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■プロフィール

Rabbit

Author:Rabbit
50代(男性)
私大法学部卒
東京都内に生息
海外留学・海外赴任経験なし
趣味は英語学習と居酒屋巡り
著書は以下の通り
『サラリーマン居酒屋放浪記』
『サラリーマンのごちそう帖』
『TOEIC L&Rテスト860点奪取の方法』
『TOEIC L&R TEST 上級単語特急 黒のフレーズ』
『TOEIC L&R TEST 超上級単語特急 暗黒のフレーズ』

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大晦日に
いろいろあった一年でした。ザクッと総括すると、TOEICなどプライベートな活動は順調で、良いことが多かった反面、本業が多忙で本当に苦しかった。

一年間常にきつい締め切りを抱えていて、身体もそうだけど、心が休まる日がありませんでした。仕事量も例年の1.5倍でした。

これに加えて加齢による不調が事態をより苦しくさせました。脚を痛めたり、腰を痛めたり、最近では肩を炒めてまだ治りません。

身体の不調と闘いながら未知の仕事量をこなしてきた12ヶ月だったなあ。一度も病気にならなかったのは幸いでした。これで病気になったら完全アウトでしたね。

プライベートでは、旺文社さんから860点奪取の方法を出版させていただき、記念すべき年となりました。感謝です。

来年は、本業の仕事量を人並みの量に落としてプライベートを充実させたいと思っています。書きたい本が少なくとも3冊あります。なんとか令和2年のうちに書き上げたい。頑張らねば。

ではまた来年!良いお年を!

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未分類 | 23:55:49 | トラックバック(0) | コメント(0)
ドイツカレーと英文法
いつだったか、都心でドイツ料理屋に入って食べたカレーが美味しかったので再現してみました。出来上がりは全然違ってたけど、まあまあかな?

ドイツ料理屋のそれは目玉焼きが乗ってたけど、冷蔵庫に卵がないことに途中で気づき、間に合いませんでした。



今日は午前中は母のところに行って朝ごはんを作って食べさせ、その後、お昼ごはんの準備をして、温めるだけで食べられるようにして帰ってきました。

父の仏壇に備える吟醸酒をリュックサックに入れたまま、そのまま持って帰ってきてしまった。まあ、今日も行くからいいけど、父よ、すまぬ。

家に戻ってからは、昨日の英文法書の2周目を淡々とこなし、夜まで1人部屋でまったりしておりました。

その後は近所のスーパーに行ってアンガス牛を仕入れてニンニク醤油に漬け込み、焼肉に、里芋と冷蔵庫に残っていた大根と鶏の手羽元を使って煮物を作りました。割りとマメな男です。



晩酌のお酒も余り物の片付けです。中途半端に残っていた樽酒を飲み干し、これまた微妙に残っていた麦焼酎と黒糖焼酎を空にしました。

お酒をちびちび飲みながら読み進める文法書は最高です。気がついたらレコード大賞も終わっていて見逃しました。たいして興味はなかったけど。

明日の大晦日は、掃除らしい掃除はしないけど、ガス台と換気扇の掃除だけは徹底的にやろうと思ってます。あ、あとはお風呂ね。

それが終わったら近所の音楽居酒屋にカウントダウンの飲み会に出掛けます。きっと仲間達が沢山集まってくることでしょう。

ではまた。

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未分類 | 23:16:38 | トラックバック(0) | コメント(1)
祭りのあとはひとり静かに
昨日の令和元年締めくくり模試会は盛況のうちに終了しました。毎度ながら参加者の熱気は物凄い。TOEIC人気恐るべしです。

懇親会は濵﨑先生と八島先生に駆け付けていただき更に盛り上がりました。3時間があっという間に過ぎ去りましたね。楽しい時間でした。

僕はその後、有志で二次会に行って盛り上り、結局、帰宅したのは日付が変わる時間になっていました。参加者の皆様、濵﨑先生、八島先生、有難うございました。心より御礼申し上げます。

程よい疲れでゆっくり眠り、朝から文庫本を読んでいましたが、何だか物足りないなあと思っていたところ、Amazonから使者がやってきた!



前日に僕が注文した英文法書。TEX加藤さんがFacebookでコメントしていた本で、興味を持ちました。TEXさんの元同僚だそうな。

結局、どこにも行かずに読み続け、400ページ以上ある分厚いテキストを一気に読み終えてしまいました。相変わらずの文法オタクです(笑)。

特に、このテキストは日頃から自分が考えていることと重なる部分が多すぎて、読みながら、そーそー、そーなんだよね、と相づちを打ってしまう場面が多発!

いやあ、面白かった。大西先生の一億人の英文法が好きな人はハマると思いますよ。英語好きをもっと英語好きにしてくれる本です。良かったら書店で手に取ってみてください。きっと楽しい時間を過ごせます。

ではではー。

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未分類 | 23:34:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
本日は令和元年締めくくり模試会!
本日は例の模試会ですよ!寒いので暖かい恰好でお出掛けくださいませ。僕は寒冷地仕様なので相変わらず2枚しか着ていきませんけどね。真似しないように。しないか・・・。

辛いことも苦しいことも嬉しいことも楽しいこともいろいろあってけど、大過なく年末を迎えることができ、大好きなTOEIC模試を素晴らしい仲間達と一緒に解くことができるなんて最高に幸せですね。

奪取模試

僕は遅れるわけにはいきませんので、早めに家を出てセミナー会場の最寄りの駅まで行きます。その辺りで軽食をとり、準備を整えたいと思います。参加される皆様はゆっくり家を出てください。

家を出るところから、公開テスト本番を意識してくださいね。時間とか、交通機関とか、道順とか、持ち物とか、それぞれのルーティンがあろうかと思いますので、やってみてください。模試会に使うテキストとHBの鉛筆もしくはシャープペンシル、消しゴムだけは忘れないようにしてくださいね。

初めて参加される方は多少の不安はあるかもしれませんが、ご安心ください。僕が開催する勉強会はピリピリ、ギスギスしてはおりません。アットフォームな手作りの勉強会ですから、気軽に出掛けてきてくださいね。

4時間はあっという間に過ぎていきますよ。

皆さん、本当に優しくて良い人ばかりです。見た目、多少コワそうなのは僕だけです(大泣)。まあ、それはいいとして、きっと、有意義で楽しい時間が過ごせると思います。

ところで当日のキャンセルが2名出まして、懇親会の席が2席空いてしまいました。懇親会は予定していなかった方で、参加してもいいよという方がいらっしゃると助かります。

ワン

それでは一足先に会場でお待ちしております!

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英語部イベント | 07:49:14 | トラックバック(0) | コメント(0)
明日は令和元年締めくくり模試会です
明日はいよいよ「令和元年締めくくり模試会」です!僕も今日まで目一杯仕事をして、何とか明日は休める環境となりました。夜に帰宅後、もろもろの準備に取り掛かる予定です。

参加者の皆様にお願い&ご連絡です。

あんまり張り切って早く来られましても受け入れができません。13:00でお願いします。慌てなくても席はなくなりません。今回は大教室を借りておりまして、3人掛けの机の真ん中は空席として運営します。ゆっくりいらしてください。

そして会費は、模試会のみの方は1,000円、懇親会までいらっしゃる方は5,000円です。お釣りのないようご準備願います。10,000円札を出された方につきましては、差額分はDonationとしてETSに寄付させていただきます。

絶対に忘れてはならないのは受験票です。間違えました、HUMMERさんの奪取模試です。テキストは予備がありませんので、必ずお持ちくださいね。会場では販売しません。

奪取模試

解答に必要なマークシート用紙は僕が人数分用意していきますので、奪取模試のマークシート用紙を使う必要はありません。

奪取会メンバーにお願いです。

ご存じの通り、またしてもひとり運営なので、どなたか、受付・集金をお手伝いいただけると助かります。12:45までに会場に来ていただければ十分です。2名いらっしゃると完璧です。

さあ、令和元年も今日を入れて残すところ5日となりました。明日は全力で良質のTOEIC模試を解き、完全燃焼いたしましょう!

懇親会会場では、八島先生と濵﨑先生が待っています!1年間、頑張った報告をしてください。いろいろあった年ですが、終わり良ければすべて良し!僕と一緒に有終の美を飾ろうではありませんか!

いくぞっ!エイエイオ~!

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TOEIC国内本レビュー | 13:47:03 | トラックバック(0) | コメント(0)
2019年TOEIC流行語大賞発表!
あっと言う間にクリスマスも終わってしまいましたが、よく考えたら、まだTOEIC流行語大賞を発表していませんでした。沢山の方から応募いただきました。

2019年に出版された新しいTOEIC本に関する票が多かった印象です。例えば、公式問題集Vol.5ですね。この表紙の色をとって、「からし本」とか「ウコン本」とか、愛称をつくる人がいらっしゃいました。公式問題集Vol.5には2票入りました。

また、金のフレーズで有名なTEX加藤さんの新刊「金のセンテンス」は、既に「金セン」の愛称ですっかり定着しましたね。「金フレ」と「金セン」、良い響きです。TEX加藤さんによれば、年明けには「金の熟語」が出版されるようですが、これは「金熟(キンジュク)」になりそうな気配ですね。「金セン」も2票入りました。

そして、僕も関わっております「奪取シリーズ」も見逃せません。濵﨑先生の470点奪取の方法、八島先生の600点奪取の方法、古澤先生の730点奪取の方法、僕の860点奪取の方法と、4冊が同時に2月に刊行されました。そして、とどめが濵﨑先生の奪取模試です。大型書店さんには、現在、この5冊が並んでおります。「奪取シリーズ」は7票を集めました。

特急シリーズ10周年をあげてくださったのは、僕の友人のAKKOさんです。そうでした、そうでした、特急シリーズは2009年に産声を上げましたから、今年で満10歳なのですねえ。先の「金フレ」も「金セン」の特急シリーズの著書です。

面白いのが「テスト結果発表日」です。2票入っています。今年の途中から少し早くなりましたよね。これは結構、トーイッカー達の関心を引きました。

この他、誰かが言った言葉が印象に残っているという票が2票ありました。ひとつは濵﨑先生の「TOEICを1mmもなめてない」です。この言葉には痺れましたねえ。さすがは我らのHUMMERさんです!

もうひとつは「きみはひとりじゃない」です。これは誰が言ったのでしょうか(笑)?でも、これも良い言葉ですよね。英語学習は孤独な側面がありますから、ややもすると、自分はひとりなんだと思いがちですものね。

さあ、選ばなくてはなりません。大抵、僕の独断で選ぶわけですけど(笑)。来年はオリンピックイヤーですし、金メダル、銀メダル、銅メダルを送りたいと思います。

先ずは銅メダルです。特急シリーズ10周年を飾る新テキスト、「金セン」を銅メダル認定とさせていただいます。「特急シリーズ10周年」をあげてくださったAKKOさんに贈りましょう!

続いて銀メダルです。これは僕の想いを優先させてください。全国のTOEIC学習者に勇気とやる気を与えてくださったHUMMERさんの「TOEICを1mmもなめてない」に贈ります!素晴らしいですね!

そして、そして、2019年の栄えある金メダルは、最も得票数が多かったアレです!もう明らかですね。旺文社さんからリリースされました「奪取シリーズ」で決まりです!

三省堂名古屋

金メダル:奪取シリーズ⇒応募者多数
銀メダル:TOEICを1mmもなめてない⇒男性Nさん
銅メダル:金セン(特急シリーズ10周年)⇒赤ちょうちんの女将、AKKOさん

果たして、2020年はTOEIC的にどんな年になるのでしょうか?ブレイクスルー的ななにかが起こるのか?!思ってもみない波乱があるのか?!今から楽しみでなりません!

それでは皆様、良いお年を!←はやい、はやい(;’∀’)。

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未分類 | 06:30:00 | トラックバック(0) | コメント(1)
English Study Café インタビュー第3回!
3日連続のインタビュー記事も本日が最終回の第3回となりました。下のURLをクリックしてメディアビーコン様の“English Study Café”に飛んで行ってくださいませ。

《第3回》
https://english-study-cafe.com/interview/fujieda03/

インタビュー記事第三回

何故、TOEICを受験し続けているのか? よく訊かれる質問ですが、それにシンプルにお答えしています。基本的に、僕は根が単純ですからね(笑)。

プラス、TOEICを続けるための仕掛け、TOEICを好きになるための秘策などに触れています。是非、ご一読くださいませ。何かの参考になるかもしれません。

第1回と第2回のインタビュー記事は下のURLをクリックしてくださいね。

《第1回》はこちらです。
https://english-study-cafe.com/interview/fujieda01/

《第2回》はこちらです。
https://english-study-cafe.com/interview/fujieda02/

3回に亘る連載に最後までお付き合い下しまして有難うございます。今後もTOEICと深く関わりながら、このブログを通じて様々な情報を発信してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

ではではー。

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未分類 | 10:09:17 | トラックバック(0) | コメント(0)
English Study Café インタビュー第2回!
昨日の第1回インタビューに続きまして、今日は第2回です。下のURLをクリックしてメディアビーコン様の“English Study Café”に飛んで行ってくださいませ。

《第2回》
https://english-study-cafe.com/interview/fujieda02/

電子辞書

今回は、電子辞書の使い方とか単語の覚え方とか、普段の勉強方法などに触れています。割とプラクティカルな内容を語っております。ご自身のやり方と比べてみてくださいね。

900点を突破するヒント、990点にたどり着く足場つくりになるかもしれませんね。TOEICで満点を獲るのにTOEIC以外の教材なんて必要ありません。是非、読んでみてください。

《第1回》はこちらです。
https://english-study-cafe.com/interview/fujieda01/

明日は3日連載の最終回となります。ちょっとだけ予告すると、なんでTOEICを続けてるの?という問いに僕が答えています。お楽しみに!

ではではー。

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未分類 | 14:09:13 | トラックバック(0) | コメント(0)
English Study Café に登場!
皆様にご報告があります!実は、メディアビーコン様が運営されている“English Study Café”にワタクシ、Rabbitが登場しましたあ(パチパチパチ)! 八島晶先生、濵﨑潤之輔先生などのビッグネームが名を連ねたインタビュー記事ですので、大変光栄に思っております。

記事の名称は、“TOEICを10年以上受け続ける藤枝暁生の原動力”という素晴らしいものです。僕には考えもつかない名称ですけど、メディアビーコン様が考えてくださいました!さすがはプロフェッショナルの仕事です!ホホホッ!

以下のURLをクリックしてオンライン記事に飛んで行ってください!飛んじゃってください!
https://english-study-cafe.com/interview/fujieda01/

ESCインタビュー

そして、実は、このインタビュー記事は3日連続の、つまり連載になっておりまして、今日から明日、明後日、と続いてまいります。是非、お友達にも紹介してあげてくださいね。お願いしまーす!

今日から怒涛の3日間でーす(パチパチパチ)!

ではではー。

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未分類 | 18:28:11 | トラックバック(0) | コメント(0)
魔法がとけないうちに
世の中にはいろいろなイベントがあります。とても刺激を受けるし、活用の仕方によってはその後の人生の転機となることも多いのではないでしょうか?

しかし、せっかく感動してやる気になっても直ぐに行動を起こさないと気持ちが冷めてしまいます。このブログでも何度も書いていますが、感動には賞味期限があります。

年齢を重ねる程に、この賞味期限は短くなっていき、20代の頃なら1ヶ月以上あった賞味期限は、30代では半月、40代で1週間、50代では3日に減ってしまいます。

つまり、3日以内に具体的な行動に移さなければ、衝撃を受け、感動した体験は忘れ去られ、なかったことになるのです。恐ろしくも残念なことですね。

こんなタイプの人は、イベントの常連となり、様々なイベントに参加する度に、感動しました!明日から頑張ります!と嘯く。

でも実際にはやらないから、更なる刺激を求めてイベントを探し彷徨う。こうなるともう末期です。

なので、自戒の意味を込めて、僕も今日思い付いたことをやってみることにします。何をやるかはしばらく内緒です。

ではでは。

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未分類 | 22:58:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
極めろ!リーディング解答力 TOEIC®L&R TEST PART 7
TOEIC学習者の皆さん、とんでもないテキストが出ますよ。何がとんでもないかって、その厚さです。下の写真をご覧ください。

極めろPart7

《Amazonの購入サイトはこちら》
極めろ!リーディング解答力 TOEIC®L&R TEST PART 7

この“極めろシリーズ”は“解きまくれシリーズ”と同様、昔から超有名で、高得点狙いのTOEIC受験者は必死で取り組んだものです。しかし、分量が半端ではないので最後までやり切るのは結構大変でした。

特にPart7本は読む分量が恐ろしく多いので、なかなか先に進まなくて楽しいです。あの頃、取り組んだ前作でも367ページあったのですよ。Part7が367ページです!

しかし、驚くなかれ、新作はとんでもなくパワーアップして、720ページに増量されて出てきました! 倍ですよ、倍! Part7が720ページ! これは否が応でも燃えてきますよね! 全問、関先生の解説がついているのも素晴らしい!

さて、これをやり切る根性のあるやつはいるのかあ? 

そんな分厚いテキストはできない? なんだ、腰抜けばっかりだな、話にならんわ・・・。

オレはやるぞ。たかだか720ページくらいで逃げ出すくらいなら、今すぐトーイッカーの看板おろしてやるぜ。

一緒にこのテキスト取り組む根性がある人はいませんか? 860点獲りたいんでしょ? 900点欲しいんでしょ? 990点満点を目指してるんでしょ? このくらいやらないと獲れないよ。自分の限界にチャレンジせよ! やるのは今だ! いつか、じゃない!

ではではー。

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TOEIC国内本レビュー | 09:48:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
TOEICイベント情報
本日はTOEIC関連のイベント情報をどのように入手するのかについて書きたいと思います。というのは、参加したいと思うイベントがあったのですが、そのイベントがあることに気づいた時にはすでに満席でした、と嘆いている方がいらっしゃるからです。

嘆いていても何も始まりません。同じことが続くだけですよ。TOEIC学習者は熱心だから、人気のイベントはあっという間に席が埋まってしまいます。だから、イベント告知に早く気づかなくてはならないのです。情報入手、命です!

でも、そんなこと言われても、どうすればいいのか分らなあ~い!という方もいらっしゃることでしょう。ご安心ください。今やSNS全盛の時代です。入手できない情報などありません。ホーホッホッホ!←誰なの?

具体的にはTwitterを利用するのが一番易しい方法かと思います。TOEICer(トーイッカー)と言われる人達の中には、イベント情報をキャッチすると、つぶやかずにはいられない、リツイートせずにはいられないタイプの人が少なからずいらっしゃいます。

この人達のお世話になってしまいましょう。つまり、Twitterのアカウントを作って彼等をフォローしてください。それだけで十分すぎるほどの情報が入ってきます。問題は誰をフォローするかです。TOEIC情報に詳しい、キーとなる人物を数名探してください。

え?そんな人、どうやって探すのかって?う~む、それではこうしてください。僕の口から誰とかは言えないのですが、僕のTwitterアカウントがフォローしている人の中から探してください。僕のアカウントは「@rabbit_toeic」です。現在、270名くらいフォローしていますが、この中に、TOEICイベント情報を拡散するキー人物が沢山いらっしゃいます。1時間くらいで簡単に見つかると思いますよ。

あ、それからですね、行ってみたいなと思うイベントを見つけたら後先考えずに申込んだほうがいいと思いますよ。もう10年以上も沢山のTOEIC学習者を見てきたけど、行ってみたいと思うイベントがあったら素早く決断し、細かいことは考えずに即日申込む人が伸びる人なんであります。

一方、伸びない人は逡巡して腰が引けてしまうタイプの人です。自分の実力ではまだ早いのでは?そんな場所に一人で行っても浮いてしまうのではないか?またいつか同じようなイベントがある筈だから今回は見送ろうかな?こんな人が典型的な伸びない人です。何でも先送りしちゃうの。

それでも、どうしても迷ったら、僕に訊いてください。隠しコメントをいただければ、そのイベントがあなたに向いているかどうか、そっと教えて差し上げます。その際は、こちらから連絡できるアドレスを添えてくださいね。

ではでは。ではでは。

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未分類 | 17:25:20 | トラックバック(0) | コメント(0)
Amazonレビューが反映されました
3日前に、このブログで、濵﨑先生の『TOEIC L&Rテスト 目標スコア奪取の模試』についての記事を書きましたが、僕は同時にAmazonのレビューも投稿していました。

奪取模試

レビューは承認されるまでに数日かかるのですが、今朝、承認され、レビュー欄に反映されましたので、是非、ご確認くださいませ。ませませ。以下をクリックしてAmazonサイトに飛んで行ってください。

奪取模試のAmazonレビュー

この模試はいいですよ。周りの人の評価ほど難しくないと僕は思っています。リスニングはPart2で2つ、Part3で1つ、合計3つ間違えました。リーディングはPart7のダブルパッセージで1つです。標準的か、やや難しいレベルかなと思います。

これからも旺文社の『奪取シリーズ』をよろしくお願いいたします。

奪取シリーズ

ではでは。
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未分類 | 17:35:11 | トラックバック(0) | コメント(1)
早稲田大学エクステンションセンターに急げ!
僕は早稲田大学エクステンションセンターの会員です。是非、受講したい講座があるのですが、本業業務と日程的な折り合いがつかず、受講することができません。残念です!

その講座は八丁堀校で開催される『TOEIC Listening & Readingテストトレーニング 目標730点〜900点コース』です。

何だ?名称からして、どこにでもあるような普通の口座じゃん、と思ったアナタ!アナタはアナと雪の女王並みに甘い!←まったく意味不明。

講師はHUMMERさんこと、濵﨑潤之輔先生です。

1月10日から2月28日まで8回に亘ってHUMMERさんの講義が聴けるのですよ。全部、金曜日の夜、19:00~20:30のスロットです。

僕の代わりに誰か行ってください。そして、どんな感じだったか、こっそり教えてください。ホッピーともつ焼きくらい奢るから。何なら煮込みもつけちゃうかな!←もういいから・・・。

ご興味のある方は下のURLをクリックしてね。もう埋まっちゃってるかもです。

濵﨑潤之輔先生のTOEIC Listening & Readingテストトレーニング 目標730点〜900点コース
https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/48435/

いいなあ、行ける人は・・・。行きたいけど、会社クビになっちゃうしなあ・・・。

ではまた。

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未分類 | 10:41:43 | トラックバック(0) | コメント(1)
飽くなき追及のために
TOEIC学習者は皆さん、熱心です。日本で販売されている模試本だけでは飽き足らず、お隣韓国で発売されている模試本まで買い求める人が多い。我々仲間内では普通のことですが、冷静に考えると、やっぱり普通じゃない。

購入方法も、昔は「YES24」くらいしかなかったけど、今は「ハングルプラス書店」とか「高麗書林」なんかもあって、購入しやすくなっています。もっと安く買える「Gmarket」とかいうサイトも現れて、こうなるともう買うしかない・・・。

購入手続きで悪戦苦闘しているうちに何だか韓国語も少しくらい分かるようになってしまったという人もちらほらいます。英語学習者なのにね・・・。

韓国発の模試本は、模試本じゃなくて、過去問集もあるから、皆さん、挙って購入しますよね。何といっても本物ですから。

《コレですよ、コレ!》
既出2

不思議なのは、韓国では過去問が売られるのに日本では決して販売されないということです。日本でも気前よく発売しちゃえばいいのにねえ。きっと百万部くらい売れるよ。まあ、そうなると公式問題集が売れなくなるかな。あれは模試本だから。

などとしごとの合間に考えているのでした。僕も買おうかな。でも、過去に購入したものが手つかずで結構残っているから、先ずそれらをやっつけないと買えないなあ。積読状態ではテキストが可哀想だから。

と言いながら、きっと買うんだろうな・・・。飽くなき追及のために・・・。

ではまた。

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未分類 | 19:06:58 | トラックバック(0) | コメント(0)
ありそうでなかった模試本
このテキストは、これまでありそうでなかったTOEIC模試本です。TOEICの模試本というと、本家本元の「Educational Testing Service」が作成している公式問題集のシリーズが有名ですが、このシリーズは初中級者が独学でこなすには些か難しいのですね。とくに、解説が初中級者向けのそれではありません。

一方、この模試本は解説が詳しく書かれています。どのように聴くのか、どのように読むのか、どのように問題を解くのか、微に入り細に入り書かれています。初中級者向けとも言えますが、上級者でも度々、思ってもいなかった気づきに出逢い、驚くことでしょう。

奪取模試

そして、このテキスト最大の特徴はズバリ、濵﨑先生による「コメントつき模試」です。本書には模試冊子が2種類用意されています。1つは通常の別冊模試です。テキスト本体から取り外して使えるようになっています。普通の模試本に付属されているのはこれだけですね。

しかし、このテキストにはもう1つの秘密兵器ともいえる模試冊子が付属されているのです。これが本書の目玉ともいえる「コメントつき模試」です。設問・選択肢が記載されているページの随所に濵﨑先生のコメントが登場します。

これは、問題を解くにあたってのポイントだったり、心構えだったりしますが、まさに受験者が欲しい情報なのです。これが初中級者にとっては、模試に取り組むうえでの補助輪となります。最初のうちは、濵﨑先生の声が聞こえる「コメントつき模試」を使っていた学習者も、慣れてくると、「コメントのない通常の模試」を使っている時でさえ、その声が聞こえてくるようになるはずです。つまりポイントが分かってきます。

そして、最終的には、その声は濵﨑先生の声から、自分の声へと変っていくはずなのです。おそらく、「コメントつき模試」はそのような仕掛けを意図して編み出されたものだと思います。是非、本書の「コメントつき模試」を使い、その効果の程を実感してみてください。

最後になりますが、本書の200問の問題につきましても僭越ながら太鼓判を押します。TOEIC®L&R公開テストは年10回開催されますが、そのすべてを自ら受験している著者だからこそ作成できる、まさに本物の問題集です。

迷っている暇はありませんよ。早く走り出した人が早く目的地に着くのです。当たり前のことです。

ではまた。

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TOEIC国内本レビュー | 17:38:25 | トラックバック(0) | コメント(0)
目が霞んできたので
昨日の公開テストは珍しく、リーディング問題の解く順番を変えました。通常、僕は、Part5の101番からPart7の200番まで番号順に解いていくのですが、Part6のあたりから目が霞んできてしまい、黒い文字が灰色に見えてきてしまったのです。

目を速く動かすと余計に見えづらい。そこでPart7はマルチプルパッセージから解くことにしました。目を左右に振って2ページを見なくてはならないマルチプルパッセージを最後に残したら見えなくなると思ったからです。シングルパッセージならたいていページだから見えるだろうと。

これはたぶん成功しました。シングルの最後のほうはあんまり見えませんでした。緑内障とか白内障になっているのかもしれません。なんにしても字が見づらいのは辛いわあ・・・。

7分くらい余っていたので、気になっていた問題を見直さなくてはならない時間でしたが、見えなくて目の疲れが限界で無理でした。せっかく残した時間を有意義に使えませんでした。次回からは目薬を処方してもらわないとダメだな。

ではまた。

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未分類 | 23:45:36 | トラックバック(0) | コメント(0)
第246回TOEIC公開テスト感想
法政大学小金井キャンパスの西館で受験してきました。55人教室は学生と思われる受験者ばかりで、皆さん、手には金フレを持っていました。

音響は相変わらずのラジカセでしたが、音は悪くありませんでした。しかし、ゴホゴホしている人が多くて集中するのが大変でした(汗)。

僕はキーボードを操作している男の人のフォームです。全体的に難しかった印象です。以下、Part每の難易度です。あくまでも僕の個人的な印象です。

Part1:易(中級者でも全問正解できた)
Part2:難(聴きとりにくかった)
Part3:やや難(話の展開が分かりにくいセットがあった)
Part4:普通(速いスピードはあったけど問題自体は難しくなかった)
Part5:普通(1問だけ前置詞の語彙問題ですごく悩んだ)
Part6:易(文書量も少なく、かつ読みやすいトピックでした)
Part7:難(MPの文字数がすごく多かった)

やはりリスニングはPart2ですねえ。速いし、訳分からない選択肢だし、自信がない問題が4~5問ありました。Part3も3つくらい自信なし。Part4は全問正解かと思います。

リーディングのPart5が面白かった。語数は少ないのに、しばらく考えないと正解を特定できない問題が多かった。文法が苦手の受験者は悩まされたでしょう。僕は前置詞の語彙問題、確か109番で悩みました。

Part5で10分もかかってしまいましたが、Part6が易しく、5分で解き終えたので時間的には予定どおりでした。

ところがPart7の語数が多くて久しぶりに意識して急ぎました。SPを25分で通過し、MPは28分、余った7分でPart5とPart6を見直し、Part7の位置問題を修正しました。ここでタイムアップ。

リスニング4ミス、リーディング2ミスくらいまで満点が出そうな予感がします。僕は昨日の明治IPに引き続き、970~980点のような気がします。

ではまた。

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未分類 | 16:59:23 | トラックバック(0) | コメント(0)
第246回TOEIC公開テスト当日
令和元年を締めくくるTOEIC L&R公開テスト当日となりました。今日法政大学小金井キャンパスで受験してきます。

電車でも行くこともできますが、リスニングのシャドウイングをしながら歩いて会場入りしようかと思っています。

ゆっくり歩いて30分なので、1.5倍速で音声を流せばちょうど目的地に到着するでしょう。日頃、何もしていないに等しいので少しはやらないとね。

今日は何となく、リスニングのPart2辺りで波に乗れれば、そのまま調子に乗って満点いけそうな気がします。昨日のIPテストが良い調整になりました。

さて、そろそろ出掛ける準備をします。テストが終わったら忘年会だ!

ではまた。

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未分類 | 10:54:52 | トラックバック(0) | コメント(0)
明治あいぴー受けました
今日は明治大学リバティアカデミーのTOEIC IPテストを受験してきました。相変わらず大勢の方が真剣に受験していました。

楽しかったなあ。先月の公開テストから一度も2時間のフル模試は解いていなかったから調子は出なかったけど。楽しかった。

リスニングもリーディングもあんまり出来は良くなくて、3つずつくらい間違えたような気がしています。970~980点くらいかな?

勉強量が足りていないと、あと一歩が届かないんですよね。明日は公開テスト本番だから、気合いを入れ直して990点を奪取したいですね。

今日は良い調整になりました。

ではでは。

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未分類 | 23:30:46 | トラックバック(0) | コメント(0)
2019年TOEIC流行語大賞募集!
令和元年もいよいよ押し迫ってまいりましたが、やり残していたことがありました。恒例行事の『TOEIC流行語大賞』の募集です!

もう5~6年やっているのかなあ?忘れましたけど。でも、これをやらないと年を越せないんですよね。年末恒例だから。

エントリー方法はいたって簡単です。ご自分の中でこれが今年のTOEIC流行語だと考えているものをこのブログ記事に書き込んでいただくたけです。以下のテンプレートを参考にしてください。

【お名前】ハンドルネームで構いません
【流行語】(例)極めろくん
【選定理由】(例)解きまくれシリーズの新刊に登場した可愛い文字のキャラクターが大好きだから。

こんな感じでお願いします。大賞ひとつではなく、例年、金メダル、銀メダル、銅メダルの3名を表彰しております。

今から1週間後の12/20を〆切とさせていただきます。

では、エントリーお待ちしておりま~す!

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未分類 | 12:45:32 | トラックバック(0) | コメント(16)
12/28の令和元年締めくくり模試会についてのご質問
12/28に濵﨑潤之輔先生の『TOEIC L&Rテスト 目標スコア奪取の模試』を使った模試会を開催しますが、多くの方から同じお問い合わせがきていますので、ここでお答えします。ご質問は、

模試は事前に解いていくべきですか?それとも当日、本番を意識して初見で解くべきですか?

というものです。回答ですが、どちらでも結構です。というと不親切に感じるかもしれませんが、本当にどちらでも結構です。あえてアドバイスするならば、既に800点を超えているような実力者であれば、解かずにそのまま参加されたほうがスリリングで面白いかと思います。

一方、400点台から700点台の方は、1度だけ事前に解いてから参加されることをお勧めします。なぜなら、参加者のスコアレンジが幅広いため、高得点者を含め、すべての参加者にご満足いただくためには、やや高度な解説・ディスカッションになることが予想されるからです。初見だとディスカッションに追い付けない可能性があります。そこを自習で補ってください。

そして、1回目の自宅模試チャレンジでは、濵﨑先生の「コメントなしの問題冊子」を使って解いてください。模試会では2回目のチャレンジということになりますが、その際は、濵﨑先生の「コメント付きの問題冊子」を使って解いてください。違いがよく分かるはずです。この濵﨑先生の「コメント付きの問題冊子」こそが、このテキストの最大の特徴です。その威力に驚くはずです。

奪取模試

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濵﨑潤之輔先生の『TOEIC L&Rテスト 目標スコア奪取の模試』

以上、あくまでも僕のお勧めであって、決まり事ではありませんので、実際にどうするかは参加者の皆様にお任せします。絶対にこうあるべき、というような指針はありません。

ではでは。

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英語部イベント | 12:45:03 | トラックバック(0) | コメント(0)
今日が結果発表なんだ!
Twitterを見ていて気付きましたが、今日が11月公開テストの結果発表なのですね。昔のクセが抜けずに、来週の月曜日かと思い込んでいました。

リスニングはたぶんPart3で、2つか3つ間違えたし、リーディングはPart5で1ミス確定なので、運が良ければ990点、運が悪ければ970点くらいまで落ちるだろうと思っていました。

201911公開結果

この結果を見る限り、リスニングは予想通り、Part3のセットで聞き逃した以外は正解しているでしょう。リーディングは1ミスしか認識していませんが、どこかでもう1問間違えたようです。どこだか全く分かりません。時間も余ったし、1ミス以外は完璧だと思っていました。

まあ、しかし、前回のテストからゼロ模試の状態で臨んだわけで、ある意味、よく健闘した部類かなあ。全く勉強しないで満点獲れるほど、このテストは甘くありません。

今週末の明治IPと公開テストで頑張ります。

問題を覚えながら受験しているからダメなのかな?明治IPと公開テストのどっちかは問題や単語を覚えるのをやめて、200問正解だけに集中してみようかな。それなら負荷が減って良い結果が出るかもしれません。

ではまた。

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公開&IPテスト | 14:36:56 | トラックバック(0) | コメント(0)
新しい宝物
一昨日、宝物を頂きました!TOEIC学習者なら誰でも使っているでしょう。シャープペンシルです。でも普通のシャーペンではなく、製図用のシャーペンです。これが格好いい。



ドイツ生まれの製図用シャープペンシルで、ロットリング600シリーズの1本です。何といっても手触りと重量感が何とも言えません。

手と指にしっくりきて、ずしりと心地よい重さが手にかかる。重さは18gだ。この重さがあるから、微妙な線が描きやすいのだと思います。かつ、手触りが素晴らしい。

ペン先が極細で紙面との接地箇所がはっきり見えるのもお気に入りです。いつもはステッドラーの9mmシャーペンと、ぺんてるのマーク使途用の1.3mmシャーペンを併用しているのですが、日曜日の公開テストのA面は、これを使って名前をマークしようっと。何だか縁起が良さそうだ。

素敵なプレゼントを有難うございました!大切にします!

ではまた。

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未分類 | 17:14:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
特急シリーズとの出会い
2009年4月。23年ぶりに地方勤務から生まれ故郷の東京に戻ってきた。大学卒業と同時に地方勤務となり、そこから全国を転々と回って帰ってきた東京は、僕の知らない街になっていた。

名古屋勤務時代に受験を始めたTOEICも3年目を迎え、相変わらず、行き帰りの電車の中や、早朝の誰もいない会社、昼休みなどを利用してコツコツと勉強を続けておりました。我ながら真面目だったなあ。

しかし、当時の僕の実力では公式問題集は歯が立たなくて、上手く使いこなせていませんでした。こんな難しい問題集を前全問正解できる人って、どんな人なんだろうと思っていた。僕はPart1とPart2、Part5しかやっていなかったのです。というか、それしかできなかった。

そこへ救世主が現れる。

それが特急シリーズだったのです。新書サイズでスーツのポケットにすっぽり収まるテキストは当時では画期的でした。特に通勤時間に威力を発揮してくれた。あのバカでかい公式問題集と違って、電車の中でストレスなくページをめくることができる携帯版TOEICは僕の生活までガラリと変えた。

TOEIC学習がより身近になった。昼休みの喫茶店でも、移動時の新幹線でも、仕事帰りの居酒屋でも、本当にどこでも気軽にページを開いてはぶつぶつ言いながら勉強した。

文法特急、単語特急、読解特急の3冊を僕は何処にでも連れて行った。

記憶が正しければ、秋葉原のヨドバシカメラにノートパソコンを買い行った日、偶然、有隣堂で特急シリーズを見つけた。パラパラとめくって数秒、僕は3冊を手に持ってレジに向かった。コレだ!と思った。

その日、自宅の部屋に着いて、先ず文法特急を読み始めた。面白かった。あんなにワケの分からないTOEICのPart5とPart6の問題が見事に解説されていて、時間を忘れて読み耽った。きちんと理解できるように所々スピードを落としながら読んだので、最終ページに到達した時には、外は明るくなっていた。

その日は一睡もせずに会社に出かけたけれど、疲れは全く感じなかったし、眠くもなかった。興奮状態が続いていたのだと思う。

その週末の土日で、僕は単語特急と読解特急を読破した。TOEICの勉強とはこんなにも楽しいものだったのかと思った。明るい希望の光が見えてきて、気持ちも明るくなってきた。

頭にきてベッドに投げつけた公式問題集は角が曲がったままで枕元に置いてあった。特急の3冊を抱えたまま、僕はそいつに向かって宣言した。

待ってろよ、いつか近いうちに、必ずお前を倒してやる!

ではまた。

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TOEIC国内本レビュー | 17:01:56 | トラックバック(0) | コメント(0)
あれは10年前だった
名古屋から東京に戻ってきたのは2009年のことだったから、今から10年前だ。TOEICでは700点を超えられずに悪戦苦闘していた頃だ。

公式問題集というテキストは持ってはいたものの、当時の実力ではまるっきり歯が立たずに放置していた。

あ、この話は長くなるな。明日、改めてお話することにいたしましょう。

あ休みなさい。

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未分類 | 23:55:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
みんなのチカラ
今日は朝から寒くて冬らしい日でしたから、ある意味、忘年会には相応しい日だったのかもしれませんね。革ジャンを着こんで出掛けました。

久しぶりに会う人もいましたが、皆さん、変わらず元気な様子で安心しました。僕の年齢になると、いつの間にか病に倒れている人もいますから、元気な笑顔を見ると本当に安心します。

いやあ、楽しかったですね。TOEICで繋がっている仲間とは、どんなに間が空いても直ぐに打ち解けて気を使わなくていいのが素晴らしい。

今日も沢山話をして、沢山笑って、沢山元気をもらいました。これまでも、TOEIC仲間達からどれだけ助けられてきたことか。

志を同じくする、みんなのチカラは素晴らしい。目には見えないんだけど、確実にエネルギーが蓄積されていくのを感じる。

世の中には言葉では伝えられない、理屈では説明できないことがあります。ひとりでは作り出すこたができない、みんなのチカラ。

人の温もりが恋しい寒い冬には、ことさら仲間達の温もりが有り難く、明日も頑張ろうと気持ちを新たにするのでした。みんな、有難う~!

ではまた。

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未分類 | 23:46:54 | トラックバック(0) | コメント(1)
忘年会スタート
そろそろ本格的な忘年会シーズンに突入しましたね。今年は結構あるなあ。少ない年は2~3回ですけど、今年は7~8回あります。

もっとも、忘年会という名称のものは2つか3つてますけどね。忘年会という名前ではない、年の瀬の飲み会が多い。

僕が参加する忘年会も歳と共に変わってきました。昔は会社関係が多かったですね。お客様との忘年会も沢山ありました。

今は、会社の忘年会はゼロです。といっても僕が勝手に欠席してるだけだけど(笑)。つまんないから、会社の忘年会って。仕事の延長で飲むのは好きじゃない。

やっぱり楽しいのはTOEIC仲間との飲み会ですよね?その味を知ってしまった今は、会社の飲み会なんか出ても楽しくなくなってしまった。

同じ目標に向かって努力している仲間との飲み会は最高です。明日はその一発目だ!

ではでは。

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未分類 | 22:57:43 | トラックバック(0) | コメント(0)
12/28の案内メールを送りました
12/28開催の『令和元年を締めくくり模試会』は、勉強会本編48名、懇親会38名にお申込みいただきましたが、先程、全員に詳細なご案内メールを送信しました。まだ届かないという方は何らかの通信エラーが発生していますので、このブログ記事に再度コメントください。

その際は、前回ご報告いただいたアドレスとは違う、別のアドレスをご記入ください。もしくはTwitterのアカウントでも結構です。よろしくお願いします。

さて、このような模試会には初参加で、様子が分からず困惑されている方が数名いらっしゃるようなので、何となくこんな雰囲気です、というようなお話をしておきましょう。

先ず、参加される方のスコアレンジは幅広く、400点台の方から990点取得者までいます。今回、一番多いのは、800点を見据えている700点台の学習者かと思います。しかし、同じ模試を解くわけですから、スコアは関係ありませんね。人それぞれです。

年齢層につきましてもバラバラかと思います。そもそも参加していただく方の年齢をお訊ねすることがありませんから、僕もよく分かりません。20代から60代まで幅広い年齢層で、平均すると、おそらく40歳くらいかと思われます。性別は概ね半々でしょう。

雰囲気は至ってアットホームな感じです。手作りの勉強会という感じですね。主催者は僕ひとりですから、いろいろと手が回らないことがあります。受付だったり、資料の配布だったり、机やイスの並べ替えであったり。そういうことは誰かしらが自然と手伝ってくれて何とかなっています。

ディスカッションの時は、一部の高得点者は指名して答えていただくことがありますが、900点未満の方には基本、当てません。当てて欲しければ別ですよ(笑)。それと、ご質問は随時受け付けています。僕が答えられなくても満点ホルダーの誰かが答えてくれます(笑)。

こんな感じですので、怖くありません。僕も見た目は怖いらしいのですが、実は心優しい人です。本当です。初めて参加される方は、期待と不安が入り混じった気持で来られると思いますが、どうぞ安心していらしてください。怖がって尻込みしていたらダメですよ。

高得点者に会いに来てください。ご自身の周りにはいない900点オーバーの人が沢山います。990点ホルダーだって今回は5人います。そういう人に会わないとダメなんです。会ってみれば、あなたと同じ普通の人です。ただし、努力の仕方だったり、生活スタイルだったり、モノの考え方であったり、何かが違うはずなんです。それを見にきてください。

オンラインではなく、わざわざオフラインで人を集めるのには理由があるのです。実際に会ってみないと分からないこと、感じ取ることができないことがあるのです。参加してみて初めて、何かしらのきっかけを掴むことができるのです。

参加者の思いもそれぞれ違うと思います。どのような思いでこのイベントの参加を思い立ったのか、それを推し量ることはできませんが、年末の貴重なお時間を割いて来てくださる皆様に、ああ、やっぱり来て良かったと思っていただける会にするよう、僕も全力を尽くします。

一心不乱に勉強して、頑張ったご褒美に皆でパアッとお酒を飲んで、来年に繋がる素晴らしい年末にしましょう!

ではでは。

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英語部イベント | 15:49:10 | トラックバック(0) | コメント(3)
過去を語らず
吉田拓郎のヒット曲みたいなタイトルでしょ?今はまだ人生を語らず、知らないか(笑)。今回は、昔話、自慢話をしばらく封印しようよ、っていうお話です。

若い人達に昔話、自慢話をすると大抵嫌われます(笑)。だって自分が若かりし頃そうだったでしょ?くたびれたオヤジから嘘くさい自慢話を聞かされる度に、面倒くせえなあと思ったでしょ?

僕も大嫌いでした。俺様が20人の敵を1人でやっつけてやったような話は退屈以外の何ものでもありませんでした。でもね、この歳になって考えるのは、何故、あの頃のオヤジ達は、昔の武勇伝的な自慢話に酔っていたのだろう?ということです。

最近、僕はその答えを見つけた。それはね、その人にとって、自慢話の中身のその時が『人生最高の時』だったからですよ。

つまり、その人にとっての人生のピークであり、故に今より素晴らしい時間だったんだ。少なくとも本人はそう考えてる。おそらく無意識に。だから話したくて仕方ない。話す時には多少、いや、だいぶ誇張が入るけどね。さっきの20人も実際は2人だ(笑)。

あれ?でも、ちょっと待てよ?ピークを過ぎたということは残りの人生は坂道を下っていくだけなの?それって少し寂しくない?今は人生100年時代ですよ。なんだか消化試合みたいで物足りないよね。なんだかなあ。だから決めたんだ。

僕は過去を語らない。

いつだったか忘れたけど、そう決めた。周りから求められたら少しくらい話はするけれど、基本的に自分から過去を語り出すことはない。

それには理由がある。

今が最高だから。周りの評価はどうか分からないけれど、自分は今が最高だと思ってる。一番話したいことは過去の自分ではなくて今の自分だ。今日が過去になる明日は、明日の自分を語るに違いない。

いつか肉体も精神も心も衰えて、現在の自分が過去の自分を絶対に超えられないと確信した時、ゆっくりと過去を語り始めるのだと思う。

それはまだまだ先のことだ。

今が最高の、この状態はこれからも長く続くから。続くように努力するから。昔語りは先の楽しみにとっておく。

まだまだ若輩者。過去を語るには、まだやってもいないことが多すぎる。僕にはまだ過去を語る資格は与えられていない。

同年代の皆様、いつか心も身体もボロボロになるまで生き抜いたなら、その時は何処かに集まって自慢大会を開催しようではありませんか!

若い人達に聴かせたって、どうせピンとこないだろうし、嫌われるだけだから、同世代が集まって皆で自慢し合い、称え合いましょう(笑)。いいから、人の話なんか聞かなくても、自分が喋るだけで(爆)。

だけど、それはまだまだずっと先の話さ。今、目を向けるべきは、現在と、そして未来だ。

ではまた。

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未分類 | 12:48:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
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