■プロフィール

Author:Rabbit
50代(男性)
私大法学部卒
東京都内に生息
海外留学・海外赴任経験なし
趣味は英語学習と居酒屋巡り
2013年10月のIPで990点取得
2014年4月の公開で990点取得
2014年5月のIPで990点取得
2014年9月のIPで990点取得
2014年10月のIPで990点取得
2014年12月のIPで990点取得
2015年1月のIPで990点取得
2015年5月のIPで990点取得
2015年7月のIPで990点取得
2015年11月のIPで990点取得
2016年3月のIPで990点取得
2016年5月のIPで990点取得
2016年7月のIPで990点取得
2016年10月のIPで990点取得
2016年11月のIPで990点取得

<受験記録>
回数 受験月 L  R  T
129 2007.03 245 305 550
130 2007.05 285 340 625
131 2007.06 280 340 620
132 2007.07 305 340 645
133 2007.09 305 355 660
134 2007.10 360 325 685
135 2007.11 330 345 675
136 2008.01 335 375 710
137 2008.03 355 305 660
138 2008.05 300 355 655
139 2008.06 380 320 700
140 2008.07 355 330 685
141 2008.09 360 345 705
142 2008.10 375 300 675
143 2008.11 315 375 690
144 2009.01 330 355 685
145 2009.03 375 390 765
146 2009.05 335 370 705
147 2009.06 365 375 740
148 2009.07 390 400 790
149 2009.09 370 390 760
150 2009.10 410 380 790
151 2009.11 420 430 850
152 2010.01 465 405 870
153 2010.03 400 465 865
154 2010.05 380 420 800
155 2010.06 430 400 830
156 2010.07 460 425 885
157 2010.09 440 415 855
158 2010.10 430 445 875
159 2010.11 445 465 910
160 2011.01 460 465 925
161 (震災のため中止)
162 2011.05 405 465 870
163 2011.06 470 455 925
164 2011.07 455 435 890
165 2011.09 495 435 930
166 2011.10 425 445 870
167 2011.11 465 465 930
168 2012.01 475 480 955
169 2012.03 495 445 940
170 2012.05 470 440 910
171 2012.06 485 445 930
172 2012.07 465 460 925
173 2012.09 450 480 930
174 2012.10 490 485 975
175 2012.11 480 475 955
176 2012.12 475 485 960
177 2013.01 495 470 965
178 2013.03 480 445 925
179 2013.04 455 480 935
180 2013.05 480 480 960
181 2013.06 470 470 940
182 2013.07 455 440 895
183 2013.09 465 455 920
184 2013.10 460 460 920
185 2013.11 490 470 960
186 2013.12 480 480 960
187 2014.01 475 490 965
188 2014.03 460 480 940
189 2014.04 495 495 990
190 2004.05 480 485 965
191 2014.06 465 475 940
192 2014.07 480 485 965
193 2014.09 495 485 980
194 2014.10 485 495 980
195 2014.11 495 490 985
196 2014.12 495 485 980
197 2015.01 470 490 960
198 2015.03 475 465 940
199 2015.04 495 485 980
200 2015.05 495 490 985
201 2015.06 475 485 960
202 2015.07 495 465 960
203 2015.09 480 475 955
204 2015.10 495 475 970
205 2015.11 475 485 960
206 2015.12 495 490 985
207 2016.01 490 485 975
208 2016.03 455 460 915
209 2016.04 490 485 975
210 2016.05 465 470 935
211 2016.06 485 490 975
212 2016.07 490 470 960
213 2016.09 465 470 935
214 2016.10 495 485 980
215 2016.11 460 485 945
216 2016.12 465 450 915
217 2017.01 485 490 975
218 2017.03 申込み済
219 2017.04 申込み済
220以降も生きてる限り連続受験

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エトスの策略と油断
新形式1回目の公開テストが無事終了したわけですが、色々と驚かされましたね。期待通りのドラマを作ってくれたテスト製作&運営機関に感謝です。有難うございました!

何と言っても話題のトップを飾るのはテストフォームの謎でしょう。10年前の改変の時には、やはり1回目のテストフォームが5つあったと言われていましたから、今回も、おそらくそうなるのではないかと巷では囁かれていました。

結果として、それはその通りになった。つまり、TOEICマニア達の予想は当たったわけです。だけど、エトスは巧妙な罠を派手に仕掛けてきました。受験者が5つのフォームの識別ができないように工夫してきました。いや、実際には、幾つあるのかすら、分からないように目をくらましてきました。超おもしろい!エトス最高!

先ずはマークシート用紙です。これまでは、テストフォームの違いはマークシートA面の色で識別できました。ピンクがメジャーフォームで、グリーンがマイナーフォームといったように。しかし、今回は全てのフォーム共通でピンクでした。つまり、マークシート用紙でフォームの違いを見分ける道は絶たれたわけです。やりますねえ。

でも、これだけだとフォーム隠しの策略は完成しない。受験者がテストフォームの番号を記憶してしまえば、マークシートの色なんて、そもそも不要だからです。そうです。第二の策略として、彼等はテストフォームの番号を隠した。

QRコードがTOEICの世界に初登場です!流石に、これは覚えられない。8割くらい、その形状を記憶することはできるでしょうけど、完璧にQRコードのパターンを再現することは困難です。いやあ、やられましてね。1本とられました。エトス凄い!あなたの勝ちです!

と誰しもがそう思った筈なのですが、そうはいかなかった。TOEICer達はしぶといのですよ。彼等の英知の結集を侮ってはなりません。

ある素材を記憶し、並べることで、TOEICer達は、フォームが5つあるという確証を掴んだのです。そうです。それは、Part1の写真です。映像的な素材は記憶し易いですし、思い出すのも比較的容易です。

Part1で出題された6枚の写真のうち、4枚は共通しているものの、残り2枚がフォームによって異なることを突き止めました。この共通しない2枚のモノクロ写真を手掛かりに、フォームが5つあることを見破ったわけです。TOEICer達の執念もまた恐るべし!

エトス、策に溺れ、油断しましたね。

本当にフォームを謎のベールに包みたかったのであれば、彼等はもうひとつ策を講じて然るべきでした。そうです。Part1の写真は6枚すべてを共通にしてしまえば良かったのです。受験者のスコアの差別化は、Part2~Part7の6パートで十分可能です。あえてPart1で差別化を図る必要はありません。ですから、Part1を共通にしてしまえば、より分かりにくかったでしょう。

どうしても、Part1でもフォーム毎に違いを演出したいのであれば、写真は同じままにしておいて、選択肢の英文だけ微妙に変えてしまえば良かったのです。そんなこと、百戦錬磨の彼等には容易いことだった筈です。

まあ、イタチゴッコみたいなもので、Part1で識別できなくても、TOEICer達は、きっと別の方法を編み出してアプローチしてくるとは思いますが、今回は、最も易しいパートと言われているPart1が、フォーム識別のきっかけとなったわけです。

個人的には、何だか、テストの内容以上に興味深く、面白かったですね。多数のフォームを投入する意図は、1年後に控えているIPテストのフォームをストックするためだとか、実しやかに噂されていますが、実際はどうなんでしょうかね?

次回6月の公開テストでは、何が起こるのでしょうか?楽しみですね。エトスとTOEICer達の知恵比べ。新形式にアップデイトされたTOEICから、ますます目が離せなくなってきましたよ!

ではまた。

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未分類 | 17:15:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
早稲田IP結果忘れてた
何かと忙しくて、バタバタしているうちに公開テストを迎えてしまいましたので、早稲田大学のIPテスト結果をブログにアップするのを忘れておりました。

前日の明治大学IPはリーディングで1問足りずに討死しましたが、早稲田大学IPでは借りを返しました。僕は早稲田大学との相性が良いみたいです。午前中のテストが向いているのかな?

≪じゃあ~ん!やりましたあっ!≫
201605早稲田

テスト後の感触だと、リーディングは495点だと思ったけど、リスニングに出来がイマイチだったので、もしかしたら、ダメかと思っていましたが、悩んだ問題が正解だったようです。

≪リスニングアビメ≫
201605早稲田L

≪リーディングアビメ≫
201605早稲田R

リーディングは1問だけPart5で悩ましい問題があって、辞書などで調べても分からなかったのですが、アビメがオール100なので、どうやら正解していたようです。同じ495点でも、リーディングの100問正解は本当に難しいので、たとえIPテストであっても嬉しいです。

この勢いで、新形式の公開テストで満点獲りたかったんだけどなあ・・・。

ではでは。

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公開&IPテスト | 00:05:59 | トラックバック(0) | コメント(8)
新形式受験後の感想
実際に新形式の公開テストを受験してみての感想です。まだ1回だけの受験ですし、5フォームのうちの1フォームを体験したに過ぎませんから、何とも言えない部分はありますが、少しでも参考にしていただければ幸いです。

≪Part1≫6問
難易度に特段、変化は感じられない。人が写っていない写真は6枚中2枚。これは予想通り。落ち着いて聴いていれば、正解の選択肢に自信が持てない場合でも、消去法で正解にたどり着けるレベルだと思う。800点以上を目指す受験者は全問正解を狙いたい。

≪Part≫25問
このパートも変化は見られない。1問だけ、男性ナレーターの〝言いよどみ〟があったが、気になるほどではない。むしろ、考える時間が確保できて受験者有利かと思う。30問から25問に問題数が減少した分、When、Whereなどの疑問詞から始まる直接的で簡単な応答問題が減少したように思う。

≪Part3≫39問
最も変化が大きいパートとして上級者も警戒していたのが、このパート。想像通りの難しさだった。グラフィック問題は、スクリプトが読み上げられる前に、事前にキャッチできる情報量が多くなるので、読解スピードが速い受験者にとっては、却って有利かもしれない。Mapやレイアウト図だけは要注意かと思う。Three Speakers のセットも、Two Speakers の会話と比べて際立った違いは認められない。固有名詞が出てくる場合があるので、事前に先読みして名前を抑えておけば十分対応可能。意図問題(Meaning in Context)は難しい。会話の流れ全体を掴まないと誤答を選んでしまう可能性がある。模試本などで量を丁寧にこなして慣れるしかない。

≪Part4≫30問
Part3に比べると変化は少ない。ただし、今後、グラフィック問題の図表がPart3よりもやや複雑になるかもしれない。話のキャッチボールがないシングルスピーカーなので、より詳細な情報を一気に伝えることが可能だし、そんな予感がする。このパートで感じたのは疲労感だった。71番に突入した時には結構疲れていたので、その辺りが今後も課題か?意図問題も出題されるが、スピーカーが一人なのでPart3よりは対応し易く、慣れさえすれば、このパートはそれほど難しくないと思う。

≪Part5≫30問
語彙問題が減少し、基本的な文法理解を問う問題の比重が相対的に増えた。語彙問題が減ったからといって、難易度は決して落ちていない。文頭からピリオドまで丁寧に読まないと、上級者でもうっかり間違えるような作り込みになっていて、ETSの自信と底知れぬ実力を感じる。後ろに控える手強いパートを思えば、8分以内に解き切る訓練が必要なパートになった。

≪Part6≫16問
1セット中に文挿入問題がたった一問入っただけで、じっくり読めば決して難しくはないが、時間を要するパートに変身した。常に、文書全体のストラクチャーを感じながら読む訓練をしていないと時間ばかり浪費してしまう。文書自体はどれも短いので、模試本を5~10セット程度、繰り返し訓練すれば、8分以内に4セット16問を完答できるレベルに到達できると思う。

≪Part7 SP≫29問
従来の9セットから10セットに増えたが、読む分量は変わっていない。むしろ、チャット形式の問題が出題されるようになっているので、読み易く、読解スピードは上がる。ただし、位置問題が加わるため、慣れないと、その分の時間が読めない。Part6と同様に、文書全体のストラクチャーを意識して読む訓練が必要だと思う。

≪Part MP≫25問
上級者同志でも意見が分かれるような、変に難しい問題が姿を消した。DP、TPいずれも、複数文書参照問題はオーソドックスなものばかりで、トリッキーな引っかけ問題は見られなかった。相変わらず時間との戦いにはなるが、ひとつずつ丁寧に問題文と設問・選択肢を照合していけば、全問正解も狙えると思う。

SP、MPを通じて出題される同義語問題のレベルの違いが激しく、易しいものは瞬間的に選べるくらい易しいが、難易度が高いものも2~3問あり、ここで失点すると痛い。単語だけ見て判断するのではなく、文脈から、相応しい言い換え表現を選べるように訓練しておく必要がある。

以上、気づいた点を簡単に纏めてみました。

ではまた。

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未分類 | 17:55:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
第210回TOEIC公開テスト感想
昨日は待ちに待った新形式TOEIC公開テストでした。期待と不安が入り混じる微妙な感情にとらわれたまま、会場に向かいました。会場は何度も行ったことがある東京経済大学でした。慣れている会場は気が楽ですね。

でも、はて?あれ?家を出て、電車を1回乗り換えたのですが、何かいつもと違います。見たことない風景だなあと思っていると、ゲゲッ!見たことない駅に着いちゃった。しまったぁ、西武遊園地行きに乗ってしまったぁ!

というわけで、焦って戻りました。安心してください。僕は通常、11時には会場最寄駅に到着するように余裕を持って家を出ているので、このアクシデントにも関わらず、東京経済大学正門に11:30には到着しておりました。ふう、やれやれ・・・。

受付をしようと教室に向かうと、そこにはピンク色のマークシート用紙がありました。メジャーフォームなのかな?SNSを見ると、誰もがピンクだ、ピンクだと呟いております。ん?フォームはひとつなのかな?マークシート用紙だけ同じなのかもしれないな・・・。

いろいろ考えても仕方ないので、一旦、外の空気を吸いに教室を出て、正門の方向に歩いていくと、先程お参りした神社を建立された方が、そうです、TEX加藤さんが颯爽と歩いてこられるではありませんか!

ご挨拶をした後で、一旦、別れ、15分ほど散歩をして受験教室の建物の前まで戻ってくると、先程のTEXさんが誰かと並んで親しそうにお話をしております。ん?どっかで見たことあるような・・・。あ、虎本の著者の、そうです、Tommyさんでした。

エライ人達と同じ会場になっちゃったなあ・・・。困惑しながらも3人で、しばし、どんな問題が出るのかなあ、などと、たわいもない会話をしておりました。会話を切り上げ、12:25くらいに教室に向かうと、僕の1列後ろにTommyさんが居ました・・・。やりにくいなあ・・・。

教室は概ね250名くらい収容の大教室でしたが、何とラジカセ一つという省エネ音響でした。まあ、音は問題ありませんでした。何でもいいです、聴こえれば。音が小さいとか訴えていた人が5~6人居ましたが、その方達は前の席に移動するよう促されておりました。無理してラジカセの音量を上げるよりも適切な措置だったと思います。大きくすると、今度は音が割れちゃいますからね。

さて、テスト開始直前に問題用紙が配布されたわけですが、目を疑いましたね。なんじゃあ、このQRコードは?番号ではなく、QRコードでしたねえ。意図するところは良く分かりませんが、とにかく、問題用紙から記号が姿を消し、代わりにQRコードが刻印されておりました。皆さん、同じですよね?

表紙を飾るTOEICの世界の住人達も顔ぶれが変わっていましたね。もしかしたら、過去にPart1でお目にかかっている人達なのかしれませんが、何だか新鮮な感じがしました。始まる前からワクワクします。

長ったらしく書いてきましたが、そろそろテスト本編の感想です。僕は今回のテストのキーポイントはPart3だと思っていましたが、終わってみれば、やはり、その通りでしたね。Part3を上手に乗り切った人が良い結果を手にすることでしょう。

以下、Part毎の感想です。

Part1:易
Part2:普通
Part3:難
Part4:やや難
Part5:普通
Part6:普通
Part7(SP):普通
Part7(MP):普通

ざっくり纏めると、Part3&4の新形式部分が難しく、あとは至って普通という感じでしょうかね?リスニングは難しかったけど、リーディングは総じて易しかった印象です。新形式にビビッて飛ばし過ぎたため、15分以上余りました。そして、自分の実力以上に飛ばしたツケがPart5に出てしまいました。

結果はどうかなあ?無理やりに素点を予想すると、

Part1:6/6
Part2:24/25(シザーズの次の問題を全く聴き落とした)
Part3:36/39(なんだか3問くらい怪しい)
Part4:28/30(1ミス確定、あと1問くらいヤバそう)
リスニングトータル 94/100

Part5:28/30(なんと、代名詞問題と関係代名詞問題を落とした!)
Part6:16/16
Part7(SP):28/29(NOT問題を勘違いしました・・・)
Part7(MP):25/25
リーディングトータル 97/100

スコアはどうでしょうかねえ?リスニングは新形式がモロに難しかったので、6問くらい間違えても495点出ると予想します!なので、495点!リーディングは易しかったので、1ミスまでが495点と予想します。僕は3ミス確定ですが、もう1問くらい、きっと何処かで間違えているでしょう。なので、5点×(4問-1問)=15点を差し引いて、480点!

ということで、新形式初戦は、L495点 R480点 T975点です!←ホントか?実はリスニングが罠にハマりまくってボロボロっていう噂も・・・。あのMIC問題とかいうやつ、ワケわかんねーし・・・。Three Speakers とか、グラフィック問題も、実は相当やられてそうな・・・。

まあ、結果を楽しみに待ちましょう。終わったことをクヨクヨ悩んでも仕方ありませんしね。それにしても、Part5は、余った見直し時間に、もう一度全問解き直すべきでした。手を抜かずにそれさえやっていれば990点に届いたかもしれません。←依然としてクヨクヨしてる人。

ではまた。

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公開&IPテスト | 12:25:57 | トラックバック(0) | コメント(0)
歴史的瞬間に立ち会える幸せ
日付が変わって、本日は改変第1回のTOEIC公開テスト当日ということになります。まさしく新しい時代の幕開けですね。

受験者の皆様におかれましては、様々な想いがあることと拝察しますが、先ずは、この歴史が動く瞬間に立ち会えることの幸せに感謝しましょう。

滅多にないことですし、色々な制約があって、受験したくとも受験できない仲間達も少なからずいらっしゃるのです。そのことを厳粛に受け止めて、本日、歴史的大イベントに参加できる自身の幸運を慎んで感謝しましょう。

期待と不安が入り交じる、何とも言い難い心情ですが、感謝の2文字を常に念頭に置き、200問と全力で対峙しようではありませんか!

途中で諦めるなんて、もっての他です。新形式の公開テストの会場に座っていられることの喜びを思えば、2時間は至福の時です。

結果など二の次です。受験できない仲間の分も全力で闘い抜きましょう!2時間後には一歩も動けないくらい集中して、悔いのない歴史の1ページを刻むのです。

さあ、用意はいいですか?TOEIC同志達の想いを背負って、死に物狂いで闘うぞっ!我が先陣つかまつる!

いざっ、いくぞっ!おおおおお~!

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未分類 | 00:24:34 | トラックバック(0) | コメント(2)
PoohさんTOEIC勉強会に参加します
今日は久しぶりに“PoohさんのTOEIC勉強会”に参加します。このところ、ずっと仕事が立て込んでいましたので、なかなか参加できませんでしたが、明日の新形式に備えて、何としても参加したく、時間確保しました。

テーマは決まっていて、時間配分です。

リスニングでは、どのタイミングで何処を先読みするか、意図問題を何処で見切るか、本番では何を諦めるべきか、を今日のうちに決めてしまいます。テスト会場で悩むのは御法度です。

リーディングでは、パート毎の時間配分ですね。ちょっと細かい配分を試したいと思っています。こんな感じかな。

Part5:7分
Part6:7分
Part7:147-152を6分
Part7:153-175を20分
Part7:176-200を30分
Part7の位置決め問題に戻って5分

見ての通り、最大のポイントは、Part7の153-175の23問を20分で駆け抜けることができるかどうかです。それさえ成功すれば、このプランは奏効します。

従来のテストは、153番からPart7が始まるので、同じように、そこで一旦、線を引いているのが、この時間配分の特徴ですね。

153番以降の48問に55分残すプランです。本当は60分残したいけど、今の僕の実力では無理です。まあ、55分残せば何とかなるでしょう。

時間的に追い込まれた場合は、粗く解いたSPの位置決め問題は見直さずに終わるということになります。大怪我をしないためには仕方ない戦略ですね。

ということを、今日、実戦で試して確信を得たいのです。模試会はテーマを持って参加することが大切です。

ではまた。

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未分類 | 09:04:18 | トラックバック(0) | コメント(0)
元気になる出来事
今日は嬉しい出来事がありました。詳しいことは明らかにできませんが、会いたいと思っていた人と偶然にも会うことができ、酒を酌み交わすことができたのです。

何か重要なことを話すわけではなく、たわいもない話ばかりでしたが、それこそが楽しい時間なのですよ。男同士というのは、そういうものなのです。

それにしても、期限付の確かな目標を持っている人というのは強いなあと感じます。多少の逆境や不測の事態など吹き飛ばしてしまう力があります。

確たる目標を持ち、それに向かって愚直に邁進することの大切さを改めて痛感させられた1日でありました。

ではまた。

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未分類 | 22:16:35 | トラックバック(0) | コメント(0)
喘息治療休暇
今日は平日ですが、喘息の治療のため、休暇を取得しておりました。4月の半ばに発症しましたから、かれこれ1ケ月半くらいになりましょうか?

寝ている時が一番酷くて、夜中に何度も目が覚めます。自分の咳でビックリして飛び起きちゃうんですよね(^^;。

喘息の症状が出てから、チャリティセミナーとか、IPテストとか、海外出張などをくぐり抜けてきたわけですが、内心はヒヤヒヤものでした。自分でも、いつ発作が出るか分からないからです(TT)。

ご経験のある方ならお分かりかと思いますが、この発作というのが、始まったら最低でも30分、長いと2時間以上続く、とんでもない悪魔なのです(/_;)/~~。

今日、このタイミングで病院に行ってきたのは?そうです!日曜日に控えている公開テストの最中に発作が出ないよう、体調を万全に整えるためです(^^)v。

皆さん、ご存じの通り、TOEICテストは、くしゃみ一つでも、他の受験者の迷惑になります。機関銃のような咳を連発させたら、間違いなく退場です。いや、退場を宣告されなくとも、自ら手を上げて退室すべきでしょう(;_;)/~~~。

そうならないように最善を尽くしたいのです。新形式のTOEICの最初の回で“スコア記録なし”は何としても避けなくてはなりません('ε'*)。

お酒も昨日と今日、2日続けて絶っております。2日連続は、少なくともこの10年間、記憶にございませんm(_ _)m。

新形式の準備は全くできていませんが、何としても参戦はしたいのです。皆様、どうぞ一緒にお祈りくださいませ。この際、スコアはどうでもいいから、受験できますように_(._.)_。

ではまた。

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未分類 | 23:14:09 | トラックバック(0) | コメント(0)
The Phantom of the Opera
世界最高レベルのミュージカルに行ってきましたよ。ロンドン滞在中に丁度、上演していたので、四苦八苦して、ようやくチケットを入手して観に行ってきました。

そうです!オペラ座の怪人です!

背景知識が乏しいまま観劇しましたので、最初のうちは状況が掴めませんでしたが、見ているうちに徐々に分かってきました。怪人の苦悩が2階席まで伝わってきました。

そんな柄じゃないので、今までミュージカルなんか見たことなかったけど、圧倒されましたね。素晴らしかった。歌も演奏もダンスも様々な仕掛けも、どれをとっても一流だと思いました。インターミッションを入れて3時間くらいだったかと思いますが、惹き込まれるように見入ってしまいました。はっと我に帰ったら、終わってた。

その後、外に出て、そうだ、ここはイギリスだったんだと思い出しました。一緒に観に行った2人はずっと寝ていたけど、良かったって言ってた・・・。寝ながら観ていたのかな???

いつか、もう一度、同じオペラ座の怪人を見たいなあ。

今度はもっと細かい筋が分かると思うからさ。

ではではー。

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未分類 | 00:08:34 | トラックバック(0) | コメント(4)
ロンドンの水事情
僕は昭和生まれなので、空気と水は無料だと思って育ってきた世代ですが、今や日本でも水はお金を出して買う時代になっています。なので、海外で水を購入することに些かの抵抗もありませんでした。

しかし、昨今のロンドンは外から入ってくる人の数が半端ではなく、何から何まで物価が高騰しているようです。その最たるものが不動産ですが、生活必需品の水も例外ではないとのことです。

スーパーのような店に入って水を1本買ったら、なんと2ポンドもしました。およそ320円ですかね?500mlの水が300円以上します。高いですねえ。でも、そうは言っても、水を飲まないと死んでしまうので、仕方なく買うわけですが、ホテルに戻ってボトルの栓を捻ったら、シュワッ!と溢れてきた・・・。

そうだった・・・。しまったあ・・・。炭酸水と普通の水があったんだ・・・。

Still Water は普通の水で、Sparkling Water が炭酸水です。ボトル・オブ・ウオーター・プリーズと言って買ったら、これだよ。どっちがいいか聞いてよね。まあ、炭酸水も嫌いじゃないから飲みますけど、冷えてない炭酸水は飲みたくない。しばし考えた末に、冷蔵庫で冷やして飲むことにしました。

それにしても高いなあ。ギネスとかフォースターとかの缶ビールの500mlを3本まとめて買ったら、ちょうど4ポンドでした。つまり、500mlの水2本と、同じく500mlのビール3本が値段的には等しいわけで、それなら絶対ビールを買うぞ、ワシは!

ホテルでも宿泊客には無料の水をプレゼント、ミーティングルームの水はStillもSparklingも無料で飲み放題、レストランも当然、水はただです。そんなわけで、水を買ったのは、結局、ロンドンに到着した直後の1本で済んだのですが、2ポンドには恐れ入ったなあ・・・。

あ、そう言えば、帰りの空港で1.4ポンドの新聞を買ったら、700mlのペットボトルの水が無料でついてきたよ。どーなってんだ?この国は?なんで新聞に水がおまけでついてくるんだ?新聞より高いじゃんかよ・・・。

まあいいや、今日は、ビールを、いや、無料のTap Water を腹一杯飲むとするかな?いや、やっぱりビールにしようっと!←どっちですか?

ではではー。

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未分類 | 00:05:54 | トラックバック(0) | コメント(4)
トイレがない
何処に行ってもコンビニがあって、そこでトイレを借りることができる便利な国は日本だけかもしれません。ロンドンでは、そもそもコンビニ見かけないしね。TESCOのような店はちらほらあるけど、日本のコンビニのように角を曲がったらまたあるってわけじゃない。そして、運よく見つかっても、そこにトイレはない。

これは意外と不便ですよ。地下鉄の駅にだってトイレはないわけで、ホテルとか、レストランとか、カフェとか、シアターなんかに行かないと、基本的に、トイレはないんですよね。マーケットみたいなところがあって、やっと見つけたら、1ポンド払わないと入れねーでやんの。

なんじゃあ、そりゃあ!

そう言えば、TOEICの世界でもトイレを見かけたことないな・・・。リスニングセクションでもリーディングセクションでも見た記憶ないぞ・・・。エトス、トエイクの仕業なのか?それとも何か別の力が作用しているのか・・・。う~む、なんか分からん・・・。

日頃、当たり前だと思っているものがなくなると、異常なまでに不都合を感じますねえ。一緒にいる誰かがトイレ行きたいって言うから、仕方なくカフェに入ってビールかコーヒー飲んで、飲んじゃうから、店を出た後、途中でまた誰かがトイレ行きたくなって、またカフェに入って・・・。

堂々巡りで、これじゃあ、いつまでたっても終わらんじゃないかあっ!

ロンドンにトイレがないのは、絶対、カフェが結束してそうしてるに違いない。黒幕はカフェの経営者の中にいるぞ。

わしゃあ、そう思う。

ではまた。

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未分類 | 17:59:32 | トラックバック(0) | コメント(6)
ロンドンのタクシー事情
ロンドンのタクシーといえば、先ず頭に浮かぶのは〝Black Cab〟ですね。本当にそんなの走っているのかあと思っていましたが、現地に行ってみると、走ってる、走ってる。

基本的には、移動の際は、経費節約のため地下鉄とバスを使っていたのですが、やむを得ずタクシーを使うこともありました。

≪コレです、コレ!≫


乗ってみて驚くのが、運転席と乗客が座る後部座席が見事にセパレートされていることです。防犯の意図なのでしょうが、かろうじてタクシー代金のやりとりをするスペースがあるだけです。ちょっとしたBox Office みたいな感じですね。

それから、後部座席が向い合せに座る形になっていること。4人が向かい合って座る形なんですね。何だか不思議な感じでした。進行方向に背を向けて座っていると、結構大変です。何故かというと、例外なく運転が荒いのです。

キビキビと走るといえば、聞えは良いのですが、ホントにアグレッシブなハンドル捌きです。なので、進行方向が見えていないと、車がどちらに向かうか予測できないので、酔います。おまけにサスペンションが固いので乗り心地はお世辞にも良いとは言えません。

そんなロンドンタクシーですが、感心することがありました。それは彼らのプロフェッショナルとしての誇りです。お客さんから行き先を告げられて、その場所は分かりません、ということがありません。

ロンドン市内を熟知しているのです。場所だけでなく、最短距離のルートや渋滞回避の逃げ道もよく知っています。聞けば、テストがあって、マップが頭に入っていないとライセンスをもらえないのだそうです。

Black Cab は只者ではありませんでした。写真のオッチャンも、実は凄腕ドライバーだったのだ。

ではまた。

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未分類 | 12:00:53 | トラックバック(0) | コメント(4)
Mind the gap!
出張先のロンドンでは、移動手段として、主に地下鉄を利用していましたが、標題の言葉を100回以上、耳にしました。

Mind the gap between the train and the platform.

イギリス人女性の甲高い声で、乗降客に注意を促すわけです。TOEICのナレーターより、若干キツ目のトーンです。

gap は、勿論、電車とフォームの間の隙間を意味しているわけですが、面白いなと思ったのが、“~にご注意ください”の意味の“mind”です。

へえ~、こんな時に“mind”を使うんだあ、と思ったわけです。keep in mind とか、Would you mind とかなら、聴き慣れていますが、注意するという意味で使われているのは、あまり経験がありませんでした。

マァ~インド・ザ・ギャア~プッ!ビトウィ~ン・ザ・トゥレイ~ン・アンド・ザ・プラットゥフォーム!

地下鉄

妙に耳に強烈に残っています。

ではではー。

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未分類 | 23:13:33 | トラックバック(0) | コメント(8)
今日は時差ぼけリハビリ中です
時差が8時間あると、おっさんの身にはキツいッス。なかなかアジャストできずに眠気と戦っています。しかも、早い時間から飲んでるし。

今日は休みではありますが、出張の間の出来事を纏めておりました。メモしていたこともありますが、記録できなかったことも沢山ありましたから、記憶が鮮明なうちに思い出し作業をしておかないとね。

6月も月初から海外出張が入っていますから、TOEICの勉強を纏めて出来るのは今週しかありません。頑張ろう!

ではまた。

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未分類 | 21:08:38 | トラックバック(0) | コメント(0)
帰国しました
先程、出張先のロンドンから戻ってまいりました。面白い出来事が沢山ありましたが、時差ボケで頭がやられていますので、明日以降、少しずつブログにアップしていきたいと思いますm(_ _)m。

OJiM監督からリクエストをいただき、Part1用の写真も沢山撮ってきました。どうぞ、お楽しみにd(⌒ー⌒)!

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未分類 | 20:05:56 | トラックバック(0) | コメント(2)
MIC対策シリーズ⑦
そろそろ飽きてきましたので、このシリーズは第7弾で終わりにしますw。何だか、文脈を妄想する力だけ養われていくような気が・・・。

じゃあ、最後でーす。

I’m relieved hear that.

もしくは、

That’s a relief to hear.

それ聞いてホッとしたよ、ということです。

何か、心配していたことが、きっと解決したのでしょうね。

彼はどんな意図で、ホッとしたと言っているのでしょうか?

彼が、うっかり予約し忘れていたホテルのカンファレンスルームを、同僚の女の子が代わりに予約していてくれたんです!←ホントか?

ということで、サラバだ!

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未分類 | 12:08:59 | トラックバック(0) | コメント(3)
MIC対策シリーズ⑥
性懲りもなく続く、シリーズ第4弾なのでした。どうかなあ・・・。

You are right.

もしくは、

You can say that again.

あなたの仰るとおりです、と同意していますよね。この、相手に同意している状況が、文脈において大切なのですよ!

つまり、completely agree です!いかにも出そうなフレーズではありませんか!え?簡単すぎて出ない?

分かってないなあ。簡単なやつほど危ないんですよ。難しいフレーズは、文も長くなるから、意味が固定されちゃうんです。

なので、簡単なフレーズほど、意識して気を引き締めないとね。

ではではでは。

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未分類 | 12:21:56 | トラックバック(0) | コメント(0)
MIC対策シリーズ⑤
ふっふっふっ、まだ続いていました。第5弾の今日は、Part3で出そうな感じのやつにしました。こんなのどうですか?単語があまりに簡単すぎて、却って分かりにくいかもです。

Sorry, I didn’t catch that.

もしくは、

I’m sorry, I missed that.

ごめんなさい、聞き取れませんでした・・・。

電話のやりとりで、ありそうな、なさそうな。←どっちですか?

このフレーズを言われたら、きっと、相手方がもう一度、同じことを繰り返してくれるに違いありません!そうだ!そうに違いない!←興奮しないで。

ではではー。

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未分類 | 12:20:45 | トラックバック(0) | コメント(2)
MIC対策シリーズ④
第4弾となり、このシリーズもそろそろ定番になってきました。←なってないから・・・。

Please leave it to me.

もしくは、

You can count on me.

オレに任せとけって!かな?

居ますよね?こんな感じの調子のいいヤツ・・・。実際は頼りにならないことが多いけど・・・。

でも、何か出そうなフレーズですよね?5月の公開?6月?

ということで、このシリーズは、懲りずにまだまだ続きます。

ではでは。

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未分類 | 12:22:27 | トラックバック(0) | コメント(0)
MIC対策シリーズ③
第3弾です。たまにはネガティブな表現もいいかも・・・。TOEICではあまりマイナスイメージのトピックは出ませんが、何といっても新形式ですからね!←何故、キレ気味に?

さて、それでは、いきましょう

That’s my fault.

もしくは、

It’s all my fault.

やっちゃったあ・・・。ということですね。

直訳すれば、それは私の失敗です、だけど、くだけた感じだと、やってもうたあ~、ですよね。

何か失態をしてしまった自分自身に投げ掛ける言葉でしょうか?

でも、TOEICの世界だから、誰かがリカバリーしてくれるんだよね。

きっと出るぞ、うんうん。

ではまた。

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未分類 | 12:05:17 | トラックバック(0) | コメント(0)
MIC対策シリーズ②
シリーズ第2弾です。準備はいですかあ?←誰も準備してないから・・・。

It’s very touching.

もしくは、

It really got to me.

感動しましたあっ!

かな?

何か、自分に都合の良いことが起こって嬉しがっているような感じでしょうか?

チャリティコンサートに行って、素晴らしい演奏に心を打たれたに違いありません。

でねえか?こんなの?いやっ、そうとも限らんぞ。一応、覚えとこう。

ではまた。

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未分類 | 12:17:02 | トラックバック(0) | コメント(0)
MIC対策シリーズ①
新形式では〝MIC〟が話題になっていますね。Meaning in Context ですかね。その言葉が文脈でどのような意味で使われているかを問われる問題です。

これが、口語表現になることがあるようですから、MICシリーズとして、幾つか、ヤマをはって勉強しております。結構、楽しい。

今日は、その第1弾です。

I can’t thank you enough.

もしくは、

I don’t know how to thank you.

感謝のしようもありません。

とっても感謝しているということですね。何か、誰かにしてもらって、言うのでしょうね。チャット形式の文書に出るといいなあ。

タクシーの後部座席に置き忘れた財布を、誰かがわざわざ届けてくれたんだね・・・。←違っ!

ではまた。

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未分類 | 12:14:52 | トラックバック(0) | コメント(0)
アビメ届きました
昨日、帰宅したら、4月の公開テストのアビメが届いていました。アビメの9つの数値は、ほぼ予想できていましたので、さして興味もなかったのですが、せっかく送ってもらったので、開封することにしました。

≪2016年4月マイナーフォーム≫
L1:100, L2:94, L3:90, L497
R1:100, R2:89, R3:100, R4:97, R5:96

やっぱり、予想とピッタリ。若干違うとすれば、R2の数値くらいですかね?94か95だと思っていましたから、1問、余計に間違えていることになります。

リスニングは、思った通り、Part2でやられています。ここノーミスで乗り切ればいつも満点なんですけどね・・・。Part2恐怖症が治りません・・・。

リーディングのR5の1ミスは、副詞ではなく過去分詞 (形容詞?) を選んでしまった品詞問題でしょう。R4の1ミスは、Part7の同義語問題ですね。R2の2ミスのうち、1つはNOT問題で自覚していますが、もう1つは何だか分かりません。

ということで、990点への道のりは甘くはないのでした・・・。

ではまた。

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公開&IPテスト | 19:04:59 | トラックバック(0) | コメント(0)
母の日
このところ、仕事に追われていて、結局、今年の母の日は何もしてあげられませんでした。親不孝のRabbitです。いつか埋め合わせしないといけませんね。

母とは、子供の頃から通算しても、ほとんど外食を共にしたことがありませんので、落ち着いたら、お寿司屋さんにでも連れて行ってあげようと思っています。

僕が子供の頃は、今ほど外食産業が盛んではありませんでした。昭和の時代はそうでしたよね?外食といっても、数年に一度くらいの割合で、駅前のデパートの飲食店に入るくらいでしたからね。ラーメン屋さんですら、そんなに入ったことがありませんでした。

今の子供たちは恵まれているのでしょうかね?休日には、お父さんとお母さんに、回転寿司や焼肉屋さんに連れて行ってもらったりしていますものね。僕の少年時代にはあり得なかったなあ・・・。暮らし向きも良くなったしなあ・・・。

出張から戻ってきたら、早速、何処かに連れて行ってあげるとしましょう。うん、そうしよう。

ではまた。

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未分類 | 19:13:02 | トラックバック(0) | コメント(0)
英語の数量表現
英語の文章を読み上げる時に、意外と難しいのが、英語の数量表現です。慣れている人には容易いことかもしれませんが、僕には結構難しい。

普通の数字は簡単に口から出てきますが、数字の桁が億を超えたり、小数点が入ったり、分数になったりすると、あれ?何だったっけ?となる。数秒置いて考えれば、何てことないのですが、パッと出てこない。

僕がプレゼンで割と躓きやすいのが、数字なんですねえ、これが・・・。それで、僕が頼りにしているのが、大島さくら子さんの、この本です。

英語表現

CD音声が付属でついているのがいいんですね。何処にでもありそうで、意外にないタイプの本なんですよ。これ1冊で全てが解決します。まあ、辞書的に使うわけだから、半年に1回程度しか見ない本だけど、それでも高い価値があると思っています。

大学浪人していた頃に出会った、英語の先生の口癖だったのが、

〝辞書というものは、たとえ、それが1年に1回だったとしても、使う可能性があるのなら、所有している価値がある。だから、必要だと思ったら、迷わず買いなさい。必ず、生涯に亘って、あなたの学習の助けとなる。辞書にお金を惜しんだらダメだ。〟

というものでした。

あれから30年以上の年月が経ったけど、僕は、今も、その先生の教えを忠実に守っている。

ではまた。

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TOEIC国内本レビュー | 19:27:49 | トラックバック(0) | コメント(0)
海外出張準備
日曜日から1週間程、海外に仕事で出掛けることになりまして、その準備に追われてアタフタしています。やっぱり、国内の出張とは違いますね。

そもそも、仕事柄、国内の出張は幾らでもありますが、海外に行くことは滅多にないわけでありまして、それはプライベートでも同じです。出掛けるのは、大抵、何処か近場の温泉地です。

なので、持っていくカバンや変圧器、通貨なども、どうしたらいいか、よく分かっていません。飛行機のチケットと宿泊ホテルの予約だけは、TOEICで死ぬほど様々なパターンが出てきますので、非常にスムーズにいきました。

まあ、何とかなるかな。英語が通じる国に行くので、空港や、公共交通機関、タクシー、ホテルのフロント、レストランなどでの対応は問題ないでしょう。いつだったか、台北に行った時には、英語がまるっきり通じなくて青くなったことがありました。今回はOKです。

問題は、仕事の準備ですね。資料の作成や、読み込み、発声練習、Q&Aの想定など、時間がいくらあっても足りません。加えて、日本を離れている1週間の間の仕事も、ある程度、前倒しでやっておかないと、帰国した時に大変なことになります。

前途多難な旅になりそうな予感がしますが、トーイッカー代表として、精一杯頑張ってきます!

ではでは。

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未分類 | 18:36:05 | トラックバック(0) | コメント(2)
AKKOさんからご紹介いただきました
僕のTOEIC仲間にして〝赤ちょうちんの女将〟のAKKOさんから「CiNii(NII学術情報ナビゲータ[サイニィ])」というサイトをご紹介いただきました。

CiNii(NII学術情報ナビゲータ[サイニィ])とは、論文、図書・雑誌や博士論文などの学術情報を検索できるデータベース・サービスということになっています。

僕も難しい使い方は分かりませんが、本の名前や著者名が分かっていれば、何処の大学がその本を蔵書しているか、一発で分かる仕組みになっています。これだけでも、面白いサイトですよね。ココです↓。
CiNii(サイニイ)

そんな方法で、拙著〝サラリーマン居酒屋放浪記〟を検索してみたら、17大学が所蔵されているということでした。下記の通りです。

【サラリーマン居酒屋放浪記】 
  1.跡見学園女子大学 新座図書館
  2.大阪府立大学 学術情報センター
  3.大谷大学 図書館
  4.神田外語大学 附属図書館
  5.学習院大学 図書館図
  6.熊本県立大学学術情報メディアセンター 図書館図
  7.県立広島大学 庄原学術情報センター図書館
  8.中京大学 図書館
  9.都留文科大学 附属図書館図
10.東洋大学 附属図書館 川越図書館
11.常葉学園大学 附属図書館
12.奈良県立図書情報館一般
13.二松學舎大学 附属図書館(柏)
14.北星学園大学 図書館
15.北海学園大学 附属図書館図
16.北海道大学 附属図書館 北図書館
17.松山大学 図書館

面白いですねえ。大学に居酒屋本って・・・。嬉しいけど、恥ずかしいような、場違いなような・・・。あ、そう言えば、先日、これもブログ読者の方から教えていただいたのですが、国立国会図書館にも置いてあるそうです。へええ~・・・。国立国会図書館に僕の本がねえ・・・。

ということで、CiNii(サイニイ)の詳細につきましては、是非、AKKOさんのブログを訪問してみてください。このブログの左端にもリンク先を貼ってありますが、探すのが面倒な方は、下記をクリックしていただければ、AKKOさんブログに飛んで行けます。

AKKOさんのブログ~赤ちょうちんでひとりごと

AKKOさんは先日のチャリティセミナーで受付をしてくださっていた、あの方です!2年半程前、失語症という突然の病を患ってしまい、読み書きが殆どできなくなってしまいましたが、驚くべき回復力でブログ記事を書けるまでに復活してきました。

ハンディキャップを微塵も感じさせない、とても読み易いブログですので、是非、訪問してみてくださいね。皆様のブログ訪問が励みになり、きっと、病気の回復も早くなります。どうぞ宜しくお願いいたします。

ではまた。

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未分類 | 12:00:49 | トラックバック(0) | コメント(2)
IPテスト三昧
この土日はIPテストを2つ受けることができました。スケジュール的には結構タイトでしたが、運よく受験できたことに感謝です。周りの人の協力がなければ無理でした。

2つというのは、明治大学と早稲田大学ですが、どちらも公開テストと遜色ない環境で受験できるので、とても気に入っています。運営も慣れていてスムーズです。

さて、先ずは明治大学です。リスニングは何とか数問ミスで乗り切った感触ですが、リーディングで悩みまくって修正した問題を落としたようです。Part5の名詞を選ぶ語彙問題で1問、Part7のNOT問題で1問、どうやら落としました。残り98問は大丈夫だと思いますが、2ミスだと495点は出ないですね。トータルでは、良くても985点でしょう。残念!

次は早稲田大学。リスニングが難しかった。Part1でも、ペンの動きが止まる問題が幾つかあり、Part2でも5~6問、消去法で塗りました。Part3でも1問、勘違いしたみたいで、リスニング満点がピンチです。リーディングはPart7が難しかったですね。Article問題が多く、図表が入るセットが少なかったので、読む分量が半端ではありませんでした。何とか乗り切りましたが、Part5の動詞を選ぶ語彙問題で1問、怪しいのがあります。まあ、これを落としたとしても、99問正解していると思うので、リーディングの495点は確保したものと思われます。あの難しさで、100問正解のみが満点ということはないでしょう・・・。トータルでは、リスニングの勘マークが幾つか当たっていれば990点の可能性があります。どうかなあ???

ということで、IPテスト三昧でした。いずれのテストも、いつ頃の公開テストの問題が出されたのか分かりませんが、初めて見る問題が7~8割程度ありましたので、おそらく日本ではない何処か別の国で出題された問題の焼き直しかなあと思っています。いやあ、難しかった・・・。

あ、そう言えば、明治大学のテストでは、Part7から、同義語問題が姿を消しました。1問も出題されませんでした。過去に、あまり記憶にないですね。同義語問題ゼロというのは・・・。

まあ、結果を楽しみに待ちましょう!ダメだと思っていても、TOEICでは何が起こるか分かりませんからね。希望を捨てずに待つことにします。

ではまた。

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公開&IPテスト | 18:07:35 | トラックバック(0) | コメント(11)
IPテスト直前 Part5講座
巷では新形式、新形式と騒がれていますが、IPテストを忘れていませんか?IPテストは新形式ではありませんよ。4月までと出題形式は変わりません。まあ、Part5は問題数以外どっちも同じですけど、テスト直前に復習しておきたい問題に、山をかけてみました。当たるも八卦当たらぬも八卦です。読み流すだけで、一通り、ざっと復習できますからね。どうそ、お付き合いください。

≪前置詞≫
notwithstanding 
固い表現ですが、TOEICには稀に出ます。 despite や in spite of と同じです。~にもかかわらず、です。

among 
one of と同じ意味で使われる場合があります。

due to 
because of や、thanks toや、owing toや、on account of と一緒に覚えましょう。

as to  
whether を後ろにとる形を忘れてはなりません。~に関して、です。

given 
~を考慮すると、です。Considering とほぼ同じです。

by 
~までに、です。no later than と同じ意味です。

regardless of 
~に関係なく、です。

unlike 
~とは違って、です。Like だと、~と同様に、ですね。

besides 
~だけでなく、です。as well as や、in addition to と一緒に覚えましょう。beside と混同しない。

instead of 
~の代わりに、~ではなく、です。rather than と一緒に覚えましょう。

underneath
~の真下に、です。

opposite
~の反対側に、です。誤答のacrossに誘われないようにね。

without written permission
書面での許可なしに

at the discounted rare
割引レートで

in accordance with
in compliance with
~に従って

based on
~に基づいて

≪接続詞≫
although
~ではあるけれど、です。Even though と一緒に覚えましょう。

so that S can (could) do
S がdo できるように、です。So that が文頭にきても驚いちゃいけません。フツーです、フツー。

provided that
もし~ならば、です。Part5後半の刺客ですよ。

once S 現在完了, S 未来形
ひとたびSが~したら、Sは~するだろう、です。once が as soon as に代わって出ることも。

S V, and S V あるいは、S V, but S V
なんてことはありませんが、2つのS Vを繋ぐのは、and と but の得意技です。

Mainly because
Mostly because
主に~の理由で

As discussed
お話したとおり

ここからは、語彙だけ揚げておきます。

≪動詞語彙≫
address
assume
announce 物かthat節
inform someone of
notify someone of
grant O O
award O O
submit
deteriorate
attend
participate in
demolish
implement
withstand
resume
went goの過去形
visit
accommodate
fulfill
meet
predict
await 他動詞
expect someone to do
accept
decline
be pleased to
be delighted to
be known for
be delivered to
be promoted to
adhere to
abide by
be confronted to
be familiar with
be committed to
be dedicated to
commend for
proceed to
be held accountable for
decide against advise
draw near
register for
enroll in
be hesitant to
have yet to do
turn around
set aside

≪名詞語彙≫
recruit 人です
view sightとの違いに注意
venue
plant
location
establishment
site
factory
branch
amendment
requirements
periodical 形容詞じゃない
candidate
applicant
failure 不定詞を伴い文頭名詞句になることも
entries
engagement
divider 間仕切りです
transition
installment
dimension

≪形容詞(句)語彙≫
accomplished
established
stranded
sophisticated
renown
prominent
well-known
famous
celebrated
notable
crucial
vital
essential
sizable
unprecedented
spacious
complicated
outstanding
a variety of
a selection of
an array of
a wide range of
applicable to
suitable for

≪後置修飾パターン≫
suggesting that
outlining
responsible for
eligible for
intended for

≪副詞(句)語彙≫
anonymously
unanimously
only
even
formerly
swiftly
simply
later
originally
initially
over the past
considerably
sufficiently
exclusively
temporarily
tentatively
altogether
currently
in its entirety
by myself
on my own

≪頻出コロケーション≫
remarkably accurately
prominently displayed
conveniently located
proudly announce
innovative strategy
encouraging sign
assembly line
cleverly concealed
designated area
affordably priced
cordially invited
adversely affected
simple yet elegant
designed specifically for

≪その他語法など≫
find O C
make O C
Render O C
assure someone that
help someone do
will have ppt
Had 倒置省略
When doing
While doing
Before doing
After doing
, all of which
That
The fact that
What
much 比較級
比較級 than
Every 単数
Each 単数
Those who

以上、この時期のIPテストに出そうな問題を、何も見ずに頭の中から引きずり出しました。まあ、ちょっと厳しい言い方かもしれませんが、Part5で40問全問、100%正解したいなら、これくらいは全部知らないと話になりません。気合だけじゃ、正解できませんよー。

ではではー。検討を祈ります。

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未分類 | 11:07:28 | トラックバック(0) | コメント(2)
パスポート取りに行きます
今日は、先日、申請してきたパスポートを取りに行きます。提出した写真がNGくらって取り直したやつです。

眼鏡が反射して、目が見辛いという理由で却下され、取り直しを命じられたのでした。何だか、役所的な場所は、いつも何か不具合があって嫌いです。

明日も、貴重な勤務時間を割いて取りに行くので、何かトラブルがあると嫌だなと、今から思っています。

窓口が開く9時ぴったりに行って、一刻も早く会社に戻らなくては!休日出勤までして仕事を片付けているのに、モタモタしている暇はありません。

何事もなくパスポートを取得できますように!え?何しに外国に行くのかって?そりゃあ、僕はトーイッカーですから、韓国まで新形式のテキストを買いに行くに決まってるでしょ?

むふふ、いや、ホントはね・・・。

ではまた。

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未分類 | 00:54:03 | トラックバック(0) | コメント(2)
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