | 13:23:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
Sに注意!
TOEIC は英語のテストなので、〝数〟という概念には徹底的に拘ります。本文中に出てくる企業やお店の店舗数です。ですが、安心してください。そんなに複雑なことではありません。多くの場合、問題にされるのは、

その企業なり、お店が所有している事業所や店舗が、

ひとつ(単数)か、ふたつ以上(複数)か、

ということです。

簡単ですよね。本文中に、restaurants とか、venues とか、plants とか、warehouses とか、 複数形になっていたら、それは、つまり、1つではなく、2つ以上あるということを示しています。TOEICは、この〝S〟を受験者がきちんと見ているかどうかを試してきます。

例えば、選択肢に、

(A) It has multiple locations in Europe.

とあれば、(A) が本文一致で正解です。locations と〝S〟がついていますから。NOT問題の場合には、本文と一致しているので不正解の選択肢ということになります。

なので、〝S〟に注意です。日頃から、英文を読む際には、名詞が出てきたら、それは、数えられる名詞なのか、数えられない名詞なのか、数えられる名詞だとしたら、それは、ひとつなのか、ふたつ以上なのか、気を配るようにしてください。

それだけで、この手の問題を落とすことがなくなります。

ではではー。

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未分類 | 14:14:49 | トラックバック(0) | コメント(0)
アザワイズは悩ましい
TOEICの韓国模試を解いていると、頻繁に出会う単語がありますね。

nonetheless
notwithstanding
barring

などです。

同じように、よく見かける単語として、otherwise があります。結構、厄介な語彙です、接続副詞でもあり、副詞でもあり、時には形容詞としても機能します。形容詞として使われる場合は、限定用法だけでなく、叙述用法としても登場します。

TOEIC定番は、接続副詞として、段落と段落を繋ぐ用法でしょうかね。あとは、unless otherwise instructed とか、unless otherwise specified とか、unless otherwise provided とかの、unless とのコロケーションが頻出します。

こんなのもあります。

An otherwise happy life(その他の点においては幸福な人生)

冠詞のan と形容詞 happy の間に割り込んできてますねえ。この位置にも入るとはね。この otherwise は、おそらく副詞だろうと、僕は思ってました。形容詞の happy を修飾してる。

でも、そうとも限らないようです。この otherwise は、形容詞の限定用法で、名詞の life を修飾しているとも、考えられます。少なくとも、ランダムハウス英和大辞典ではそのように説明されています。

では、もうひとつ。

An otherwise excellent camera(その他の点では優れたカメラ)

下記の2文は同じ意味です。

The camera was expensive, but otherwise it was excellent.

The camera was expensive, but it was an otherwise excellent camera.

下のほうの英文は不自然な英文ですが、比較して分かり易いように、あえて変な英文にしました。上の英文の otherwise は完全に副詞です。一方、下の英文の otherwise は、名詞の camera を直接修飾する形容詞とも考えられるし、形容詞のexcellent を修飾する副詞と考えることもできるようです。

悩ましい、アザワイズ・・・。

最後に、Google先生に教えてもらった英文をご紹介して本稿の締め括りといたします。TOEIC頻出表現満載の英文です。どうぞ!

None of us would argue that every person is entitled to attend college and receive a bachelor's degree. We would no doubt agree, however, that any individual who meets admission standards should have an opportunity to earn a degree. For the most part, disability is not part of the process of determining qualifications. Following admission, we would expect that each individual would continue to demonstrate that he or she is otherwise qualified by meeting or exceeding the academic standards set by the institution, and he or she must do so whether or not he or she request accommodations.

ではでは。

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未分類 | 14:59:17 | トラックバック(0) | コメント(0)
第208回TOEIC公開テスト感想
メジャーフォームを受験。一言、感想。疲れました・・・。2時間のテストを終了して、こんなに疲弊したのは初めてかもしれません。テスト開始から徐々に追い込まれていって、最終的には崖っぷちまで追い詰められた感じでした。

受験地は目白大学新宿キャンパスでした。この会場では、いつもは1号館か10号館なのですが、昨日は何故か7号館という初めての教室でした。40人くらいのキャパシティで音響は全く問題し。しかも、席はど真ん中の一番前という絶好のポジションで文句なしでした。

ところが、花粉症の時期だからやむを得ませんが、リスニングの時間中ずっと、咳や鼻水を啜る音の大合唱で苦しめられました。さらに、試験監督が超厳しい方で、イエローカードを連発!リスニングのディレクションの際に、既にカードを3枚切った。リーディング問題を解いていたみたいです。これは仕方ありませんね。典型的な違反です。

が、しかし、これで終わらない。Part3とPart4の間にも、おそらく10枚くらいイエローカードを切った。試験監督さんは僕の目の前に立っていて、その都度、カードを切りに素早く動くもんだから、衣擦れの音とか、靴音が邪魔して聴き取りにくかった・・・。リーディングの時間も問題用紙への書き込みをしている人が多かったのか、やはり10回くらい、僕の席の周りを動き回って、集中力を乱されました。最悪でした。

Part毎の難易度は以下の通りです。あくまでも僕の個人的な感想です。

Part1:易(あれ?と思ったのは時計くらいかな)
Part2:普通(最初の疑問詞だけ聴ければ正解できるタイプの問題が減った)
Part3:やや難(トリッキーなひっかけが幾つかあった)
Part4:やや難(最後の2セットが状況把握が難しかったのでは?)
Part5:難(138番と140番で手が止まってしまった)
Part6:普通(じっくり読めば全問正解できるレベルでした)
Part7:激難(TOEIC史上、最強レベルの難しさでした)

リスニングセクションは、Part2までは何とか切り抜けたように思いますが、Part3とPart4は、例のイエローカード連発事件で集中力を掻き乱され、メタメタになりました。2セットは全滅したかもしれません。ここで5ミスくらいで踏み止まってくれていればいいのですが・・・。

リーディングは、得意の筈のPart5で苦戦しました。通常、7~8分で通過するパートなのですが、後半から手こずりまくって、あっという間に時間が過ぎていく。140番まで解答してから、もう一度、101番まで戻って、40問を見直したのですが、時計を見たら15分が経過していました。

Part6は文書の量は少なかったのですが、結構、手が込んだ問題が多かったように思います。Delayed clue 問題、接続副詞問題は悩ましかった。152番まで解き終わってから、再び141番に戻り、12問全問を見直しました。この時点で時計を見たら、残り53分だった。いつもより10分くらい遅いペース。えらいこっちゃあ・・・。

Part7は最初のセットからいきなり難しく、ところどころ、新形式を思わせる問題が潜んでいて、現行形式から新形式への過渡期であることを実感しましたね。隅々まで正確に早く読み、かつ、文の流れをきちんと把握できていないと全問正解できない作りこみになっていました。

SP最後の5問付きArticle は難しかったですねえ。このボスキャラを最後に残してDPに進み、戻ってきた時には8分しか残っていませんでした。8分あれば余裕で間に合う筈なのに、焦ってしまって、読んでも読んでも内容が頭に入ってこない。結局、3分くらい残して解答を終え、Part7の48問、マークミスを点検したところでタイムアップとなってしまいました。

時間的に、これだけ追い詰められたのは記憶にありません。途中、何度も塗り絵が頭をよぎりました。あと10分あったら、かなり精度が高い解答ができたと思いますが、今の僕の実力で、あの巧妙に仕掛けられた罠を、75分で全て看破するのは無理でした。力不足でした。完敗です。

今回は950点をキープできれば御の字、下手したら920点くらいまで転がり落ちそうな予感がします。悪い条件が重なりすぎたということもありますが、ひとえに勉強不足ですね。さぼったら結果が出ないのはTOEICの常識です。非は自分にありますので、初心に戻って鍛えなおします。

今回のメジャーフォームはLもRも相当難しかったと思いますので、満点ラインは、L5ミスまで、R
3ミスまでと予想します。特に、Rは2ミスで満点ラインを切ってしまうと、満点取得者の予定数に達しないような気がします。まあ、僕の調子が悪かっただけかもしれませんが、そう思う程、難しい回でした。

メジャーフォームを受験して、心が折れている方、大丈夫ですよ。満点経験者ですら、塗り絵の恐怖を感じさせられる激ムズのテストでした。素点が低くても、そんなにスコアは下がりません。

ではまた。

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公開&IPテスト | 13:04:33 | トラックバック(0) | コメント(0)
公開テスト受けてきました
意気揚々と会場に向かいました。花粉症も何のその、やるしかねーと思って、乗り込んでいきましたよ。

結果は、

結果は、

最悪でした(泣)。

ここ数年を振り返ってみても、こんだけ出来なかった回は思い出せません。

詳しいお話は明日、整理してアップします。今日は酒飲んで寝ます(/--)/!

ではでは。

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未分類 | 22:33:40 | トラックバック(0) | コメント(2)
公開テスト前日
九州から戻ってきました。明日は公開テストだというのに、恐ろしい程、何もできていません((((;゜Д゜)))。

勉強はできていないし、花粉は怖いし、明日はどうなることやら不安でいっぱいです(^○^)ウハハハ。←笑うしかない。

でも、楽しんで受験しましょうよ。身体中から悲壮感を漂わせて会場入りしても、良いことはひとつもありません。

英語力なんて、1日でどうなるもんでもないし、逆に、多少さぼったからといって、実力が急降下するもんでもありません(^^;。

人それぞれ色々な事情を抱えて生きているわけですから、受験できるだけでも有難いと思って、神様に感謝しましょう。5年前はそれどころじゃなかったわけですから(^o^)。

何事も楽しんだやつの勝ちですって(*^^*)。

ではでは(@^^)/~~~。

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未分類 | 19:53:01 | トラックバック(0) | コメント(3)
あれから5年
東日本大震災が発生した日。僕は大阪に居ました。震源地から遠く離れた大阪でも相当揺れたので、もしかしたら南海トラフかと思いました。

急いでタクシーに飛び乗り、JR新大阪駅に向かったけど、長い揺れから10分後には、東方向に向かう新幹線は全ストップでした。

大阪市内で宿泊を余儀なくされ、必死で宿を探すも、なかなか空いていなくて、ようやく予約できたビジネスホテルは、ダブルルームの割高なものだった。

部屋には直ぐには入れないというので、大阪の繁華街で食事をとることにし、長い時間を潰してチェックインした時には、東北の地は大変なことになっていました。

必要もない程、どでかいベッドに胡座をかいて、何時間も何時間もテレビの画面を呆然と見つめていました。何もできない自分が歯痒かった。

翌日、東京に戻ってから、日常がガラリと変わり、仕事に忙殺される日々が始まったんだ。苦しい日々だったけど、被災地の方を思えば辛いなどとは口が避けても言えなかった。

あれから5年。

でも、まだ、全然終わってないんですよね。何も解決していない。

非力な僕らに出来ることは、与えられた日々を精一杯、全力で生きることなんじゃないかな。この日には、毎年、そう思う。

ではまた。

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未分類 | 15:19:04 | トラックバック(0) | コメント(0)
今日は朝早くから活動開始
今日は朝早くから業務を開始します。昨日が割とゆっくりだったから眠いですね。5時に起きました。

夕方までが勝負の仕事なので、のんびりしていられません。焦るわあ~。あと1時間もしたら出掛けなくては(汗)。

そして、もう明後日が公開テストだなんて信じられません。今回も前回と同様、ほぼノー勉強です。ヤバい。

でも、与えられた時間の中で頑張るしかありませんね。帰りの飛行機の中では勉強しよう。そうしよう。

ではでは。

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未分類 | 06:12:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
酒場放浪の醍醐味
昨日から九州に出張で来ているわけですが、遊びに来ているわけではないので、当然ながらプレッシャーはかかっています。

よく言われるのが、楽しそうでいいですね、うらやましいです、私と代わってもらいたいです、という一言です。

簡単に、そう言われると悲しくなります。

僕が出張で会う人達は大抵、初対面のお客様です。どんな人かも分からないし、正直怖いです。本音を言えば、できれば逃げたいです。

考えてみてください。異文化の土地に来て、初めての人と会い、仕事をするわけです。もし、受け入れられなければ、次回から仕事はいただけないのです。

いつも、いつも、恐ろしいです。本当は逃げたいです。怖くて怖くて仕方ありません。自信なんか全くありません。

だけど、仕事だから頑張るわけです。時間が許す限り、下調べも必死にやります。

今日も結局、飲みに出ているわけですが、それは趣味的なことも当然あります。酒場放浪は大好きですから。

でもね。たった一時でも、必死に、その土地に馴染もうとしている、たった一時でも、必死に、その土地の人達のことを大好きになろうとしている努力は分かって欲しい。

初めての土地に行って、誰しも、いとも簡単に受け入れてもらえるわけじゃない。

今日は九州にいるわけだけど、僕は、ここにいたるまでに、九州の人達を好きになる努力をしてきた。

だから、酒場に行っても受け入れてもらえる。あなたたちが好きです、っていうオーラを全身に纏っているからです。

僕の酒場放浪の鉄則は、その地に訪れる時には、既に、その地の文化や、そこに住む人達のことを好きになっているということです。

そうじゃなかったら、居酒屋放浪記なんか、絶対書けない。それは無理です。だって、大好きな人達のことだから、書けるんだもの。

ではまた。

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未分類 | 22:54:38 | トラックバック(0) | コメント(0)
九州へ向かいます
これより4日間、九州に向かいます。

HUMMERさんの新刊を使うセミナーは、まだ受け付けておりますので、迷われている方はお早めにご連絡くださいね。

しばらくPCを使えない環境になりますので、コメントの返信は遅くなるかもしれませんが、スマホで見ておりますので、ご安心くださいませ。

それでは飛び立ちます!

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未分類 | 12:57:43 | トラックバック(0) | コメント(1)
TOEIC(R)テスト リーディング プラチナ講義を究める会
3/8 15:00現在で参加者30名に達しましたが、夜しか、このブログを見られない方もいらしゃるかと思いますので、48席に増枠します<(_ _)>。3/8 22:00現在、41名。まだまだ大丈夫です(^_^)/

昨日、拙ブログ、SNS等で発信しました通り、4月3日(日)に、濱﨑潤之輔先生の新刊〝TOEIC(R)テスト リーディング プラチナ講義〟を活用した学習会を実施する運びとなりました。

プラチナリーディング

本書を全力で味わい尽くし、新形式・現行形式いずれにも対応できる英語の地力を養いましょう。まだ実際にテキストを拝見していませんので、どのような勉強会にするか、詳細は発売日以降に決定させていただきます。このブログをチェックしていてくださいませ。

以下、現時点で確定している概要です。

【日時】 2016年4月3日(日) 13:00~17:00 (12:45から受付開始です)
【場所】 東京都新宿区信濃町(詳細は参加者に個別でメールを差し上げます)
【内容】 TOEIC(R)テスト リーディング プラチナ講義を究める
【会費】 990円(千円札をお持ちください。つり銭の10円はご用意しております)
【人数】 30名48名に増枠しました。
【資格】 参加資格は特にありません。
【締切】 3月25日(金) 17:00(ただし、定員に達した場合はその時点で締め切ります)
【申込】 このブログに書き込みコメントを入れてください。隠しコメントOKです。

以下、留意点です。最後までお読みください。

当日、〝TOEIC(R)テスト リーディング プラチナ講義〟を事前にご購入のうえ、持参くださいますようお願いいたします。会場での販売はいたしません。筆記用具もお忘れなく。

なお、勉強会終了後、17:30から近隣の居酒屋かレストランに場所を移して懇親会を実施します。会費は4,000円程度です。任意参加ですが、どうぞ奮ってご参加くださいませ。毎回、勉強会以上に盛り上がります。

以下が申し込みのテンプレートです。ご活用ください。
【お名前】 本名でもハンドルネームでもどちらでも結構です
【メールアドレス】 これがないと連絡できません
【懇親会】 参加か不参加を必ず明示ください

≪例≫
【お名前】Rabbit(ラビット)
【メールアドレス】rabbitrabbit@×××.ne.jp
【懇親会参加】参加します

ということで、今から募集開始します!

追伸:勉強会本編とは全く関係ありませんが、拙著〝サラリーマン居酒屋放浪記〟をお持ちいただいた方には、ご希望があれば、全力でサインさせていただきます。

ではでは。

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学習会 | 12:00:07 | トラックバック(0) | コメント(122)
TOEIC(R)テスト リーディング プラチナ講義リリース!
新形式に対応した待望のテキストがついに出ます!かつて、あの神崎先生をして日本で一番TOEICを勉強している学習者と言わしめた〝HUMMERさん〟こと、濱﨑潤之輔先生の最新作です!

プラチナリーディング

新形式対応の模試本は既に幾つか市販されていますが、それらは必ずしも基礎力の養成に主眼を置いたものではありません。テストでの実践力を養うことが、その役割と言えるでしょう。

おそらく、新形式に対応した模試本の購入者の多くは、既にTOEICテストで高得点を取得している学習者ではないでしょうか?基礎力の養成というよりは、むしろ、新形式にいち早く対応する目的で購入されているのでしょう。

標題のテキストは、基礎力の養成から実践力の底上げに至るまで、学習者が総合的にレベルアップできる内容になっています。そして、この時期ですから、当然ながら、新形式にも対応しています。

以下が新形式に対応している部分です。
・文書内に新たな一文を挿入するのに最も適切な箇所を選ぶ問題
・テキストメッセージやインスタントメッセージ、オンラインチャット形式で複数名がやり取りを行うパッセージ
・3つの関連する文書(トリプルパッセージ)を読んで解答する問題
・文書中で書き手が暗示している意図を問う問題

つまり、この1冊で、現行形式のTOEICも、新形式のTOEICも対応可能なスーパーバイブルなのです。リーディングセクションは、これ1冊でOKです。

そもそも、まだ3月と4月の現行形式のTOEICを残している、この段階で、我先に新形式のテキストに飛びつく風潮はいかがなものかと思います。焦って新形式の学習書に走る気持ちは分かりますが、よく考えてみてください。アップデイトされる問題は僅か10%です。

その10%に踊らされて、英語の基礎力を底上げする努力を怠ってはなりません。90%は現行形式と同じなのです。

ですが、そうは言っても、新形式も気になる。そういう方には、特に、本書はお勧めです。現行形式から変わらぬ普遍的な部分を大切にし、かつ、新形式に対応するエッセンスも盛り込んでいるわけですから、無駄がありません。

このテキストで力をつけてから、模試本に取り掛かっても決して遅くはありません。TOEICは逃げません。

本書は大きく、以下の5章で構成されています。
Chapter 1 こんな問題文が出る!
Chapter 2 問題文を読みこなすには?
Chapter 3 問題を解くときのポイントを知る
Chapter 4 練習問題を解いてみる
Chapter 5 模擬テストに挑戦!

先ずは本物のリーディング力を身に着けましょう!このテキストに一通り目を通してから公式問題集に進んでも決して遅くはありません。毎回、欠かさず公開テストを受験している、信頼できる本物のTOEIC講師が書いているテキストです。

発売日は3月18日です。3月の公開テストが終わって、そろそろ落ち着いてくる頃でしょう。僕は、その日のうちに購入して、翌日からの3連休を利用して隅々まで目を通すつもりです。

そして、まだ日程は確定していませんが、このテキストを使った勉強会を実施します。時期は3月下旬か4月上旬を予定しています。勉強会時間を13:00~17:00とし、希望者のみ懇親会を17:30~19:30とする見込みです。詳細は、後日、本ブログでお知らせします。

この勉強会は必ずやります!

ではまた。

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学習会 | 17:01:17 | トラックバック(0) | コメント(2)
あいぴーテストの後
昨日のIPテストは、1週間後に控えた公開テストの練習として最適だったと思います。しばらくテストがなかったし、あまりベースもしていなかったので、感覚が鈍っていました。

昨日、感じたのですが、しばらくサボっているとできなくなるパートは、Part2とPart5ですね。瞬発力を必要とする、この2つのパートは、やっていないと解答力がてきめんに落ちますね。

ということで、今日は、神崎先生のパート5特急と出まくりリスニングをやっておりました。公開テスト当日まで続けようと思います。

ではまた。

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明治あいぴー受験記
今日は明治大学リバティアカデミーのTOEIC IPテストを受験してきました。花粉症に苦しめられての受験でした。会場に行くまでは。

テスト会場に入った時は花粉症がピークの感じでしたが、不思議なものですね。テスト開始の合図とともに鼻水もくしゃみも眼のかゆみもピタッと止まった。

リスニングは38番までは完璧だったのですが、39番、40番と立て続けに聴き落としました。やっちゃった。ですが、そこから気合いを入れ直したので、Part3とPart4は全問クリアしたように思います。

リーディングはPart5とPart6は全問正解かと思います。余った時間で52問すべて見直しましたが、悩む問題がありませんでした。

Part7が長かった。読む量が多い上に、同義語問題が1問しかありませんでしたから、900点目標の受験者にとってはキツかったのではないでしょうか?

僕は、すっ飛ばして読んで20分くらい余らせましたので、気になった問題はすべて見直すことができましたが、DPの1問だけ、修正が裏目に出て間違えたようです。リーディングは、この1ミスかな?

ほとんど勉強できていない今の状況を考えれば上出来かな。スコアを予想すると、980、985、990のいずれかだと思います。ど~かなあ???

オレンジ色の封筒を楽しみに待ちましょう。約2週間後に届くようです。ゾロ目、来い!

ではまた。

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