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Rabbit

Author:Rabbit
50代(男性)
私大法学部卒
東京都内に生息
海外留学・海外赴任経験なし
趣味は英語学習と居酒屋巡り
著書は以下の通り
『サラリーマン居酒屋放浪記』
『サラリーマンのごちそう帖』
『TOEIC L&Rテスト860点奪取の方法』
『TOEIC L&R TEST 上級単語特急 黒のフレーズ』
『TOEIC L&R TEST 超上級単語特急 暗黒のフレーズ』

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URGENT:3/25の復習方法の勉強会
今週の土曜日に開催する勉強会の参加者で、おひとりだけ連絡が取れていない方がいらっしゃいます。3月1日お申込みいただきましたイニシャル〝K〟さんです。平仮名5文字のハンドルネームになっています。

Kさん、恐れ入りますが、3月1日にご教示いただいたアドレスにメールを入れてもはじかれてしまいます。前回とは別のアドレスを添えて、もう一度、書き込みコメントをいただけますでしょうか?

お手数をおかけしますが、僕の方からはコンタクトしたくてもできません。どうぞ宜しくお願いいたします。ご連絡お待ちしております。

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学習会 | 19:59:40 | トラックバック(0) | コメント(0)
TOEIC三昧の3連休
今日は、究極のゼミPart7のモニターに行って来ました。3連休の最終日、快晴の天候にもかかわらず、時間通りに全員が集まりました。奇跡です。

今日のミッションは、28問のPart7問題を2全員解くというものでしたが、結構難しかったですね。28問とはいえ、すべて新形式ですからね。思ったより時間がかかりました。

そして、何よりも手強かったのは“文字”でした。字が小さかった。実際に発売されるテキストはもっと大きな字になりますが、モニター用のペーパーは小さかった。

しかし、相変わらず内容は素晴らしい。クロスリファレンスとか、NOTとか、ほのめかし問題とか、よく練られていて面白かった!

久しぶりに3日間もTOEICばかりやってました。いろいろな気づきがあったし、今後の自分の勉強や学習会に活かせそうです。

ではまた。

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未分類 | 22:58:44 | トラックバック(0) | コメント(2)
世界一参加しづらい勉強会
今日は、あ~るさんの“世界一参加しづらいTOEIC勉強会”に参加してきました。10人以下の少人数でしたが、そこが良かった!

輪番制で一人ひとりが解答根拠を参加者に説明していくという形式ですが、これが力になるんです。他人に説明するということは大変なことですからね。

恥をかきたくないから、そんなの嫌だという人もいると思います。高得点者に囲まれて、自分のような者が発言する資格などないと。

そんな気持ちもよく分かります。僕も引っ込み思案のタイプで、人前で自分の意見を言うのは苦手です。

でも。でもですね。沢山のTOEIC学習者を見てきて、やっぱり、恥も外聞もなく、がむしゃらに取り組んでいる人のほうが、そうでない人よりも何倍も早く目標スコアを獲るということも事実としてあります。

目標スコアは早く欲しいんです。でも、人前で話をするのは嫌で、ただ一方的に教えて欲しいんです。受け身な学習スタイルがワタシには合ってるんです。

わかります。わかります。けっして否定などしません。だけどね。たかが英語のテストですよ。自分より高いスコアの人が偉いわけでも何でもありません。ただ、何かの巡り合わせで、“今は”自分より少しだけ先を歩いているだけです。

上級者にチャレンジしてみませんか?その解釈ってオカシクありませんか?ワタシ、こう思うんですけどお!って。

きっと、日々の学習が今までより、ずっと、ずっと、楽しくなりますよ。

ではまた。

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未分類 | 23:01:03 | トラックバック(0) | コメント(1)
謎の飲み会終了!
今日は謎の飲み会に参加してきました。別に謎でもないけど、TOEIC仲間との語らいは楽しいですね。あっという間に4時間半が経過していました。

たいしたことを話しているわけでもないのに、いくらでも泉が湧き出てくるみたいに話が途絶えることがありません。ほっといたら朝までになりますね。

花粉症が酷くて、ついに気管支炎にまで発展してしまいましたが、明日は明日で、あ~るさんの勉強会に参加させていたただきます。

またまた濃ゆ~い仲間との交流になりそうです。楽しみですね。参加者が輪番制で解答の根拠を皆の前で話すというもので、他の人の考え方を知ることができますから、大変興味深いです。参加しづらい勉強会と銘打っていますね。ネーミングも面白い。

参加後、主催者のお許しが出れば、このブロックで雰囲気をお伝えできるかな?

ではまた。

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未分類 | 22:28:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
3/25開催の模試の復習方法セミナーご参加の皆様へ
先日、このブログにて募集しました〝模試の復習方法セミナー〟の参加全員に詳細のご案内を送信させていただきました。ご確認くださいませ。

届いていないという方は、至急、コメントをお願いします。その際、前回ご教示いただきましたアドレスとは違う、別のアドレスを書き添えてくださいますようお願いします。

現状では、僕のPCアドレスから33名の方に発信し、うち2名の方のアドレスに届いていません。そのうち、おひとりは、僕のスマートフォンから送り直していて、これは届いていると思われます。

届いていない方は、3/1にコメントを残していただいた、ハンドルネーム平仮名5文字のKさんです。お心当たりの方は、再度、このブログ記事にコメントをお願いします。PCから送ってもスマホから送ってもリジェクトされますので、おそらくアドレスが間違えているものと思われます。

どうぞよろしくお願いします。

ではまた。

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学習会 | 14:07:16 | トラックバック(0) | コメント(2)
TOEICのマジックとは?
TOEIC L&Rの990点ホルダーを5人集めて、例えばPart5を5問だけ解いてもらいます。例えばPart7のマルチプルパッセージを1セットだけ解いてもらいます。その際、〝この問題は難問です〟と前置きするとしますね。どうなると思いますか?難問なんだから、いくら超上級者だって、少しは間違えるでしょ?そう思いますか?本当にそう思いますか?

違いますね(キッパリ)。

おそらく、全員が全問正解しちゃうんです。心構えだけで正答率は変わるんです。

最初から難しい問題だって分かっていると、超上級者は集中力をMAXまで高めてきますから、問題作成者、アイテムライターの意図を読み切って、正解を選べるんです。勿論、本番では、それを難問だと、つまり985点と990点を分ける問題だと認識すれば、時間のかけ方も違ってきます。たっぷり時間をかけて、そいつを潰しにいくんですよ。ふっふっふっ。

実を言うと、TOEICの難しさは、たくさんある易しい問題の中に、少しだけ難しい問題が隠されているところにあるんです。巧妙に埋め込まれているのですね。リスニングは基本、受け身ですから、あまり問題の難易度を意識することはありませんが、リーディングは自由に時間を使える分だけ、却って悩ましいのです。100問のうち、どれが意識を集中すべき難問なのか、それを見破ることが満点への最後の壁となります。

しかし、そうは言っても、果たしてどれが難問なのか、パッと見では分からないのがイヤラシイところなんですね。なあんだ、簡単じゃん、と思って瞬間的に答えを選ぶと、落とし穴にハマることになります。また、そういう問題はあまり頭を使って解いてないから、記憶に残りにくいのですね。悩んだ問題は覚えているから、テスト後に辞書で調べたりすると、自分で正誤判定ができます。しかし、簡単だと思った問題は記憶のトリガーに引っかからないから覚えていないものなのです。ここにTOEICスコアのトリックがあるのです。できたと思った回こそ、実は〝できてない〟のです。

2年くらい前までは、〝難しい問題の定位置〟というものが決まっていました。例えば、リスニングのPart2なら最後の10問くらい、Part5なら最後の5問くらい、Part7ならシングルパッセージのラスト、ダブルパッセージのNOT問題、ほのめかし問題などなどです。

だから、上級者は難しい問題の位置にきたら巧みにギアチェンジして、そこだけ集中力を高めていたわけです。それで取りこぼしが少なくて済んでいたわけですよ。この定説が崩れた。現在のテストでは、何処に難問が仕込まれているか分かりづらくなっています。

TOEICは英検と違って級別受験ではありませんから、受験者のレベルに関係なく、全員が同じテストを受けるわけで、易しい問題から難しい問題まで、万遍なく取り揃えるのは当然ですね。そうしないとスコアの差別化ができませんから。ですが、昔は、易しい問題から難しい問題へと順番通りに進行していく親切なテストだったのです。これが、今では不親切なテストに生まれ変わりました・・・。

そーなるとですね、2時間1分、絶え間なくMAXの緊張を持続していないと全問正解を狙えないんです。常に落とし穴を意識して、横から襲ってくる敵を意識しながら歩かなくてはなりません。これは大変な変化ですよ。

問題の難易度が相対的に上がっているとか、受験者全体のレベルが上がっているとか、そういう事情もあるかもしれませんが、僕は、易しい問題と難しい問題がシャッフルされてランダムに出てくるところに新形式の難しさがあるような気がするなあ・・・。

皆さんは、どのようにお考えですか?

ではまた。

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未分類 | 17:13:53 | トラックバック(0) | コメント(0)
変なフォントは嫌いなの
Part7の文書に特有なのが、フォントのバリエーションです。Part5では「Arialの11」ですかね?たぶん、いつもコレです。だから、見づらかったりすることはないわけですが、Part7は様々なフォントが登場します、ホントの話。

老眼の眼には厳しいです。たまに、お店の宣伝のフライヤーなんかが出てきて、妙なフォントだと見えなくって、死ぬほど苦労します。やめてくれっ、頼むから!字が細いのも勘弁です。見えねーーーーつーーーのっ!!!

まー、これは慣れるしかないわけですが、我々熟年組にはハンデとなりますねえ。いつだったか、変なフォントを克服しようと思って、手元にある韓国模試をかき集めて、読みづらいフォントの文書ばっかり読んでみたことがあるんですよ。

半日くらいずっとやってたら、目がグルグル回って気持ち悪くなっちゃって、あっけなく挫折しました。あれ以来、公開テストを受ける度に、変なフォントが出ませんようにと祈っています。もはや、神頼みしかありません。

旧形式では、変なフォントはリーディングだけだったのに、新形式では油断すると、リスニングのPart3とPart4のチャート問題で出てきます。ぐわあああっ!出たあああっ!という感じですね。

リスニングから、あの変な文字を見た日にゃあ、凹みます・・・。思いっ切り凹みます・・・。

今日はダメなんじゃないかと弱気になったりもします。

なので、ETSの問題作成者の皆様、フォントは「Arial」とか「Century」とか「Times new Roman」とか「Tahoma」とか、英文に適している、英語が読み易いヤツに統一してくださいませんか?関係ないでしょ?英語のコミュニケーション力を測定するテストにフォントは?

ホントに止めてください、変なフォントは・・・。

フォントに・・・。

あ、間違えた、ホントに・・・。

悩める50代、Rabbitでした。

ではまた。

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未分類 | 17:00:53 | トラックバック(0) | コメント(4)
あと26日しかないの?
2日前に公開テストが終わったばかりなのに、カレンダーを見たら、次の公開テストまで26日しかありません。あっという間に、その日はやってきますね。

3月は年度末で業務多忙につき、何の事前準備もせずに受験してしまいました。前日に明治大学のIPテストを受験したのが、準備と言えば、準備だったかな。テスト形式は違うけど・・・。

4月はリスニングのトレーニングを積んでから受けたいですね。最近は全くやってなかったから、3月のテストでは音声が速く感じられて、闘える状況ではありませんでした。

リスニングを余裕でクリアーして、46分間が終わった時点で全く疲れていない、というのが理想です。リーディングにフルパワー残して闘いたいものです。リスニングが終わって電池残量30%ではお話になりません。

というわけで、久しぶりにリスニングのトレーニングをやりますかね。模試を解く。音声だけを静聴する。スクリプトを精読する。スクリプトを書き写す。音声に合わせてクチパクショドーイングなどなど。初心者の頃、やっていたことをもう一度やろう。

今のリスニングは確かに難しくなっていて、僕の周りにいるL495点の常連さんでも、毎回とれるとは限らなくて、結構落としています。かつては、毎回L495をとっている人だけが990点の挑戦権を持っているというイメージでしたが、今は違いますね。Rと同じくらいLは難しい。

一方、R495点は、今は取り易い環境にあると思います。問題が難しい分だけ採点が甘くなりますから、フォームによっては3ミスくらいまで495点が出ることもあります。だから、今がチャンスです。超上級者が新形式に慣れてくると、R495点はとりにくくなります。

4月は年度替わりの月ですから、気分も新たに臨みたいものです。1月と3月のテストでリーディング満点の感覚は掴めましたから、あとはリスニングを伸ばせば、ギリギリ990点に届くような気がしています。

ではまた。

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未分類 | 18:02:45 | トラックバック(0) | コメント(0)
第218回TOEIC公開テスト感想
前日の明治大学IPテストに続いて、公開テストを受験してきました。受験会場は、すっかりホームグラウンドとして定着した東京経済大学です。自宅からずっとリスニングの調整をしながら、11:30には到着しました。

部屋は200人以上収容できる大教室で、席は一番左の列の前から3番目でした。音が心配でしたが、リスニングの音テストではバッチリ聴こえたので、何だかイケそうな気がしました。ところが・・・。何だか、スクリプトの読み上げスピードが速く感じられて、結構苦戦しました。

リーディングは相変わらず、解答根拠が見つけづらい作り込みになっていて、たいして長い文書ではないのに時間ばかり過ぎていく、という新形式のいつものパターンでしたね。かなり急いで解答したのですが、5分も余りませんでした。以下、パート毎の感想です。僕は女性キャビネットフォームでした。

Part1:やや難(写真と正解の描写がきわどいものが3つもありました)
Part2:やや難(変化球が更に増えた印象です)
Part3:普通(MIC問題を1問聴き落としました。音声が速かったような・・・)
Part4:普通(チャートの意味が分からないものが1つありました)
Part5:やや難(語彙は易しかったのですが、巧妙な仕掛けが随所にありました)
Part6:やや易(文挿入以外は易しかったですね)
Part7:難(SPから既に難しく、MPは時間との闘いに追い込まれました)

リスニングのPart1では、写真と正解の英文の描写が微妙で首を捻りたくなるものが、何と3つもありました。消去法で正解はしていますが、何だか後味が悪い問題でしたね。Part2は直球よりも変化球のほうが完全に多くなりました。しかも、高速の変化球なので、英文をしっかり聴いて、瞬時に場面をイメージできないと間に合いませんね、2~3問怪しい。

Part3は意図問題を1問間違えたような気がします。設問・選択肢に視線を落としていたら、聴き逃してしまいました。集中力が足りないな・・・。Part4は得意なのですが、ラーメン問題で、おそらく1問落としました。この辺り、余裕があって、次のセットの先読みをしてたら、スクリプトの読み上げが始まってしまって・・・。自滅でした。

Part5は、難しい語彙はひとつだけでしたが、はっきり言って難しかった。30問中、6問も見直しのマークがついたのは、新形式になってから始めてじゃないかな。時間をかけて再検討したので、このパートは全問正解したと思いますが、10分以上使ってしまいました。

Part6はarticleが2つあったかな?英文自体は素直なもので、時系列できちんと抑えていけば、全問正解できるレベルだったかと思います。文挿入で1問だけ、2択から絞り込めない問題がありましたね。これは落としたかもしれませんが、時間の余裕がなくて思い出せないので分かりせん。

Part7は、突入した入った時点で腕時計を見たら、何と残り53分しかない!54問あるわけですから、1問1分のペースでは間に合わない!見直し時間の確保もできない状態でしたので、ここからギアを2つ上げました。エンジン全開です。

SPの29問を23分でやっつけて、MPの20問に30分を確保できたので一安心。これで楽勝だと思ってたら、そーじゃなかった!良く考えたら、DP10問+TP15問=25問あるんだった!前日のIPテストの感覚で解いていて間違っていました。

焦ってDPの2セットに手を付ける。2セットを8分で切り抜け、TPに進む。TPの3セットを17分で解き終わり、何とか、見直しに5分確保。怪しいと思っていた183番と184番の解答根拠を見つけたところで時計を見たら、残り1分を切っていました。200問全部のマーク漏れを確認したところでタイムアップ。

いやあ、焦った。僕はTOEICの文書を読むスピードはそんなに遅くない筈なんですけど、新形式に移行してからは、時間に余裕がありません。少なくとも10分くらいは残せないと、保留していた問題の再検討ができないから495点は厳しい。今回は183番と184番しか見直しができず、SPの位置問題に戻れませんでした。仮マークのままタイムアップです。

もう少し聴解スピードと読解スピードを上げないと、満点は狙えませんね。今回の結果を無理矢理予想すると、リスニングが4ミスまで満点として、6ミスの485点、リーディングは3ミスまで満点として、5ミスの485点、合計970点というところでしょうか?最高で970点、満点の素点レベルが上がると960点くらいかな?4月、頑張ります。

ではではー。

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未分類 | 19:32:09 | トラックバック(0) | コメント(0)
第218回TOEIC公開テスト当日
結局、昨日は終電で帰り、その後に眠れなくてダラダラと過ごしていたら、ほとんど寝る時間がなくなってしまいました・・・。2時間睡眠ですね・・・。大丈夫、気合で乗り切れます!

今日の会場は東京経済大学です。もはや僕のホームグラウンドと言ってもいいでしょう。電車で行くにしても、バスで行くにしても、結構時間がかかるのですが、気に入っているキャンパスです。

毎回、受験会場が変わると、いろいろと気にしなくてはならないことがありますから、経験がある会場に割り振っていただけるのは有難いことですね。運営委員会の皆様、有難うございます。

余裕を持って、11:30には到着するように家を出て、キャンパスのベンチでバナナでも食べます。公開テストのランチはいつも悩ましいですね。ガッツリ食べると頭がまわらなくなりますし、全く何も食べないと力が出ませんし・・・。テスト時間があと1時間遅ければいいのに・・・。

さて、今日の戦略はどうしようかな。昨日のIPテストでは久しぶりにリスニングの調子が良くて、おそらく100問全問正解したと思います。その調子が続いてくれるといいのですが・・・。とりあえず、Part2までの31問を集中して全問狙いにいきます。残りの69問はよくわかりません。

リーディングは時間配分と管理がすべてです。時間に追われて焦らないように、Part5から飛ばしていきます。2~3問取りこぼしても495点は出るんだ、と自分に言い聞かせて、粗っぽく解いていく作戦です。塗り絵になるよりずっとマシです。

さて、花粉対策を万全にして、そろそろ行きますかね。途中、カフェで90分くらい勉強するから、もう出ます。←それでも早すぎない?

では、共に楽しんで参りましょう!

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公開&IPテスト | 10:01:25 | トラックバック(0) | コメント(0)
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