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Rabbit

Author:Rabbit
50代(男性)
私大法学部卒
東京都内に生息
海外留学・海外赴任経験なし
趣味は英語学習と居酒屋巡り
著書は以下の通り
『サラリーマン居酒屋放浪記』
『サラリーマンのごちそう帖』
『TOEIC L&Rテスト860点奪取の方法』
『TOEIC L&R TEST 上級単語特急 黒のフレーズ』
『TOEIC L&R TEST 超上級単語特急 暗黒のフレーズ』

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花田塾チャリティセミナーの舞台裏
東日本大震災からちょうど10年という節目のイベントが終了しました。参加者はオールリモート参加という
Zoomセミナーという形をとらせていただきましたが、怪我の功名というか、お陰様で過去最高の参加者をお迎えすることができました。

祭りのあとの淋しさはぬぐい切れませんが、今年のイベントを振り返ってみようと思います。先ずは皆さんがおそらく知らない舞台裏について少し触れさせていただきます。皆さん、このチャリティセミナーが毎年、どのようにして開催されているかご存じですか?

例えば、誰が運営側として参加しているのか?人選はどうやっているのか?セミナーの講義内容は誰がそうやって決めているのか?不思議に思ったことはありませんか?僕も不思議でしたよ。これだけのセミナーがどうやって実現しているのだろう?って。

人選のところは詳しくお話できませんが、基本は指名方式です。僕は例外で、自ら勝手に手を挙げています(笑)。ただし、必ずしも講師として登壇することを希望しているわけではなく、裏方さんでも構わないので、何かしらの役割を与えてくださいとお願いしています。

セミナーの講義内容は、登壇者が決まった時点で、登壇者自らが決めていきます。面白いのは、いつまでに、とか、誰が何を、などという縛りはなく、阿吽の呼吸で自然と決まっていきます。信頼関係の為せる技ですね、まさに。

そして、これが不思議なのですが、例年、演目は内容があまりかぶらないのです。不思議ですけど、誰が何をやりそうだとか、先読みしているのですかね?そんなわけないか(笑)。

僕が皆の予想を裏切って(笑)、英文暗唱をやりますと言い出したわけです。間髪置かずに八島さんが、Part2の間違えやすい問題を演習形式でガチでやりたいと言い出し、神崎先生もPart6を8分で解き終わる講義をやりたいと。前田先生と花田先生は、掛け合い漫才のようにPart5形式の英文の誤文訂正でしたね。

出席できない濵﨑先生はビデオレター形式で熱いメッセージを送ってくださり、TEX加藤さんはPart5自作の珠玉の問題を提供してくださいました。TEX加藤さんは、実際には駆けつけてくださり、参加者にとっては大きなサプライズになりましたね。

これらは全て、自然に決まっていきます。本当です。誰も、誰にも、相談なんてしません(笑)。自分以外の登壇者が何をやろうとしているか、推し量りながら進めているフシはありますけど、あくまでも「自然に」決まっていくのです。

登壇の順番は、演目の内容を見て、花田先生が決めます。この順番決めの基準は謎です(笑)。花田先生が決めたアジェンダを見ると、何となく、うん、この順番しかないな、と思えてくるから不思議です。来年はどうなるんだろう?誰にも分かりません。

ではでは。

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学習会 | 23:18:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
今年の演目は英文暗唱でしたした
昨年の9月に「黒のフレーズ」を、今年の4月に「暗黒のフレーズ」を出版させていただきましたので、最初は、英単語をテーマに何かやろうと思っていたのですが、大好きな「文法特急」の増補改訂版が出ましたので、方針転換しました。

きっかけは、こうです。コロナ禍に入る前でしたけど、主催していた学習会の懇親会の場で、英文暗唱が話題に出たのですね。その時、僕に、どうやって英文を覚えているのですか?と訊いてきた人がいたのです。

どうやって?って、そんなもん、自然に覚えるんでしょ?わざわざ暗記なんかしないよ、と答えたら、周りの空気がシーンとしたんです。何を言い出すんだ?この人は?という感じでした(笑)。

実際、僕は出逢った英文をよく覚えているタイプなんですけど、無理に覚えようとして覚えているわけじゃありません。シゼント覚エテシマウ、のです。

それを今回、ご披露したのですね。

花田先生の文法特急の初版は2009年3月に出たのです。その頃、僕は神田のオフィスに通っていて、最寄り駅は秋葉原だった。仕事帰りに有隣堂に立ち寄るのが日課で、そこで偶然見つけた。それ以来、毎日、文法特急を使って勉強していたのです。

文法特急に掲載されている英文はすべて覚えました。いつの間にか、自然と、です。この経験をチャリティセミナーの参加者にお伝えしたいと思ったのです。僕がやっていた勉強法は、自然と英文を暗唱してしまう方法だったのですね。

これについては、いつかまた機会があれば、お話します。

ではまた。

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学習会 | 23:16:43 | トラックバック(0) | コメント(0)
GW前の仕事
明日からゴールデンウイークに入りますので、5月10日までに提出しなくてはならない仕事を終えなくてはなりません。が、しかし、なかなか終わらなくて四苦八苦しております。言ってみれば、ほぼ2週間分の仕事を前倒しだから大変です。

はっきりしていることは、どうやら夜中までかかりそうだということです。早く終えて、チャリティセミナーの資料作りに取り掛からなければっ!と焦ってはいるものの、先にこれをやらねばっ!ふう~。

明日は寝ないで行くことになりそうですが、とにかく全力で頑張ります!

ではでは。

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未分類 | 23:55:26 | トラックバック(0) | コメント(2)
チャリティセミナーの資料作成中
昨日の夜から、チャリティセミナーの資料を作成し始めたのですが、なかなか上手くいきません。伝えたいことが多すぎて、パワポで100ページを超えてしまいます。Wordで原稿を作っていたら10ページを軽く超えましたから無理ないか・・・。

オンライン開催なので、モニターに資料を投影するわけですけど、フォント40以上を推奨されておりまして、そうなると膨大なページになってしまうのですね。3分の1くらいに削って、あとは喋るしかないな。そうは言っても40分しかないし、できるのだろうか・・・。

あ、タイトルは、

文法特急で学ぶ英文暗唱法!です。

《これが花田先生の文法特急増補改訂版!》
文法特急帯あり

TOEIC学習者が英文を暗唱するには、文法特急が最適です。すべてTOEIC頻出の英文で構成されていますし、文法事項もさることながら、語彙もまったく無駄がありません。そして、英文の長さが暗唱に丁度いいのであります。

文法特急増補改訂版には、Part5形式の問題が125問、Part6形式の問題が28問あるのですが、Part5の125の英文だけなら、2週間もあれば暗唱完了するんじゃないかな。1日10個くらい覚えればいいんだから楽勝です。

セミナーでは、僕が推奨しない暗唱法を2つと、僕が推奨する効果的・効率的な暗唱法を実践形式で紹介し、暗唱で起こる好ましい変化についても言及したいと思っています。暗唱なんかして、結局、何がどうなるのよ?っていう疑問に答えないと意味ないでしょ?

僕がお薦めする暗唱法を身に着けると、具体的にどんな変化が起こるかについて、最後のラップアップの時にお話しをして、僕のセッションを締めくくりたいと思っています。慣れないオンライン講義だし、必ずしも予定通りにはいかないと思いますけど、大事な事だけはきちんと伝えます。

う~む、それにしても、この資料、明日までに完成するのであろうか?本業の仕事でゴールデンウィーク前成果物を出さないといけないものが多々ありまして、いささか混乱しておりますが、たぶん、僕なら何とかするでしょう!

たぶん、だけど・・・。

まあ、とにかく、皆様、お待ちしております!

ではでは(汗汗)

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学習会 | 10:46:50 | トラックバック(0) | コメント(0)
第266回TOEIC L&R公開テスト感想
2回目の成蹊大学での受験でした。時間調整で立ち寄ったカフェにペンケースを忘れたことに気づいたのは、マークシート用紙に名前を記入しようとした時でした。係員に鉛筆を借りられますか?と訊いたら、分かりませんと。分からないなら誰かに確認してくれたらいいようなものですが、面倒くさいからコンビニに鉛筆と消しゴムを買いに走りました。

この会場、音響が最低でした。100回以上受験していますが、ワースト2です。ワースト1は浅草の会場で、テスト中に神輿がきてしまい、流石に中断。嫌な人は帰ってください。受験料はバウチャーでお返しします、というものでした。

昨日は、横長の長方形教室なのに、真ん中にラジカセがひとつ。僕の席は向かって一番右側の最前列でしたので、15mくらい左の真横から聴こえてくる状態で、しかもファンファン聴こえる、苦しい聴こえ方でした。結果、Part1で既に4問、聴こえませんでした。リスニングは、いつもなら4~5問程度、二択になる程度なのですが、昨日は30問以上、聴こえなくて勘マークでした。トホホな結果です。

なので、リスニングのパート毎の難易度は分かりません。簡単だったのか、難しかったのか?サッパリ分かりませんので、ここには書けません。リーディングはPart5が「難」、Part6とPart7が「易」です。あ、女の人がPCの前に座っているフォームです。

リスニングのショックで、リーディングは時間を間違えて、何を思ったのか、12:11に終了だと思い込んでいて、急いで解いていたら、12:05に終わりました。で、黒板を見たら、12:21終了と書いてあって、急ぎ過ぎたことに気づきました。残り16分で気になっていた問題をチェックして、後はPart5の問題と、Part7に出てきた単語をひたすら暗記しておりました。

今回は完全に敗北です。あれだけ聴こえないと無理です。耳ダンボ逆で、左手で左耳を押さえて聴いたり、いろいろチャレンジしてみたのですが、全くダメでした。次回、頑張ります!

ではでは。

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公開&IPテスト | 16:46:38 | トラックバック(0) | コメント(3)
第266回TOEIC L&R公開テスト当日
公開テスト当日となりました。何の因果なのか、今日から東京は緊急事態宣言下に入ってしまいました。それでもテストが中止にならず、開催されることは有難いと思っています。関係者の方のご尽力に感謝です。

僕は今日は、吉祥寺の成蹊大学で受験してまいります。数か月前に初めて割り当てられた会場なのですが、早くも2回目ですね。今後も割り当てられるのでしょうか?バス⇒電車⇒バスと乗り継いで会場に向かいます。

昨日は前日模試を解きましたので、準備は万端整っています。あとはやるだけです。昨日の模試結果は、L96問・R99問でした。微妙な結果ですが、今日は200問全問正解を目指します。あわよくば、Part5の30問は全問覚えて帰ってきます。

さて、出掛けますかね。9時には会場に到着したいですからね。遅刻は何があっても許されません。最悪の場合、受験できなくなってしまいます。

受験票
運転免許証
パスポート
腕時計2個
老眼鏡
ハンカチ
ティッシュ
マスク
シャーペン1.3mmと0.9mm
消しゴム2個
スマホ
イヤフォン
電子辞書
目薬

全てリュックの中に詰めました。ついでに、やる気も詰め込みました。それでは、全国のTOEIC受験者の皆様、午前組として先陣を切りましょう!

ではでは。

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公開&IPテスト | 07:51:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
GW前の仕上げ
ゴールデンウイーク前の締め切る仕事が迫ってきておりまして、明日の公開テストの前までに、その半分近くはやっつけないといけません。終わらないとテストが受けられなくなってしまいます。

とは言っても、今日の午後からは、密にならない少人数の模試会に参加する予定になっていますので、昼までしか時間がありません。追い込まれたなあ。

コロナの影響で、お客様ところに行かずに仕事の結果を出さなくてはならず、四苦八苦しています。コンサルの仕事は人に会ったナンボでしたが、今はそんなこと言ってられません。リモート勤務だろうと何であろうと、やらねばならぬ。

あと10時間かあ。ブログ書いてる場合じゃないので、仕事に戻ります!皆様もコロナに負けずに頑張りましょうね!仕事もTOEICも全力投球だ!

ではでは。

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未分類 | 02:05:55 | トラックバック(0) | コメント(0)
秘密のフォーカスグループ結成
新しいTOEIC本を執筆し、世に送り出す前には、様々な研究が必要です。今夜、TOEIC問題を研究するためのフォーカスグループを結成いたしました。

手始めにPart5形式の問題を40問、皆で解き、僕がざっと解説した後にディスカッションをしました。参加者はいずれ劣らぬ実力者達で、彼らのフィードバックなしに新刊は出せません。

一昨日、急に思い立ち、その翌日には実行に着手するという、相変わらずの電光石火ですが、鉄と同じで、気持ちは熱いうちに打たないと直ぐに冷めてしまいますからね。

まさに、歴史は夜、作られるのであります。

ではまた。

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未分類 | 23:57:33 | トラックバック(0) | コメント(0)
第270回TOEIC L&R公開テスト申込み
本日の正午より、2021年6月20日(日)の午前に開催される「第270回TOEIC L&R公開テスト」の申込み受付が開始されます。締め切りは4月26日(月)15:00です。申込期間がとても短いので申込忘れにはご注意ください。

午後に受験を希望される方は、5月6日(木)12:00~5月10日(月)15:00となっています。こちらも短い期間の受付ですから、ブックマークしておいてくださいね。

2021年6月申込み

僕は過去一度も申込忘れは経験していませんが、結構なベテラントーイッカー達や、あろうことか、TOEIC講師の方まで申込忘れで受験できず、涙をのんだ経験をお持ちです。明日でいいやとは思わずに、今、申し込みましょう。

ハイスコアを狙う第一関門は申込みに成功することです。

ではでは。

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未分類 | 11:09:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
なんか似てる
今朝、リスニングに模試をフルで解いていて気づいたのですが、なんか似ている。というか、ソックリです。何が?というと、Part2の間接的な応答と、Part3&4の意図問題がです。

どっちも直接、はっきり言わないんですよね。発話者の真の意図を汲み取ることができるかどうかをテストしているわけですから、両者は自然と似てくるんです。

短文なのか、ある程度まとまった文書なのかによる違いはありますが、基本的なテスティングポイントは同じです。だから、Part2の間接的な応答、特に平叙文の応答が苦手な人は、Part3&4の意図問題も苦手だと思う。また、その逆も当てはまるでしょう。

まあ、しっかり音が聴けているということが前提ですけど、それでも、このタイプの問題に苦しむということは、発話者が明確に言わない表現を意識して学ぶようにしないと、取りこぼしは減らないでしょうね。

調子が良いときはリスニング480点くらいまではとれるけど、あと一歩で495点はとれない。いつかは克服くしないといけない課題でしょう。

最近、問題を解きながら、Part毎の問題の分類をしていて気づいたんですよね。Part2の間接的な応答と、Part3&4の意図問題を合わせると、15問くらいあるんですよ。これは苦手といって放置できる数ではありません。いつかは乗り越えないとね。

明日以降も研究を続けます。

ではでは。

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未分類 | 16:27:28 | トラックバック(0) | コメント(0)
GWはTOEIC漬けかな?
おそらく大阪に緊急事態宣言が出て、遅れること数日にして東京にも緊急事態宣言が出されるでしょう。僕はそのように予想しています。ゴールデンウィークの中にも平日がありますので、つまり4月30日ですけど、そこは休暇を申請しました。

会社もゴールデンウィーク中のステイホームを推奨していますし、この際ついでに休暇をとれるだけとれ、と指示してきました。なんなら来週から休んでしまおうかとも思いしたが、既に受けてしまっている仕事は断れないので諦めました。

さて、GWは何をするかですが、基本、TOEIC関連の研究をするつもりでおります。そのための資料は既に、GW中にはとても終わらないくらい沢山取り寄せてあります。基本はステイホームです。家に籠って研究します。

唯一の例外は第10回花田塾チャリティセミナーですね。これはリモート講義ということになりますが、登壇者はおそらく築地に集まりますので、僕もそこに行きます。と言っても、いつもは130名も入る会場に7~8名でしょうから、決して密にはなりません。

4月29日(木)の第10回花田塾チャリティセミナー、皆さんはもう申込みされましたか?以下のURLが主催者の花田先生のブログです。まだ申込していない人で、希望される場合は、下のURLをクリックして、花田先生のブログに飛んで行ってくださいね。

《花田先生のブログはこちらをクリック↓》
花田先生のブログ~TOEIC連続990点講師 花田のブログ

既に130名以上の方にお申し込みいただいてるようですが、今年はコロナ禍でリモート開催になっていますので、250名までは参加できるようです。会社も学校も、その辺りは休みになりそうな気配ですし、迷っていらっしゃる方はお早めにどうぞ。昨日だけで半数以上埋まっているので、おそらく定員に達するでしょう。

僕は置いといて、他の講師陣はやたら豪華ですよ。まさにきらびやかなドリーム特急といった感じです。これだけのメンバーが一堂に会するセミナーって、日本全国探しても見つかりません。このチャリティセミナーだけです。

もう少ししましたら、それぞれの講師役の方の演目が決まってくるでしょう。僕は、最初、黒のフレーズと暗黒のフレーズを使って何かやろうと思っていたのですが、花田先生の文法特急の増補改訂版が出ましたので、そっちに飛びつきました!

僕は、今から12年前の2009年に、改定前の文法特急を手に入れて、その英文を全て暗唱したのですね。覚えようとしたわけじゃなくって、気がついたら全部覚えていました。何度も繰り返したからでしょ?と思われるかもしれませんが、何度繰り返そうが、覚えられないものは覚えられませんよ。

コツがあるんです。しかも、このコツを使って覚えたものは応用が効くんですね。似たような英文を簡単に紡ぎ出すことができます。いつか本に書こうと思っていたから、誰にも言わずに隠していましたが、この際、公表しちゃおうということにしました。

基礎ができている人がこの方法を会得すると、1日に10~20の英文暗唱なんて楽勝です。感覚とか、イメージとか、繰り返しとか、そんなもので覚えるのではなく、ロジカルに覚えられて、応用力抜群なんです。

文法特急のPart5該当部分の英文は125ありますが、この125文はTOEICテストに出まくる英文なので、これを完璧にものにすると、テスト本番で正答率が格段に上がるし、解答スピードもメチャメチャ速くなります。ただいま、準備中です。いやあ、TOEIC漬けのGWが楽しみでなりません。

ではでは。

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未分類 | 16:24:39 | トラックバック(0) | コメント(0)
迷ったらそのまま
TOEICテストのリスニングでは迷っている暇はなく、一瞬で解答を決めますから、迷った問題の解答を後で修正するということはあまりないのですが、リーディングでは時間を自由に使える分だけ、迷った問題の再検討・修正という余地が生まれます。

これは曲者なのです。

特にヤバいのがPart5とPart6の語彙問題、それとPart7の同義語問題です。Part5とPart6の文法問題は、じっくりロジカルに考えれば正解を選べるので、勘違いに気づけば直した方がいいに決まっています。

Part7の同義語問題以外の問題も、余った時間で精査すれば、解答の根拠は見つけられますので、1回目に読んだ時に読み落としていた解答根拠を見つけたら、解答は修正すべきです。

しかし語彙問題と同義語問題で二択になった時は、最初に自分の感覚、フィーリングで選んだ解答は変えずにそのままにしておいたほうが良い結果が得られることが多いように思います。

修正する場合には、余程、your new answer に自信がある場合だけです。語彙そのものの意味やコロケーション・共起表現などは、それまで英語学習で培ってきた実力がモノを言います。だから、実力者ほど、自分が最初に選んだ解答はそのままにしておいたほうがいい。

1回目に読んだ英文は、おそらく英語の感覚で読んでいるわけですが、2回目、3回目に読む英文は、どこかしら日本語の感覚が混じってしまうのですね。日本語で考えてしまうところに落とし穴が潜んでいます。問題作成者もそこを突いてくる。

最後の最後でどっちにしようか迷ったら、100%の自信がない限り、そのまま解答は変えない。70%対30%くらいで新しい解答が正しいと思っても変えない。ファーストタッチで自分が選んだ解答を信じる。その1問が990点と985点を分けるんだ。

そうは言っても、変えたくなっちゃうんでうけどね。

さあ、今週末は公開テストだ!

ではまた。

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未分類 | 14:34:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
BGMはTOEIC
通勤時間がゼロになってから、なかなかリスニングのトレーニング時間がとれなくなってしまったので、クルマでの移動時間にTOEICの教材の音声を聴いています。公式問題集であったり、自分が書いた書籍であったり色々です。

僕のクルマのナビゲーションシステムは、テレビは観れるし、ラジオも聴けるのですが、CDを聴く機能が搭載されていないので諦めていました。でも、よくよく見たら Bluetooth 機能が標準で装備されていることに気づきました。

早速、スマートフォンを同期させて、スマートフォンに入れてある韓国の既出問題集の音声を流してみたら、クリアに聴こえるんですね。もっと早く気づけば良かった。

以来、頻繁に行く実家への往復はリスニングの時間となりました。あんまり集中して聴くと運転に影響して危ないから、音声を聴き流す程度ですが、これでも十分、トレーニングになります。何よりテンションが上がりますよね。

しかし、世の中に僕以外にいるんですかね?TOEICの公式問題集をBGMにしてクルマを運転してる人って?病院の駐車場で母を待っている時などは、テキストを開いて問題を解いていることもあります。もう何年も前ら、リスニングを家で勉強するという習慣がないんです。リーディングは家でもやりますけど。

皆さんは、コロナ禍での勉強時間の確保に何か独自の工夫はされていますか?何か良い方法がありましたら、是非、教えてください。

ではでは。

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未分類 | 22:53:57 | トラックバック(0) | コメント(0)
花田塾チャリティセミナー復活!
東日本大震災からの復興を支援する伝説のチャリティセミナーが復活します。第10回花田塾チャリティセミナーです。昨年はコロナ禍の混乱の最中でしたので、SNSでの活動にとどめていましたが、もうコロナには負けません。

コロナをぶっ飛ばせ!

震災から10年が経過した今もなお、復興は道半ばであり、被災地で苦しみながらも日々闘っている同胞達がいます。震災の記憶が人々の記憶から消えかけている今、支援の必要性はむしろ高まっていると言えましょう。

俺達がやらずに誰がやる!

というわけで(ゼイゼイ、ハアハア)←気合いが空回りしてる、以下の要領でチャリティセミナーは開催される運びとなりましたので、是非、是非、振るってご参加くださいますようお願い致します。僕も講師役の末席として登壇させていただく予定です。題目は「文法特急を使ったロジカル暗唱」です。

<以下、花田先生のブログから引用抜粋>
日時: 4月29日(木・祝日) 13:00~17:30
趣旨: 東北大震災で被害にあわれた方々への継続的支援
講師: 神崎正哉さん、OJiM(八島晶)さん、ヒロ前田さん、花田徹也、Rabbit
    <ビデオメッセージによる出演> HUMMER(濱崎潤之輔)さん 
    <問題およびプレゼント提供> TEX加藤さん
協賛: 朝日新聞出版、T'z英語ラウンジ
形式: Zoomを使用したオンライン受講
定員: 約250名(恐縮ながら定員に達し次第、お申込みは締切らせていただきます)
内容: TOEIC形式の問題演習、座談会、参加者の皆様とのチャットetc.
費用: 5,000円(全額寄付、被災者の方々への直接的な支援に充当されます)

お申込みの受付けは、4月19日(月)の午前8時より開始いたします。時間になりましたら、花田先生のブログにお申込みの案内が掲載されますので、Part7を読むように内容を最終行まできちんとお読みいただいたうえで、メールにて必要事項を送信してください。順次、花田先生から折り返しメールが届く段取りになっています。

《花田先生のブログはこちらをクリック↓》
花田先生のブログ~TOEIC連続990点講師 花田のブログ

月曜日の午前8時ですよ!お待ちしております!お忘れなく!

ではではー!

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学習会 | 10:31:22 | トラックバック(0) | コメント(0)
Wのお祝い会
昨夜はWのお祝い会でした。ダブルというのは、花田徹也先生の文法特急増補改訂版と、僕の暗黒のフレーズの出版合同お祝い会です。な、なんと贅沢なお祝い会なのでしょうか?!

このコロナ禍ですので、人数も4人に絞り込みまして、ソーシャルディスタンスや換気、アルコール消毒などを徹底されているお店を厳選して行いました。

夢のようですねえ。2009年の3月、秋葉原の有隣堂で購入した文法特急をTOEICスコアアップのバイブル本と位置付けて繰り返し音読しておりました。その時は、花田先生のことは存じ上げませんでしたし、実際にお会いすることなど、考えてもみませんでした。

時は流れ、当時、予想すらしていなかった未来が現実のものとなりました。まさか、自分が特急シリーズの著者になるなどという事態は1mmも考えていませんでしたし、半ば啞然としております。これは本当に、本当に、現実なのだろうかと。

特急本の出版などあり得ず、実は自分の頭の中だけで起こっている妄想に過ぎないのではないか?ついに頭がおかしくなってしまったのだろうか?と思ったりもします。僕にとっては、それほど信じられない出来事なのであります。

人生には縁というものがあるんだなあと思います。

何と言っても、一番のきっかけは、花田塾チャリティセミナーでしたね。ここで花田先生と出会い、出版社の方にも紹介いただき、TOEICの先生方にも出会いました。その中にはまだTOEICの先生ではなかった人もいらっしゃいます。まだTOEICの先生の卵であり、ここから孵化して巣立っていきました。

僕のTOEICの歴史は、2012年4月29日の第2回花田塾チャリティセミナーに転換期を迎えました。だから、黒のフレーズの執筆にあたって、花田先生のお力を借りることにしたのは、至極当然の流れだったのです。暗黒のフレーズでは、更に深く関わっていただきました。

花田先生監修、どころではありません。暗黒のフレーズでは監修を超えています。もはや、自分の中では花田先生との「共著」といった感覚です。ご自身の執筆や、塾の講義・準備などで超多忙な御身でありながら、時間を惜しまず力を貸してくださいました(涙)。

むむ、待てよ。昨日のWお祝い会も、実は妄想なのかな?それとも夢だったのかな?そう考えてみると、単語本なんか書いていないような気がしてきました。いや、夢なら夢でもいいけど、頼むからずっと醒めないでくれ!

夢見心地のRabbitでした。

ではまた。

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未分類 | 08:18:53 | トラックバック(0) | コメント(2)
消えゆく活字文化
SNS全盛の時代となって久しい。昨今では、YouTubeなどの動画コンテンツがより身近になってきました。そこへ割って入るように、フリー参加のラジオ的なClubhouseのような新しいコミュニケーションツールが頭角を現し、かつて唯一の情報源であった活字は衰退の一途を辿っているように見えます。

他人が書いた文字を読むという行為は、脳に負荷がかかりますから、一旦、やらなくなると面倒になりますよね。文字を頭の中で構成し直して、イメージとして具現化するというステップは、脳を錬磨するには最適な行為ですが、ストレスで疲れている現代人の頭には負担が大きいのかもしれません。

YouTubeは楽です。こちらから能動的に働きかけなくても、画像が動いてこれから何が起こるのか説明してくれるし、そもそも映像があるから、文字を映像化するという厄介なステップが要りません。つまらなかったら消して、別の動画に切り替えればよい。

Clubhouseは映像こそないけれど、活字とは違う「話し言葉」だから、聴くだけでも分かりやすいという特徴があります。スピーカーはリスナーの反応を感じ取って、あ、通じていないなと思えば、表現を変えたり、事例を交えたりして、話が理解される方向に舵取りしてくれます。会話に参加しないリスナーは覗き見しているだけだから、自分の正体を明かす必要はないし、向かないなと思ったらその場を去ればいい。主体性は要らない。

楽である。
疲れない。
無料である。
参加もリムーブも自由である。
代替の媒体はいくらでもある。
主体性は必要ない。
素性を明かす必要もない。

好条件がこれだけ揃うと流行るでしょうね。スマートフォンの存在がそれを更に後押しする。家に戻ってPCを立ち会がないと観れない、聴けないなら、今日はやめておこうかな、ともなるけれど、スマホを開いた瞬間に観れる、聴けるなら、手軽だし、逃す手はない。

このような時勢では、どうしても、活字離れは避けられませんねえ。社会への受動的な参加がノーマルな行動だということになっていますからね。我々はこの先、何処へ向かうのでしょうか?

あ、誤解のないように申し上げておくと、僕の周りは本を買いまくっている人ばっかりです。とんでもなく買っていて、買いすぎです。そういう僕も、先日、DMMブックスで100冊買ってしまいましたけど・・・。

ではまた。

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未分類 | 07:57:45 | トラックバック(0) | コメント(0)
英検1級の語彙を極める!
標題の和泉先生の新刊のAmazonレビューを書かせていただきました。DMMブックスの70%割引で買っておいて、Amazon様、申し訳ございませんm(__)m。

《英単語を覚えたくなる本》

本書を一言で総括すると、なんだか無性に英単語を覚えたくなる本です。私は英検受験の経験はありませんが、早速、英検1級の過去問をネットでダウンロードして数セット解いてみました。著者が推奨する、「接頭辞+語幹+接尾辞」の知識と「別品詞」の知識を総動員すれば、何とかなるものですね。結構な確率で正解できました。

英検1級の語彙を極める

また、本書の随所に紹介されている「Oxford Learner’s Dictionaries」も実際に使ってみましたが、比較的平易な英語で説明がなされていますし、例文も優れてると感じました。丁度良い長さで暗唱もできそうです。

その他、スペルが似ている単語をカルタ取り方式で覚える方法や、固有名詞の発音や品詞によって異な単語の発音の言及、格調高いライティング技術を身に着けるためのチップ、句動詞の意味の類推方法など、英単語習得に直結するヒントが満載です。

ご本人を存じ上げているからかもしれませんが、関西弁の語り口調が心地よく、時に笑わせてもらえたりして、あっという間の読了でした。第7章と第8章の二次試験対策のページも必読でしょう。ここが一番、読んでいて面白いクライマックスです。

本書は、英単語を覚える喜びや、辞書で調べる楽しみなどを存分に満喫しながら、英検1級合格レベルの語彙力を培うために情報を纏めた稀有な1冊です。私も短文穴埋めの25問全問正解にトライしてみたくなりました。《レビューここまで》

ではでは。

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英検 | 11:56:26 | トラックバック(0) | コメント(0)
グラフィック問題が苦手なんです
このブログを頻繁に見ていただいているAさんから、「グラフィック問題が苦手なんです。最近では、見るのも嫌なくらい苦手意識を持ってしまいました。どうすれば克服できるでしょうか?」という、お悩みとご質問をいただいたのは、昨年末のことでした。

実際のテストでは、どうやって解いていますか?と尋ねると、フツーに解いてます、と言う。この「フツー」がよく分からないので、Part3とPart4の設問・選択肢の先読みはしていますか?と追加で訊くと、それはやっています、と。

先読みは間に合っていますか?更に訊くと、間に合ってません。設問は必ず読むようにしていますが、選択肢は読めないことの方が多いです、と。これは良いですよね。設問が読めていれば何とか大崩れせずに済みます。

グラフィックはいつ見ていますか?と尋ねると、グラフィックが入ってるセットに到達した時に初めて見るとのことで、図表を見ているうちに読み上げが始まってしまって、お手上げ状態になる。グラフィック問題の5問全部落としてしまうこともあるし、グラフィックの影響で他の設問も落としがちだと。

それで確認してみました。

リスニング全体のディレクションとか、Part1とPart2のディレクションが流れている間、何をしていますか?すると、リスニング全体のディレクションとPart1のディレクションの際は、Part1の6枚の写真をチェックしていて、Part2のディレクションの際は、Part3の32~34番の設問と選択肢を読んでいると。

原因はこれでした。

図表の理解に時間がかかるタイプだということもありますが、スキマ時間の使い方に無駄がありました。Part1の写真なんて、数秒でざっと見て、残りの時間はPart3とPart4の計5問のグラフィックを見て、それが何を意味しているのかを理解するようにしてください。そうアドバイスしました。理解するだけで十分です。決して覚えようとしないでください、とも。

一度読んで理解できた情報は、二回目に同じものを読む時には格段に速く理解できるのですね。だから、ディレクションのスキマ時間を活用して読んでおくことを僕は推奨しています。AさんはLとRのスコアに100点近くの差があるので、特にお勧めしました。Rのほうがずっと低いのです。

リーディングが得意な人はグラフィック問題があるセットを得意といている人が多いのですね。むしろグラフィック問題を含んでいないセットよりも、何故か正答率が高いという人もいます。何故か?ではないんですね。

グラフィック入りのセットは、「事前に」「視覚から得られる」「情報が多い」からです。リーディングが得意な人は、読解スピードが速い人が多いので、グラフィックまでバッチリ先読みできているのです。グラフィックの内容は間違いなくスクリプトに出てくるし、グラフィックの内容自体は変えられないんです。だから、状況を把握しやすい。

ある程度、読解スピードのある人にとっては、「事前に」「視覚から得られる」「情報が多い」グラフィック入りのセットは、コツさえ掴んでしまえば易しいんです。

Aさんは、読解スピードがそれほど速くないのに、グラフィックを理解していない状態で、そのセットを迎えてしまうので、グラフィック問題も失点するし、グラフィックに気を取られるあまり、他の易しい問題も落としてしまっていたのです。

なので、Part1の写真を眺めていた時間をグラフィックの理解のための時間に転用してもらったのです。それでPart1を1問くらい落としたっていいではありませんか。グラフィック入りのセット15問のうち、半分以上落としていたようなので、十分お釣りが来ます。

その後、Aさん、僕のアドバイスに忠実に、公式問題集で練習を重ねた結果、2月の公開テストでリスニング自己ベストを出したそうです。450点。405点から450点にアップです。グラフィック入りの5セット×3=15問のうち、分からなかったのは2問だけだったそうです。

僕のアドバイスで英語力が上がったわけではありませんが、同じ英語力でも戦略次第でスコアは上がるんだということを示してくれた好事例なので、ご紹介させていただきます。Aさんにはお名前を伏せるという条件で、ブログ掲載のご了解を得ています。念のため。

こんな記事を書くと、また、何処かから、小手先のテクニックでスコアを上げても意味がないとか、英語力の底上げをしてあげるべきだとか、言ってくる人が必ず出てくるのですが(笑)、いいじゃないですか!理由はどうあれ、スコアが上がるっていうことはモチベーションアップに直結するんです。

現に、Aさん、1年以内にリスニング495点を目指します!って、火がついちゃいました。僕はそれを応援するだけです。今度は、リスニング力の底上げに繋がるトレーニング方法を伝授します。物事には順番というものがあるんであります。

ではでは。

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未分類 | 10:16:57 | トラックバック(0) | コメント(1)
またしても遠い大学に
まだ受験票は届いていませんが、ネットで一足先に受験会場の確認をしました。そろそろ落ち着いてきたし、いつもの東京経済大学か、法政大学であろうと勝手に思い込んでいましたが、吉祥寺の成蹊大学でした。

この会場は、僕の家から公共交通機関を使って行くと、遠いんですよね。自家用車だと近いんですけど。電車だけでなくバスを使用しなくてはならないのが嫌なのですが、仕方ありません。

成蹊大学は数カ月前に初めて割り当てられた会場なのですが、間を置かずに2回目ですね。ということは、今後も成蹊大学になる可能性が高そうです。まあ、午前受験だからコンビニにも寄らないし、ましてや昼ご飯に何処かの店に入ることありませんから、いいかあ。

行きは面倒なんですけど、帰りは確か、前回の時は、吉祥寺行きの臨時シャトルバスを出してくれていましたから、便利でした。吉祥寺かあ。かつて高校生の頃、毎日のように遊び歩いていたエリアです。

吉祥寺には、駅から徒歩1分のところに「ふれあい酒場 ほていちゃん 吉祥寺店」という立ち飲み屋さんがありますので、100%の確率で立ち寄ってしまいそうな気がします。お昼時ですしね。密を避けて30分くらいサクッと。

その近くには、拙著「サラリーマンのごちそう帖」に掲載させていただいた「いせや総本店」があります。店内に入らず、店先での立ち飲みなら少しくらい良いかなあ。ずっと行ってません。

その前に、テストを頑張らねば!

今回も、黒のフレーズと暗黒のフレーズの単語達が出ていると思うので、それを全力でチェックしてきたいと思っています。Part7の隅っこまで完璧にチェックしてこようっと。

ではでは。

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未分類 | 14:40:10 | トラックバック(0) | コメント(2)
キク英文法
紀伊國屋書店にご挨拶に伺ったついでに英文法の本を購入したのですが、またしても余計な本まで買ってしまいました。これ、持ってなかったんですよね、キク英文法。キクタンは何冊も持っているのですが、英文法は何故か持っていませんでした。

《キク英文法~212項目の英文法を網羅》
キク英文法

これが、読み始めたら面白くって、こんな時間までかけて一気に読んでしまいました。Day49まであって、本来は49日かけて読み進めるものなのかもしれませんが、いつものように一気読みです。

もともと英文法オタクなので、この手のテキストは大好きです。本書は適度に演習問題も入っていますので、全く飽きることなく読めますね。適度に文法用語が使われているところもお気に入りです。

自分の文法事項の穴を埋めるにも最適ですね。身に着けている事項の再確認と穴埋めですね。自分では何となく分かっていても、人に説明するとなると難しい項目というのがあります。そこをうまく補完できたかなと思います。

英文法書は、コツコツ読み進めることも大切ですが、自信があるなら、時には一気通貫で最初から最後まで一日で読み切るのもお勧めです。それぞれの項目が別々のものではなく、相互に繋がっていることがよく分ります。

まだ音声は全くノータッチで聴いていませんので、それは今後のお楽しみですね。CDが2枚ついているけど、これはどうやらバックアップ用ではなくて、CDから取り込むしかなさそうですね。サイトから無料でダウンロードできて、CDは不測の事態に備えたバックアップ用というスタイルがいいなあ。

ではではー。

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TOEIC国内本レビュー | 23:39:09 | トラックバック(0) | コメント(0)
紀伊國屋書店新宿本店様へ
久しぶりに自由な週末を迎えましたので、昨日のブックファースト新宿店様に続いて、紀伊國屋書店新宿本店様にお邪魔してきました。目的は、気になっていた英文法書の購入と、暗黒のフレーズの書棚を拝ませていただくことの2つです。

英文法書はあっさり見つかり、ついでの他の英文法書を2冊も買ってしまいました。英語本の断捨離中なのに増やしてどうする?と自分にツッコミを入れながらレジに並びました。え?7階では会計でないの?仕方なく、2階の新書コーナーに向かい、新書も3冊買ってしまいました。

会計後、7階に戻って、TOEIC本コーナーに向かうと、あった!あった!素晴らしい!花田先生の文法特急と共に、一番目立つ棚に飾っていただいておりました!燦然と輝く特急シリーズ!素晴らしいですね!サイコーです!

《暗黒のフレーズ&文法特急》


カウンターにいらした書店員さんに、黒い本の著者ですけど、この棚の写真を撮らせてください、とお願いし、ご快諾戴きました。その書店員さんの立会いの下、カシャカシャと2枚ほど撮らせていただきまして、満足して帰宅いたしました。

黒のフレーズの時もそうでしたが、普通のサラリーマンをしている僕にとっては、夢のような出来事であって、夢なら醒めないでくれ!と思ってしまいます。紀伊國屋書店新宿本店様の棚を飾るなど、人生でこれがおそらく最後であろうと思えば、舞い上がるのも無理からぬことなのであります。

《こちらは黒のフレーズの時の棚です》


有難うございました~!

ではではー。

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黒のフレーズ | 23:23:01 | トラックバック(0) | コメント(0)
極めろ!TOEIC L&R TEST 990点 リスニング特訓
スリーエーネットワークさんから、とんでもなくヤバい本が出ます。その名も『極めろ!TOEIC L&R TEST 990点 リスニング特訓』という。著者は、なんと、TOEICリスニングの指導者として有名な八島晶さんです。

《極めろ!TOEIC L&R TEST 990点 リスニング特訓》
極めろ990リスニング
スリーエーネットワークさんのサイトはこちらをクリック!

カッコいい表紙ですね。極めろくんが990点の王冠を戴いています。12問の超ミニ模試×50回分=600問という構成になっていて、忙しい社会人でも、スキマ時間を活用して取り組めるように工夫されています。スキマも積もり積もれば600問ですから、相当なトレーニングになりますね。

八島さんは僕もよく存じ上げていて、つい最近も新宿の〇〇横丁で一緒に食事しました。理系出身のサラリーマンなのですが、文章を書くのも達人級です。理系ならではのロジカルな理論展開と、文筆家としての分かりやすい説明が好評を博しておりまして、既にTOEICのリスニング本は何冊も出しています。

難解な説明で学習者を悩ませたり、帰国子女くらいしかできそうにない演習を強要したりしません。時間に追われる普通のサラリーマンや主婦、英語だけやってるわけにはいかない学生さんなどにも、即理解できる本を書いています。

音の対する拘りも半端ではなく、連結する音、消える音、音と音の間、アクセント、高速スピードなど、独自の研究を重ねて、ご自身の著作に盛り込んでいます。レコーディングのスタジオに乗り込んで、自らナレーターに細かい注文をつける著者はあまりいません。揺るぎない自信と拘りがあるからです。

このテキストは、おそらく八島さんのTOEICリスニングの集大成本なんでしょうね。まだ手に取ってみたわけじゃないから分かりませんけど、そんな予感がします。熱量も半端ではないでしょう。

〇〇横丁で食事していた時は、この話は出なかったけどなあ。ちょうど執筆の佳境だったのかもしれません。集中力MAXで執筆している時って、そのことを人に話すと、気分的には楽になるんだけど、熱量は一瞬下がっちゃうんですよね。苦しくて外に出したくても、自分の中にしまっておいたほうが良いものが書けるの。

6月発売予定かあ。だいぶ先のことにように思えるけど、直ぐなんだろうなあ。またひとつ、大きな楽しみが増えました。待ち切れないですねえ。待つしかないけど(笑)。

ではでは。

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TOEIC国内本レビュー | 23:40:21 | トラックバック(0) | コメント(2)
愛称はどうなるのだろう?
今まで考えたこともなかったのですが、「TOEIC L&R TEST 超上級単語特急 暗黒のフレーズ」の愛称はどうなるのでしょうか? 昨日、何となく気になりました。

黒のフレーズはいつのまにか、皆さん、「黒フレ」と呼んでいただいているようで、それは定着しつつあります。これは、TEX加藤先生の「金フレ」に倣って、ごくごく自然にそうなりましたね。

となると、暗黒のフレーズはどうなるのでしょうか?

《ブックファーストさんの新宿店に展示されていました》
ブックファースト新宿の暗黒

そもそも本の愛称というものは、著者が決めるものではなく、読者さん達が何となく決めていくもののような気がします。決定要素は、呼びやすさとか、覚えやすさとか、相応しさ、みたいなものですかね。

さて、暗黒のフレーズは、「暗黒フレ」では長すぎて呼びにくいから、「暗フレ」かな?カタカナで「アンフレ」かな?なにせ、いつの間にか、僕の手が届かない宇宙が舞台になっちゃってるので、分かりません。

皆さんに使っていただきながら、自然と決まっていくのでしょう。今からそれが楽しみです。

ではでは。

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黒のフレーズ | 13:57:48 | トラックバック(0) | コメント(0)
暗黒の154番訂正です
暗黒のフレーズの154番のコメント欄に誤りが見つかりましたので、ご報告させていただきます。

【誤】 a momentary prize
【正】 a monetary prize

「賞金」は勿論、a monetary prize です。momentary と間違えないでね、と記載した時に、何故か、こちらも塗り替わってしまいました(汗)。

Twitterのフォロワーさんから教えていただきました。Sさん、TwitterのDMで教えてくださり、誠に有難うございました。ここにお詫びと共に訂正させていただきます_(._.)_。

ではでは。

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黒のフレーズ | 10:05:31 | トラックバック(0) | コメント(4)
暗黒のフレーズの148番
本日が『TOEIC L&R TEST 超上級単語特急 暗黒のフレーズ』の正式な発売日です。既に、Amazonや楽天ブックスで予約してくださっている方もいらっしゃいますし、一部、先行販売している都内の店舗で入手されている方もいらっしゃいます。

誠に有難うございます。黒のフレーズの時もそうでしが、熱心なTOEIC学習者の皆様に盛り上げていただきまして、最高に幸せです。感無量でございます。

そんな折に、大変申し訳ありませんが、暗黒のフレーズを入手されましたら、以下の箇所を修正してください。すみません。私が漢字の変換を間違えまして、それを修正すべきでしたが見落としてしまいました。この場を借りましてお詫び申し上げます。申し訳ございません_(._.)_。

《42ページの148番です》
暗黒の誤植

フレーズの ”lecturer” は、「後援者」ではなく、「講演者」が正当です。ごめんなさい、ごめんなさーい!暗黒の宇宙空間で、あの手強いダースベーダーと闘っていたため、実際に本になるまで全く気づきませんでした( ノД`)シクシク…。

あ、音声は、「後援者」も「講演者」も「こうえんしゃ」で、日本語としてのアクセントも同じなので、修正はありません。そのままお聴きいただいて問題ありません。

誠に申し訳ございませんm(__)m!

ではでは。

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未分類 | 00:05:02 | トラックバック(0) | コメント(1)
3月結果
3月公開テストの結果が出ましたね。Zoom会議が終了後、いろいろ考えていたら、今日が発表日であることを一瞬忘れてしまいました。昨日、ブログで言っておきながら・・・。結果は、合計スコアは予想とピッタリ一致していますが、LとRの予想が逆でした。

2021年3月結果

リスニングは満点だと思っていたのですが、Part3とPart4で結構、間違えたのだろうと思います。2019年の後半からずっと満点だったから、余程の失敗をしない限り、とれるだろうと思っていた慢心が原因でしょう。今月のテストは初心に戻って頑張ります。

リーディングはPart5の前置詞を選ぶ語彙問題(シンス、アゲンスト)で間違えたと思っていたのですが、正解だったのかなあ?プラス、Part7の同義語問題(コモンの言い換え)で失点したと思っていたのですが、これも正解だったのかなあ?

とにかくリーディングは、98問は正解した自信はあるものの、上記の2問は落としたと思っていましたので、満点には届かないと考えていました。上記のどちらかが合っていたのか、はたまた2ミスまで満点が出たのか、そこはアビメを見て確認しないことには分かりません。

それにしてもTOEICは難しい。980とか985点はあっさりとれますが、990点はあっさりとれません。だから面白くてハマるんですよね。アハハハ(*’▽’)~!←笑ってる場合か?

今月はどんな問題に出会えるか、今から楽しみでなりません。

ではでは。

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未分類 | 14:22:22 | トラックバック(0) | コメント(4)
恐怖の抽選結果
例のメールがきました。

As a result of random selection process, we are pleased to inform you that you have been selected as a test taker for the 268th TOEIC L&R Test.

Your admission ticket will be posted to you about two weeks before the test date.

Please feel free to contact us if you have any questions or concerns.

というわけで、厳正なる抽選の結果、5月の公開テストも受験できることになりました。ふう~、このメールは相変わらずビビるわあ~。ひょっとしたらまた落ちてるんじゃないかと思って、メール読むのが怖い。TOEIC流の綺麗な英文ではありますが。

でも、東京受験はだいぶ落ち着いてきた様子ですね。特に午前の部は、抽選で落ちたっていう人にあまり出会いません。まあ、午前と午後の2回実施していること自体、まだ通常運営ではないわけですけど、これもコロナ禍での新しい形ですから仕方ありませんよね。

何はともあれ、5月も受験させていただけることに感謝です。僕はTOEIC受験が生活のペースメカーになっているので、受験できないとなると、体調までおかしくなるんですよね。昨年、抽選に落ちて連続受験記録がストップした時には、実は体調不良に悩まされました。誰にも言わなかったけど。

昨日の抽選結果に続き、今日は3月のテストの結果発表のようですね。年度末の区切りとなる回でしたから、結果を楽しみにしている人も多いのではないでしょうか?期待通りのスコアが出るといいですね。

そう言えば、昨日から、暗黒のフレーズが都内の書店さんに並び始めたようです。といっても、ジュンク堂書店池袋本店さんだけのようですけど。この手のスケジュールってどうなっているのでしょうかね?著者の僕でも全く分からないんですよ。本当の話。逆にSNS繋がりの友人に教えてもらったりして。

さて、今日は何処に並ぶんだろう?いや、まだ、本格的には明日なのかなあ?

ではでは。

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未分類 | 08:24:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
コロナ禍で変わったこと
新型コロナウイルスの世界的蔓延から1年が経過しましたが、私達の生活もだいぶ変化してきたように思います。その最たるものは空間の使い方だと思いますが、時間の使い方もだいぶ変わりましたね。

人がたくさんいる場所の滞在時間を短くしなくてはなりませんから、スーパーやドラッグストアの買い物も、事前に購入する品物のメモを作って、効率的に済ませるようになりました。以前から心掛けてはいたことですが、より意識するようになりましたね。

また、外出して人に会うことなど滅多になくなりましたから、たまに人と会う機会に恵まれた時には、話しておきたいことも事前に整理しておくようになりました。またこの次でいいや、などと言っていたらいつになるか分かりませんからね。

Zoomなどのオンラインではなく、直接、伝えたいこと、直接、訊きたいことを纏めておくことは大事です。長く一緒にはいられないわけですから、スムーズにお話しをしないといけません。飲食店で会うなら、閉店時間も前倒しになっていますから尚更です。

今日はこれから、その数少ない外出です。マスクは予備も含めて3枚持っていきますが、公共交通機関を使うので、気をつけたいと思います。消毒用の携帯アルコールも持っていきます。

ヤクルトや巨人軍の選手も細心の注意を払いながら感染してしまっていますから、これだけ注意すれば大丈夫ということはありませんが、くれぐれも注意しつつ、出掛けてきたいと思います。

あ、ジュンク堂書店さんの池袋本店に、早くも『TOEIC L&R TEST 超上級単語特急 暗黒のフレーズ』が入荷した模様です。明日あたりには都内の大型書店さんに並び始めるかもしれません。

《暗黒のフレーズ 帯付きです》
暗黒書影帯付き
※一部、音声の取り直しが発生しておりましてご迷惑をおかけしております。一両日中には全章揃う見込みです。

もっと確かな情報を提供できればよいのですが、本の入荷状況につきましては、本当に僕も知らないのです。版元ドットコムで調べるのがせいぜいです。見掛けた方がいらっしゃいましたら、Twitter等で教えていただけると嬉しいです。

英悟さん、drummerさん、早々に情報ありがとうございました!感謝です!

ではでは。

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未分類 | 15:04:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
市長選挙に行ってきました
今日は早朝から実家での用事を済ませ、7時開始の市長選挙の投票に行ってきました。選挙だけは成人してから一度も投票しなかったことはありません。

東京に戻ってきた時は、名古屋市に住民票を置いたままの単身赴任でしたから、東京での選挙権はなく、従って、選挙となれば、新幹線に乗って投票に行っておりました。僕は、国民にとって選挙権とはそれ程に重いものだと思っています。

今回の投票所は、コロナ対策をきちんと講じていて、安心して投票することができました。早朝に一番乗りで行ったからかもしれませんが、空いていました。係員の方はご苦労様です。

午後は本来なら、今後の執筆予定の2冊について深く検討するつもりでおりましたが、幾つか不測の事態が発生しておりまして、予定通りにはできませんでした。まあ仕方ありません。

ところで、暗黒のフレーズは、Amazonの価格は訂正されましたが、帯がまだ見えていませんね。そろそろ帯付きになるかなと思っています。4月7日発売ではありますが、僕の勝手な予想では、明日、都内の大型書店の幾つかの店舗には並ぶのではないかと思っております。

《まだ書影に帯の部分が反映されていません》
暗黒書影

《Amazonの予約はこちらから》
TOEIC L&R TEST 超上級単語特急 暗黒のフレーズ

どこかの書店の、どこかの店舗で販売されていれば、Twitterで誰かがつぶやいてくれそうな気がしますので、Twitterのサイトに入って「#暗黒のフレーズ」で検索していただければ、情報が得られるような気がします。僕も検索してみようっと。

ではでは。

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未分類 | 20:32:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
今日は辛いこと3つ
今日は辛いことが3つありました。ひとつは友人、ひとつは親族、ひとつは自分自身に関することです。人間長いこと生きていると、様々な試練が待ち受けていることがあります。

それが避けられないことであれば、受け入れて乗り越えるしかありません。自分を向上させる絶好の機会が訪れたと前向きに受け止めて、全力で克服します。

これまでも多くの試練が訪れて、その度、苦しみながらも壁を越えてきました。その時の自分の力では絶対に越えられない壁は現れてはいません。今回もきっと同じでしょう。

しかし、何の予兆もなく、いきなり同時に3つは辛いなあ。しかも、この前代未聞のコロナ禍に。まさに泣きっ面に蜂ではないかっ!

と愚痴っていても何も始まらないので、前に進もうと思います。いつもでも落ち込んでいるのは僕らしくありません。凹むのは1日だけで十分です。

ではでは。

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未分類 | 23:55:59 | トラックバック(0) | コメント(1)
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